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祖母(77歳)が特発性間質性肺炎にかかりました。一時はお医者さんに「余命は一週間程度である」と言われたのですが、奇跡的な回復で、酸素マスクもとれて会話ができるようになりました。
肺のレントゲン写真も真っ白から黒に戻りました。

しかし、今までボケていなかったのに最近になってとんちんかんなことを言ってみたり、何度も同じ言葉を繰り返したりしています。一時は幻聴が聞こえるようになったり、今では目の焦点が合わず、まるで子供に戻ったようです。

肺機能は回復しつつあるのですが、肺炎と共に播種性血管内凝固症候群を発症しました。
播種性~の病状が正直あまりよくないようです。

正直言って祖母はあとどれくらい生きることができるのでしょうか。
祖母の頑張り次第だとはわかっていますが、客観的意見をよろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

高齢者の病状は、悪く伝えることはあります。

余命1年と言って、1か月で亡くなったら、ヤブ医者と言われるでしょ。
 認知症が出ているのは間違いないでしょう。播種性血管内凝固症候群は、DICと言いますが、全身の血液が固まるという病気で、こちらが厄介です。血液が固まらない治療をすると、今度は、出血しやすくなります。死亡率の高い病状です。
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この回答へのお礼

わかりやすい回答ありがとうございます。
播種性~も大変な病気なのですね。お医者さんは、出血の恐れがあるため痛み止めがうてないと言っていました。
認知症はやはり間違いないですよね。
ほんとうにありがとうございます!

お礼日時:2016/08/16 00:52

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