アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

私は、両膝、両肩、両肘、両足の甲、両足の裏、の色々な所に痛みを感じていて2ヶ月に1回ほどのペースで病院に通っています。
最初は、リウマチが疑われたのですが
違って、他にも色々疑わしい病気の検査をしたのですが、血液検査でも、尿検査でも、レントゲンでも、MRIでもこれといった病名があがりません。
症状は、その日によって異なり痛みのある箇所が違ったり、痛みの強さが違ったりです。
最近になって、左膝がギシギシ、ミシミシというような音がなります。
病名が上がらないのはそこまで悪いものでもない。とお医者さんに言われたのですが
私の気持ち的には、不安でしかたありません。やっぱり病名は分からないままなのでしょうか。

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A 回答 (4件)

初めまして。


痛いと感じるのは辛いですね!病名ごわかるとホッとする気持ちはとてもわかります。
母も同じ症状でしたが半年前に神経だと解明!
最初は驚きましたが薬合わせで今は快方に向かっています。
脳みその一部の機能低下で痛いと間違った指令を出すようです。今は間違った指令を出さないような薬を飲んでいますよ!
精神科って抵抗あると思うけれど心の病気じゃないよ。脳みその機能低下だけだから!
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この回答へのお礼

回答ありがとうごさいます!
病名が分かったら改善策も分かるのでほっとすると思います。
正直、精神科は抵抗があります。
でも、病名が分かるかもしれないのでやっぱり頑張って行った方がいいですよね。病院の科を変えてみたら分かるかもしれないですしそれも考えたいと思います!

お礼日時:2016/09/14 01:00

もちろん未知の難病の恐れも多々ありますが、ストレスの可能性もあるのではないでしょうか。


その日によって痛みの箇所が異なるというのも。
ひとまずは医者を変えてみるのも方法ではないでしょか。

メンタルが強い人が強いストレスにさらされると、心ではなく身体に影響が出ます。
ご注意くださいませ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうごさいます!
お医者さんにもストレスが原因かもしれないと言われました。
一応、今で4回変えて一番大きい病院に行っているのですがやっぱりこれといった原因がわからないので病院を変えるのも考えたいと思います!

お礼日時:2016/09/14 00:53

私は数年前、足指の付け根に違和感、さらに肩甲骨のあたりにいやな痛みをおぼえ、そこから手首や手の指、肩の関節など痛くなっていきました。

リウマチを疑い病院に行きましたが、やはり血液検査等では今のところ診断できないといわれ、妊娠可能な年齢だったこともあり、まだ薬は処方したくないから様子をみようと医師からいわれました。しかし症状は悪化するばかり、結局後になって、やはりリウマチとの診断がおりました。私も診断おりるのが怖くて、積極的な治療をお願いできなかったのですが、手首が変形したりして、ああ早く手を打ってもらうべきだった、ほかの医師の診断をあおぐべきだったと後悔しました。幸い、飲み薬で症状は落ち着いていますが、病名がつくことは悪いことじゃないと私は思いましたね。早期にしっかり治療にむかえば、不安も落ち着いてきます。あなた様がリウマチかどうかはわかりませんが、今は良い薬もあり、ちゃんと寛解できることも多い。心配しすぎないで!きっとだいじょうぶ。ほかの病院あたってみるのもいいと思いますよ。いまはロキソニンとか湿布を出してもらって、ストレスためないように痛みをやわらげて、明るく立ち向かいましょう!!
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この回答へのお礼

長文の回答ありがとうごさいます!
一応、病院は4回ほど変えたのですがほとんど一緒の診断です。
私も、今ロキソニンを処方してもらい痛い時だけ飲むようにしています。
このまま病名が分からないのはやっぱり不安なので病院を変えるのも検討してみます!
アドバイスもらって少し気持ちが楽になりました!

お礼日時:2016/09/14 00:47

私は運動をしてよく関節を使った後や冷えたときなどに


痛みがでることがあります。
そうなった時に関節が悲鳴をあげるようになってしまうこともあります。
何か無理な運動などをされてますか?
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この回答へのお礼

まったく、運動などはしていません。あと、出かけた時に長時間歩き回ると膝が痛くなります。

お礼日時:2016/09/10 13:27

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Qリウマチの初期症状について教えてください。

リウマチの初期症状はどんなものがありますか?

Aベストアンサー

リウマチの初期症状は以下のものがあります。


・手の感覚が鈍くなり、まるで厚い手袋をはめているような感じがする。

・手の指がむくんで、指輪がはずれにくい。

・朝、起きたときに関節がこわばっている感じがする。

・手の指の真ん中の関節が腫れて、痛む。

・箸が使いにくい。歯ブラシが持ちにくい。

・服のボタンがかけにくい。

・コップや茶碗を落としやすい。

・包丁がうまく使えない。

・手首や肘が痛くて力が入らない。重いものが持てない。

・膝が痛い。

・足の親指が外反母趾になって痛む。

・長時間座っていると足の関節がこわばってしまう。

参考:http://www.associe-net.co.jp/catsc/rheumatismi1s.html

参考URL:http://www.associe-net.co.jp/catsc/rheumatismi1s.html

Q両膝裏と両肘の痛み。

両膝裏と両肘の痛み。

昨日の朝から急に両膝裏に痛みが出てきました。
動かずに立っているとひどい圧痛があり、膝裏から下が正座して痺れているのを我慢して立ったときのように痛くて立っていられません。(痺れはないです)
ただし、動いている分には平気なので、
炊事をするときは、とにかく足踏みをしている状態でやっています。

座っていればなんともないし、歩行も平気です。
とにかく何もせずに立つと痛い。
ので、しゃがんだ体勢から立ち上がり膝を伸ばすと痛みが走り、少しでも膝を曲げると和らぎます。

ちなみに、運動はほとんどしておらず、買い物に徒歩で行くくらいなので
急激な運動で筋や筋肉がどうこうなったとか、
物にぶつかった、挟まったということもありませんので
原因も全くわからないまま痛いのです。

また、同じような痛みで微痛が両肘にもあり、やはり伸ばすと痛み、
さらに指で肘の内側、二の腕の内側、手首付近の内側を押すと、
肘をどこかに打ったときのようなヘンな痛みが酷くあります。

ちなみに膝自体は10代から両膝蓋骨脱臼があり、両膝とも手術を数回しています。
最後に手術をしたのは7年前(右ひざ)です。
そのせいか、いつもは天候の変化で膝自体に痛みを伴うことはありますが、
今回のような膝裏の痛みは初めてで戸惑っています。

そんなわけで同じような症状の方のアドバイスが欲しく質問してみました。
やはり、整形外科に行ったほうが無難ですかね?
(たぶん、湿布もらって終わりそうですが…)
自然治癒は無理かなぁ?

昨夜は湿布はないので塗る系のものを塗りましたが気持ちがいいだけみたいで
今朝も酷く痛かったです。


似たような経験のある方や、整形医療従事者の方などおりましたらご意見の方
よろしくお願いします。

両膝裏と両肘の痛み。

昨日の朝から急に両膝裏に痛みが出てきました。
動かずに立っているとひどい圧痛があり、膝裏から下が正座して痺れているのを我慢して立ったときのように痛くて立っていられません。(痺れはないです)
ただし、動いている分には平気なので、
炊事をするときは、とにかく足踏みをしている状態でやっています。

座っていればなんともないし、歩行も平気です。
とにかく何もせずに立つと痛い。
ので、しゃがんだ体勢から立ち上がり膝を伸ばすと痛みが走り、少しでも膝を曲げると和らぎます。...続きを読む

Aベストアンサー

まずは診断を受けないと何も始まりません。
整形外科に行かれてください。

Q何故に松本伊代は堀ちえみと同期なの?

さいきん松本伊代は堀ちえみ・シブがき隊・早見優などと一緒に「同期生」としてテレビに出る機会が増えてますが、僕の記憶では松本伊代は堀ちえみ・シブがき隊・早見優・石川秀美・小泉今日子・中森明菜らが歌手デビューする前の年の十月ぐらいに「センチメンタルジャーニー」で歌番組に出はじめた記憶があります(当時彼女は柏原芳恵と一緒によくテレビに出てた記憶があります)。
それで疑問なのですが、なぜ松本伊代は、堀ちえみたちと「同期」として扱われてるんでしょうか?
そこらへんのところがよくわからないんで、この僕の疑問について「…だと思う」といった回答でもいいんで教えて下さい。

Aベストアンサー

松本伊代さんは81年デビューですが、82年のレコード大賞新人賞を受賞しています。たぶん授賞の対象が「前年の10月から今年の9月にデビューした新人」なんて区切りだったのではないでしょうか。
そんな理由で82年デビュー組と同一に語られるのだと思います。

Q両膝の裏(両サイド)痛み

昨年東京に行き、電車や地下鉄の階段の昇降をひんぱんにしたら急に膝裏が痛くて足を下ろせなくなりました。未経験の痛さでショックでしたが、2.3日痛み止めの薬を飲んで和らぎ忘れていました。一昨日、お花見に小高い山上りして頂上から降りる時、また急に激痛で歩けなくなり引きずりながら降りてきました。階段や坂の降りる時にいきなり痛み出るようです。ただの運動不足でしょうか?たしかにデスクワークで一日座っています。年齢52歳女性です。

Aベストアンサー

普段は問題なく、長時間の歩行・昇降でのみとなると、疲れからくるものかもしれないですねぇ。

デスクワークで腰痛はありませんか?
狭窄がなくても坐骨神経痛がでますし、それにより昇降ができない足の痛みがでたりもします。
運動まではしなくても、普段からストレッチ位はしておいた方がいいかもですね。

私はお尻周囲の筋肉の過緊張などから坐骨神経痛があり、ちょっと歩いただけで足が痛くなって動けなくなり、酷い時は太もも・膝の痛みで膝が曲げれず、5cm程度の段差や車いす用のスロープもまっすぐに歩けませんでした。
ストレッチ・筋トレ・鍼で良くなって、仕事できるようになりました。

普段から歩行で足が痛くなり、少し休憩するとまた歩けるようになる…という症状だと脊柱管狭窄症というものもありますので、頭に置いておいてください。

Qリウマチを予防したい

先日、発熱(微熱)したときに、体が痛くなって仕事を休んでしまいました。
インフルエンザのときのような痛みでした。
鎮痛剤でほぼ治まったので今回はまぁいいのですが……

痛みに襲われているときに、以前、血液検査で「リウマチの気がある」と言われたことを思い出しました。

でも私は大丈夫、と何の根拠もないまま自信だけ持っていたのですが、急に心配になってきました。

親戚に、中学生のときにリウマチらしき病気(病名にリウマチはついているけれど本当のところはっきりはしていない難病だそうです)が発病してもう30年も寝たきりになっている女の子がいるので、血筋を考えても可能性はありそうです。

気休めでもかまいませんので、リウマチの予防になることを教えて下さい。
子供たちが小さいので(1歳と4歳)、まだまだ元気に動けないと困ります。

ただ私には変形性股関節症(前股関節症)があるので、多少の運動制限はあります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 感染症などを除き、神経系を含むほとんどの病気の症状やっその症状に起因する直接原因は、ある程度解明されていますが、その原因の要素というべき根本原因(絶対要素)は、解明されていません。正確には、解明されていないというより、絶対要素とも言うべきものは、おおむね判っているのですが、それを証明できないのが実状です。
 
 リウマチについても、生理学者が、おのおの絶対要素(根本原因)というべきものを、導き出しています。それは日常生活の中にあります。
 少し長くなりますが、それらの学者が述べている、膠原病(リウマチ)の根本原因と予防については以下の通りです。参考にしてください。

膠原病とは、結合組織に変化(フィブルノイド変性とよばれる変化)が起こる進行性の全身疾患のことで、リウマチ熱、慢性関節リウマチ、エリテマトーデス、強皮症、結節性動脈周囲炎、多発性筋炎、筋肉リウマチなどがあります。
例えば、関節リウマチは、先ず、指の関節に異常がおこり、それが反対側に飛び火し、やがて足の指、ひじ、膝などの全身の関節に広がっていきます。正常な関節の滑膜は紙1枚程度の厚さですが、リウマチになると、異常増殖し、関節軟骨や骨を破壊していきます。

<膠原病(リウマチ)の原因>

膠原病の原因は不明とされていますが、以下のことが考えれれています。

1 薬物による副作用
  世界に比べて日本のリウマチ性疾患数は、国民病と言われるぐらい多く発生しています。
その理由としては、日本の薬物摂取量が世界一であることから、薬物による副作用ではないかと考えられています。
  薬物による副作用は、薬物そのもの化学物質による中枢神経等への障害や肝臓の処理ミスによる有害物質の生成などがすでに明らかになっています。(薬好きの人に多く発生しているとされています)

2 ストレスによる適応病
リウマチは体全体の滑膜が異常増殖することが明らかになっていることから局所的な遺伝子の破壊ではなく、ストレスによる副腎皮質ホルモンの代謝物が異常にふえることによる、過度な増殖命令ではないかと考えられています。
また、発症が、気象条件の変化と関係が深く気象の変わり目や、不眠や過労などのストレスを受けたときに痛みが激しくなり、このとき副腎皮質ホルモンの代謝産物の排泄増加が証明されており、さらに高温多湿の環境での生活者に多くの患者がいることから、何らかのストレスによる適応障害により発症したのではと考えられています。

-ストレス環境-
・感染症、薬物
・細胞等損傷
・放射線、超音波等
・バイオリズムの乱れ
・日光浴不足
・高温多湿環境
・強い精神的な緊張、興奮や、その繰り返し
・過度な肉体的疲労(激しいスポーツ)や筋拘縮
・脊柱の歪み
   ・
   ・

3 種々の伝染性疾患(ウイルス、菌)により生じた毒素
  リウマチの患者に高率で肝炎ウイルスが検出されています。

4 脳脊髄液やリンパの停滞による体液循環不良
  リウマチの患者は、背骨がゆがんでおり、この歪みにより脳脊髄液の循環不良や、自律神経を含む神経整理機能及びホルモン・伝達物質等に乱れが生じ、特に副腎皮質ホルモンを出す副腎や、白血球の教育をする胸腺などの機能失調により起こるのではないかと考えられています。
また、マッサージや適度な運動により関節を動かしていれば、こわばりや痛みがとれ、いつのまにか治ってしまうこともあることから、リンパの停滞によることも一因とされています。

5 クレブスの回路がうまく回っていない。(ATPをつくる回路)
  日本人にリウマチ疾患が多いことは先ほど述べましたが、その理由要素の一つとして、炭水化物(白米)の摂取量の多さを上げる学者もいるようです。
  炭水化物の過摂取により、その消化のために必要なビタミンを喪失した結果、ビタミンが不足し、ブドウ糖がスムーズにクエン酸に移行できず、焦性ブドウ酸や乳酸を多く発生させ、悪さをするのではないかとが考えられています。
  クレブスの回路をスムーズに回すためには、主にビタミンC・D・B群、クエン酸、酸素、日光浴などが必要であり、かつ、強いストレスを受けていないことが要求されます。

6 宿便により生じた毒素
  リウマチの患者に便秘(宿便)の人が多く、腸内細菌が共通に持つ物質に対し抗体価を示すことがわかっています。

<改善策のまとめ(要素抽出)>

・ 薬物の乱用を避ける
・ 過度なレントゲン検査を避ける
・ バイオリズムにそった生活をする
・ 適度な日光浴をする
・ 疲れを蓄積(体液を酸性体)にさせない
・ 骨格の歪みを改善する
・ 筋拘縮はそのままにしない
・ 体液循環(脳脊髄液、リンパ…)の不良を改善する
・ 便秘(宿便)を改善する
・ 過激な運動は避け、適度な運動をする
・ 栄養素の高い食物を摂取し、かつ少食とする
・ 不足気味なビタミンCを多めに摂取する
・ 不足気味なクエン酸を多めに摂取する

 感染症などを除き、神経系を含むほとんどの病気の症状やっその症状に起因する直接原因は、ある程度解明されていますが、その原因の要素というべき根本原因(絶対要素)は、解明されていません。正確には、解明されていないというより、絶対要素とも言うべきものは、おおむね判っているのですが、それを証明できないのが実状です。
 
 リウマチについても、生理学者が、おのおの絶対要素(根本原因)というべきものを、導き出しています。それは日常生活の中にあります。
 少し長くなりますが、それらの学...続きを読む

Q30後半の肥満体の男ですが、両足の甲に痛みが・・・

今現在、身長170cmで体重が90kg、体脂肪は38%もありました。
中学まで太めでしたが高校で60kgキロになり、社会人になって徐々に太り、39歳の現在で90kgになっていました。
仕事はデスクワーク中心でストレスも多く、転勤を機にウエイトトレーニングも自転車通勤もやめてしまい、万歩計も1万歩未満です。
酒もたばこもせず、就寝前の4時間は間食もしませんが、晩御飯にはご飯2膳は食べており、食後に小さなチョコも食べています。睡眠時間は5時間程度です。

最近ですが、以前は何ともなかった履きなれたスニーカーを履くと両足の甲(正座をすると床に接する部分)に痛みを感じます。
さらに、右足の中央と親指の間の膨らんだ部分に体重をかけると痺れるように痛みます。
左足は中央と小指の間の膨らんだ部分に体重をかけると痺れるような痛みを感じます。

そのうち自然に治るだろうと思いつつ、歩いていると痺れは一瞬なので我慢していましたが、これは何かの前触れでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

当方もANo.1の回答者さんに同意。リウマチ、痛風の疑いあり。

血液検査、尿検査で、尿酸値等の数値を見て貰いましょう。

悪化すると、足の指、手先、手の指の関節に、同じような痛みが出始めます。

更に悪化すると、肝機能、腎機能に異常が出ます。

Qリウマチで、骨が破壊とか変形するまでってどのくらいの期間がかかりますか? 関節の腫れが治らず病院で検

リウマチで、骨が破壊とか変形するまでってどのくらいの期間がかかりますか?
関節の腫れが治らず病院で検査をしたらリウマチと診断されました。右手中指第2関節が3ヶ月腫れてます。痛みもあり、中指は力が入りません。もう既に破壊が始まってる状態なのでしょうか?

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破壊と変形は数十年たって徐々に進んでいきます。

最近の治療開始の第一選択はメトトレキサートです。
これが処方されないのであれば通院先を替えた方がいいと言ってもいいくらいです。

メトトレキサートで効果が不十分なら、結構お金がかかりますが、生物学的製剤を使えばかなり期待できますよ。

http://www.rheuma-net.or.jp/rheuma/rm400/rm400_chiryo_dmard.html
http://www.rheuma-net.or.jp/rheuma/rm400/rm400_chiryo_seibutsugakutekiseizai.html

Q両膝のしびれ、両足首、足裏の圧迫感、腰も時々しびれあります。これってど

両膝のしびれ、両足首、足裏の圧迫感、腰も時々しびれあります。これってどんな状態何でしょうか?
MRIも撮りましたが、特に異常なしでした。様子見るしかないって状況でした。治療方法ってないですかね?

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こんばんは

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両足の甲がジンジン、ピリピリとします、必ず両足同時です、片側だけの時はありません、何もしない時もなります、どうも血行が良くなった時とか歩いたたりすると余計酷くなります、脳と頸椎、腰椎のMRIは撮りましたが脳は歳それなりに多少萎縮はしているが特に大きな問題点は無いとの事です、頸椎は随分と悪いとの事でした、首が原因の場合も考えられなくもないが、その場合はもっと首とか肩とか腕や指等への自覚症状が出てもよいのだが、それも無いし、巧緻障害等も無いとの事、腰椎も歳相応に多少脊柱管は狭窄しているが脊柱管狭窄症と病名が付く段階ではないとの事、確かに30分位は連続して歩けますし、俗に言う間欠性跛行も有りません、頸椎も腰椎も高いリスクをおかしてまで手術は今の段階では無いとの医師の回答でした、家の近くの整形の開業医の話ですがね。唯歩くと甲にも痛みがプラスされて来ると言う状態です。何が悪いのでしょうか?また何をどの様にすれば改善するのでしょうか、お解りになる方いましたら教えて下さい。当方、とうとう今年で70歳になってしまいました、糖尿病、高血圧は有りません、少し悪玉が高い程度です。

両足の甲がジンジン、ピリピリとします、必ず両足同時です、片側だけの時はありません、何もしない時もなります、どうも血行が良くなった時とか歩いたたりすると余計酷くなります、脳と頸椎、腰椎のMRIは撮りましたが脳は歳それなりに多少萎縮はしているが特に大きな問題点は無いとの事です、頸椎は随分と悪いとの事でした、首が原因の場合も考えられなくもないが、その場合はもっと首とか肩とか腕や指等への自覚症状が出てもよいのだが、それも無いし、巧緻障害等も無いとの事、腰椎も歳相応に多少脊柱管は狭窄し...続きを読む

Aベストアンサー

再投稿です。
筋筋膜性疼痛症候群はスポーツをやっていなくても出ますよ。歩いた時に足の甲に痛みがプラスされるというのなら、原因は筋肉に間違いないと思います。

Wikipedia(http://ur0.pw/Ejie )にはこう書かれています。
「縮んでいる筋肉への急激な過負荷、足の長さの不一致、骨格系の歪みなどによる筋肉の損傷が基本的な原因と考えられている。また、悪い姿勢、長時間の同じ姿勢により筋肉に負担がかかることも筋筋膜性疼痛症候群を引き起こす原因と考えられている。」
「ただし、筋肉への過負荷等は患者自身に明確な認識が得られない場合もあり、これらの原因に対する自覚認識が無いことが筋筋膜性疼痛症候群では無いことを示すものでは無い。」

また筋筋膜性疼痛症候群の治療で有名な加茂淳先生のブログには両足にしびれが出ている例も出ています。
http://junk2004.exblog.jp/i21/4/

加茂淳先生の「トリガーポイントブロックで腰痛は治る! 」には色々な症例が出ています。参考になると思います。
http://ur0.pw/Ejhy


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