ナチュラルボーンキラーズのディレクターズカットを観ました。
初めの方にパティスミスの歌にあわせて以下のような字幕が出てきます。

星々が現れる
見上げれば虚飾の空に
無数のスターたち
どれかに一万ドル賭けます

これは英語(英訳したら)何と言っているのでしょうか?
何度観ても聞き取ることができません。。。

英語が堪能な方、教えて下さい!

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

あいにく未見の映画なのですが,DVDは英語字幕収録のようですが,歌詞まではでないのかな?



サントラに収録されているパティスミスの曲は,Rock N Roll Nigger のようですが,この曲でよければ,結構あちこちに歌詞があります。一例を挙げておきます。

参考URL:http://www.beatgeneration.republika.pl/PattiSmit …

この回答への補足

質問の文章が分かりにくくて申し訳ありません。
知りたいのは、歌詞ではなく、字幕の英訳なんです。
分かりやすいようにと思い、パティスミスの歌をBGMに出てくる字幕・・・
という例えをしたつもりだったのですが・・・
文章力がないようです。
申し訳ありません、お分かりでしたらよろしくお願い致します。

補足日時:2001/06/24 14:10
    • good
    • 0

>パティスミスの歌にあわせて以下のような字幕


歌っている内容を訳したと思います。
    • good
    • 0

歌詞の著作権にかかわるので、


ここでは教えることはできないと思います。

この回答への補足

これは歌詞ではなくて、歌にあわせて入ってくるナレーションの台詞です。これも著作権に関わってくるのでしょうか??

補足日時:2001/06/23 11:41
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q音声と字幕が共に英語のDVDってありますか?(字幕は英語と日本語から選択できるもの)

音声と字幕が共に英語のDVDってありますか?(字幕は英語と日本語から選択できるもの)
字幕が日本語より英語の方がヒアリング力が向上するかな…と思いまして。

ジャンル的には映画やドキュメンタリーなど。特に音楽が良いものが好きです。
ちなみにお気に入りの代表作は映画「アマデウス」「ニュー・シネマ・パラダイス」、ドキュメンタリー「リメンバー・カーペンターズ」などです。

オススメがあれば是非、教えてください。
※あくまで音声=英語、字幕=英語&日本語が条件です。

Aベストアンサー

ええと、ちょっと分かりにくいのですが、

>※あくまで音声=英語、字幕=英語&日本語が条件です。

「音声=英語&日本語吹き替え、字幕=英語&日本語」は、ダメってことですか?
ほとんどの洋画DVDは、音声も字幕も英語と日本語の切り替えが可能だと思うのですが。
「音声=英語、字幕=英語&日本語」←これだけが条件の場合は、古い映画か、安いDVDで良く見かけます。(レンタルの場合は分かりません。)

あと、英語の勉強にはなるとは思いますが、字幕の方は、文字数の制限があるので、特に長い台詞の場合は、話している英語と字幕の英語が異なる場合が多々ありますので、御注意を。

Qナチュラルボーンキラーズの中の歌

最後らへんのシーンでドラッグストアかスーパーで警察と銃撃戦になりますよね?
その時、ジュリエット・ルイスが血まみれになりながら、歩きながら口ずさんでいる歌の名前が知りたいのです。(もう何年も前に見たので、このへんの記憶も結構あいまいです・・・申し訳ありません)
この曲はここ何年かの間に、リバイバルで外国の歌手が歌って、車のCMにも使われていました。
いろんな映画でも使われていて、結構昔の歌だと思います。
このブーツは歩くためのブーツよ。みたいな歌詞なのですが、誰かタイトルをご存じの方教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは
オリジナルはNancy Sinatraの「These Boots Are Made for Walkin'」ですね。↓(歌詞)

http://www.sing365.com/music/lyric.nsf/These-Boots-Are-Made-For-Walkin'-lyrics-Nancy-Sinatra/3876043FD35A3BD948256E7600237A29

参考URLで試聴できますのでご確認下さい。

http://en.wikipedia.org/wiki/These_Boots_Are_Made_for_Walkin%27

参考URL:http://www.hmv.co.jp/product/detail/348102

Qディレクターズ・カット版って言葉、変じゃないですか?

公開された映画をビデオやDVDにする際に
ディレクターズ・カット版という名で
公開版よりも長いものが出ることがあります。

”じゃあ、公開版は誰の作品なんだ?”って
思います。

公開に際して映画会社やプロデューサー
の要望で編集せざるおえなかったという
事情はわかります。

ただ公開版も監督責任で作られているわけで
”そんなことされるくらいなら降りる"
というわけではなかったから公開されたのだと
思います。

最近のディレクターズ・カット版は
”ヒットしたのでその顧客層にさらに付加価値として
落としたカットも入れてみました"的なものを
感じます。それなら特典映像で十分な気がします。

ディテクターズ・カット版が監督の意図通りなら
公開版を”妥協版"と呼んでいるように感じます。

Aベストアンサー

映画を作る際、特にアメリカ、ハリウッド作品の場合
には、まずユニオンというのがあります。
そして製作と制作は違い、前者が映画会社やプロデューサー
にあたり、後者がディレクターです。

製作側がユニオンと契約を結び、様々な職種の
会社、人間と契約し映画制作が始まります。
映画には、特にハリウッド関連には恐ろしいほど細かい
契約内容があり、質問者さんの言われている、
”ディレクターズ・カット”もその中の、いわゆる”編集権”
という権利に抵触します。

通常契約の段階で、異常なほど細かい権利、ルール設定が
示されていて、それに納得して互いに締結してから
制作作業に入ります。

前述の”編集権”、これは基本的に製作者側(著作権利者)が
持っていて制作者(著作者)が持っていない場合の方が多いのです。

ですので、公開が終了し、その作品に付随する販促物の
権利期間が終結してから、その作品のディレクターが
やっぱり気に入らなかった、等が多々発生し、そこで
”編集権”及び、その他著作物を再発できる権利を
製作者側から買取り、そこで単なる著作者から著作権者と
なり、”ディレクターズ・カット”が生まれる、
という形です。

”編集権”を制作当初から監督が持っている場合もあります。
これは制作以前に交わす契約条項に”編集権”を
監督が持てる定義があって、それに製作側と制作側が
互いに納得して契約締結しますから、そういった作品には
”ディレクターズ・カット”が登場する場合はまずありません。
この場合、ディレクター自身がプロデューサー陣に
名を連ねている、ないしは双方とも兼ねている場合が
多いです。

”編集権”なる権利を誰が、どこが持っているかが
最も大きな問題です。

よくハリウッドスターの超売れっ子金満俳優が
プロデューサーに名を連ねているのは、もちろん莫大な
制作費を集める際に集めやすかったりする上、
金を持って来るんですから当然プロデューサーになれます。

そうなれば、例えば芸術家肌の監督に、自分が出演する
シーンなどを勝手に編集される、などといった事が
起こりづらくなり、自分は満足、ってなことになるんです。
(しかし編集権を幾つかの機関、人が持っている場合は
編集の段階、いわゆる制作の最終段階に入ったところで
物凄~く会議などが開かれて決定されます。)

監督がそれに反してやらない、とは言えない。なぜなら
制作前に”editing rights”を持ってないからです。
そこで止めれば今度は契約不履行となり裁判になりますから。

恐ろしいほど細かい契約内容というのは、こういう絵が欲しいから
この監督が撮ってくれたらいいな、でも売れなきゃ困るし、
有名俳優のかっこいい所も入れたいし、という様々な、
しかもグログロした得手勝手な思惑があって製作されている訳で、
監督自身が最初からそれを予想される場合には、既に
その作品には参加していない場合が多いです。

映画って、特に大作と呼ばれる作品は、物凄い日数がかかって
撮影されている、しかも突貫工事のように、という印象が
大ですが、実はユニオンとの契約上、それが照明や撮影、
特効、編集、配膳に至るまで1日何時間までしか働かない、
それ以上の場合は当然Overtimeが発生し、更に人件費が
跳ね上がるので、まだまだ時間があってもその日の撮影は
ここで終了、となったりするんです。
Overtimeの場合は時間給、日給換算したりした場合の
最低1.5倍から2倍の給料になりますから、例えば1日8時間で契約、
時給$10の人間を10人として10日間かかった場合は、
人件費は$8000ですみます。
しかし出来るだけ急いで、半分の5日間で
仕上げようと思えば8時間で契約してる人間を16時間/1日
の拘束となり、Overtimeが2倍だとすると、1人辺りの
日給が$240($80+$10×2×8)となりそれが10人で1日$2400、
それで5日間だと$12000となり、10日間の場合より
$4000オーバーします。予算オーバー、これは例え映画じゃなくても、
どんな職種でも望まないことです。

なので当然日数がかかって、映画会社はこれを逆手にとって
宣伝広告、言わば誇大広告のように”製作日数2年!”
とか、物凄く大変だったように表現するんです。
(監督が変わりもんで、ほんまに撮影が遅々として進行せず、
馬鹿みたいに日数がかかることもありますけど。)

こんなのに嫌気が指す、指した監督が、その後全ての権利を
買い取って再編するというケースがほとんどです。

アメリカでは例え引越し業者や工事現場での仕事、
アパートの管理人達でさえユニオンに属して無いと
働けなかったりするんで、逆にユニオンに入っていれば、
雇用者側、顧客側の無理難題からも守られるし、
逆にそれを悪用して、「規定外でやるんだからそれ相応の見返りを」
なんてことが多々起こります。

それはヨーロッパ先進諸国でも似たようなことがあります。
特に権利関係がやたらと入り組んでいる仕事では
日常茶飯事だと思って大丈夫でしょう。

もちろんアメリカ人にも義理人情はありますが、
こと仕事となると、やはり合理的にモノを見る傾向が
強いですよね。

とにかく”編集権”、これを誰が持ってるかです。

映画を作る際、特にアメリカ、ハリウッド作品の場合
には、まずユニオンというのがあります。
そして製作と制作は違い、前者が映画会社やプロデューサー
にあたり、後者がディレクターです。

製作側がユニオンと契約を結び、様々な職種の
会社、人間と契約し映画制作が始まります。
映画には、特にハリウッド関連には恐ろしいほど細かい
契約内容があり、質問者さんの言われている、
”ディレクターズ・カット”もその中の、いわゆる”編集権”
という権利に抵触します。

通常契約の段階で、異常なほど...続きを読む

Q「ニューシネマパラダイス」と「ニューシネマパラダイス ディレクターズカット版」

多分、前者を観て、大大大好きな映画になりました。

そして多分、後者を見て、なんじゃこりゃ????となりました。

なんじゃこりゃ、のほうは、大人になったトトと女性の二人のシーンがだらだらと続き、映画を愛するトトの成長と郷愁の物語、からかけ離れた、駄作になったと思いました。
こっちが、ディレクターズカット、でよいですか?(もうこっちは観たくないので、確認しておきたく

Aベストアンサー

えーと、呼び方が多少入り組んでいるのです。
劇場公開版は後に「ディレクターズカット版」と呼ばれる「短い作品」で、
「完全オリジナル版」と呼ばれるのが「長い作品」です。

つまり、あなたが見たのは「ディレクターズカット版」であろうと思われます。
大ヒットしたのもこちらのバージョン。
仰るとおり、大人のトトのシーンが少ないシンプルなストーリーです。
完全オリジナル版は大人のトトの恋愛シーンが40分ほど入っています。

まあ、DVDなどでも尺を見れば大体わかるとは思いますけどね。
「繰り返して見ると完全版もなかなかの傑作である」という意見も多いですが、
テーマ自体も変わってしまうほどの違いですから、
最初に短い方を見ちゃうとどうしても引きずられちゃうでしょうね。

私も劇場公開版を見たクチなので、短いほうが好みです。

Qバタフライ・エフェクトのディレクターズカット版(ネタバレ有り)

先日バタフライ・エフェクトを観に行ったのですが、もともとは違うエンディングのディレクターズカット版があったと聞きました。もしご存知の方がいれば、どんなエンディングだったのか気になってるので教えて下さい。

Aベストアンサー

2度目の書き込みです。
締め切っていなくてよかたぁ。

10月21日にDVDが出ます。
2枚組で、ディレクターズカット版もやっぱ入ってます。
下記のDVD情報の一般の方の投稿を読むと、原作と映画とはエンディングが違うみたいですね。
ということで、ディレクターズカット版は原作に近いのかもしれません。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000AM6R00/sr=8-1/ref=sr_8_xs_ap_i1_xgl/249-2198782-5900368


人気Q&Aランキング

おすすめ情報