物品販売した場合の売買契約書に手形期日を記入しようと
しています。
手形サイトは通常30日を1ケ月として計算するといわれます。
今回契約先の支払い条件は20日締め翌月20日起算105日手形です。
①通常月の例
 8月10日売り上げの場合…8月20日締め9月20日起算で手形期日は
 1月15日となると思います。
②2月をはさむ例
 10月10日売り上げのの場合上記の条件ですと
 -1.10月20日締め11月20日起算で手形期日は3月5日とすべきか?
 -2.90日目までは3ケ月後として2月20日までカウントして、残り15日は
   実日数カウントし3月7日としておくか?
どちらが正しいでしょうか?

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A 回答 (2件)

②は、一般的な理解では、3月5日が正しい期日です。



ご質問者さんのご理解のとおり、手形サイト(もっといえば支払サイト)は1か月を30日とみなして計算するのが一般的です。そのため、105日サイトなら、3か月プラス1か月を30日とみなした場合の15日と考えるのが一般的です。

②でいえば、3か月後が2月20日、ここから2月末日までは1か月を30日と考えることから残り10日、差引で3月に食い込むのは5日です。

契約書は通常、一般的な理解により解釈されます。ただ、契約当事者間で異なる解釈をしているときは、それが優先されます。ご質問内容から契約書(またはその添付書類)に具体的日付を明記なさるのだと思います、その前に契約先にご確認なさるのがいいと思います。
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売買契約書に振り出す手形のサイトを記載するときは、誤解やトラブルを避けるような書き方をすべきです。

そのためには、幼稚な文章であっても構わない。

>翌月20日起算105日手形

文章の意味は分かりますが、この書き方は良くない。3月5日か3月7日か、という問題が生じるのは、「105日」という書き方が良くないからです。


支払条件:
各月20日締め翌月20日に支払う。支払いは、翌月20日を起算日として3度目の5日を支払期日とする手形を振り出して行う。

これなら、誤解やトラブルが生じる余地がありませんね。
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Q手形や期日指定支払の際の起算日について教えて下さい

みなさま、こんにちは。

支払手形や期日指定支払(振込)で20日締め、翌月16日起算、サイトは120日、支払日16日というような条件があるのですが、あまり理解できないので
どうか助けて下さい。

普通企業の締め日と起算日はいっしょにしないものなのですか?
20日に締めたら、その日を起算日にした方が楽なような気がするのですが。

またサイトが120日にもかかわらず、支払日が16日とあれば、支払日が優先
されるのでしょうか?
2月のように短い月を含む時は計算が大変そうですね・・・

どんなことでも結構ですので、教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>支払手形や期日指定支払(振込)で20日締め、翌月16日起算、サイトは120>日、支払日16日

例えば、3月10日に\100、同月15日に\200の取引があった場合、20日で締めます
ので翌月4月16日に\300の支払手形を振り出します。(支払手形で支払います)
また、サイトが120日なので8月16日に取引銀行の口座から\300引き落とされます。
それから「支払日16日」というのは「翌月16日起算」とイコールじゃないですか?

>普通企業の締め日と起算日はいっしょにしないものなのですか?

起算日の意味をどうとらえていますか?
例えば、末締め翌月末現金振込、という支払条件なら実質30日サイトの期日支払
と同じですから、締め=起算日になるでしょう。
支払手形の場合だと振出日=起算日ですね。先ほどの例なら16日が振出日です。
(通常、手形による支払日=振出日になると思います。)

>またサイトが120日にもかかわらず、支払日が16日とあれば、支払日が優先
>されるのでしょうか?

これはおそらく何かの間違いでしょう。

>2月のように短い月を含む時は計算が大変そうですね・・・

通常、30日を1ヶ月とします。企業によっては実日数による計算を行うところも
あります。

>支払手形や期日指定支払(振込)で20日締め、翌月16日起算、サイトは120>日、支払日16日

例えば、3月10日に\100、同月15日に\200の取引があった場合、20日で締めます
ので翌月4月16日に\300の支払手形を振り出します。(支払手形で支払います)
また、サイトが120日なので8月16日に取引銀行の口座から\300引き落とされます。
それから「支払日16日」というのは「翌月16日起算」とイコールじゃないですか?

>普通企業の締め日と起算日はいっしょにしないものなのですか?

起算日の意味をどう...続きを読む

Q支払いサイド(平均)の計算方法

毎月20締めの翌月10日支払いのサイド日数の計算方法はどうすればいいのでしょうか? 20日+15日をたして35日でいいのでしょうか?

Aベストアンサー

支払サイト(sight)は、締日から支払日までの日数です。
よって、本件では20日となります。

本件の質問は支払サイトではなく、平均サイトをお尋ねになっていると理解し
ました。
これですと、”債権発生から債権回収までの平均日数”
よって、15日+20日(支払サイト)で35日となります。

 ※私は平均サイト=債権発生から債権回収までの平均日数 と理解していま
  すが、これが一般的な概念かどうか不明です。

但し、支払い条件が手形ですと話が異なります。
手形は、支払日起算で手形を発行します。
例:20日締め、翌月10日払い、60日手形払い
この場合、売掛債権は平均35日で消滅しますが、手形債権はその60日後です
から95日後にしか消滅しません。よってこの例の場合(私の場合)平均サイト
は95日として管理します。

Q手形はなぜ120,150日など支払が長いのでしょうか。

検収月末締め翌月末120日手形

この決済条件だと、
1月に物を売った場合、回収できるのが、
2月末から120日後。
すると6月末の回収ですから、
お金を手にするまで半年かかるわけですよね。

このように決済条件が長くなった経緯はどういう理由からでしょうか。

本来であれば、
全ての会社が
検収月末締め翌月末現金とすれば、
全ての会社が公平にお金をやり取りができ便利だと思うのですが、

なぜお互い現金化するまで長い期間の決済条件をするようになったのでしょうか。


質問2
あと追加質問ですが、
手形は120日手形は、120日後の指定された日、一日を過ぎた場合は、無効となるのでしょうか。
もしそうであれば、手形は不便のように感じられますが・・・

有識者の方、ぜひともお答え下さる様よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

メーカーを経営するとわかりやすいですね。部品を買い、それを組み立てて、テストして、梱包して、在庫にして、売りに出す。お客様に買ってもらって即現金ならいいけど、これまた末締め翌月末払い。すぐに2~3ヶ月経ってしまいます。その間だって社員に給料払ったり家賃払ったり、水道光熱費だって払わなくてはなりません。カタログも作らにゃいかんしホームページに載せても、即売れるとも限らない。

はじめっから手元に大金があって、2~3ヶ月は売上なくても貯金だけで給料や家賃が払える会社ならいいのですが、世の中そんなに甘くはありません。必ずや「運転資金」なるものが必要なのです。そのために手形という便利なツケのシステムができたわけです。
その代わり手形が決済できないと、「不渡り2回→倒産」という諸刃の剣です。

業界によってはもっと長い手形もあるらしいですよ。建設なら半年、漁船は1年近い(遠洋漁業なら1年近く帰って来ないから)手形もあるらしいです。

Q起算日の定義

経理担当者です。取引先の決済条件が月末締め翌月末起算90日現金となっています。この場合の「起算」とはどういう意味でしょうか?

Aベストアンサー

※解りやすく説明します。
A・月末締=兎に角月の末日が締日の事を言います。つまり請求書を作成します。しかし末日で締めて今日送る事はできません。

B・翌月起算日=つまり余裕を持たせるため、翌月の末日にした方が都合が良いのです。

C・末日起算して90日に現金と言うことはBの末日から起算して90日メに支払の形になると言う意味です。

D・決済条件として契約・覚書にそのように謳ってあれば従うしかありません。

E・手形の場合で説明します。手形の起算日数は、暦の最終日が28・29・30・31に関係なく30日と決っています。

4月30日請求書締めの起算日が5月31日なら8月31日が支払日になります。手形を回収して銀行へ預け8月31日(営業日ですよ)に現金化されます。

5・上記の場合は手形を預かるのが条件になっていませんか?約束条件が無い取引(口約束)は無いはずです。

6・参考までに取引先もお金が入らなければ支払が出来ないだから都合のよい条件で契約・覚書を交わします。現金・預金の場合は月末25日締めの月末支払でもよいのです。
中小企業に多いケースは上記のような1ヶ月後の末日に起算して90日後に決済の形が多いのです。参考。

※解りやすく説明します。
A・月末締=兎に角月の末日が締日の事を言います。つまり請求書を作成します。しかし末日で締めて今日送る事はできません。

B・翌月起算日=つまり余裕を持たせるため、翌月の末日にした方が都合が良いのです。

C・末日起算して90日に現金と言うことはBの末日から起算して90日メに支払の形になると言う意味です。

D・決済条件として契約・覚書にそのように謳ってあれば従うしかありません。

E・手形の場合で説明します。手形の起算日数は、暦の最終日が28・29...続きを読む

Q約束手形の受取日は、振出日?振出日以降?

顧客への売上金が約束手形で払われます。
私の感覚ですと、手形振出日の1~2日前ほどに郵送し、手形振出日には相手先に到着しているものと思っているのですが、現在(転職後)の顧客は、振出日に郵送しており、受取日が数日遅れ(土日を挟むと特に)です。

それでいて領収書も発行し、送付する必要があるので、領収書日付は手形振出日が一般であるため、どうもしっくりしません。

一般的には、手形振出日は、顧客が手形を振り出す日で、郵送などで受け取る日ではないのでしょうか?その場合、遠方の顧客であれば、受け取りまで数日かかりますが、それは普通なのでしょうか?

Aベストアンサー

一般的には、手形振出日は顧客が手形を振り出す日です。
手形振出日は予め注文書や契約書によって定められた日となっています。

ご指摘の通り郵送すれば受け取りまでのタイムラグが生じます。
じゃあどう捌くかってことになりますが
1)振出日に受け取った物とする
 領収証も入金処理も振出日で行うケースです。
2)入金日を手形受取日で処理する
 筋道からすれば、よりこちらが正確な処理です。
どっちの処理が多数かは統計でも取らない限りは解りませんが実体験では
1)のケースが圧倒的だと思います。

ただ振り出したものの何時までたっても送ってこない会社の場合は
受入日を入金日として会計処理を行うケースもあります。

手形に関する見解は下の方の書いてる通りでしょう。

Q期日現金とはどういうものなのでしょうか?

決済条件で

検収月末締翌月末60日手形
検収月末締翌月末60日期日現金

とあります。

ここでいう期日現金とは、どういうことなのでしょうか。

仮に60日後に現金ということであれば、
検収月末締翌月末60日期日現金といわずに
検収月末締翌々々月末現金でもいいのではないでしょうか。

または期日現金とは、手形のように銀行がその60日間、
いかなる場合も保証してくれるという意味なのでしょうか。

また単純な質問ですが、ここでいう期日とはどういう意味なのでしょうか。


有識者の方、ぜひともお答え下さる様よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

手形を発行するにあたって、当然負担が発生します。(発行事務、用紙代、管理、印紙税負担等)それを削減するために近年は大手企業を中心に「手形決済」から「期日現金支払」へ変更するところが増えているようです。

>ここでいう期日現金とは、どういうことなのでしょうか。
>ここでいう期日とはどういう意味なのでしょうか。
手形を発行しないが手形を発行したと同じ効果を持たせるため、90日後とか120日後などの決められた期日に代金として現金を銀行振込みする、ということです。信用取引のうえ成り立つ性格のものですが、やはり力関係が背後にあると言えます。

>または期日現金とは、手形のように銀行がその60日間、いかなる場合も保証してくれるという意味なのでしょうか。
=してくれません。

期日現金支払は手形とはちがって、割引きや回し手形ができないデメリットがあります。
でも、「ファクタリング会社」(売掛債権の支払保証や買取りを引き受けるサービスを提供する会社)を間に挟んめば、期日以前でも所定の手数料を払えば代金を受け取ることもできます。(手形割引きに該当します)
ファクタリング会社は大手都市銀行系の6社が主力で、銀行に問い合わせれば教えてくれます。

このような意味でも取引先が支払い条件を変更してきた時点でその背後にある事情を掴むのは重要なことだと思います。

因みに建設業界では下請業者利益保護のため手形支払から期日現金支払の変更は禁止事項です。(下請法)

手形を発行するにあたって、当然負担が発生します。(発行事務、用紙代、管理、印紙税負担等)それを削減するために近年は大手企業を中心に「手形決済」から「期日現金支払」へ変更するところが増えているようです。

>ここでいう期日現金とは、どういうことなのでしょうか。
>ここでいう期日とはどういう意味なのでしょうか。
手形を発行しないが手形を発行したと同じ効果を持たせるため、90日後とか120日後などの決められた期日に代金として現金を銀行振込みする、ということです。信用取引のうえ成...続きを読む

Q120日サイトを越える手形は違法?

皆さん、こんにちは。
私の会社で、以前に新規得意先と取引開始したのですが、その得意先の支払条件が、「20万を超える場合全額手形150日サイト」となっていました。
他の得意先ではほとんど120日サイトなのですが、この得意先だけが150日でして、少々厳しいなと思っていたところ、ある知人から、「120日を超える手形は違法じゃないか」と言われました。
確かに、下請防止法についてネットで検索してみたところ、「一般の金融機関で割り引くことが困難な手形を交付すると下請法の違反になります。・・手形サイトについては支払期限が120日を超える期間の手形は割引困難な手形とみなされます」という文言を見つけました。
やはり、150日サイトは違法なのでしょうか。この得意先は一流企業なので、もし違法だとすると、このような会社がなぜ?・・と思ってしまいます。
違法か否か、皆様のご教授頂けたら幸いと存じます。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

No.1です。

親事業者の定義が誤っていました。現在は資本金3億円が基準です。

さて、下請法でいう「製造委託」は、物品の規格、品質、性能、形状、ブランドなどの全部または一部を指定して製造(加工を含む)を他の事業者に委託することをいいます。

市場で一般的に販売されている製品をそのまま納入する場合は「製造委託」にはあたりませんが、市販品に親事業者のマークを入れたり、購入原材料の品質規格などの指定があった場合は「製造委託」にあたります。

詳しくはこちらをご参照ください。
http://www.jftc.go.jp/sitauke/16textbook.pdf

御社の納入品がこれに該当するのであれば、下請法の保護対象になると思います。親事業者には書面の交付などの義務もありますので、一度親事業者とお話しになってみて、ラチがあかないようなら公正取引委員会の相談窓口にご相談されてみてはいかがでしょうか。
http://www.jftc.go.jp/sitauke/window.html

Q休祭日も含めた手形サイトの計算

エクセルで手形サイトの計算ができなくて困っています。
セルA1に(振出日) 2008/4/20、セルB1に(手形月数)3、セルC1に(期日)19、とそれぞれ入力されています。それにより、セルD2に手形期日を
計算し、セルE2に手形サイトを計算しています。
セルD2には「DATE(YEAR(A1),MONTH(A1)+B1,C1)」の式があり、
手形期日は「2008/7/19」となっています。セルE2には「DATEDIF(A1,
D2,"d")」の式があり、90と答はでているのですが、2008/7/19は土曜日
で2008/7/20は日曜日、2008/7/21は海の日となり、銀行で手形が決済されるのは2008/7/22となります。それにより実際の手形サイトの計算は
93日となります。休祭日、国民の休日、土日、振替休日等を含めた手形
サイトの計算方法がありましたら、どなたかお教え下さい。

Aベストアンサー

求めた決済日が「営業日」ならその日を。土日、祝日なら「翌営業日」を求めればよいのですね。それには#01さん、#02さんも書かれているWORKDAY関数を2回使えばよいのです

式で求めた決済日の「前営業日」を一旦求めて、その「翌営業日」を求めれば期待する結果になると思います。計算した決済日が「2008/7/19」なら前営業日は「2008/7/18」で、その翌営業日は「2008/7/22」になるからです。

祝日を入力した範囲に「挿入」→「名前」→「定義」で「祝日」と名前をつけておいて
 =WORKDAY(WORKDAY(DATE(YEAR(A1),MONTH(A1)+B1,C1),-1,祝日),1,祝日)

Q30日サイト90日サイトってなんのことですか?

営業さんがここの会社は30日サイトで払ってくれるとか、90日サイトで払ってくれるとかってよく聞くのですが、これって手形の期限が30日後とかいしゃくしてもよいのでしょうか?

Aベストアンサー

一般的に経理(売掛・買掛)にて”サイト”を使用する場合
 支払サイト http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%AF%E6%89%95%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88
 手形サイト http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%84%E6%9D%9F%E6%89%8B%E5%BD%A2
のどちらかを指している場合が多いと思われます。

支払サイトは、締日~支払日の日数を指します。
  例:月末締め、翌月末払いの支払サイトは30日

手形サイトは、手形の発行日から決済日までの日数を指します。
  例:12月31日発行の手形で、決済日が翌年1月31日であれば手形サイト30日
    →手形は支払日に発行します。月末締、翌月末手形払の場合は
     (例、12月31日締め、1月31日に2月28日決済の手形を発行する)

>30日サイトで払ってくれるとか、90日サイトで払ってくれるとかってよく聞くのですが、これって手形の期限が30日後とかいしゃくしてもよいのでしょうか?

<回答>
ご記載のとおりだと思います。
<理由>
一般的に、支払サイトが30日(例:月末締、翌月末払い)は良くありますが、
支払サイトが90日(例:月末締、翌々々月末払い)は、それ程多くはありません。
しかし、手形サイトが90日(例:発行1月31日、決済日4月30日)の手形は珍しく
ありません。
よって、一般的には手形サイトを指していると思われます。

しかし、御社には御社の符牒や、固有の言い回しがある場合はこの限りではあり
ません。(会社によって異なる可能性があります)
先輩・上司・営業社員に聞いてみる事をお奨めします。

一般的に経理(売掛・買掛)にて”サイト”を使用する場合
 支払サイト http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%AF%E6%89%95%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88
 手形サイト http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%84%E6%9D%9F%E6%89%8B%E5%BD%A2
のどちらかを指している場合が多いと思われます。

支払サイトは、締日~支払日の日数を指します。
  例:月末締め、翌月末払いの支払サイトは30日

手形サイトは、手形の発行日から決済日までの日数を指します。
  例:12月31日発行の手形で、決済日が翌年1月3...続きを読む

Q仕切り価格の意味を教えて下さい。

経理の方と話をしていると「仕切り価格」という言葉が出ました。

調べても上手く理解出来ません。
頭の悪い私にでも分かるように具体例を挙げて教えて頂けると大変助かります。


よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

売るときの値段です。

定価10,000円だとしたら、
大量に仕入れてくれるA社には仕切り60%、6,000円で販売、
そこそこ仕入れてくれるB社には仕切り80%、8,000円で販売、
一般の方には、仕切り無し、つまりは定価の10,000円で販売。

ということになります。

もちろん仕切りが仕入れ値を割ってはいけません、損しますから。
そんな感じでゆるく考えてください。


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