アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

事故の治療費打ち切りの件でご相談させて下さい。

信号待ちの追突で、私0:相手100の割合です。

事故の状況は、お互いに信号待ちで、相手の方が、携帯に夢中でブレーキを離しての追突です。

事故後すぐは軽い頭痛と吐き気で病院に受診後、日に日に悪化して一月ぐらいは肩から上の痛みでぐったりしておりました。

現在3ヶ月になろうとするので、相手保険会社から、事故の状態からするともう良い加減病院代を打ち切りますと、毎週連絡が来ております。その電話自体も横暴で、電話に出たくありません。治っているなら早く保険会社との関わりも切りたいです。


現在は肩、頭痛、首の痛みで、整形外科で痛み止めを貰い、接骨院で電気きなどのマッサージを受けています。

整形の先生は半年位を目処にと言われ、それ自体伝えましたが聞き耳を持ってくれません。

今後の対応として、打ち切りにあった場合の対応の仕方と、もう少し伸ばしてほしいの場合はどう対応すれば良いのか詳しい方教えて下さい。

よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

>整形の先生は半年位を目処にと言われ、それ自体伝えましたが聞き耳を持ってくれません。


医師がそう言ってるのに、聞き入れないのは・・・。
戦うしかないかな。
むちうちの症状固定は6カ月と聞いたことがあります。
保険会社として、6か月で、打ち切りはできるみたい。
ただし、ここで後遺障害となり、かなりの保険金になります。
打ち切りをすると、後遺障害になる可能性があるから、黙って治療費を払う保険屋もいるそうです。
慰謝料は、6か月で終了するそうです。

あなたの車の保険に弁護士特約が付いていれば、弁護士に相談するのが一番いいかな。
後遺障害専門の弁護士がいますから、そういう弁護士を選ぶのがいいと思いますよ。
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この回答へのお礼

参考に、弁護士に依頼する事も考えたいと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2016/09/02 21:55

ご自分の自動車保険に『人身傷害補償』が付いています。


お世話になっている代理店さんに電話してください。
それで全てが解決します。
ご安心ください。
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後遺症診断を受けて、相手から相応の補償金を受けて、それで治療を続けてください。



それだけです。
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お辛いですね


私も経験があります
むち打ちは日が経つに連れて症状がひどくなったり、また別の症状が出てきて不安にもなりますね
精神的にもストレスがでます
相手様の保険会社の事故担当者が余りにも横暴でと思います。
貴方の保険会社は関わらなかったのですか?
示談を強要するようであれば裁判も考えている旨を相手側に伝えるのも1つですね
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Q5年生 割合の問題を教えてください

小学5年生の子どもに割合をうまく教えられず困っています。

例)あゆみさんのクラスでは風邪で9人休みました。
これはクラスの30パーセントにあたります。
クラスの人数は何人でしょう?

あとで算数の教科書を見たら、
(もとにする量)=(くらべる量)÷(割合)を使って解くことになるようです。
しかし、この式でなぜ解けるのかが教えられません。
中学生だと、(割合)=(くらべる量)÷(もとにする量)から、式を変形させればいいと教えられるのですが…
本人は、(割合)=(くらべる量)÷(もとにする量)については理解できています。

ちなみに私は、(もとにする量)=(くらべる量)÷(割合)なんて覚えていないので、いきなり質問されて頭の中でX×0.3=9という式をつくり、X=9÷0.3と変形させてからでないと解けませんでした。

Aベストアンサー

割合の公式は3つ
(1)比べる量=もとにする量×割合
(2)割合=比べる量÷もとにする量
(3)もとにする量=比べる量÷割合
一方、小2、小3で出てくる計算式では
(1)全体の量=1あたり量×○つ分
(2)○つ分=全体の量÷1あたり量
(3)1あたり量=全体の量÷○つ分
(例)1人に飴を3個ずつ5人に配ると、全部で15個必要です。
前者の割合の式3つと、後者の計算式3つは実は原則は同じです。
割合では、もとにする量を1と見ます。比べる量は、後者では全体の量。割合は、倍と同じ仲間ですから易しく言えば○つ分ということです。したがって、
 もとにする量(1あたり量)を○、比べる量(全体の量)を□、割合(○つ分)を△とおけば、いかなる場合も、3つの数量の関係は、以下のようになります。
(1)□=○×△
(2)△=□÷○
(3)○=□÷△
これは、割合だけでなく、速さの問題などいろんな場面で使えます。つまり、掛け算割り算を習った段階で、この原理原則は、すでに小3で完成されているわけです。あとは数値が、大きくなったり、小数になったり、分数になったり、倍や%が出てきたりするだけのことです。ですから、算数における飛び級などもありうるわけです。

割合の公式は3つ
(1)比べる量=もとにする量×割合
(2)割合=比べる量÷もとにする量
(3)もとにする量=比べる量÷割合
一方、小2、小3で出てくる計算式では
(1)全体の量=1あたり量×○つ分
(2)○つ分=全体の量÷1あたり量
(3)1あたり量=全体の量÷○つ分
(例)1人に飴を3個ずつ5人に配ると、全部で15個必要です。
前者の割合の式3つと、後者の計算式3つは実は原則は同じです。
割合では、もとにする量を1と見ます。比べる量は、後者では全体の量。割合は、倍と同じ仲間ですから易しく言えば○つ...続きを読む


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