歩行中、後方から車が来てぶつかりました
半年以上かかる怪我ではないとのことで人身事故にはなりませんでした

事故にあってから体の痛みとしびれがあり
通院はしています

初めてのことなので
こういう事故でなにか気を付けることなど
アドバイス等教えてください

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

病院で診断書をもらえば治療費及び交通費も請求できます。



警察は現場検証するだけで、後は民事不介入で立ち入りません。
(問い合わせも無視されますよ)

結局は、素人(あなた)と プロ(保険屋)の示談交渉になりますので…。
      ☟
市役所の市民相談室に相談する事をお勧めします!
行政の立場で親身になって一番ベストな解決案を考えてくれます。
意外と空いてて、堅苦しい所ではありません。(無料、予約なし)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

市民相談室とは思いつきませんでした
相談してみようかと思います

お礼日時:2016/09/12 11:38

事実発言であれば99.9%ではなく100%だまされていますよ。



レコーダーを持ち、保険屋さんの言い分を録音して下さい。

それを持って弁護士に聞いてもらうのもありです。

先ずは治療も大切ですが、ここは確実に今のうちに確認すべきです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

自分の保険屋さんが、相手は加害者に不利なことは言わないと言っていたのを思い出しました

お礼日時:2016/09/12 11:38

???


半年以上かかる怪我じゃないから人身事故にならなかった?
なんだそりゃ?

人身事故ってのは、交通事故によって人が受傷し怪我をした場合の事だよ。
事故にあって、病院に行って診断書もらって警察に提出したら人身事故だよ。

>こういう事故でなにか気を付けることなど
ちゃんと人身事故にして相手にちゃんと補償してもらいなさいよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

最初通院したとき加害者不明だったので話が進められませんでしたが
本日病院の先生と相談してみます

お礼日時:2016/09/12 11:18

貴方の回りに大人はいますか?



怪我をした事故であれば人身事故になります。

先ず大人やどうしてもいなければ交通事故処理ができる弁護士に相談してみてください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

治療に半年とかいうくくりはないんですね??
相手を罰するのが人身事故なので
敢えてそうしないほうがいいと警察に言われました・・・

お礼日時:2016/09/12 11:20

ん?人身どうかってそんなことで決まるの?


それって丸め込まれてませんか?
ちゃんと保険屋さんを通して話し合いをしましたか?

自分も詳しくはないので、わかりませんが...もう一度保険屋さんと警察に相談してみては?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

警察の実況見分でそう言われました
保険屋さんは、人身じゃなくても怪我の補償は出来ますという返答でした

お礼日時:2016/09/12 11:06

このQ&Aに関連する人気のQ&A

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q半年前に 単独事故をして病院に半年通院しました。自分の保険!人身傷害補償保険実損払に入っていたので保

半年前に 単独事故をして病院に半年通院しました。自分の保険!人身傷害補償保険実損払に入っていたので保険をつかいました。
この保険の支払いって 日数×いくら って計算するのでしょうか?

Aベストアンサー

それは1日いくらの定額払いの一般の傷害保険と異なり、
実損補償です。

日数に影響されることには間違いありませんが、
約款の支払い方式に基づき計算されます。

Q交通事故の怪我の通院について。

質問です。お願いします。

(1)つい先日、事故に合い、まだ実況見分も終えていなくて過失割合などもわかりません。
(この質問を昨日、しました→http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2412736)
しかしムチウチで通院しなくてはいけないのは確実なのですが、通院の時、いろいろと注意しなくてはならないことがあると聞いたことがあるのですが・・・。
「接骨院は医者ではないので治療費出ない」「整形外科に行くべき」など、聞いたことがあり、なにぶん人生で初めての交通事故なので、不安でいっぱいです。

(2)相手の保険についてはわかりませんが、自分のほうは、人身傷害補償保険は付いてなくて、搭乗者傷害保険が通院一日一万円となっています。これはやはり、過失割合で変わってくるものでしょうか?
 交差点で、こちら直進で相手が右折してきたせいでの事故なのですが、この場合は相手の保険で支払われるものでしょうか?

(3)通院の全費用は、あとで一括で支払われるのでしょうか? それとも月ごとでしょうか?

よろしければ、ご助言などいただきたいのですが・・・。

質問です。お願いします。

(1)つい先日、事故に合い、まだ実況見分も終えていなくて過失割合などもわかりません。
(この質問を昨日、しました→http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2412736)
しかしムチウチで通院しなくてはいけないのは確実なのですが、通院の時、いろいろと注意しなくてはならないことがあると聞いたことがあるのですが・・・。
「接骨院は医者ではないので治療費出ない」「整形外科に行くべき」など、聞いたことがあり、なにぶん人生で初めての交通事故なので、不安でいっぱいで...続きを読む

Aベストアンサー

再追伸
>自賠責のみなら120万円であり、この中から支払われる慰謝料を多く頂くほうが有利と思われる場合は、早めに治療を打ち切るべきですか?
よくいう「わざと痛くないのに痛いふりして」長期にわたって治療を続けることは、逆に不利になるわけでしょうか?

被害者本人のことですから、なんともいえないですが保険金目当ての意味のない通院は、まさに意味ないでしょうね。病院は痛いといえば儲けですから診察はします。
第三者 他人にはまったくわからない被害者本人の身体 気持ちのことですから・・・・。

>健保を使うほうがいいみたいですね。とにかくこれは担当のこちら側の保険屋さんに聞いてみます。
そうしてみて下さい。加害者の保険屋が自賠責内で充分収まると思ってれば健保使用の要望はしないかもしれませんが・・・?

>治療した病院側が直接保険会社へ請求するわけですか?
そのとおりです。ほとんどの病院はそうします。なかには例外があります。
国立病院 大学病院など・・・?

Q現在ムチウチで通院中なのですが’人身事故です)

リハビリに通っているのですが首の痛み、違和感がなかなか無くなりません。
暖かくなると良くなるのですが、最近また寒くなったとたん痛み出しました。
警察に提出した診断書では2週間程度ということでしたが自覚症状がなくならずちょっと困っております。
酷い時は痛み止めを飲んで散らす事もしばしばあります。
医者にはどのくらい通ってよいものなのでしょうか?
自分の納得いくまで通ってよいのでしょうか?
この時期仕事が忙しく正直なかなか時間がとれず苦労しております。
医者からは最初にリハビリで直して行きましょうといわれたためずっとリハビリを続けております。(週2~3日)
第三者で健康保険を使っているので金銭的には問題ありません。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

本当に事故はやられ損ですね。
私も以前追突されて診断書では2週間の怪我でしたが結局半年近く通いました。
最初はのんきに通院していたのですが、2ヶ月3ヶ月も通うと診断書の2週間という期間に対するプレッシャー、直らないことへの不安で頭がいっぱいになりました。
直った!と思っても一時的な陽気のせいだったため、寒くなるとまた痛み出して通院を再開した経験もあります。
結局今は何とか回復しましたが、気温が急に下がったり、姿勢が悪いとまた痛み出します。
私の経験からアドバイスさせていただくならば、体が大事ですので直るまで通ってください。1年超えると保険屋からいやみのような電話がかかってくることもあると聞いていますが、負けてはだめです。
また、示談するときは「あとで後遺症がでたときは別途協議」の特約を入れたほうがいいと思います。

Q人身事故の慰謝料について質問です。 人身事故で最初は過失割合が8(相手):2(旦那)となっていました

人身事故の慰謝料について質問です。

人身事故で最初は過失割合が8(相手):2(旦那)となっていましたが、8:0にしていただけました。
私は妊婦で事故当時運転する旦那の車に同乗していました。

事故の翌日に整形外科を受診したところ、
私→腰推捻挫 頸椎捻挫 左骨盤打撲 切迫流産
夫→腰推捻挫 頸椎捻挫
と診断をうけたので警察に報告をし、人身事故に切り替えてもらいました。

私 治療期間 125日 通院期間 90日 です。
私の方はこの事故により切迫流産になり仕事を止め自宅安静しています。
なので休業損害を主婦へ切り替えてもらいました。

夫 治療期間 125日 通院期間 90日 です。
旦那は夜勤の仕事をしている為夜勤明けで通院をしていた為特に仕事を遅刻早退休むことはありませんでしたが、首からの痛みで常に手に痺れあるので現在後遺症障害を申請中です。

以上の状況を踏まえて、慰謝料の計算に関してアドバイスをお願いします。

私 治療期間 125日 通院期間 90日×2=180日なので
通院慰謝料→125日×4200円=525000円
主婦休業損害 通院期間90日×5700円=513000円
全て足した金額 525000円 + 513000円 =1038000円でお間違いはなかったのでしょうか?

交通費は16800円でした。
治療費用は保険会社から直接払って貰うようにしていました。

夫 治療期間125日 通院期間90日
仮に後遺症障害が認められなかった場合。
通院慰謝料 125日×4200円=525000円

交通費は私と一緒に行っていた場合はどうなるのでしょうか?
治療費用は私と同じく保険会社に直接払って貰うようにしていました。

以上の計算法や認識でお間違いなかったでしょうか?

無知なので詳しく教えて頂ければと思います。

人身事故の慰謝料について質問です。

人身事故で最初は過失割合が8(相手):2(旦那)となっていましたが、8:0にしていただけました。
私は妊婦で事故当時運転する旦那の車に同乗していました。

事故の翌日に整形外科を受診したところ、
私→腰推捻挫 頸椎捻挫 左骨盤打撲 切迫流産
夫→腰推捻挫 頸椎捻挫
と診断をうけたので警察に報告をし、人身事故に切り替えてもらいました。

私 治療期間 125日 通院期間 90日 です。
私の方はこの事故により切迫流産になり仕事を止め自宅安静しています。
なので休業損害を主...続きを読む

Aベストアンサー

自賠責のみの計算ですとそうなりますが、
治療費を含め総額が120万円を超えると任意保険
での計算となります。

これは120万円を超えた部分ではなく根っこから
計算しなおします。
その場合には、家事従事者の損害5700円は実通院日数
分はもらえず、また慰謝料も低減されますので、
計算は異なります。

これは裁判での計算方式も同じで、別に保険会社が
値切っているわけではありません

8:0にしてもらったのは物損の方ではないですか?
物損ならそれは片賠方式と言って、ありえますが、
人身事故は自賠責は貴方の過失が7割以上ない限り
減額はありませんが、任意保険での計算では貴方の
過失分の2割は引かれる可能性があります。

その点相手の保険会社に確認していますか?



さらに

Q半年前に追突され、100対0の事故となり病院に通院していたのですが、今

半年前に追突され、100対0の事故となり病院に通院していたのですが、今回助手席に同乗中に事故に合い、また頚椎捻挫となり人身事故で対応してもらっています。
前の事故での治療も終了間近だったので、後遺障害の申請をしようとしていた矢先の出来事でした。
今回の事故では相手の保険屋さんと自身の保険屋さんとで対応してもらえる感じなのですが、治療終了時に後遺障害の申請をするのはいったいどの事故の、どの保険屋さんにすればよいのでしょうか?
前の事故での保険屋さんの対応は、終了していまして後遺障害の申請書をもらっています。
どなたか良いアドバイスを頂ける方、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>半年前に追突され、100対0の事故となり病院に通院していたのですが、今回助手席に同乗中に事故に合い、また頚椎捻挫となり人身事故で対応してもらっています。前の事故での治療も終了間近だったので、後遺障害の申請をしようとしていた矢先の出来事でした。

 第1事故で発生していた症状と第2事故で発生した症状が同じであれば、異時共同不法行為(いじきょうどうふほうこうい)となりますが、症状が全く違う事故の場合は共同不法行為とは認定されません。
 異時共同不法行為と認定される場合は、2つの事故で一連の損害が発生したと評価されます。
 この場合の後遺障害の等級評価は、第2事故終了時に行われます。
 第1事故で後遺障害を申請して「非該当」となれば、第2事故で後遺障害を申請して等級が認定されても第1事故の加害者に後遺障害損害を請求することはできません。
 つまり、同一部位を受傷されているのであれば、少なくとも後遺障害の等級申請は第2事故の治療終了時に行うべきです。
 第1事故と第2事故の両方の事故で後遺障害が認定されたという結果になれば、自賠責保険も2つ分適用になります。
 第1事故の後遺障害を第2事故の治療中に申請することは、被害者にとって有利な扱いとは言えませんので、一旦見合わせて「異時共同不法行為になるのではないか?」と保険会社の担当者に質問してください。

 治療自体は、一般的に第2事故の保険会社が対応すると思いますが、不真性連帯債務という考え方が適用されることになり、第1事故の保険会社に請求するか、第2事故の保険会社に請求するのかを決定する権限は被害者にあります。
 第2事故が同乗中の事故ということになると、同乗していた車両に過失責任があり、かつ、同乗していなかった車両にも過失責任がある場合は、第2事故自体が共同不法行為となり、第1事故で1自賠、第2事故で2自賠となって3つの自賠責保険が適用になる可能性があります。
 こうなると被害者の方は特段有利になりますが、損害の認定金額が3倍になるということではありません。
 算定し累積した金額の自賠責上限額が3倍になるということです。
 つまり、傷害部分の自賠責保険金額は360万円となり、後遺障害保険金額も3倍になります。
 14級の場合、1自賠では75万ですが3自賠となると225万円となります。

 第1事故と第2事故で負傷した部位が別々の場合は共同不法行為にはなりません。
 そういう場合は、負傷部位ごとに示談を行うことになります。
 つまり、第1事故の損害に関しては第1事故の保険会社と示談を行い、第2事故の損害については第2事故の当事者と示談を行うということになります。
 しかし、慰謝料や休業損害が2重に受領できると言うことではなく、第1事故と第2事故が重複している期間については、第1事故の保険会社と第2事故の保険会社で折半するような計算がなされます。
 いずれにしても自賠責保険の事前認定という手続きが必要になります。


>前の事故での保険屋さんの対応は、終了していまい・・・

 異時共同不法行為の場合、第2事故が発生したという理由だけでは、第2事故が発生した段階で第1事故の賠償債務が消滅するという考え方は失当です。
 傷害部分(後遺障害部分以外)の損害に関しても、それぞれの保険会社と示談しなければならないという理由はありません。
 異時共同不法行為ではないのであれば、それぞれの保険会社と示談を行いますが、異時共同不法行為の場合は、第2事故終了時点で第1事故の分まであわせて1つの示談を行うことができます。


>結論

 負傷部位が同一か否かによって判断してください。
 負傷部位が同一の場合は、早々に第1事故の保険会社と後遺障害等級申請・示談という手続きをとることはお勧めしません。
 第1事故で後遺障害が認定された場合、第2事故では既に後遺障害を獲得している被害者という位置づけになります。
 例えば、第1事故で14級が認定され、第2事故でも14級が認定されたとしても、第1事故で14級が認定されていた場合は、元々14級の後遺障害を有しているため、加重障害にはならないとして後遺障害は免責となりますし、第2事故で12級が認定された場合でも14級の既存があるということになり、その差額しか請求できなくなります。
 第2事故終了時に12級が認定されれば、2事故分(場合によっては3つの自賠責)の12級自賠責認定額を受領できると言うことになります。
 関係している保険会社担当者は、正当かつ詳細な説明責任を怠っています。

>半年前に追突され、100対0の事故となり病院に通院していたのですが、今回助手席に同乗中に事故に合い、また頚椎捻挫となり人身事故で対応してもらっています。前の事故での治療も終了間近だったので、後遺障害の申請をしようとしていた矢先の出来事でした。

 第1事故で発生していた症状と第2事故で発生した症状が同じであれば、異時共同不法行為(いじきょうどうふほうこうい)となりますが、症状が全く違う事故の場合は共同不法行為とは認定されません。
 異時共同不法行為と認定される場合は、2つの...続きを読む

Q交通事故での怪我の通院期間について。

交通事故の被害にあい足を怪我し、整形外科にこれまで5日通いました。
(通院初日からの日数は10日です。)
治療費・薬代は、加害者のはいっている保険会社が払っています。

明日から旅行で6日間、日本を離れることとなっており、
その間はどうしても通院する事が出来ません。
(とても山奥へ行くので現地に病院もないです)
次回、整形外科への通院は丸一週間後になってしまいます。
足は痛いのに、病院にいけなくなってしまうのですが
この位期間があいてそれからまた通院しても、慰謝料の額を算定するにあたって通院期間として認められますか?

あともう一点質問ですが、
算定上の通院期間とは、
事故後から通った<整形外科への通院期間> なのかそれとも、
事故発生直後に<運ばれた救急病院で治療を受けた日を含めての通院期間>
なのか、どちらでしょうか。

ちゃんと通院の負担に見合った慰謝料を貰いたいので
勉強しておきたいです。

Aベストアンサー

旅行がバレたらまずいなんてことはないですよ(笑)
一般的には2週間以上治療期間が空くと、本当に継続治療が必要なのか?と疑問視されます。
1週間くらいなら、なんともないので、安心して病院に行って下さい。

また、通院期間というのは、救急搬送された日も含めます。

Q事故で通院中の通院費と慰謝料??

現在事故で通院を終了して、示談の話になってますが、通院費と慰謝料とききますが、二つとも同じ意味なのでしょうか?

Aベストアンサー

通院費とは
実際に病院に通う際にかかった交通費のことです。
けがの程度などによりタクシー通院が認められることもありますが領収証を提出することが必要です
通常、バス、電車利用の場合、明細書に記入の上、提出することで受け取り可能です

慰謝料とは
[「精神的・肉体的苦痛による損害の賠償のことを慰謝料といいます。」
読んで字のごとく「慰め(なぐさめ)、謝る(あやまる)」「料(お金)」のことです

 傷害による慰謝料は、入院・通院の月数に基づいて、ほぼ定額化されています。
●強制保険の基準
 ケガの程度に関係なく1日4200円ですが、限度額が120万円なので治療関係費や
休業補償等と合わせてこの限度内しか出ません。
●任意保険の基準
 ケガの程度によって慰謝料が算定され、以下の3段階に分かれています。
 ・軽症: 打撲・挫傷・擦過傷・捻挫等
 ・通常: 前腕骨折・膝関節脱臼等
 ・重傷: 頭蓋骨複雑骨折・脳挫傷・腹部損傷破裂等 
 ※基準額は軽症をベースとし、通院1ヶ月12万3000円、入院1ヶ月24万6000円で
  す。
  通常はこの10%増し、重傷は25%増しです。

通院費とは
実際に病院に通う際にかかった交通費のことです。
けがの程度などによりタクシー通院が認められることもありますが領収証を提出することが必要です
通常、バス、電車利用の場合、明細書に記入の上、提出することで受け取り可能です

慰謝料とは
[「精神的・肉体的苦痛による損害の賠償のことを慰謝料といいます。」
読んで字のごとく「慰め(なぐさめ)、謝る(あやまる)」「料(お金)」のことです

 傷害による慰謝料は、入院・通院の月数に基づいて、ほぼ定額化されています。
●強制保...続きを読む

Q自分の過失は0の後ろから追突された事故ですが通院が長引いた場合通院治療

自分の過失は0の後ろから追突された事故ですが通院が長引いた場合通院治療費用で自賠責保険の上限の12万を越えてから症状固定に入ると慰謝料は相手の任意保険からの支払になると思いますがその時の計算式による1日あたりの慰謝料の額は任意保険の方の基準で支払われると思いますがその額が違法と見なされたりそれはおかしすぎると言える基準の計算の仕方はどのような決まりになっているのか教えてください

Aベストアンサー

その額が違法と見なされたり、それはおかしすぎると言え
る基準は絶対にありません。

そもそも文句言って、ハイ解りました!と慰謝料をUPする
方が慰謝料の本質が崩れちゃいます。量販店での家電の売
買ではないのですから。
提示してきた慰謝料は間違いなく正しいです。

でも計算の根拠は教えてくれません、ただ「赤本」という
のをベースに計算しているみたいです。

http://www.asahi-net.or.jp/~Zi3H-KWRZ/law2consocalj.html

素人にはさっぱり解りません。

それで気に入らなければ

http://www.jcstad.or.jp/

こういうところに持ち込むかお金出して弁護士に依頼して
裁判で決めてもらうしか方法ありません。

あるいは、納得いかない根拠と金額をtaigogaさんが
保険屋に直談判するんです。俺はそれで主張が認められ
30万ほどUPしてもらいました。

Q事故で通院中また事故に・・・

6月2日に人身事故に遭い通院中です。
7月22日に再び人身事故に遭いました。

1回目の事故で負傷した右足は現在も治療中です。
相手の方が任意未加入だったため、私が被害者請求という形で処理しています。
月ごとに請求するものだと思っていたので、6月分の内払いは書類を送って申請してしまいました。
(おそらく10万以下なので支払いはまだされないと思います。)
右足の方は最低でもあと1ヶ月通う予定でいます。

2回目の事故で損傷したのは左足、左肩で1回目の事故とは別の箇所です。
こちらは相手が任意加入でしたので相手の保険会社へ請求する予定です。

片方は自賠責保険で被害者請求、もう一方は任意保険請求ですので、
保険屋同士が話し合うことはしないと思います。
部位が違うので別々に請求する予定ですが、治療期間が重なるためどうしたらいいのか困っています。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

例えば貴方が1回目の右足損傷事故で『1下肢の3大関節中の1関節の機能に障害を残すもの』として12級が認定されたとします。
自賠責では224万円が支払いされますが、異時共同不法行為が成立すると、448万円が最大支払いされます。
おかしいと思いませんか、1回目の損傷部位が右足で、2回目の損傷部位は左足・左肩です。
異時共同不法行為が成立するのであれば、上記のような事が行われることになり不公平となります。
異時共同不法行為の自賠責への請求方法は共同不法行為と全く同じで、
自賠責の後遺障害保険金の考え方も共同不法行為と同じです。
つまり先に書いたように後遺障害の保険金が最大倍額になると言う事です。
(共同不法行為者が2名の場合)
このような理由から異時共同不法行為は治療継続中に同一部位を損傷した事を理由として成り立つわけです。
後遺障害を例として書きましたが、障害部分でも同じ事が言えます。

しかし、治療に関し重複する事も有るでしょうから、一度保険会社に連絡し、
どのようの方法を採ればよいか相談される事をお勧めしますと回答している訳です。

例えば貴方が1回目の右足損傷事故で『1下肢の3大関節中の1関節の機能に障害を残すもの』として12級が認定されたとします。
自賠責では224万円が支払いされますが、異時共同不法行為が成立すると、448万円が最大支払いされます。
おかしいと思いませんか、1回目の損傷部位が右足で、2回目の損傷部位は左足・左肩です。
異時共同不法行為が成立するのであれば、上記のような事が行われることになり不公平となります。
異時共同不法行為の自賠責への請求方法は共同不法行為と全く同じで、
自賠責の後遺障害保険...続きを読む

Q事故で通院中にまた事故にあいました

現在、頚椎捻挫で(車対車で100%被害者です)通院中なのですが、また事故にあい困っています。車(相手の方)対自転車(私です)で車が右折時に停止している私を巻き込んだかたちになりました。今回負傷した部分は膝から下と転倒した時に肩と肘を打撲なので前回負傷した部分と違います。頚椎捻挫の事故分の通院はまだ可能でしょうか?梅雨時期で重みが増すので梅雨明けまでは通院させてもらおうと思っていたのですが。それとも、もう通院はできないのでしょうか?どのように対応したらよいのかわかりません。回答、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 度重なる事故でのお怪我お見舞申し上げます。ご質問の様な状態を「異時共同不法行為」と言います。怪我の部位が同じ箇所と別箇所の場合は対応が変ります。あなたの場合は部位が違うと言う事ですが、別部位の場合は治療費と通院交通費は別々の保険会社がそれぞれ支払います。ですから前の怪我も継続して治療しても大丈夫です、後の事故後の休業損害などは後の事故日から後の保険会社が対応することに成ります。両方の保険会社の担当者が話合いますので、必ず前の事故のことは後の保険会社の担当者に伝えておいて下さい。治癒後示談の時の慰謝料は後の保険会社が最初の事故から通して計算し提示いたします。尚「共同不法行為」に成りますので自賠責保険の限度額は240万円に成りますので十分治療して下さい。

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング

おすすめ情報