最近、linux mintを18に再インストールをして、ウイルスセキュリティソフトの「comodo antivirus for linux」をインストールしました。さっそくcomodo antivirusを開いてスキャンしたら「そのようなファイルやディレクトリはありません. 中止」と、途中でエラー終了してしまいました。
調べてみると、カーネルビルド関連の環境に不備があるようで、カーネルビルド関連の環境を導入しようと端末で
sudo yum install kernel-devel gcc-c++ pango-devel cairo-devel readline-devel wxGTK-devel lua-devel
と打つと
有効なリポジトリーがありません。
「yum repolist all」を実行し、所持するリポジトリーを参照してください。
「yum-config-manager --enable <repo>」でリポジトリーを有効にできます。
と表示され
「yum repolist all」を実行し、所持するリポジトリーを参照すると
repolist: 0
と表示され
sudo yum-config-manager --enable
と打つと
Error: Trying to enable already enabled repos.
===================================== main =====================================
[main]
alwaysprompt = True
assumeyes = False
bandwidth = 0
bugtracker_url = http://yum.baseurl.org/report
cache = 0
cachedir = /var/cache/yum
clean_requirements_on_remove = False
color = auto
color_list_available_downgrade = dim,cyan
color_list_available_install = normal
color_list_available_reinstall = bold,underline,green
color_list_available_upgrade = bold,blue
color_list_installed_extra = bold,red
color_list_installed_newer = bold,yellow
color_list_installed_older = bold
color_list_installed_reinstall = normal
color_search_match = bold
color_update_installed = normal
color_update_local = bold
color_update_remote = normal
commands =
debuglevel = 2
diskspacecheck = True
distroverpkg = redhat-release
enable_group_conditionals = True
enabled = True
enablegroups = True
errorlevel = 2
exactarch = True
exactarchlist = kernel,
kernel-smp,
kernel-hugemem,
kernel-enterprise,
kernel-bigmem,
kernel-devel,
kernel-PAE,
kernel-PAE-debug
exclude =
exit_on_lock = False
failovermethod = roundrobin
gaftonmode = False
gpgcheck = False
group_package_types = mandatory,
default
groupremove_leaf_only = False
history_list_view = single-user-commands
history_record = True
history_record_packages = yum,
rpm
http_caching = all
installonly_limit = 0
installonlypkgs = kernel,
kernel-bigmem,
kernel-enterprise,
kernel-smp,
kernel-modules,
kernel-debug,
kernel-unsupported,
kernel-source,
kernel-devel,
kernel-PAE,
kernel-PAE-debug
installroot = /
keepalive = True
keepcache = True
kernelpkgnames = kernel,
kernel-smp,
kernel-enterprise,
kernel-bigmem,
kernel-BOOT,
kernel-PAE,
kernel-PAE-debug
loadts_ignoremissing = False
loadts_ignorerpm = False
localpkg_gpgcheck = False
logfile = /var/log/yum.log
mdpolicy = group:primary
metadata_expire = 21600
mirrorlist_expire = 86400
multilib_policy = all
obsoletes = True
overwrite_groups = False
password =
persistdir = /var/lib/yum
pluginconfpath = /etc/yum/pluginconf.d
pluginpath = /usr/share/yum-plugins,
/usr/lib/yum-plugins
plugins = False
progess_obj =
protected_multilib = True
protected_packages = yum
proxy =
proxy_password =
proxy_username =
recent = 7
repo_gpgcheck = False
reposdir = /etc/yum/repos.d,
/etc/yum.repos.d
retries = 10
rpm_check_debug = True
rpmverbosity = info
showdupesfromrepos = False
skip_broken = False
sslcacert =
sslclientcert =
sslclientkey =
sslverify = True
syslog_device = /dev/log
syslog_facility = LOG_USER
syslog_ident =
throttle = 0
timeout = 30.0
tolerant = True
tsflags =
username =
と表示され、これ以上進むことができません。
どうすれば表示がグリーンの状態にできるか教えてください!

参考にしたサイトはこちらです
http://www.bluehall.jp/cms/index.php/%E9%96%8B%E …

「Comodo Antivirus for」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • また
    sudo bash /opt/COMODO/post_setup.sh
    と入力すると(省略)
    /tmp/driver/redirfs/rfs.h:488:14: error: dereferencing pointer to incomplete type ‘struct nameidata’
    と表示されます。

      補足日時:2016/09/19 23:21

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A 回答 (2件)

#1です、全部、記載しないうちに送信してしまいました、ので追記です。


不具合が発生したら、アプリを削除後再インストールするのが、問題解決の
近道です。
Comodo Antivirus for Linuxのサイトからdebパッケージをダウンロードします。
https://www.comodo.com/home/internet-security/an …
Mint用があるので、プルダウンしてMintを選び、32または64bitを選び、
ダウンロードボタンをクリックです。

ダウンロードされたファイルをダブルクリックするとdebインストーラが
起動しますので、手順でインストールします。

普段はアンチウィルスソフトは使用してないのですが、試しに
インストールしてみました。
Linux mint 18 Cinnamon 64bit の環境でスムースにインストール出来ました。
インストールを確認後必要がないので削除しました。
Comodo Antivirus for Linuxは新参者なので、不安定な面があるようです。
上手く動作しない場合は、ミントフォーラムに質問しましょう。
http://forums.linuxmint-jp.net/index.php
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    • 0

Linux MintはDebian系なのでyumでなくaptです。

    • good
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今回外部からアクセスさせる予定があるのですが、サーバの設定方法が分かりません。
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よろしくお願いいたします。

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SSHの設定でしたら
/etc/ssh/sshd_config に(ディストリビューションによって違うかも)
PermitRootLogin no でrootログインを拒否できます
PermitEmptyPasswords no がパスワード無しを拒否

http://www.unixuser.org/~euske/doc/openssh/jman/sshd_config.html
他「sshd_config」で検索してみてください。

QCentOSにATOK X3 for Linuxはインストール出来ませんか

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#cd /media/ATOKX3
# ./setupatok.sh とマニュアル通りに行うと
-bash: ./setupatok.sh: /bin/sh: bad interpreter : Permission denied
となって先に進めません。色々検索サイトで調べましたが殆どがUbuntuに関するものでヒントがありません。
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何方か、こんな方法で使えるよ と云う方がおられましたらご教示頂けましたら幸いです。

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Permission deniedと言われてるみたいなので、いったんunmountして
# mount -t iso9660 -o exec /dev/cdrom /mnt/cdrom
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Dec 5 12:01:00 xx CROND[2361]: (root) CMD (run-parts /etc/cron.hourly)
        :
Dec 5 11:01:59 xx ipop3d[2246]: Mailbox vulnerable - directory /var/spool/mail must have 1777 protection

Aベストアンサー

No.2 の回答に補足を。

ranx> このディレクトリはメールの保管場所だと思います。
ranx> そのアクセス権を1777にしてしまっては、誰でもアクセス
ranx> できることになってしまい、かえって危険です。

/var/spool/mail は、メールボックスファイルが置かれるディレクトリです。
だから、メールを扱うプログラムがアクセスできるようにアクセス権限をつける
のが普通です。

制限をかけるのは、このディレクトリに配置されるメールボックスに対して、です。
/var/spool/mail の下を見てみると分かると思いますが、メールボックスがそれぞれ
所有者とグループに読み書きの権限がついていて、グループが mail になっている
はずです。

で、ディレクトリのモードが 777 ではなく 1777 になっているのがミソなん
です(スティッキィビットといいます)。

メールを扱うプログラムが本人か root だけだと、バックで動くプログラムを
全て root 権限で動作させることになってしまいます。そのセキュリティホールを
つかれると、root 権限をのっとられてしまうので、できるだけプログラムは
root 権限で動かさない方が良いんです。

ディレクトリにスティッキィビットがついていると、そのディレクトリ配下の
ファイルは root じゃなくても、ファイルの所有者・ディレクトリの所有者・書き込み
可能の *どれかの* 条件を満たしていると更新ができます。

そうすることで、メールを扱うプログラムを root 以外の権限で動かすことができ、
最悪、権限をのっとられても、たいした悪さができないようにリスクを軽減すること
ができます。

No.2 の回答に補足を。

ranx> このディレクトリはメールの保管場所だと思います。
ranx> そのアクセス権を1777にしてしまっては、誰でもアクセス
ranx> できることになってしまい、かえって危険です。

/var/spool/mail は、メールボックスファイルが置かれるディレクトリです。
だから、メールを扱うプログラムがアクセスできるようにアクセス権限をつける
のが普通です。

制限をかけるのは、このディレクトリに配置されるメールボックスに対して、です。
/var/spool/mail の下を見てみると分かる...続きを読む

QLinus Torvald氏について

フリーのUNIXであるLinuxをつくったLinus Torvald氏ですよね?!

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Qlinux上にあるroot権限のファイルを取ってくる

表現の仕方が正しいのか分かりませんが
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「所有者が root」といっても, 「root しかアクセスできない」場合と「読むことだけなら root でなくてもできる」場合の両方があります. 後者の場合には, そのサーバーにアカウントがあれば ftp でダウンロードすることができます.
ftp ホスト名
で接続してユーザ名とパスワードを入力したあと,
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get ファイル名
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QServerProtect for LinuxによるOSハングアップ

RedhatES4を使っていますが不定期でハングアップが発生します。
サーバは2台あるのですが毎回、同じように2台ともハングアップ状態となります。
messagesには以下のようなログが残っているのですが何か分からないでしょうか?
問い合わせをしてもメモリダンプを取得しないと解析できない。の一点張りです。
メモリダンプを取るためにはOSインストール時に領域確保の必要があり不可能な状態です。

何か分かりませんでしょうか?

Apr 13 18:40:23 hostname kernel: ------------[ cut here ]------------
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: kernel BUG at include/linux/dcache.h:282!
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: invalid operand: 0000 [#1]
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: SMP
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: Modules linked in: splxmod(U) md5 ipv6 mainte(U) autofs4 i2c_dev i2c_core sunrpc dm_mirror dm_mod button battery ac uhci_hcd ehci_hcd e752x
_edac edac_mc e1000 bonding(U) floppy sg st ext3 jbd megaraid_mbox megaraid_mm aic79xx(U) sd_mod scsi_mod
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: CPU: 0
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: EIP: 0060:[<f8a25746>] Tainted: P VLI
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: EFLAGS: 00010246 (2.6.9-34.0.2.ELsmp)
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: EIP is at nonwildcard_match_inDir+0x12b/0x1ac [splxmod]
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: eax: 00000000 ebx: f31bb344 ecx: 000000df edx: c483089c
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: esi: 00000000 edi: 00002f9f ebp: f8a301dc esp: e4952d98
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: ds: 007b es: 007b ss: 0068
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: Process ps (pid: 12191, threadinfo=e4952000 task=e245ab30)
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: Stack: c482d780 c483089c f31bb344 c482df80 00000000 c016e4c0 e4952f20 00000023
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: 00000001 00000000 f7cc417c c482df80 00000000 00000246 00000000 00000001
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: 00000001 00000000 00000000 0000022c c01761cd e4952fac f7546900 00000000
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: Call Trace:
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: [<c016e4c0>] dput+0x34/0x1a7
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: [<c01761cd>] simple_read_from_buffer+0xa6/0xcf
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: [<f8a25c00>] inDirs+0xa6/0xf4 [splxmod]
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: [<f8a26557>] needToScanThisOpen+0xfc/0x216 [splxmod]
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: [<f8a23b7b>] openHook+0x39b/0x96d [splxmod]
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: [<c016e4c0>] dput+0x34/0x1a7
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: [<c01c21c0>] atomic_dec_and_lock+0x20/0x40
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: [<c0186e1c>] pid_delete_dentry+0xb/0x14
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: [<c016e52d>] dput+0xa1/0x1a7
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: [<f8a245fb>] closeHook+0x4ae/0x886 [splxmod]
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: [<c01761cd>] simple_read_from_buffer+0xa6/0xcf
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: [<c01862a0>] proc_info_read+0x65/0x6d
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: [<c0178124>] dio_await_one+0x1d/0xb8
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: [<c015a441>] vfs_read+0xda/0xe2
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: [<c02d268f>] syscall_call+0x7/0xb
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: Code: c7 b8 01 00 00 00 e9 9a 00 00 00 8b 50 14 39 d0 75 55 8b 04 24 85 c0 74 04 f0 ff 40 28 8b 54 24 04 85 d2 74 11 8b 02 85 c0 75 08 <0f>
0b 1a 01 d8 b5 a2 f8 f0 ff 02 8d 54 24 04 89 e0 e8 31 03 74
Apr 13 18:40:23 hostname kernel: ------------[ cut here ]------------

RedhatES4を使っていますが不定期でハングアップが発生します。
サーバは2台あるのですが毎回、同じように2台ともハングアップ状態となります。
messagesには以下のようなログが残っているのですが何か分からないでしょうか?
問い合わせをしてもメモリダンプを取得しないと解析できない。の一点張りです。
メモリダンプを取るためにはOSインストール時に領域確保の必要があり不可能な状態です。

何か分かりませんでしょうか?

Apr 13 18:40:23 hostname kernel: ------------[ cut here ]------------
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Aベストアンサー

サポートに連絡されている御様子なので、基本的な環境周りは大丈夫
だと思いますが。。

該当するOSの細かいバージョンとServerProtectのバージョンは
合っていますか?(OSのuname -aで表示される細かいバージョンとServer Protectの細かいバージョン)
御参考:http://www.trendmicro.com/download/kernel.asp?productid=20

ServerProtectには、OSのパッチレベルで対応する各モジュールが対応しています。
そもそも、バージョンの際レベルであれば、ServerProtect実行時にエラー
になりますが。。

もし、最新を使用していないのであれば、ServerProtectが提供する
最新バージョン(2.6.9-42.0.3.EL.???)に該当するOSのパッチを適用
して、両方最新にしてみたらいかがでしょうか?

あとOSは32Bitですよね。。。
ServerProtectは64Bitはサポートしてません。
その場合でも実行時にエラーになると思いますが。。。

御参考程度で申し訳ありません。

サポートに連絡されている御様子なので、基本的な環境周りは大丈夫
だと思いますが。。

該当するOSの細かいバージョンとServerProtectのバージョンは
合っていますか?(OSのuname -aで表示される細かいバージョンとServer Protectの細かいバージョン)
御参考:http://www.trendmicro.com/download/kernel.asp?productid=20

ServerProtectには、OSのパッチレベルで対応する各モジュールが対応しています。
そもそも、バージョンの際レベルであれば、ServerProtect実行時にエラー
になりますが。。
...続きを読む

Q再起動した時、Linuxにキーボードがついていなくてもrootの画面にいきたいです

LinuxをSSHを使ってリモートで再起動すると、キーボードがついていないとキーボードがついていないというメッセージが出て、rootの画面にいけません。
キーボード等がついていなくてもrootの画面にいけるようにするにはどのようにしたら良いでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。hirasakuです。
PCサーバーのようなハード的にもサーバー機ならBIOSで対応していますが、一般のパソコンでBIOS対応しているのはないようですね。
お使いのメーカーでBIOS対応しているか調べてみて、対応してないようでしたらできません。

Qxampp for linux に perl

ご存知の方がいましたら、ご教授願います。

現在、訳ありでCentOSにxampp for Linux1.7.3を導入しました。

問題なのは、perl moduleのインストールです。色々と調べて実施しましたが、インストールできません。

/opt/lampp/bin/perl -MCPAN -e shell
install Crypt::DSA

/opt/lampp/bin/cpan
install XML::Parser

といったように試みました。Makefiles.PLでエラーが起こったりと様々です。

CentOSに設定すればええやんという突っ込みもありますが、早急にかつ他人に引き渡すこともあり設定している次第です。

情報が足りないかもしれませんが、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

元のCentOSに開発環境が入っていなかったのがまちがいのもとでしたね。
GCCはGCCだけじゃなくてライブラリやらツール(makeとか)やらがセットになっての開発環境です。
まず環境をチェックしましょう
1.CPANサイトからImageMagickあたりのモジュール(tarボールのもの)をダウンロードしてくる
2.サーバの作業域にアップしてターミナルからrootでログイン
3.アップしたファイルを解凍「tar -vzxf パッケージ名」
4.展開したパッケージのディレクトリに入る
5.perl Makefile.PLを実行してMakefileを生成する
6.次にmakeを実行してモジュールを生成
7.できればmake testを行ってチェック
8.make installでモジュールをインストール
以上の一連の過程でエラーなりが出ると思うのでその部分をみて不足している環境を整える
例えばImageMagickなら画像関連のライブラリ(例:libpngとか)が入っているのかいないのか
入っていなければyumでもrpmでもして不足している環境をつぶしてゆきます。
GCCは入れたということなので「エラーがでます」だけじゃなくて、その後のエラーメッセージがほしいところです。

元のCentOSに開発環境が入っていなかったのがまちがいのもとでしたね。
GCCはGCCだけじゃなくてライブラリやらツール(makeとか)やらがセットになっての開発環境です。
まず環境をチェックしましょう
1.CPANサイトからImageMagickあたりのモジュール(tarボールのもの)をダウンロードしてくる
2.サーバの作業域にアップしてターミナルからrootでログイン
3.アップしたファイルを解凍「tar -vzxf パッケージ名」
4.展開したパッケージのディレクトリに入る
5.perl Makefile.PLを実行してMakefileを生成...続きを読む

QLinuxでroot宛てメールの転送

Linux(CentOS6.4)でroot宛てのメールをSMTPS(465番ポート)でGmailに転送したいのですが、様々な設定を試みてもうまく転送できません。

CUIで
「openssl s_client -crlf -connect smtp.gmail.com:465」
から接続してメールを送ることはできます。

ご教授願えますでしょうか?

Aベストアンサー

いろいろ試した。
のは判りましたが、どういう事をやってみたのかくらいは書かれた方がよいかと。

とりあえず、軽く検索しただけですが……。
・root宛てのメールを外部に転送する設定になっているか?
・smtp_use_tlsの設定はどうなっているのか?
・リレー先のSMTPサーバとしてgmailのsmtpサーバが指定してあるのか?
って所でしょうかねぇ……。
# smtpd_use_tlsではないので間違えないように。

リレーを依頼する際、gmailの方でSMTP認証が必要かも知れません。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8288798.html
で「timed out while receiving the initial server greeting」となるのは、SMTPサーバ接続時にサーバから送られてくるハズのメッセージを待っていてタイムアウトしたのでしょう。
んで、サーバ側はSSL接続の為の通信を待っている状態だった。と思われます。
お互い待ったままでタイムアウトして切断したのでしょう。
opensslコマンドで成功するのはsslネゴシエーションまで処理してくれるから…と思われます。
# そこらヘン、postfixで設定が必要なのか?までは調べ切れてませんが。


ちょっと古いですが、
http://d.hatena.ne.jp/ayokoyama/20061207/p1
のページも参考になるんじゃないですかね?
「postfix gmail 転送」で他にも見つかるとは思いますが。

いろいろ試した。
のは判りましたが、どういう事をやってみたのかくらいは書かれた方がよいかと。

とりあえず、軽く検索しただけですが……。
・root宛てのメールを外部に転送する設定になっているか?
・smtp_use_tlsの設定はどうなっているのか?
・リレー先のSMTPサーバとしてgmailのsmtpサーバが指定してあるのか?
って所でしょうかねぇ……。
# smtpd_use_tlsではないので間違えないように。

リレーを依頼する際、gmailの方でSMTP認証が必要かも知れません。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8288798.html
で「t...続きを読む

QLinux上で、SDK for FeliCaを使いたいが・・・

仕事で、SDK for FeliCaを使うことになりそうで、いろいろ調べていますが、いまいちSDK for FeliCaが良くわかりません。

Linux上(開発と運用の両方)で、SDK for FeliCaを使いたいと思っています。

何でもかまいませんので、Linux上で使う場合の使い方や注意点、その他のアドバイスなど、教えて下さい。

実際に開発されている方や使われている方からのご意見があると、さらにうれしいです。

<参考サイト>
http://www.sony.co.jp/Products/felica/contents03.html
(※注:URL直リンク禁止らしいので、httpの頭hに全角hを使ってます)

Aベストアンサー

> ありがとうございます。
> 今、会社に確認したところ、開発はWindows上で行って、動作運用をLinux上で行いたいとのことでした。

Windowsで開発した実行ファイルをLinuxに持っていっても
実行環境が無ければ無理なんでは?
実行ファイルの形式がJavaのようにOSに関係なく使いまわしができるのなら可能でしょうが、Windowsアプリ(exeファイル)でしょうから、WineというWindowsアプリを実行させる環境をLinux側に構築しないと無理です。
初心者ならあきらめたほうがいいと思います。
その辺についてもSonyに確認しては?


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