『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

競馬界の歴代最高のスーパーホースは?

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A 回答 (6件)

タケシバオーだと思います。


1200mから3200mまで勝利し、ハンデ65kgでも勝ち、29戦16勝(国内では27戦16勝)。
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トキノミノル



病死していなければ、どこまで勝ちを伸ばしただろうか
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ディープインパクトでしょう。


現役時代は,シンボリルドルフの方が上かなと思っていたけど,引退まで14戦12勝(2敗はハーツクライの2着に敗れた有馬記念と3着入線も失格となった凱旋門賞)という圧倒的な成績で,同世代にも同じサンデーサイレンス産駒の強豪がそろっていたことを考えれば,やはりすごかった。
しかも,種牡馬としても毎年のようにG1馬を輩出しており,完全にサンデーサイレンスの後継種牡馬としての地位を確立しています。
現役時の成績+種牡馬としての実績で,ディープインパクトがNo.1だと思います。

でも,個人的には三冠馬の中では暴れん坊のオルフェーブルの方が好きですが。
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シンザン



世代は違いますが史上最高の競走馬でしょう。19戦15勝 2着4回と全て連対しています。


戦後期の日本競馬を代表する競走馬で、1964年の日本クラシック三冠馬である。翌1965年に有馬記念、天皇賞(秋)を勝利したため、五冠馬と呼ばれることもある。

デビュー時はあまり期待されていなかったが次第に頭角を現し、クラシック三冠(皐月賞、東京優駿、菊花賞)、宝塚記念、天皇賞(秋)、有馬記念といった当時牡馬が獲得可能なGI級競走をすべて制した。デビュー戦から引退レースまでの連続連対数19は、中央競馬におけるレコードである。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%B3 …
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