上記の本があるそうで探しています。
出版社と著者をおしえてください。

A 回答 (1件)

「東電OL殺人事件」佐野眞一 新潮社 1,800円



参考URL:http://www.ywad.com/books/685.html
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この回答へのお礼

ありがとうございました。早速本屋さんでさがします。

お礼日時:2001/06/22 22:44

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様々な出版社から新書が出ていますが、出版社によって、だいたいの内容の傾向性とかってあるんでしょうか?
例えば~~新書は学術的で難しめの本が多いとか、~~新書は流行りのタイトルばかりで中身が薄っぺらく思う、とか。
あったら教えてください。

あと、新書は読書をよくする人(私はほとんどしません)からすると、どういうイメージなんでしょうか?
一般的には、雑誌の延長のような感じで、興味のあるものを流し読みする感じの軽いもの、というイメージなのでしょうか?

Aベストアンサー

中公新書、岩波新書、ブルーバックスは、他の代わりというイメージはまったくないですね。
各々読みたい時がはっきりしてますし。

Q出版関係社の方に質問です!ビジネス本の広告紹介について

よく新聞にビジネス本の紹介で広告が掲載されていますが、
「重版」「重版出来」「増刷」「○○万部」などの売り文句的な
紹介キャッチコピーがありますが、それぞれどういう意味で、
どの順番に売れているという評価なのでしょうか?

また、ビジネス本では、何万部売れればすごいのでしょうか?

教えてください!

Aベストアンサー

「重版」は、文字通り「版を重ねること」で、売れ行きがよく品切れしていた書籍を、再度、印刷製本しましたよ、ということです。
また「出来(しゅったい)」は「できあがること」ですので、「重版出来」で「重版ができました」ということです。

「増刷」も「重版」と似たような意味で、「増し刷り」、つまりさらに追加して印刷しましたよ、という意味です。

ですから、「重版」された商品の方がよく売れているとか、「増刷」の方が売れているとか、そういう違いはありません。どちらも「売れ行きがよくて品切れしていましたが、再度、印刷して店に並びましたから買ってください」という売り文句です。

あと、何万部売れたらすごいのか、という質問ですが、これは難しいですね。
ビジネス書ならば、1万部も売れたら、私ならすごいと思いますが、大ヒット!と言われるのは何十万部以上だと思います。
ヒットと言われる部数の基準は、ビジネス書の出版社の方にお答えいただけたらと思います。

Q出版社の本

自己啓発関係の書籍をよく読みます。
今まで読んだ中に
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自己啓発、能力開発関連で
ほかによい出版社や著者など
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Aベストアンサー

その種の本はPHP研究所発行の書籍に多いですね。

参考URL:http://www.php.co.jp/、 http://www.junkudo.co.jp/view2.jsp?VIEW=shelf&ARGS=3446

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 文藝書房と言う出版社に原稿を送りました。すると46判での出版で、147万7万8千400円のうち、35%の51万程を評価等支援額、という出版社側の支援による共同出版を提案されました。これは高いのでしょうか、安いのでしょうか?ただ、この会社は「過度な期待には答えられません」「本はよほどの事がなければうれません」等の注意書きがあり、なかなか好感が持てました。会社の評判も含め、教えて下さい。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

出版の費用構成は、トータル経費のうち
  1/3 が、広告費
  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
 変動費(部数が増えるほどかかるお金)が、多くても30円、モノクロなら2~10円くらい。これに製本が仮製本(本屋でよく見る柔らかい表紙の本)で10~50円。上製本(百科事典みたいなヤツ)で100~200円くらい
です。
ということで、本格的な書籍を作ると、100部程度だと1部1万円を超えるなんて状態はよく起こります。
固定費、変動費を大幅に安くする簡易印刷という方法もあります。

で、多分、自費出版の多くは、全体の2/3を占める販売費や流通費を大幅に縮小して、ほとんどゼロにしているんじゃないでしょうか。
まず、校正は、誰がどのような方法でやるかを聞いてみてください。もし、作者におまかせなら、あてになりません。校正とは、文字の間違いを治すという文字校だけでなく、作品をより良くするものも含みます。ここで手を抜くということは、売りたいとか良い作品を創りたいのではなく、街の広場のように作っていくらという商売の出版社ということです。
印刷した本をどれだけ取次に渡し、どのくらいの期間、出版社の在庫がどのようになるかを聞いてみてください。ホントに良い作品と思ってなら、売ることに注力をするはずです。
取次にもし渡さなければ、出費の1/3を抑える事ができます。ただ、そんなことで経費を浮かすトコは、出版社ではないですよね。単に本を製造して発注元に渡す印刷会社に過ぎません。

私はもし、上記のように、出版社が書いた原稿を何もせずにそのまま本を依頼主に渡すだけなら、その費用は「高い」と思いますし、出版社として真っ当な出版活動をするとしたら、営業費が全く出ない費用だと思います。
いずれにしても、ご自身が知人に紹介した範囲でしか売れない類の本になるということです。仮に1万冊刷るとしたら、その1万冊全部がご自身のご自宅に半年後に送られてくることになるかと思います。
まずは、その場所の確保の算段をしてからご依頼されると良いかと思います。

コミックマーケットなどは行かれたことがありますか? 活字本よりも原価が高いので、1冊1000円で手売りしていますが、500~1000冊売って多分、損益分岐なのではと思います。(簡易印刷をしていれば、その1/3くらいでしょうけど)
ご自身がこのような同人誌即売会で手売りをする気持ちがない限り、在庫を抱え続けることになるかと思います。

出版の費用構成は、トータル経費のうち
  1/3 が、広告費
  1/3 が、流通費(書店や取次の取り分。小出版社なら5割程度)
そして、残りが、本を作る費用、いわゆる原価になります。作者の取り分もここに含まれます。
本を作る費用は、
 固定費がページ1000円くらい。これに校正をかける費用で、きちんとつくるならさらにほぼ同額がかかります。
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Q出版社設立、書店に本をならべる

ただいま別会社設立し、経営しています。

遠い未来の話ですが、構造不況でもある出版社設立に
興味があります。電子出版社含め検討しております。

ひとつわからないのが本屋に本を並べる方法です。

いい本を印刷・製本したとして、それをどうやって
全国の本屋に並べるのでしょうか?

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一軒一軒書店に営業をかけるのでしょうか?

どうやって販路を拡大する手法があるか教えてください。

Aベストアンサー

東販や日販は取り次ぎといって問屋に当たります。ここで取り次いでもらえるにはある程度の実績が必要で、ここに営業をかけると同時に書店への営業を行って店頭での実績を作ることも必須です。
まあ、最初は地方・小出版流通センターからでしょう。取次は以下でどうぞ

http://www.booknet.co.jp/zagency/

ポリシーを持った書店に共感しておいてもらうというのがねらい目でしょうね。そういった本作りができればですが。
こういったのを参考に(ここでは、工作舎の書籍の常備店)。

http://www.kousakusha.co.jp/shoplist.html


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