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【日本のがん問題】日本人は20人に1人が癌という病気になります。

日本の労働力のうち労働力期間中に癌が発症して社会から離脱するがん機会損失が年間1.8兆円の経済損失が発生しています。

で、最先端の高度医療技術でがん患者をがん治療すると1.4兆円余分に税金で賄われ経済損失が発生しています。

要するに癌になってがん治療のために離職して万全の体勢でがん治療をしたとしても経済損失は4000億円の差しかないのです。

高額治療を受けて税金で補助を受けて月に1回会社を休む会社に負担を掛けて周りに迷惑を掛けながらストレスを周囲に与えながら会社に行き、病院に行きの通院生活で社会負担の差が年間4000億円。

どちらを支持しますか?

1.
会社を辞めても社会復帰が出来るように法整備して1.8兆円の経済損失

2.
がん治療をしながら会社にも行く働き方で経済損失1.4兆円

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A 回答 (1件)

まず大前提として、20人に一人じゃなくて、日本人の2人に1人が癌に罹って、3人に一人が死亡するはずだけど?

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    • 1
この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

労働人口計算ですよ

お礼日時:2016/07/28 06:44

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