コダックのTri-X400(135ー36)を1600に増感して撮影したのですが
現像時間が分かりません。
コダックのサービスセンターは土日が休みなのでとても困っています。
どなたかデータを知っている方がおりましたら是非教えて下さい。
現像液はD-76の1:1希釈液を使用しています。

A 回答 (1件)

以下に英文ですがデータシートがあります。

20度で13分とか書いてあります。

http://www.kodak.com/global/en/professional/supp …
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Q写真現像液の廃液処分について

家で白黒写真の現像などをしています。そこで出る廃液の処分に困っています。
皆さんどうされているのでしょうか?引き取ってくれる業者さんがいると聞いたことがありますが、どこを探しても見つかりません。捨てられずに困っています。どうか教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。
 参考URLに産廃情報ネットのURLを貼っておきます。ここの、処理業者許可情報検索システムから場所、条件などで検索が可能です。
 ただ、↑はいずれも事業者を対象にしているところでしょうから、多分処理の分量に関する条件はドラム缶単位かもしれません。もっと処理が難しい物ならば量に応じて決まるかもしれません。しかし割合良くある酸やアルカリだと、20リットルポリタンクでも200リットルドラム缶でも料金が変わらない 、こんなことが起こる可能性も有ります。
  私のところは仕事で金属の切削屑を出しますが、料金は軽トラックならとにかく1台分で5000円、というようになっています(積めるだけ積んでも同じこと)。

やはり、先ずはbasilさんが言う様に現像材料の購入店で尋ねてみるのが良いのではないでしょうか。

参考URL:http://www.sanpainet.or.jp/

Q現像液の廃液の価値

会社で フィルム現像に伴い 定着液と 現像液の廃液がでます
このうち現像液には銀が含まれるので 昔はいくらかお金をもらって引き取って貰えたと聞きました。今はどうでしょうか?

Aベストアンサー

廃液に含まれる銀ですが、結論から言いますと現在も買い取りとなっております。
しかし、銀を含んでいない廃液を引き取ってもらう値段と含んでいる廃液を買い取ってもらう値段では、銀を含んでいないほうが高いのです。
結果、その差額を支払うということになります。
しかし、廃液が混ざってしまったりしているときは試験紙等を使用して銀の含有量を検出して、値段が決められます。
いずれにせよ廃液を引き取ってもらってお金をもらえるということはありません。
これは今も昔もあまり変わっておりません。
もう10年写真の撮影~現像処理までの仕事をしておりますが廃液を出してお金をもらったことはありません。

Qデジタルカメラは1975年にイーストマン・コダック社のスティーブ・サッ

デジタルカメラは1975年にイーストマン・コダック社のスティーブ・サッソンが発明したフィルムのいらない電子スチルカメラのアナログ記録を複製しても画像が劣化しない、デジタル信号で記録するように改良したものとあるが、デジタル技術が未熟な時代どのような記録媒体で画像を記録していたか教えてください、ソニーの電子スチルカメラは、フロッピーディスクでしたhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%83%A1%E3%83%A9

Aベストアンサー

デジタルカメラのwiki記載最後の方にある脚注7に
「30年以上前に・・・」のリンク先を見れば書いてありますが。

カセットテープに23秒かけて記録(モノクロ)とありますが・・・・

当時のコンピュータ記録媒体としては、
原始的な紙に穴をあけたカードなどもありましたし、
磁気ディスク、磁気テープ等もありました。
カセットテープは磁気テープの一種ですから。
1969年には8インチのFDが誕生しています。

QコダックトライXとT-MAXの違いは?

どう違うんでしょうか?
また古い報道写真見てるとトライXがよく使われてるのは何故ですか?
単純な質問ですがぜひお願いします。

Aベストアンサー

TRI Xは昔々からあるモノクロフィルムです。しかもISO400です。日本製ISO400よりも歴史があったはずです。日本製フィルムより躍動感のある写真が撮れますね。独特の粒子の粗さがあるために、味のある写真になります。報道に限らず、スポーツ分野でも多用されてましたし、アートでも幅広く愛用されてたフィルムです。文字通りモノクロの代名詞ですよ。
T-MAXは15年ぐらい前の新しいモノクロフィルムです。粒状性が細かく、拡大しても粒子が荒れないのが特徴です。ディティールが素晴らしいので、臨場感のある写真が撮れます。どちらかといえば今は、このフィルムの方が多方面で使われているんではないでしょうか。仕上がりがとにかくビューティフルですから。

Qフイルムの135とか120の意味について教えてください

最近2眼レフを買ってブローニーフイルムを使うようになったのですが、パトローネに入った35mmフイルムを135と呼び6×6や6×4.5などの中判フイルムのことを120とか220と呼びますが、あの数字は何を意味し何を基に数字をつけているのでしょうか、ご存知の方教えてください。

Aベストアンサー

135や120、220はコダック社の製造ナンバーに由来します。いろいろな名称がありますが、パトローネ入り35mmフィルムや60mm幅のロールフィルムについて、コダック社が自社のフィルムを135フィルムや120フィルムなどと呼び、製品名に使用していたものが、通称として定着したものと思われます。

とくにブローニ(Brownie)に関しては、ブローニそのものがコダックのカメラ名であり、このカメラ用に発売したフィルムを120フィルムと呼称したことに由来しています。

135の名前もコダック社が自社のカメラ、レチナに最初に採用し、これが135フィルムと呼ばれていたことに由来します。

History of Kodak Roll Film Numbers
http://www.nwmangum.com/Kodak/FilmHist.html


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