蛍狩りに懐中電灯を持参し、カチカチと点灯させると
蛍が仲間の光と思って寄って来るというの情報をクチコミで聞いたのですが
真相はどうなのでしょうか。
実は先日、カチカチやってて、やっぱり蛍狩りに来ていた老夫婦に怒鳴られたのです。
まっとうな反論ができなかったのですが
実際、集まってきていたような気がするのです。

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A 回答 (3件)

 ただの迷信です。



 蛍の光のパルスはかなり厳密な規則があり、彼らは光り方はおろか、色温度すら正確に見ています。
 違う種類の蛍を混ぜても、オスの蛍は自分と同じ種類のメスのところへ間違いなく飛んでいきます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
簡略明瞭な説明で、すっきりしました。
人間の意のままになるほど自然界は単純じゃないんですよね。

お礼日時:2001/06/25 11:19

「車のハザードランプを点滅させておくと蛍が寄ってくる、という裏ワザがあるらしいが、それは蛍狩りのマナーに反するので絶対やっちゃいけないよ」という話は聞いたことがあります。


自然の生き物たちをいたずらに惑わせちゃいけない、ってことですよね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
「迷信です」という回答も合わせていただきました。
そうですよね。
ホタルに限らず自然に手を出して楽しもうってのが我侭でした。
ホタルにも見に来てた人にも。
反省と共に感謝いたします。

お礼日時:2001/06/25 11:15

私もそういう情報を聞いたことがあります。


先日に蛍鑑賞に行った時に、実際やってみましたが、
気長にやらなければダメらしく、真相は確認できませんでした。
でも何匹か寄り集まって、同じサイクルで点灯する蛍の習性から考えて、
ほぼ間違いないと思います。。。
と、私は信じてます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
「迷信です」という回答もいただきまして
恐らくは根拠のない通説だったのかと思うに至りました。
ホタルにも見に来ていた人にも反省の意を示さねば。
でも情緒的には信じたいし、やってる人がいても怒鳴りたくない、と
思ってます。

お礼日時:2001/06/25 11:23

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>寒いところでは電池の消耗も激しいとのこと

↑寒いところでは「電池の電解液が化学反応を起こし難くなる」ために、電池の能力を発揮出来なくなるだけで電池が消耗することはありません。

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