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先日健康診断を受けたら
「肝機能障害疑いあり」
で紹介状をもらいました
体のだるさ吐き気、体重減少
肌の異常なかゆみがあって
家族や同僚からも目の黄疸がひどいと言われてます。
現在22歳で飲酒もなく体型も肥満とかではないです。
肝機能障害つもりが肝臓ガンが発覚
とかっていうことはあり得るものなのでしょうか??
ご回答頂けると嬉しいです

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A 回答 (3件)

年齢から、がん年齢ではなさそうです。

黄疸は、胆汁が、腸管に上手く排泄されない状態です。原発性胆汁性肝硬変なら、痒みの説明が付きます。これだけの情報では、確定できませんが。

http://www.nanbyou.or.jp/entry/93
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この回答へのお礼

わぁ!ありがとうございます!詳しく読ませて頂きます。

お礼日時:2016/09/01 23:12

こればかりは調べてみないと



私も再検査の予約入れてあるところです
お互い何もないといいですね
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この回答へのお礼

お返事遅くなりすいません。そうですよねぇ。結果がドキドキです。お互い健康祈ります!ありがとうございました。

お礼日時:2016/09/05 17:46

いきなりガンは有り得ませんね


血液検査のGPTの数値が高くなったのです
長く続けると肝硬変になったりしますので
受診してください
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この回答へのお礼

そうなんですね!肝臓のことなどについて無知でただ不安になってましたTT
来週紹介状もって行ってきます!
ご回答本当にありがとうございました!

お礼日時:2016/09/02 02:09

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Q健康診断で「肝機能障害の疑い」という結果が出てしまいました。

先月、会社で健康診断が実施され先日、結果が出たのですが「肝機能
障害の疑い」ということで二次検査になってしまいました。30代の
男性ですが中学生の頃から尿糖の検査で必ずひっかかてしまい、これに
関しては肥満が原因ということで自分でも自覚しています。今回、尿糖
では問題なかったのですが「肝機能障害の疑い」という診断は初めて
でとても不安になっています。標準値よりAST(GOT)がプラス6
ALT(GPT)がプラス33、r-GTPとALPは標準値になって
いるのですが何のことだかわかりません。二次検査をすればわかること
なのですが、専門知識をもった方がいらっしゃいましたら教えて
いただけますか。あと数年前から扁桃腺をやられてしまって風邪を
ひくと扁桃腺が白く化膿して熱が出てしまうということが毎年の
ようにあります。以前に耳鼻科で診察していただいた時に「あまり
続くと菌が肝臓に入ってしまい肝臓をやられてしまう可能性がある」
と言われたことがあります。やはりこれも原因となっているので
しょうか。また、6年前に肺炎になったことがありそれから扁桃腺
がやられてしまっています。肺炎と扁桃腺の関連性はあるので
しょうか。何の知識もなく変な質問になってしまっているかも
しれませんが回答、アドバイスなどお願いいたします。
ちなみに年齢30代半ば・身長177・体重82です。お酒は
集まりがあった時にコップ2、3杯飲む程度でほとんど飲みません。
タバコは一切、吸いません。

先月、会社で健康診断が実施され先日、結果が出たのですが「肝機能
障害の疑い」ということで二次検査になってしまいました。30代の
男性ですが中学生の頃から尿糖の検査で必ずひっかかてしまい、これに
関しては肥満が原因ということで自分でも自覚しています。今回、尿糖
では問題なかったのですが「肝機能障害の疑い」という診断は初めて
でとても不安になっています。標準値よりAST(GOT)がプラス6
ALT(GPT)がプラス33、r-GTPとALPは標準値になって
いるのですが何のこと...続きを読む

Aベストアンサー

AST・ALTは、肝機能障害の指標です。肝細胞が破壊されると、肝細胞中にあるASTやALTといった酵素が血液中に出てくるので、数値が高くなります。プラス33というのは、検査値が標準値より33高いということでしょうか?(標準値は検査施設によって多少違いますが、35程度が一般的で、プラス33であればALTが68ということかな?)
ALTが60~70程度であれば軽度の肝障害で、自覚症状が出ることはあまり考えられません。
肝機能障害の原因でまず考えられるのは、B型やC型肝炎などのウイルス性肝炎、アルコール性肝障害、薬剤性肝障害などですが、肥満があるとのことでしたら、脂肪肝が一番疑わしいですね。
内科を受診してください。まず血液検査でウイルス性肝炎がないかどうかの検査をされると思います。ウイルス性肝炎が無く、お酒もほとんど飲まない、常用薬(健康食品を含む)や最近飲んだ薬は特に無い場合は、まず脂肪肝を疑います。脂肪肝は、腹部エコーという検査ですぐに診断がつきます。
エコーで脂肪肝も無い場合は、血液検査でもう少し特殊な肝疾患が無いかどうかの検査をします。
脂肪肝の治療法は、食事・運動療法です。アルコール性ではない脂肪肝は、脂肪肝で肝硬変になることはありませんし、症状もありません。血液検査上肝機能障害があるというだけです。ただし、脂肪肝が出てくるような肥満があるということは、高血圧や心筋梗塞・脳梗塞などのリスクが高いと言えます。肝機能障害という形で、それらの病気になりやすいんだよと警告が出ていると思ってください。(最近、メタボリックシンドロームが話題になってますよね)
ただし、単純な脂肪肝とちがって、肝臓の炎症を伴うNASHという特殊な脂肪肝があります。この場合、肝硬変へと進行する可能性があります。いずれにせよ、ダイエット・エクササイズが治療の基本です。

まずは、内科受診。

AST・ALTは、肝機能障害の指標です。肝細胞が破壊されると、肝細胞中にあるASTやALTといった酵素が血液中に出てくるので、数値が高くなります。プラス33というのは、検査値が標準値より33高いということでしょうか?(標準値は検査施設によって多少違いますが、35程度が一般的で、プラス33であればALTが68ということかな?)
ALTが60~70程度であれば軽度の肝障害で、自覚症状が出ることはあまり考えられません。
肝機能障害の原因でまず考えられるのは、B型やC型肝炎などのウイルス性肝炎、アルコール性肝障...続きを読む


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