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電気キュービクルの基礎配筋の計算をする場合、大きさ:5000×4000 版厚300と仮定した時、
4辺支持のスラブとしてモーメントを算出し鉄筋量を求めればよいでしょうか?
あるいは外周に地中梁を配置し4辺固定として計算するのでしょうか?
また地震時に基礎スラブに働く転倒モーメントは基礎スラブの端部・中央で負担するのでしょうか?
どなたか教えていただけないですか。

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A 回答 (1件)

構造計算は専門じゃないけど以前構造屋さんが


フーチングとして計算するって言ってたような・・・。
一般にキュービクル基礎ってキュービクルがほぼ中央に位置するから
回転するの?それに一般に電気設計なんかでは示方書みたいなもので
やってたような?
回答にならなくてすみません、なかなか回答が付かないのみて書込みました。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。参考にいたします。

お礼日時:2016/09/29 08:31

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Q変電設備の機械基礎の設計について

変電設備の機械基礎の設計について

皆様日頃お世話になっております。

仕事で変電設備の機械基礎を造らなければならないのですが、

どのような規模のものを造らなければならないのでしょうか?

何か基準のようなものがあれば教えてください。



変電設備の大きさ・・・1600×1000
重量・・・1100KG


勉強不足な私ですが、だれか助言お願いいたします。

Aベストアンサー

北国の設計屋さんです。
電気設備における受変電キュービクル等の基礎設計について

変電設備の大きさ・・・1600×1000
重量・・・1100KG

屋外設置の場合
自重+積雪荷重(長期荷重)
自重+積雪荷重+地震荷重(短期荷重)
自重+積雪荷重+風荷重(短期荷重)
上記荷重に対して構造計算して地盤の地耐力に安全な基礎とします。

屋内設置の場合
自重に対して構造計算して地盤の地耐力又は建物構造体に安全な基礎とします。

基礎の大きさは、基本は本体より200~300mm大きくします。
人が基礎上にあがって作業する場合は、その作業幅分大きくなります。
基礎の高さは、電気設備取扱仕様書に定めているアンカーボルトの仕様により決定する事となります。
経験上質問の設備なら屋外で450mm、屋内で250~300mm

基礎配筋については、構造計算で最終決定します。
経験上
ベース筋タテ・ヨコD13@300~200
カゴ外周筋D13
カゴ筋タテ・ヨコD10@300~200
の配筋となるでしょう。

ご参考まで

Qキュービクルの基礎について

電気設備の設計を仕事しているものです。
今現場監理を行っています。
そこで屋内キュービクルの基礎について聞きたいことがあります。

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強度計算をするとM10かM12あたりのアンカーで十分に強度はでました。

スラブの主筋にあたるのをさけて
やはりキュービクルの基礎を設けたほうがよろしいでしょうか。

Aベストアンサー

後打ちアンカーを採用するなら、スラブ筋に当たる可能性がありますから、やはり基礎を設けるべきです。高さはアンカー筋の長さ分でよいでしょう。
ところで、なんで後打ちアンカーなんでしょう?。先付けアンカーの方が強度がでると思いますが。

Q基礎の簡単な配筋

機械基礎の配筋がわかりません。
基礎の脚にそれぞれ、500kg*2、1800kg*2、2000kg*2、800kg*2 と機械がのります。
地盤の地耐力を3t/m2とすると、基礎の面積(2.38×4.65=11.067m2)となり
3t/m2×11.067m2=33.2tとなるので、機械の総荷重 10.2tを許容します。

この場合、配筋はどのようなものが想定されますか?

パンチングシャー??

こういう経験がなく、この場で質問させてもらいました。

Aベストアンサー

北国の建築設計屋さんです。
工場等のプラント設計経験から

機械基礎の設計上の注意点

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ベースとなる基礎版
柱脚に掛かる機械総重量で設計します。
機械動荷重を長期荷重、起動時荷重(質問の場合、静荷重×3倍)短期荷重として設計します。
縦横ベース筋及びカゴ筋

立ち上がりの柱型部
各柱の各々に掛かる荷重で立ち上がり主筋を設計します。
立ち上がり主筋及び帯筋

質問の規模の基礎の場合
ベースとなる基礎版のベース筋及びカゴ筋
縦横D13@200~180
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主筋4~6D13
帯筋D10@100~125
で大丈夫だよ、

Q基礎の配筋計算

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愚問なのでしょうが、お力お貸し下さい。宜しくお願いします。

構造物の基礎の配筋(主筋)の算定で、
Mf=ω×( a + ea )^2 /2
という式がありました。
ωは地盤の反力から、コンクリート基礎と、土の(基礎の上に乗った)荷重を引いたもの。(あってますか?)
eaは編心量(構造物の中心と力の加わる位置との距離?)
aとは何ですか?貰った計算例では、1.60mとなっています。
ちなみに、
基礎の寸法は
幅  B=1.50m
高さ D=1.00m
奥行 L=3.20m
柱脚部の中立軸の算定では
Xn=17.70cm です。

次に、
必要鉄筋量 As= Mf / (fd×j×d)という式があり、
計算ではこの式に 1 / 1.5 を掛けています。
これは、鉄筋の応力(fd×j×d)を1.5倍しているので安全率ではないと思うのですが、この 1 / 1.5 は何なのでしょうか?
それと、j=0.875 となっていますが、これは定数なのでしょうか?

宜しくお願いします。
回答は部分的でも大歓迎ですので、宜しくお願いします。

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Aベストアンサー

式:Mf=ω×( a + ea )^2 /2
は、等分布荷重ω、出寸法a+aeの片持ち梁の曲げモーメントを算出する式ですよね。
恐らくaは基礎中心から基礎縁までの距離、eaは基礎中心からの偏心距離だと思いますが、何か変ですよね。つりあってません。
ですのでeaは足す必要はなく
Mf=ω×a^2/2
で良いかと思います。

式:As= Mf / (fd×j×d)
これも普通はこういう書き方はしません。
As= Mf / (fd×j)
j=0.875×d
とするのが普通です。結果は同じですが。
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1/1.5は、fdが長期の許容応力度で、これを短期として評価するため1.5×fdとしていると思われます。

Qキュービクル パワコンの基礎設計について

現在キュービクルとパワコンの基礎設計をしているのですが、
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そこで質問です。

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あまり基礎の知識が無いので、本当に困っています。
どうかお力をお貸し下さい。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

そもそも基礎の種類は?べた基礎?げた基礎?架台(H鋼)?
180はコンクリートの圧縮強度のような気がします。
架台であれば構造計算が必要なので電気屋の仕事ではありません。建築屋にキュービクルの重量と外形をケーブルの入線箇所を連絡します。
お客さんが求めるものはキュービクルの耐震計算書ではないですか?

Q受電用トランスの容量計算について

受電用トランスの容量アップをしたいのですが算出方法がわからず困っています。建物は老健施設です。
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電灯コンセント用変圧器の容量算出は、
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ブレーカーの定格電流のだしかたを教えていただきたいのですが?
単相100/200Vのときと、三相200Vのときです。
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>12000/(200/1.732)=34.64Aでいいのでしょうか?このような場合ブレーカー容量は40Aでいいのでしょうか…

ブレーカー容量は電線の太さで決まり、電線の太さは許容電流と電圧降下で決まります。
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Qコンクリート土間の耐荷重が知りたい

土間コンクリートが、鉄筋が入っておりません。厚みは、10cm打ってあります。
土間コンクリートの耐荷重はどのぐらいになりますか、どなたか教えて頂けませんでしょうか

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コンクリートの圧縮強度は、1.8N/cm^2程度は期待出来るので、曲げ応力のかからない状況(下の地盤が沈下しない状態)ならば、圧縮強度までは期待できます。
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Qコンクリートの単位容積重量はいくらぐらい?

一般的なコンクリート塊の単位容積重量はおよそどれぐらいですか。
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Aベストアンサー

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Q電力の単位KWとKVAの違いと換算方法

単位KWとKVAの違いが分かりません。どっちも電圧E×電流Iじゃないんですか?換算方法とかあれば教えてください。

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皮相電力[kVA]から(有効)電力[kW]への換算は、
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逆に,コイルやコンデンサ成分のあるような負荷(モータなど)は位相がずれるためにこれより小さく(普通0.8くらい)になります。
なぜこのような2通りの表現があるかというと,皮相電力が規定してあると電流絶対値が決まりますので,必要なブレーカの容量,電線の太さなどが決まります。
電力だけだと,決まりません。


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