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Dフェニルアラニン、Lフェニルアラニン、DLフェニルアラニンの効果を教えてください。お願いします。

A 回答 (1件)

ひとくちに「効果」って言ってもいろんな分野がありますけど、いったい何の効果についてですか?


たとえば「レモンの効果」と言ったって、
・さわやかな酸味で後味を良くする
・柑橘の香りによる臭み消し
・酸を含んでいるので十円玉の表面の錆だけを溶かし出すことができる
・テレビ雑誌の表紙のシンボル
など色々ありますよ。

なお、フェニルアラニンは必須アミノ酸の一種で、代謝に必要なのはL-フェニルアラニンのみです
(必ずハイフンが必要。DL-フェニルアラニンは、D-フェニルアラニンとL-フェニルアラニンの当量混合物のこと)。
必須アミノ酸ではありますが、フェニルケトン症の方は摂取を控えなければなりません。
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この回答へのお礼

回答有難うございます。頭に関する効果が知りたいです。
チロシンなどのような効果があると聞いたのですが
DとLの二つがあるので各々どのような効果を持ってるのか気になったのです。

お礼日時:2016/08/19 23:35

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QBSAとチロシンの最大吸収波長の関係・NADPHの構造について

実験のレポートに必要な情報なんですが、調べるのに苦労しています。明日、レポート提出なので、知っている方は教えてください。

1.BSAの最大吸収波長とチロシンの最大吸収波長が近い理由。
2.NADPHのどのような構造が最大吸収波長を二つ生み出すのか。

一応、予想はついていますし、私も自力で調べていますが、より確実なものにしたいので、ご協力お願いします。詳しいことが分からなくても、参考になるホームページの紹介や良い検索方法などを教えていただけるだけでも大助かりです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

この手の強い紫外線吸収は、大抵芳香環のπ電子に由来するものです。

チロシンの吸収はベンゼン環に由来するもので、
NADPの場合は、ニコチン基のピリジン環とアデニン基のプリン環に
由来するものです。

酸化型のNADPの場合、ピリジン環とプリン環がほぼ同じ位置に吸収を
示すのに対して、NADPが還元されるとピリジン環の構造が変わるため、
二種類の吸収が出ることになります。

BSAの最大吸収波長が、チロシンと近いのは、
takakokoreoさんがおっしゃる通り
ポリペプチド鎖にチロシンをある程度含んでいるからですね。
タンパク質に遷移金属が含まれていたりすると、
「最大」吸収波長の座を奪われたりします。

QL-カルニチンは効果があるでしょうか?

今まで健康のためのサプリは使ったことはありますが、脂肪燃焼のためのサプリは使っていません。

L-カルニチンが脂肪燃焼に効果があると知りました。L-カルニチンを使って効果があった人はいらっしゃるでしょうか?

プラス情報、マイナス情報、どちらでも教えていただければと思います。

Aベストアンサー

>L-カルニチンが脂肪燃焼に効果

いえ、中性脂肪をエネルギーとするために細胞内のミトコンドリアに運搬するにあたって、中性脂肪がカルニチンと結びつく必要があります。なので、脂肪燃焼の際には必須の物質です。

ただ、、、まあはっきり言いますが、カルニチンをわざわざ外部から摂取しようがしまいが、普通に消費カロリーが摂取カロリーを上回っていれば痩せます。カルニチンが不足すると脂肪燃焼しない?じゃあ脂肪燃焼できないけど必要なエネルギーはどっから得ているんでしょうね?
・・・てことで、普通の人がカルニチンが不足して脂肪燃焼効率が低下するなんて、まずありえない話なんですよ。
じゃあ、カルニチンを多量に摂取すれば、余計に脂肪燃焼してくれるか、というと、つまりカルニチンを摂取すると燃費が悪くなる、ってことですよね?そんなことが起きるはずがないわけで、どんなに屁理屈こねてカルニチンの脂肪燃焼効果を謳おうが、消費カロリー以上に脂肪燃焼が起きることなんてありえないわけですよ。
それに、エネルギーを消費する際の脂肪と糖の消費の割合は基本的に運動強度によって決まります。カルニチンを摂取してその比率が変わるなんてことも発生するわけがありません。

ダイエット業界では、やたらと「脂肪燃焼」を過大に評価しますが、基本的には糖の消費であろうと脂肪の燃焼であろうと、最終的にカロリー欠損ができた部分は身体の脂身を食いつぶしますし、余った分は糖だろうと脂肪だろうと、皮下脂肪として蓄積します。
なので、カロリーの摂取と消費の差以外の要素は減量には関係ないと思って余計な情報に惑わされないようにしてください。

仮にカルニチンを摂取する意味があるとしたら、むしろ運動前ではなく、運動後、とくに強度の高い有酸素運動を長時間行なった後、などについては、カルニチンが多量に消費されている「かも」しれないので、疲労回復などの方面でもしかしたら摂取する意味があるかもしれません。

あと、カルニチンはアンチエイジングやらの方面で使われているようでもあります。まあ、そっちもオカルト満載なカテゴリではありますが、それ方面を期待して摂取するのもありといえばありです。効果があるかどうかは知りませんし、「効いている」という人のコメントも、どれだけプラシーボを排除した客観的な評価なのかは疑問ですし、、、、ね。

>L-カルニチンが脂肪燃焼に効果

いえ、中性脂肪をエネルギーとするために細胞内のミトコンドリアに運搬するにあたって、中性脂肪がカルニチンと結びつく必要があります。なので、脂肪燃焼の際には必須の物質です。

ただ、、、まあはっきり言いますが、カルニチンをわざわざ外部から摂取しようがしまいが、普通に消費カロリーが摂取カロリーを上回っていれば痩せます。カルニチンが不足すると脂肪燃焼しない?じゃあ脂肪燃焼できないけど必要なエネルギーはどっから得ているんでしょうね?
・・・てことで、普通...続きを読む


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