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【積水ハウスは軽量鉄骨造ですよね?】けど他社の住宅パンフレットを見ると鉄骨造は火事に弱い500℃を越えると急に軟化して木造なら500℃でも余裕で2×4木造なら1000℃になっても炭化して倒壊しないという。

なぜ積水ハウスは火にも弱い地震にも弱い軽量鉄骨造を採用しているのでしょうか?

最近の九州熊本地震で軽量鉄骨造の積水ハウスは何棟倒壊したのでしょうか?

東日本大震災では積水ハウスは何棟倒壊したのでしょうか?

阪神淡路大震災では?

どこの住宅メーカーに行っても主流は2×4木造で軽量鉄骨造からは撤退してますよね。

それで軽量鉄骨造の家は弱いとみな言っている。

なぜ積水ハウスは軽量鉄骨造の家を売っているのでしょう?

九州熊本地震で何棟倒壊させたのか知りたいです。

2×4のスウェーデンハウスは熊本地震での倒壊件数は1棟だったらしいです。

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A 回答 (2件)

>なぜ積水ハウスは火にも弱い地震にも弱い軽量鉄骨造を採用しているのでしょうか?


火事になれば、半焼も全焼も建替えになりますので、鉄が熱に弱いからといって建物に向かないわけでは有りません。
強度の優劣は、木造でも鉄骨造でも鉄筋コンクリートでも同じようなものです。
安全に重点をどの程度置くかは、構造方法ではなく、人間が決めるものです。

>最近の九州熊本地震で軽量鉄骨造の積水ハウスは何棟倒壊したのでしょうか?
存じません

>東日本大震災では積水ハウスは何棟倒壊したのでしょうか?
存じません

>阪神淡路大震災では?
存じません

>どこの住宅メーカーに行っても主流は2×4木造で軽量鉄骨造からは撤退してますよね。
主流が2×4ってはじめて聞きました

>それで軽量鉄骨造の家は弱いとみな言っている。
営業さんは、自社物件が売れればオッケーですから

>なぜ積水ハウスは軽量鉄骨造の家を売っているのでしょう?
木造も扱ってますよ

>九州熊本地震で何棟倒壊させたのか知りたいです。
>2×4のスウェーデンハウスは熊本地震での倒壊件数は1棟だったらしいです。
問題は、何棟倒壊したのではなく、
地域の倒壊率・損壊率・築年数など複雑です。
たとえば、熊本に10000棟の積水があって、損壊0棟でも
南阿蘇村に1棟も建っていないのであれば、話が違うでしょ
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この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

お礼日時:2016/09/04 10:27

ツーバイフォ住宅は地震で倒壊しません。


構造に欠点がありません今では良い点ばかりです。
20~30年前は柱が無いんだ!ツーバイフォ馬鹿にしてましてた口です。

ツーバイフォより
軽量鉄骨造の良い所もあります。

軽量鉄骨は工事が早い。 

シロアリに食われません。
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Q軽量鉄骨と木造住宅で迷ってます。

積水ハウスで約50坪の2階建てを今年都内に建てようと思ってます。 
軽量鉄骨での外壁や頑丈なイメージ、エアキスが気に入るが結露が心配。  
木造住宅でのぬくもりやあたたかさなイメージ、木が好きだがシロアリが心配。

軽量鉄骨のメリット、デメリット。
木造住宅のメリット、デメリットを教えてください。

どうぞご意見を聞かせてください。

Aベストアンサー

積水の元主任技能者です。


デメリット
木造は職人によってばらつきが有り場合によっては致命傷になる。

建築中の雨程度は平気だが濡れるのは気になる。

木の良さを出しやすいが多少の狂いは絶対出る。

メリット
税金が安い。
奇抜な形でも可能。
寒冷地では暖房費が安くなる。
増築が誰でも出来る。


デメリット
軽量鉄骨は寒冷地では寒く感じる。
和風建築が似合わない。
税金が高い。
4t車が入らないと高くつく。


メリット
技術と品質が一定である。
積水なら間違えが無いほど材料がきっちりしているので間違えようが無い。
基礎幅が広いのが魅力。
ほかのHMより鉄骨の精度がよく基礎の精度が良いと柱や壁の垂直水平がすんなりでる。
30年前の鉄骨がいまだにさびていない(電着塗装の為)
同メーカなら増築も出来る。

Qこれからの住宅は木造か鉄骨どっちが良いか

今年の春に90坪の土地を購入して5年後を目途に新築を計画しています。まだHMにしようか、地元の工務店にしようか決まっていませんが、まずは建物の工法から決めていきたいと思っています。今は建築技術も向上しているとは思いますが、これからの住宅は木造住宅が良いのか、鉄骨住宅あるいはコンクリート住宅が良いのかどれが良いと思いますか?

Aベストアンサー

何を重視されているかに依りますが、耐震性だけを考えても、地盤との兼ね合いで最適な構造は変わります。
緩い地盤に、重い建物を置くのは耐震上良くありません。
もとが軟弱地盤の場合は、柱状改良などの地盤改良をした場合でも、棒の上に重いモノが乗った状態で、
不同沈下には有効ですが、地震などの災害時の横揺れには危険です。
どの程度の地盤に建てるかによって、最適な構造も変わってきます。
一般に、RC だと改良前の地耐力が粘土質で5トン、砂質で8トン以上は欲しいでしょう。
軽量鉄骨だと粘土質で3トン、砂質で5トン以上、それ以下の地盤に建てるときは地盤改良をしても木造の方が無難です。

また RC は結露の問題があります。コンクリートは建てて数年は湿気を吐き出します。
それに、湿気を外部に全く逃がしません。計画換気をしっかり考えないと健康上も良くありません。
RC 構造では、壁内結露のことを考えると外断熱が良いと思います。
内断熱にすると、断熱材とコンクリートの間に結露でカビが生える原因になります。
ただ外断熱の場合は断熱材を厚くしずらいので冷寒地には向かないと思います。
とは言え、硬質ウレタンの50mm程度を施工すれば、IV地域以南では全く問題ないでしょう。

また RC と言えども寿命があります。
コンクリートの水セメント比と、鉄筋のかぶり厚で40-100年程度で駄目になります。
大抵は 21-24N/m2 で、かぶり厚4cm程度なので 50-60年程度でしょうか。
耐用年数的には、木造でもキチンと作れば(作ってないところも多いですが)、
この程度か、それ以上の耐用年数になりますので、極端に長いわけでもないです。
しかも、RC の場合は、耐用年数が過ぎた後は資材を再利用できないので、
長いスパンでは廃棄のことも考えないといけないでしょう。

軽量鉄骨は、木造と比べると、上物が重いだけではなく荷重が柱に集中する構造です。
また、多くの軽量鉄骨の構造(一部違いますが)では、
地震の際の命綱として、フレームにブレースを入れています。
地震が起きたらブレースが確実に歪むので、歪みを治さずに放っておくと、
気がつかずに地震に弱い構造になっている可能性もあります。
制震のダンパーを入れているところもありますが、機械構造の劣化や寿命を考えると、
家の根幹を機械構造に任せるのは個人的に好きではありません。
建てた瞬間ではなく、長期の安全性を考えると、単純で頑丈なモノが一番安心できます。
それを考えると、僕は鉄骨ならラーメン構造が好きです。

鉄骨の場合も充填断熱にすると、
断熱材を厚くしても鉄骨が熱橋になって断熱効率を落とします。
外断熱にした場合も、あまり厚い断熱材を使えないので、
どちらの場合も高断熱には向かないと思います。
とは言え、これも多少の光熱費を犠牲にして、全館床暖房などにすれば快適に過ごせると思います。
また、鉄骨は火災の時には、一気に溶けて崩れるので、火災に対しては木造よりも弱いです。
しかし、どんな構造でも火災の時は窓から火が入るから、構造の強弱はさほど重要でないかな。

次に木造ですが、3階建以上だと RC か軽量鉄骨の方が良いと思いますが、
2階建までならキチンと考えて設計すれば、そこそこ耐震性は高く作れます。
木造は比較的軽く、鉄骨と比べると柱の一部でなく、土台全体に荷重が分散するので、
ベタ基礎にし易く、比較的弱い地盤でも対応可能というのも利点です。

木造は大きく分けると、在来軸組と2×4があります。
どちらの場合も、断熱性能や、家の寿命などは、施工の丁寧さや、部材の使い方でピンキリです。
例えば、建材は湿気に強い弱い、シロアリに強い弱いなどの特徴があり、
適切でない部材を使っているメーカーは意外と多いです。
また、施工の精度で性能も変わります。

昔は在来軸組と2×4の一番の違いは、耐震性と言われていましたが、
最近では在来でも構造面材を使うところが増えてきて、
耐震性という意味では構造よりも、間取りや設計に依存するようになってきました。
最近の構造での在来軸組と2×4の一番の違いは、
2×4の方が職人の技術によって出来上がりが左右されづらいことだと思います。
(これはプレハブにも言えることですね。)
一方、在来は職人の腕に左右されやすい反面、
間取りや将来のリフォームなどの自由度が高いです。

このように、どのような工法でも、一長一短はあります。
建てる地域、土地の状態、何階建かによっても、良い構造は変わってきます。
どんな場合でも、この構造が良いと言えるような構造は無いと思います。
また、同じ工法に分類される構造でも、建材、施工方法で全く性能は変わります。
更に、家は車などの工業製品と違って、一件たりとも同じ建て方ではありません。
いろいろな条件を考えて、最適と思える工法、工務店、メーカーなどを探して、
納得いく家を建てて下さい。

何を重視されているかに依りますが、耐震性だけを考えても、地盤との兼ね合いで最適な構造は変わります。
緩い地盤に、重い建物を置くのは耐震上良くありません。
もとが軟弱地盤の場合は、柱状改良などの地盤改良をした場合でも、棒の上に重いモノが乗った状態で、
不同沈下には有効ですが、地震などの災害時の横揺れには危険です。
どの程度の地盤に建てるかによって、最適な構造も変わってきます。
一般に、RC だと改良前の地耐力が粘土質で5トン、砂質で8トン以上は欲しいでしょう。
軽量鉄骨だと粘土...続きを読む

Q軽量鉄骨造一戸建ての寿命

積水ハウスの中古住宅(築18年)の購入を考えています。
空家だったので中も外もじっくり見てみましたが
素人目で見た限りでは、中も外もまだまだしっかりしていていました。
地盤も、丘陵地を積水ハウスが開発分譲したところと
いうことでとてもしっかりしているように思いました。

ただ不動産屋の営業マンが
「鉄骨造だから木造に比べて丈夫です!!」
とあまりにも連呼するので
逆に「ホンマか?」と疑ってしまいました。

一般的に軽量鉄骨造の家って、大きな補修(構造的なもの)
をせずに、どれくらい住めるものなんでしょうか。

あるいは、何年おきにこれくらいの費用をかけて
補修すれば長持ちする、というようなことでも
いいです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

その昔、積水ハウス軽量鉄骨造の平屋に住んでいました。築26年まで住みました。
(今残ってたら築31年なんですが、5年前建て替えました)

取り壊すキッカケは
猫を飼っていたので壁紙など爪でバリバリにされた事
台所の流しの前の床が湿気で腐り、落ちそうになっていた事。
戸の建て付けがあちこち悪くなっていた事です。

取り壊す時に解体業者の方に言われましたが、鉄骨の柱はまだ
全然しっかりしていたそうですよ。(素人目ですが、私にもそう見えました)

台所の床が腐ったのは、長年ちょっとずつこぼれた水で湿っていたの(だろう)という事と
元々土地が田んぼを埋めたてたところだったので、湿気が多かったセイだと思います。

戸の建てつけも蝶番部分が錆びてきて膨れたり、引き戸の下についている
車輪が磨耗していびつになっていることからのようでした。
(その部分だけ直せば住めたのにと思いましたが、私が戸主ではないので(^^;)

そのお家は手入れは必要かもしれませんが、まだ住めると思いますよ。
補修が必要だろうと思う部分は上に書きました、床(耐久性)と内壁(美観)
戸の建てつけですかね。
ワックスかけたり、油さしたりで耐久性はぐんと上がると思いますよ。

あ、屋根はトタンですか?うちは錆びて穴が開いて押入れに雨漏りしましたよ。
(数年に一回ペンキを塗ってたら、防げたようですが)
屋根がトタンだったら、雨がふったらバラバラと音がします。
慣れれば風情として楽しめる程度ですが(^^)
私は雨の音が好きだったので、今の家は殆どしないので残念です。

あと、これは建て替えないと判らなかった点なのですが
今の家は前の家に比べて気密性が高いので、冬温かく夏涼しいです。
冬の事ですが、暖房を切って寝て、次の日の朝起きたら温かく感じます。
(昔の家に比べて)あれ?今年は温かいねって言ってたら、外は雪。
それで中が温かいんだと気付きました。この点は大きい利点でしたね。
前の家では、1度暖房を付けに起きて、また暖まるまで布団に戻る感じでしたから。

他の点での不満は得に有りませんでしたから、前の家に手を加えてまだまだ
住めば良かったのにと思っています。
でも、親もどんどん年をとることだし、冬温かい家はやっぱりよかったのかも?
(断熱工事ができるんならそれの方がいいかもしれませんが)

どちらの地方かわかりませんが、断熱という面でも覚悟が必要かもしれません??

あまり役に立たない話でしたね(^^;(思い出話みたいになっちゃった)
他の方の回答も待ってみてください。

その昔、積水ハウス軽量鉄骨造の平屋に住んでいました。築26年まで住みました。
(今残ってたら築31年なんですが、5年前建て替えました)

取り壊すキッカケは
猫を飼っていたので壁紙など爪でバリバリにされた事
台所の流しの前の床が湿気で腐り、落ちそうになっていた事。
戸の建て付けがあちこち悪くなっていた事です。

取り壊す時に解体業者の方に言われましたが、鉄骨の柱はまだ
全然しっかりしていたそうですよ。(素人目ですが、私にもそう見えました)

台所の床が腐ったのは、長年ちょ...続きを読む

Q築30年のセキスイハウスの軽量鉄骨。リフォーム出来る?

S52築のセキスイハウス製2階建ての実家を今度、完全に取り壊して新築を建てようか、リフォームしようか迷っています。
資金の関係上できればリフォームしたいのですが、もう30年以上が経過している軽量鉄骨って今後、20年も30年も耐えうるんでしょうか?

最近のリフォームは新築みたいに出来ると聞き、骨組み以外は改築したいと考えています。出来ればベタ基礎じゃないのでベタ基礎にしたいのですがそれはリフォームじゃ無理かな?

築30年の軽量鉄骨のリフォーム、実用性はあるんでしょうか?
詳しい方教えてください。

Aベストアンサー

メーカーの軽量鉄骨の住宅は構造計算で安全が保証されています。
当時の建築基準法の強度計算では現在の基準が満足出来ないと思います。木造などでは、筋交いを増やしたり、基礎を補強したりして耐震補強できますが、メーカーのユニット住宅では難しいでしょう、建物全体で保つように設計されていますので。

ベタ基礎の件ですが、何故ベタ基礎にされようと思っているのでしょうか、ベタ基礎にすれば建物の自重が増えるので、圧密沈下の恐れがある場合もあるのです。何でもベタ基礎にすれば強度が増えるというわけでもないのです。

私はセキスイハウスの者では無いので、ひょっとするとセキスイハウスに相談すれば補強方法について何らかの技術があるかもしれません。
一度相談されてみればどうでしょう。
(まあ、新築を進められそうですがね)

Qヘーベルハウスか積水ハウスか

現在新築検討中で、屋上のできるHMを何社か検討し、
最終的にヘーベルハウスと積水ハウスで迷っています。

個人的にはヘーベルが気に入っているのですが、
見積もりは積水ハウスの方が安くてしかも広いため、
決断が出せずにいます。

この2社で検討されて、どちらかに決めた方いらっしゃいますか?
また、決め手は何だったのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私は、本年3月にへーベルで建てました。
複数社見積もりをして、積水ハウスとへーベルのどちらかで迷った所も
質問者さんと同じですので、参考程度にお読みください。

最終選考時にへーベルハウスにした理由
 ○へーベルに相当する外壁(壁材)だと、積水ハウスの場合ダインコン
  クリートになります。積水ハウスでダインコンクリートにすると金額
  的にそれ程の差がなくなります。へーベルに魅力があるのでしたら、
  積水ハウスのその他の壁材では満足できません。
 ○積水ハウスは標準が耐震です。へーベルハウスは制震が標準です。
  フレームの単純な強度は積水ハウスの方が強い(私は思う)ようです
  が、へーベルハウスは、形状記憶合金のフレームによりエネルギーを
  逃がしています。理論的には莫大な地震エネルギーは絶えるより、逃
  がした方が理にかなっています。
 (勿論、優劣は実際の地震を両方の家で試してみないと分かりませんが)
 (免震にされるのでしたら、どちらの構造でも遜色無いと思われます)
 ○積水ハウスの断熱材はグラスウールです。グラスウールは構造上下手
  に施行すると自重で下部に垂れ下がり、均等に施行できない可能性が
  あります(下手な工務店が施行すると均一に施行できません)。
  へーベルの断熱材はネオマフォーム(ウレタンのような固形物)です
  から、自重で垂れ下がることもありませんから施行ミスが発生する可
  能性は皆無です。
  又、難燃性はグラスウールと遜色ありませんので、優れている部分は
  あるが、劣っている部分はありません。
 ○積水ハウスの断熱は内断熱です。内断熱の構造上の欠点は室内の熱が
  柱から外に逃げる(夏は柱から外気温が侵入)する事です。外断熱は
  柱の外に断熱材が入っていますから、熱の逃げる可能性が低くなります。   へーベルハウスは外断熱です。
 ○建設途中の住宅を5棟見学しました。(晴天の5月末に見学)
  直射日光が結構強くて外はかなり暑かったのですが、室内はかなり涼
  しいのです。まだ断熱材が取り付けてないにもかかわらずへーベルだ
  けでもかなりの断熱効果が実感できました。

住んで見て感じること
 ○室内の引き戸がガタついたり、大雨の時に雨どいから雨水がそのまま
  飛び出したり、と、細かい不具合は発生しました。しかし、苦情から
  1週間程度で全て綺麗に直してくれます。
 ○断熱効果はかなりのものです。盛夏の早朝において西側の部屋はかな
  り涼しいのです。(それまでは朝でもエアコンを付けなければ過ごせ
  ませんでした)

ただ、設計者のミス等、私にだけ発生した固有の問題はありましたので、
手放しではお奨めしませんが、良い設計者と良い営業マンが付けば最高の
家になると思います。また私は基本的には満足しております。

積水ハウスについては、住んでいませんので良いのか悪いのか判断をする
事はできません。

私は、本年3月にへーベルで建てました。
複数社見積もりをして、積水ハウスとへーベルのどちらかで迷った所も
質問者さんと同じですので、参考程度にお読みください。

最終選考時にへーベルハウスにした理由
 ○へーベルに相当する外壁(壁材)だと、積水ハウスの場合ダインコン
  クリートになります。積水ハウスでダインコンクリートにすると金額
  的にそれ程の差がなくなります。へーベルに魅力があるのでしたら、
  積水ハウスのその他の壁材では満足できません。
 ○積水ハウスは標準が耐震...続きを読む

Q積水ハウスで新築を考えています

親が住んでいる家を建て替えて、二世帯住宅の建築を考えています。
現在、積水ハウスの軽量鉄骨商品「Be Free」で話が進んでいます。
先日、見積をいただいたのを受け、これから値引交渉をしたうえで、買うかどうかの判断をしようと思っています。(積水ハウスからは来月中旬ぐらいまでに決めて欲しいと言われています)

そこで、積水ハウスと商談をしたことがある方に積水ハウスの値引について経験談をお伺いできたらと思い、質問させていただきます。

私の建築プランは、完全二世帯住宅(水回り・玄関全て別、上下分離、行き来不可)計画、延床面積約51坪で、見積額は約3900万円(本体税抜)でした。もちろん、消費税、建築諸経費、解体・外構・冷暖房設備費用などは別途です。

積水ハウスからは、上司決済を行い、最高で6.5%(250万くらい)の値引までできるかもしれないと言われています。

この金額の値引は喜んでいいものでしょうか、それとももっと望めるものでしょうか。

ちなみに積水ハウスのみと話をしていたため、比較できるメーカーがありません。

Aベストアンサー

昨年ダインズバリューで新築した者です。そのときの値引き率はちょうど10%程度でした。テクニックとしては契約時には設備などを過剰にして見積り額を多少膨らませます。そうすると向こうも契約額の何%というように値引き額を設定してきます。契約後の詳細打ち合わせで設備を本来発注したいものに落とします。そうすると営業マンも一度提示した値引き額は落とせませんので実質値引率はアップします。但し、1割以上の減額契約変更は制限があったと思います。この逆(契約後に増額変更契約)しても値引き額はアップしてくれません。このようなテクを使わなくても粘れば10%いきますよ。

Q積水ハウスの外壁の選択に悩んでいます。

積水ハウスで新築する友人がいます。
外壁には、
(1)ダインコンクリートと、
(2)SHセラミック
があるそうで、友人が悩んでいます。
この2つのメンテナンスと耐久性について、お詳しい方がいらっしゃいましたら、教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

私が積水の営業から受けた説明では
・20年以内のメンテナンス費用はどちらも同じ
・20年以内の耐久性はどちらも同じ
でした。補償の範疇だそうです。
では相違点は?と質問したところダインの方が
・厚みがあるので遮音性がチョットいい
・長い目で見ると色ヤケが少ない
・外観上の重厚感が出る
・厚みがある分だけ窓枠がへっこむので
 いい意味で建物に凹凸間が出る
だそうです。近所にダインとビーフリーが並んで
いますが、確かに見た目が違いますね。
ちなみに、延40坪ぐらいの総二階で120~150万
くらいダインの方が高いそうですよ。

Q積水ハウスとセキスイハイムについて

現在新築の家を検討中です。
先日、住宅展示場でセキスイハイムの住宅を見学しました。
同じような会社名の積水ハウスとセキスイハイムの違いは、過去の質問を参考にさせていただきました。
そこで質問なのですが、積水ハウスとセキスイハイムでは、断然積水ハウスのほうがよい。と母が知り合いから聞いてきたようなのですが、実際はどうなのでしょうか?
理由は、積水ハウスは現地で足場を組んでひとつづつ建てていき、
セキスイハイムは、ある程度できたものを持ってきてパズルのように組み立てる。なので、ずれることがある。だそうです。
最近のハウスメーカーの住宅は、ある程度できあがったものを持ってきて組み立てる。というイメージだったのですが、ずれて早く耐久性・耐震性などの心配が大きいのでしょうか?
まだ、他のメーカーの住宅展示場も見に行くつもりですが、今回は上記の2社についてお願いいたします。

Aベストアンサー

住宅建築には各種の「工法」があり、主に構造部分の状態を表現します。
代表的なものは木造在来工法と呼ばれる昔からある日本の住宅建築のベースになる工法です。これは「柱と梁」を組み合わせて造るので「軸組工法」とも呼びます。この「軸組工法」で使う「柱と梁」の材料が木材を使う場合が木造在来(軸組)工法と呼び、軽量鉄骨(厚さにより重量鉄骨もあります)を使う場合が鉄骨プレハブ住宅と呼ばれていました(過去形)。
次に「壁工法」と呼ばれる2X4でおなじみの「壁と床」を組み合わせて造る物があります。この材料が木材のものと鉄筋コンクリートの物があります。
もう一つは「ラーメン工法」がありますが、主にビル等に使われるもので、軸組の交点が剛に接合されるものです。軸組に使われる材料は重量鉄骨か鉄筋コンクリートになります。
最近はこれらの「工法」の良い点を組み合わせたものも沢山開発されてきており、実際はもっと複雑になってきておりますが割愛します。
ハウスメーカーと呼ばれる建築会社は、これらの「工法」毎に色々なメーカーが発生しました。
ご質問の積水ハウスや大和ハウスが鉄骨プレハブ住宅の老舗になりますが近年は1社が各種の工法の建築も行うようになり、ますます複雑化してきております。しかしこれらのハウスメーカーは工場生産率を上げては来ていますが、現場で工場生産部材を組み立てると言う程度です。
これに一線を画したプレハブ住宅メーカーがセキスイハイムとトヨタホームです。この2社は本来のプレハブ住宅である工場生産住宅を突き詰めたメーカーです。現場作業は基礎工事と設備の接合工事程度でほとんど工場で製造されます。ぜひ工場見学されることをお勧めします。
つまりハウスメーカーの選択は「工法」の選択でもあるのです。それぞれの工法には良い点や弱点がありますが、それぞれ生き残っているのも事実です。あなたにとっての弱点が少ない工法の選択がハウスメーカーの選択になるのではないのでしょうか。
その為には自分の要望を明確にし優先順位をはっきりさせておくことが最も重要なこととなるでしょう。

住宅建築には各種の「工法」があり、主に構造部分の状態を表現します。
代表的なものは木造在来工法と呼ばれる昔からある日本の住宅建築のベースになる工法です。これは「柱と梁」を組み合わせて造るので「軸組工法」とも呼びます。この「軸組工法」で使う「柱と梁」の材料が木材を使う場合が木造在来(軸組)工法と呼び、軽量鉄骨(厚さにより重量鉄骨もあります)を使う場合が鉄骨プレハブ住宅と呼ばれていました(過去形)。
次に「壁工法」と呼ばれる2X4でおなじみの「壁と床」を組み合わせて造る物があります。こ...続きを読む

Q積水ハウスと大和ハウスでの一戸建て住宅について

一戸建て住宅について皆さんのご意見アドバイスをください。
一戸建て住宅を考えています。
積水ハウスか大和ハウスで悩んでいるのですが、
どちらがお勧めとかありますでしょうか?
建てられているかたなどなにかあれば教えてください。

同じような規模の大きさですが、
価格は、やや大和が安いのかな
品質は積水のほうがいい?
といった感じです。
大和の営業のかたに聞くと、断熱の仕方が鉄骨の外なのか中なのかの違いで
そう品質はかわらないという言い方をします。
また、積水の営業の方は、他のハウスメーカーと根本的に違うので、夢工場に見学に
行ったらそれが顕著にわかるという言い方をします。
実際、どんなものなのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

当方は、地元工務店と大手ハウスメーカーのはしごをして、
最終的には、Mホームのツーバイフォーを建てた者です。

いろいろ調べてみましたが、大手ハウスメーカーはいずれも遜色がないです。
それぞれ独自性を出していますが、どのメーカーも高断熱高密度で耐震性能が高いので、
冬暖かくてエコな暮らしができ、大きな地震が来ても丈夫な家になります。

積水と大和も検討しましたが、違いは鉄骨の構造と断熱方法だと感じました。
しかし、どちらも高級住宅には違いなく、快適な家ができると思います。

No.1さんも書いていらっしゃいますが、あとは好みの問題だと思います。
それと、どちらのメーカーにしても、質問者さんを担当する営業さんの知識・人間性、
設計士やICの提案力やセンス、現場監督のチェックシステム、
実際に現場で工事をする人たちの腕がよいかを見抜くことが大事だと思います。
夢工場もよいのですが、決定までにまだ時間があるのであれば、
現場見学会・完成見学会・お住まい見学会に参加してみると、
質問者さんが住んでいる地域での実情が少しずつ見えてきます。

理想通りの家ができるといいですね。
焦らずじっくり時間をかけてから契約することをお勧めします。

当方は、地元工務店と大手ハウスメーカーのはしごをして、
最終的には、Mホームのツーバイフォーを建てた者です。

いろいろ調べてみましたが、大手ハウスメーカーはいずれも遜色がないです。
それぞれ独自性を出していますが、どのメーカーも高断熱高密度で耐震性能が高いので、
冬暖かくてエコな暮らしができ、大きな地震が来ても丈夫な家になります。

積水と大和も検討しましたが、違いは鉄骨の構造と断熱方法だと感じました。
しかし、どちらも高級住宅には違いなく、快適な家ができると思います。

No.1さ...続きを読む

Q積水ハウス築26年とローコスト住宅

住宅購入で迷っております。

中古の積水ハウス(築26年・軽量鉄骨)とローコスト住宅(新築・秀光ビルド)で迷っております。

有名メーカーの方が安心なのですが、築26年というのが気になります。
またローコスト住宅について調べておりますが、手抜き工事(特に基礎部分)が心配です。

積水ハウスだと中古であっても、引き続きアフターメンテナンスをしてくださると聞き安心しております。

☆中古戸建
メーカー:積水ハウス
築26年
軽量鉄骨
55坪
1900万円(土地1300万+建物600万)
※建物600万円なので、多少失敗してもあきらめがつくような気もします。
※あと30年は住みたいです。欲を言えば、40年ですが、築66年になってしまいます。軽量鉄骨なら長い年数もつと聞きますが、どうでしょうか?メンテナンス次第ですよね?メンテナンスするぐらいなら、30年後(築56年)に新築で建て替えた方が良ろしいでしょうか?築56年まで軽量鉄骨なら、もつのでしょうか?まったくの素人の為、お恥ずかしい質問で申し訳ございません。


☆新築
メーカー:秀光ビルド
あ木造
40坪
2000万
※建築基準法に適応しているので、耐震は問題ないと聞きます。その一方、手抜き工事が心配です。10年後にメンテナンス必要になって、多額おお金が必要になるかもと聞き心配です。

お詳しい方、アドバイス宜しくお願い致します。

住宅購入で迷っております。

中古の積水ハウス(築26年・軽量鉄骨)とローコスト住宅(新築・秀光ビルド)で迷っております。

有名メーカーの方が安心なのですが、築26年というのが気になります。
またローコスト住宅について調べておりますが、手抜き工事(特に基礎部分)が心配です。

積水ハウスだと中古であっても、引き続きアフターメンテナンスをしてくださると聞き安心しております。

☆中古戸建
メーカー:積水ハウス
築26年
軽量鉄骨
55坪
1900万円(土地1300万+建物600万)
※建物...続きを読む

Aベストアンサー

まずは「築26年」の積水ハウスですが、
この様な団体に依頼すれば、今の家の状態を
調べてくれます(所有者が同意すればの話ですが)
http://www.jshi.org/

秀光ビルドが「手抜きしないのか?」についてですが、
多分、工事自体は「下請け」が行いますから

いくら「住宅性能表示制度」を利用しても、
完成してしまえば、見えない部分の工事内容は

確かめ様がありませんから、信頼が出来るのかどうか?
ご自身で調査をするしかありません。

新築後の10年目では、それほどお金は掛かりませんが、
築年数が26年は入居する前にも「そこそこのお金」を掛けて
改修工事をしないと快適には暮らせませんし、

その後の10年目には、かなりのメンテナンス費用が
掛かるので「覚悟」をしてください。
中古の場合はどうしても「維持」にお金が掛かりますので。


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