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小電力トランシーバー(免許のいらない)の通信範囲は、実際のところどのくらいなのでしょうか?

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A 回答 (8件)

特定省電力トランシーバの通信範囲は周りの環境や気象条件等に左右されます。


見通しの良いスキー場や海などでは2キロ~3キロで逆に遮へい物のある建物(特に鉄筋でできた建物)は30mが良い所です。
あと通信条件として良いのが、川が近いとか湖とかの水が近い所も良く飛びます。
なんせ、出力が10㎽(0.1W)と大変小さいのと、通信周波数が400㎒帯と比較的高い周波数を使用しているため、結構曲者なのです。
また、#4さんが言っていますけど、

>出力が最大10W程度以下に限られている為

と言うのはありえませんのでご注意を・・・。
特定小電力トランシーバーが10Wを超えてしまったら、間違いなく通信範囲が3キロ以上になってしまい小電力ではなく業務用無線やアマチュア無線などの世界になってしまいます。
また、簡単な申請で特定小電力トランシーバーより通信ができるものもありますよ。
ホームセンターではなかなか売っていませんが・・・。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。無線機もブランド品ですと結構高いので購入するかしないかの参考にさせていただきます。

お礼日時:2004/07/28 23:04

すみません#5ですがいくつか文字化けを起こしましたので、修正します。


>出力が10㎽(0.1W)と大変小さいのと、通信周波数が400㎒帯と

を、出力が10mW(0.1W)と大変小さいのと、通信周波数が400Mhz帯と

に訂正修正いたします。
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初めまして、



電波中継の出来るモデル等もありますよ?
こちらは業務用がメインのようですので、どういった用途にお使いになるのかは解りませんが、便利なものだと思います。

私は車と車の間での連絡によく使うので車のグローブボックスに2台を常備しています。見える範囲であれば皆さんがおっしゃるように十二分に使えます。

人の集まると場所だと結構使っている方もいて、コミニケーションが取れたりと結構楽しい場面も有ります。

ご参考までに。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。無線機もブランド品ですと結構高いので購入するかしないかの参考にさせていただきます。

お礼日時:2004/07/28 23:04

周波数は400MHz帯で、送信出力は10mWですね。


400MHzですと波長が短いので、見通しのよい直線はよく飛びますが、障害物には弱いと思います。
出力的にはコードレス電話の子機(最大80mw、平均10mW)と同等ですから、ご購入を考えておられるなら、大体こんな物と考えたらいかがでしょうか。
私自身はアマチュア無線ですから、適切なレスがつけられず申し訳ありません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。無線機もブランド品ですと結構高いので購入するかしないかの参考にさせていただきます。

お礼日時:2004/07/28 23:03

 私は、スキー場で良く使います。


 
 出力が最大10W程度以下に限られている為、余り距離は長くありません。 ですが、天候、見通し、移動しているか、止まっているか、などにより距離がばらつきがあります。
 
 スキー場や海など拓けた場所ならば、1~2km位でしょうか。(一番遠かったのは3km位でした。)
 逆に山間部では半分以下ですね。 また晴れている時よりも、曇の時、更に雨、雪などの時などは、徐々に悪くなり、雨、雪などは山間部と一緒位です。
 移動時の交信は500m~1km位です。

 最近は、海外の物が輸入されていて、最大出力をちょっと超えたもので、通話距離が5kmを超える物もありますよ。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。無線機もブランド品ですと結構高いので購入するかしないかの参考にさせていただきます。

お礼日時:2004/07/28 23:02

ものにも(状況にも)よりますが、



まあ、2~300m程度でしょう。
見通しならもっと。
(砂浜とか、スキー場など)

安比高原スキー場なんかでも「特小機」でOKですよ。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。無線機もブランド品ですと結構高いので購入するかしないかの参考にさせていただきます。

お礼日時:2004/07/28 23:02

200~300メートルが実用範囲かと思います。


遮へい物が無ければ500メートルぐらい通話可能です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。無線機もブランド品ですと結構高いので購入するかしないかの参考にさせていただきます。

お礼日時:2004/07/28 23:00

元学生演劇関係者です。

実用に使っていました。実例ということで参考までに。

舞台裏・調光、音響ブース・入り口の三箇所ほどで、事務連絡をやりとりしてました。

舞台裏から客席後ろの調光、音響ブースまで、長さ25m、高さ3mぐらいでしょうか?舞台はコンクリート製で、鉄の扉とかもあります。最大距離30m強ぐらいまではいっていたと思います。

まったく問題なくよく聞こえました。音量を大きくしすぎても、逆に聞き取りにくくなるっぽいです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。無線機もブランド品だと結構高いので購入するかしないかの参考にさせていただきます。

お礼日時:2004/07/28 22:57

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スキー場のゲレンデでKENWOODの小電力トランシーバーを使用していますが到達距離がけっこう短く不便です、違法改造にならない程度で到達距離を伸ばす工夫やコツなどがあれば教えてください

Aベストアンサー

残念ながら、劇的な改善方法はありません。

基本的には、アンテナを立てて通信する(アンテナの横方向に飛ぶので)
アンテナの周囲に金属物を置かない(アンテナの特性が変るので)
端のチャンネルは使わない(アンテナは真中にチューニングされているので)
といった方法が考えられます。

それから、できれば電池は充電式にしてください。
電池の温度が氷点下に下がると、電池の性能は急激に低下します。
充電式にするのが大変なら、ソフトケースなどで
保温しながら使って下さい.

もうひとつ、相手を呼び出すときは、高いところ
もしくは高い建造物のある近くから呼ぶと良いです.
谷地や雪の谷間から送信してもうまく飛びません.
反射してくれないのです。

Qトランシーバーの通信可能距離

こんにちは。

現在、KENWOODのubz_lk20というトランシーバーを所有しております。
http://www.kenwood.co.jp/products/home_audio/demitos/ubz_lk20/index.html

今回のご相談は、このubz_lk20の通信可能距離に関してです。

仲間と山で利用する事が多いのですが、50M~100Mでも「ザァ~」ってなってしまったり、全く通信が出来なかったりします。

故障と言うより、それがこのubz_lk20の限界のような気がします。

結論、無免許で利用できるトランシーバーだとこんなもんでしょうか?

それとも、本体次第で(メーカーなど)、通信可能距離は変わりますか?

アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

ちょっと変わり者で(^^ゞ、特定小電力トランシーバは趣味的にいろいろ集めている者です。

私もNo.2の方に同感。
50~100mで通信が難しいというのは、トランシーバ単体の性能からだけ言えば、なんぼなんでも短すぎる気がします。

ただ、No.2の方も触れられているように、稜線越しはもちろん超不利ですが、木立越しも「木々で相手が見えるか見えないか」みたいな状態だと、かなり通信可能距離が短くなる事はあります。
また、送受どちらかが、例えば高圧線鉄塔などの金属製構造物に非常に近い場所に居ると、「方角によってめちゃくちゃ飛んだり全然飛ばなかったり」なんていう経験はあります。それでも200mくらいなら普通は何とかなるんですが(^^ゞ

ちょっと気になるのは「無線機の保持方法」です。
一般的には、ベルトクリップで腰等に付けられるケースが多いかな…と思うんですが、私の経験上では、特小の周波数帯にとって最も電波障害になるのは、1番は当然金属物ですが、2番は「人体」です。

よく、山道などで先頭者が最後尾者に連絡を取る…などのシーンで、双方が腰の後ろに無線機を付けていると、
「先頭者は止まって後方を振り返って通信」
「最後尾者は前を向いて歩きながら通信」
で、双方ともアンテナと相手の間に『自分の身体』を挟む通信になりがち。
市街地だと、付近建物等の反射波で逆に問題ないけど、周りが開けた地形だとこの人体遮蔽?で到達距離が極端に短くなる…なんてことは良くあります。

なので、個人的には、山道などでベストの保持方法は、ザックの肩ベルトのなるべく上の方に無線機を取り付けて、できればアンテナが肩より上に出る…という持ち方です。
これだけでも、腰に付けるより200mくらいは有効距離が伸びる事が多いです。

クライミング練習なんかの場合はそういうわけにはいかんでしょうが、クライム中の人と稜線上の人との間の通信は、確かに特小では難しい場合があるので(オーバーハングなど有ると全然ダメなことも)、そういう時は下に通信指揮者を置いて、3点連絡するしかないですけどね。

>それとも、本体次第で(メーカーなど)、通信可能距離は変わりますか?

特小は、ご存じの通り出力規定が厳しいので(^^ゞ、メーカー間の差はそんなに大きくはないのですが、さすがにALINCOのロングアンテナシリーズは、それなりに通信距離は稼げますね。
http://www.alinco.co.jp/denshi/05/r100d_f4.html
http://www.alinco.co.jp/denshi/05/r20d_f4.html
http://www.alinco.co.jp/denshi/05/djp23.html など
ただ、ALINCOはアンテナが弱っちいので、山でヘビーデューティーに使うについては、人によってはちょっと不安感があるかもな…というところ。

また、受信感度の面では、本当はスタンダードの業務用特小機がナンバーワンなんですが、価格がやたら高いので(^^ゞ…
民生向けなら、私の比較経験の限りではこのシリーズがよろしかったです。
http://www.icom.co.jp/products/land_mobile/products/tokusyo/ic-4088/index.html

実は、ICOMのロングアンテナタイプは、私がまだ蒐集していないので、上には掲げませんでしたが、多分ICOMのロングアンテナタイプがクラス最強だとは思います。ICOMは受信音がきれいで、多少伝搬状況が悪くても相手が何を言ってるかは聞き取りやすい。その点では、ALINCOやKENWOODは設計に手を抜いているので弱いです。

見当違いのアドバイスも含むと思いますが、御参考までに。

ちょっと変わり者で(^^ゞ、特定小電力トランシーバは趣味的にいろいろ集めている者です。

私もNo.2の方に同感。
50~100mで通信が難しいというのは、トランシーバ単体の性能からだけ言えば、なんぼなんでも短すぎる気がします。

ただ、No.2の方も触れられているように、稜線越しはもちろん超不利ですが、木立越しも「木々で相手が見えるか見えないか」みたいな状態だと、かなり通信可能距離が短くなる事はあります。
また、送受どちらかが、例えば高圧線鉄塔などの金属製構造物に非常に近い場所に居ると、...続きを読む


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