雇用管理について

中途採用にて、9月26日から働きます。
お給料は、月末締の翌月25日払いなので、働いてもいないのに、9月23日に先に振込がありました。(基本給は当月払い、残業代は翌月払い)
しかし、その計算方法がよくわからなかったので、教えてください。

基本給40万円 会社は土日祝が休みです。
私は、日給は40万円を稼働日である20日で割った金額が日給(20000円)であると思っていたのですが、30日で割った金額が日給(13333円)となっていました。
この日給の考え方は法的には問題ないのでしょうか?

また、30日で割った金額が日給となる場合、来月以降の残業代にも影響が出てくるということでしょうか?

よろしくお願いいたします。

A 回答 (3件)

一般的か否かは別にして、私の勤めている会社も基本給は暦日数で日割りされます。

分母に休日が含まれますが、分子にも含みますので、特に損する訳ではないのですが、9月26日からだと月末までに休日がないのですが、損した感はありますね。
残業代の時間単価は、1ヶ月あたりの基準時間(20日×8時間)で決めていると思います。よって、影響を受けることはありません。
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就業規則や給与規程等の規程に明記されていれば、問題ありません。



下記URLは、とても軽いノリで書かれていますが、ご質問にもっとも沿った内容になっているのでご紹介します。
http://b.pasona.co.jp/keiri/problem/532/
ほか、このあたりも参考になると思います。
http://ameblo.jp/su-jin4/entry-11307180745.html
http://hurec.bz/qa/2/2010/08/post-3.html
http://hr-payroll.jp/qa/dtl/id:60110


残業代は、月の賃金から月平均所定労働時間数で割った額が、法律の要求する(最低限の)単価となりますから、最初の月の給与の額に左右されません。
http://hr-payroll.jp/articles/payroll_flow
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変わっていますね。

初めて見ました。

月給を日割り換算するのに、特に法的な定めはなかったと思います。
会社が歴日数で計算すると決めているのならそれは問題ないはずです。

残業代は残業時間数に時間単価を掛けますから、その場面では影響はないはずです。
ただ、日給が下がるから時間単価は下がると思いますよ。
なるほどなって感じです。
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・省略的な表現:
(Invoice) Cut-off date: 20th every month, the payment: 15th in the following month.

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Excite翻訳サイトで英訳すると、No1さんの回答が出てきますが、これは完全な迷訳(誤訳)です。"Tighten"は、、強化する(タイトにする)の意味で、日本特有の「締め切る」の意味はありませんし、単語の並びも、めちゃくちゃです。翻訳ソフトの実力もまだまだですね。

・丁寧な言い方:
Invoices will be cut off on 20th every month and the payment will be made on 15th in the following month.

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Q相殺金額 翌月回し

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納入金額    12万円
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今月 
材料仕入金額 14万(相殺金)
納入金額    12万
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この-2万円を得意先に弊社が支払えば処理は終了するのですが
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来月
材料仕入金額   14万(相殺金)
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上記例のように相殺金額を翌月に回す書類を提出してくださいとの
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お手数を掛けますが御教示お願いいたします。

Aベストアンサー

これは異例の扱いですから、請求書というよりはレター形式で相殺繰り下げのお願いとでも言うような手紙にしたらいかがでしょうか。

すなわち

    相殺繰り下げのお願い

前略

このたびの貴社材料代金に相殺による支払いに関し、通常の条件を変更して良く月末の相殺を御了解頂きたく、ここにお願い申し上げます。 早々

      記

   金額       140000
   当初相殺日     2011/06/30
   繰下げ相殺の日  2011/07/31
                      以上

Q日給月給制の残業手当の計算の仕方について

日給月給制の残業手当の計算の仕方について教えてください。
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公休手当=13,500(円/月)
通勤手当=500(円/日)
よろしくお願いします。
時間があれば、有給手当や公休手当の計算方法もお教えください。

Aベストアンサー

#2です

基本は

http://labor.tank.jp/jikan/zangyo_keisan.html

http://labor.tank.jp/jikan/zangyo_keisan.html#月の計算式

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初歩的なご質問をお許しください。

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恐れ入りますが、ご教授頂けますと大変助かります。。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

まず基本条件はそのWEBサイトが6月末までに利用できるまでの状態になっているかですね。
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ただそのWEBサイトの費用がオーダーのソフトウェアであれば、資産計上の必要がないかを確認する必要があります。
それが既存のWEBサイトにあなたの店の名前を出すだけという程度ならば費用で問題ないと思いますが、独自の機能を持った専用のサイトを作るなどの場合は資産計上のソフトウェアになります。
この場合は無形固定資産に計上し5年で償却していきます。

ということでその制作費の中身次第ということです。

Q月末締め翌月払いの給与源泉について

こんばんは。
私は小さな会社の経理を担当しています。
長文になりますがご回答よろしくお願いいたします。

いつも経理のことで分からないことがあると、
相談に乗ってもらっている方がいるのですが、
今日急に「それは税務上問題があるから直してくれ」
と言われた仕訳があります。

指摘されたのは給与の
預り金(所得税、住民税)の仕訳です。
私の会社では給料を「月末締め、翌月10日払い」の給与形態をとっています。

今までは以下のように仕訳していました。

●毎月末の仕訳

給与○○○,○○○円/未払い給与○○○,○○○円
          /社会保険料 ○○,○○○円
          /所得税    ○,○○○円
          /住民税    ○,○○○円

●支払った時
未払い給与○○○,○○○円/普通預金○○○,○○○円

これを、「月末に預かり金を立てるのではなく、
支払った時(10日)に預り金を立ててくれ」
と指摘されました。

そうすると、月末に立てる「未払い給与」は
預り金を除いた社会保険料だけ控除した金額を計上することになりますよね。

●毎月末
給与○○○,○○○円/未払い給与○○○,○○○円
          /社会保険料 ○○,○○○円

●支払時
未払い給与○○○,○○○円/普通預金○○○,○○○円
             /所得税  ○○,○○○円
             /住民税   ○,○○○円

指摘された通りに直せば、こういうことですよね。

私が疑問に思ったのは、
所得税は「社会保険料を控除した金額から徴収する」ものなのに、
どうして預り金だけを支払った日に計上するのかが分かりません。

また、今まで行っていた月末の給与仕訳はどんな問題が
あるのでしょうか。
教えてください。
よろしくお願いいたします。

こんばんは。
私は小さな会社の経理を担当しています。
長文になりますがご回答よろしくお願いいたします。

いつも経理のことで分からないことがあると、
相談に乗ってもらっている方がいるのですが、
今日急に「それは税務上問題があるから直してくれ」
と言われた仕訳があります。

指摘されたのは給与の
預り金(所得税、住民税)の仕訳です。
私の会社では給料を「月末締め、翌月10日払い」の給与形態をとっています。

今までは以下のように仕訳していました。

●毎月末の仕訳

給与○○○,○...続きを読む

Aベストアンサー

今まで通りでもなんら問題無いと思いますが?
ただ単に預か金が2ヶ月分残高に残るのがその人が許せないだけなのでは?
(源泉所得税は実際に支給された翌月10日に納付の為)

はっきり理由を聞いてみたらいかがでしょう?
私もその理由を聞いてみたいです。


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