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がく関節症と鬱病の関連性についてです。私は昔から酷い がく関節症なんですが、どんどん悪化し 手術をする事になりました。
がく関節が悪いので歯の噛み合わせも狂い、偏頭痛も酷いのですが、がく関節と自律神経も関係があると噂で聞きました。
実際に私は躁鬱病II型です。
関係性はあるのでしょうか?

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A 回答 (1件)

東京と鳥取でカイロプラクティックの治療院を行っているものです。


顎関節症は、あごの骨のズレが原因で起こる痛みや口の開閉がしづらくなる症状です。
症状は2つあり、
  ①口が開けにくい → あごの関節が深く入りすぎているため口が開けにくくなります。
  ②口が閉じにくい → あごの関節が外れ気味となり、口が閉めにくくなっている。
改善には、
  ・あごの関節を正常な位置に戻してあげること。
  ・あごを動かすための筋肉に筋肉コリがあれば筋肉を緩めること。
    (1)咬筋 → あごを上に上げ食べ物を噛み砕く為の筋肉
    (2)側頭筋 → 頭の側頭部(耳周辺)の筋肉で偏頭痛の原因となります。
             食べ物を噛み砕く時など咬筋の補助を行う筋肉です。
記述内容を見ると
  ・顎関節症  ・偏頭痛 の2つの症状が出ていますので
  原因は、あごのズレ+筋肉コリの2つと思われます。

現在、頭が重い、寝られない、いつも頭がボーットしている、考え事が出来ないなどの症状が
起こっていませんか?
側頭部だけでなく、後頭部、頭頂部、額周辺、首なども重苦しくないでしょうか?
首~頭部の筋肉コリがあると頭部への血流が悪化し、酸素や栄養が脳に供給されにくくなるため
上記の症状が起こります。
当店ではそのような方を何人も治療しております。

改善を望むのであれば、
  当店の様なカイロプラクティックの治療院で診てもらうことを考えてみてはいかがでしょうか?
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