血液検査表のみかたについて書かれている、ホームページ
を探しています。

例えば、Hbなら、ヘモグロビン
    CRPなら、炎症反応について
と言う具合に書かれているホームページを探しています。

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A 回答 (3件)

各項目ごとの説明は簡潔で短いですが、項目数が厖大です。


http://www.8020.or.jp/inquiry/exam2.htm

項目ごとの解説がよりくわしいのがhttp://www.tam.ne.jp/rui/donation/kensa.html

ここも簡潔ですが献血で検査してもらえる項目はすべて網羅。
http://www.pref.shizuoka.jp/kenhuku/kf-05/yakuji …

他に、
http://www1.sphere.ne.jp/fuku-bc/new_page_37.htm
http://www.sphere.ad.jp/redcross/kenketu/dona3.h …
http://www.avis.ne.jp/~kosato/KNOWLEDGE/exam.html
などなど…。

参考URL:http://www.tam.ne.jp/rui/donation/kensa.html
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この回答へのお礼

みなさん有難うございました。

お礼日時:2001/06/24 08:59

こちらで検索した結果です。


だけど、Hbなら、ヘモグロビンという風に載っていなかったようです。

http://www.ddt.or.jp/~eyerecov/blood.htm
http://www5a.biglobe.ne.jp/~prism/helth2/hilth2. …
http://www.drakahige.com/NEWS/TOPICS/2000/200006 …
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「検査項目解説」に関しては以下の参考URLは参考になりますでしょうか?


さらに「ヘモグロビン」に関しては、以下の参考URLには関連質問の回答がありますが参考になりますでしょうか?
http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=91235
この回答で#3に紹介したサイトも参考にしてください。
「CRP」に関しても、以下の参考URLには関連質問の回答がありますが参考になりますでしょうか?
http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=88273
この回答で#1に紹介したサイトも参考にしてください。

ご参考まで。

参考URL:http://www.mbcl.co.jp/database/Top.asp
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Q炎症時の白血球とCRPの反応の違いについて

はじめまして。
炎症反応として血液検査で白血球が先に増えその後CRPが増加し、また逆に炎症が治まったときに白血球の方が先に元の値に戻ることがありますがどうして反応に差がでてしまうのでしょうか?
アドバイス等いただけたら幸いです。
お願いします。

Aベストアンサー

NO.1です。

ご存知だと思いますが、マクロファージ以外の白血球は自律神経に支配されています。顆粒球にはアドレナリンの受容体があり交感神経の支配下、リンパ球はアセチルコリンの受容体で副交感神経に支配されています。絶えずこの拮抗関係にある二つの自律神経のせめぎ合いで生命活動が維持されていますが、顆粒球の正常値は54~60%、リンパ球は41~35%です。マクロファージは5%。

例えばリンパ球が30%の時は顆粒球が65%前後にまで増えてることも考えられるわけですね。

麻疹にしろ結核にしろ、体が病んで疲弊してるときは体は自律神経の交感神経が緊張状態にあります。もちろんその程度は自律神経のレベル(=免疫力のレベル)に応じていますが。マクロファージがその都度体の状態を把握してリンパ球と顆粒球に指令を出してせめぎ合いをさせ生体の恒常性を保とうとしています。

体が強い交感神経緊張状態になると副交感神経にその分泌の支配を受けるSODなど活性酸素を無毒化する酵素も減りそれだけでは追いつかなくなります。そうすると体で炎症が起こることになります。

リンパ球の割合だけでなく数も一定量必要となります。絶えず35%以上、数も少なくとも2000以上あれば顆粒球の割合、数とも自動的に減り免疫力は増して炎症は沈静化していきます。

答えになるのかどうか分かりませんが、参考になさって下さい。

NO.1です。

ご存知だと思いますが、マクロファージ以外の白血球は自律神経に支配されています。顆粒球にはアドレナリンの受容体があり交感神経の支配下、リンパ球はアセチルコリンの受容体で副交感神経に支配されています。絶えずこの拮抗関係にある二つの自律神経のせめぎ合いで生命活動が維持されていますが、顆粒球の正常値は54~60%、リンパ球は41~35%です。マクロファージは5%。

例えばリンパ球が30%の時は顆粒球が65%前後にまで増えてることも考えられるわけですね。

麻疹...続きを読む

Q高感度CRPの値とは(炎症があるとは)?

お医者さまに
本日、検査結果を聞き、
高感度CRPが、0.40ある。
少し炎症があるといわれたのですが、
何が炎症があるということでしょうか?
また、炎症があると何が問題になってくるのでしょうか?(お医者様を前にするとなかなか機転がきかず
その場できけなかったです^^;テキパキ言われ
「お大事に…」、ですぐ締めくくられてしまいまして…)

以前にも、別の(個人の)お医者様に風邪で、
胸のレントゲン写真を撮ってもらった時に、
炎症があると言われて、最初は喉の事かと
思ってたのですが、その時もなんともあいまいな
感じで締めくくられてしまいました。
ニュアンス的に体全体が炎症を起こしてるって
感じにもとれたのですが・・・
ちなみに白血球血・中性脂肪値(ガリガリな方
ですが…)が人より高いです。中性脂肪値は常人の2倍くらいあります。

Aベストアンサー

不勉強で高感度CRPというものを知りませんでしたが、普通のCRP定量の値と考えるとほとんどマイナスですね。
これは「体のどこかに炎症反応がある」ということで病気を特定するものではありません。風邪かもしれませんし膀胱炎、切り傷、痔でも上がるかもしれません。いずれにしても0.40ではその原因を確認する必要がないでしょうし、特定することも難しいですね。ほっておきましょう。

Q血液検査の結果。CRP定量について。

私の母、(51歳)なのですが、足のくるぶしからかかとにかけて痛みと腫れが発生し、救急で整形外科へ行きました。

レントゲンの結果、骨などには異常がなく、
『ウイルス性のものもあるから血液検査をしてもらいに行ってください』と言われ後日内科へ行きました。

血液検査の結果、何も異常がないといわれたのですが
検査結果の用紙を見ると気になるところがありました。

CRP定性 (4+)
CRP定量 5.86

と書いてありました。

サイトなどで調べるとCRPはマイナスが正常だと
書いてあるところがほとんどですが、
定性によって適正な値は異なると書いてあり、
意味がまったくわかりません。

この数値には問題があるのでしょうか…。

Aベストアンサー

かつてCRPは定性的に測定され、(-)、(+-)、(1+)~(6+)としていました。
近年では定量法が普通となりましたが、従来の表現のほうがなじみやすい医師向け便宜的に定性法表示分類へ換算して併記する施設もあります。
どちらにしましても今回のCRPの値は明らかに異常値ですから原因を探る必要があります。
CRPは体内の種々の炎症性疾患で上昇するものですから、この値から特定の部位を推測することはできません。
足の症状の変化につれて値も推移するようであればその部位の炎症の程度を反映していると考えられます。
しかし、何らかの慢性的な病気が以前からあった場合は関連がわかりにくいこととなります。人間ドックなどで測定したことがあれば参考になるのですが?

足の痛みや腫れ、熱感が収まっていないようであれば、皮膚科、外科、整形外科がそろっている病院を朝、受診なさってください。

なお、似たような症状に長野県知事がなったことがあります。

参考URL:http://www.pref.nagano.jp/hisyo/governor/inform/phlegmon.htm

かつてCRPは定性的に測定され、(-)、(+-)、(1+)~(6+)としていました。
近年では定量法が普通となりましたが、従来の表現のほうがなじみやすい医師向け便宜的に定性法表示分類へ換算して併記する施設もあります。
どちらにしましても今回のCRPの値は明らかに異常値ですから原因を探る必要があります。
CRPは体内の種々の炎症性疾患で上昇するものですから、この値から特定の部位を推測することはできません。
足の症状の変化につれて値も推移するようであればその部位の炎症の程度を反映していると考えられま...続きを読む

Q白血球 血液検査 血液内科

30歳の男です。
約2年ほど前から、原因不明の痛み(頭痛・主に腹痛)が続いています。病名は慢性疼痛という 神経 の病気と一応診断され、さまざまな薬を試しましたが効果はありません。担当医師も打つ手が無い様子です。
痛みとして、主に腹部の痛みであり、下腹部が張るような痛みがあったり、きりきりとした痛みもあります。
さらにはっきりした場所は、へその下辺りにある場所が痛く、医師に尋ねたところ、リンパのところであるといわれました。
また、 盲腸 にあたるところが常に痛く、いつもゴロゴロしており、毎日ガスが出ます。
内科や精神科の医師は神経が過敏に反応して、そうなっていると言っています。
もちろん、医師も色々な検査を見てそう言っているのですが...。

ただ、今までの薬が効かなく、その他の原因では?と考えるようになっています。
つまり、痛みがある部分はリンパが通っている部分であり、盲腸の部分もずっと痛いわけで。

長々となりましたが、ここからが質問です。

いわゆる急性虫垂炎はどのような症状なのでしょうか?
少し調べましたが、食欲不振や吐き気があるとのことですが、
残念ながら僕はありません。頭痛はあります。

また、血液検査ですが3ヶ月前ですが、一般的な血液検査をしました。結果ですが、問題の白血球の数値は7,000と異常な数値は見られませんでした。
医師にリンパの疑いなどを聞きましたが、数値を見る限り異常な感じは見られないといわれました。

それでも、血液内科のような専門機関で検査を受けるべきでしょうか?
一般検査で異常が無い場合、血液内科で検査しても、あまり意味ないのでしょうか?
それとも、血液内科では、白血球をもっと細かく検査をしてくれるものなのでしょうか?

そもそも、血液内科は簡単に検査させてもらえますか?

長々と書いてしまいました。
少しでも構いません。情報をいただけたらありがたいです。
専門的なことでも、簡単なことでも良いのでお願いします。

30歳の男です。
約2年ほど前から、原因不明の痛み(頭痛・主に腹痛)が続いています。病名は慢性疼痛という 神経 の病気と一応診断され、さまざまな薬を試しましたが効果はありません。担当医師も打つ手が無い様子です。
痛みとして、主に腹部の痛みであり、下腹部が張るような痛みがあったり、きりきりとした痛みもあります。
さらにはっきりした場所は、へその下辺りにある場所が痛く、医師に尋ねたところ、リンパのところであるといわれました。
また、 盲腸 にあたるところが常に痛く、いつもゴロゴ...続きを読む

Aベストアンサー

>>一般的な検査で、異常が無い場合それ以上検査する意味は無い...ということですね。

必ずしもそうとは言えませんし、膠原病や悪性リンパ腫ではないのかと言われれば100%違うと言い切れる人はいません。
ですが、症状と現在の検査結果を考え合わせるとまず違うので、それ以上精査してもおそらく何も分からないだろう、
従っておそらく意味がないだろう、そういう意味です。

>>急性虫垂炎と疑わしい場合は血液検査以外に判断する場合はあるのでしょうか?

腹部の触診ですね。これが極めて重要な位置を占めます。
触診上疑わしければ、腹部エコーで虫垂の腫大を捕まえられれば虫垂炎と言えます。
触診上疑わしくてもエコーで捕まえられなければ、造影CTを行います。
これでも虫垂の腫大が捕まえられなければ虫垂炎とは言えません。

>>また、リンパ節が痛いとのことで、疑わしい病名は悪性リンパ腫・膠原病などあります。
>>それ以外に疑わしいとされるリンパに関係する病気はあるのでしょうか?

特発性のリンパ節炎とかでしょうか。

QJINで 血液を遠心力で分離して。血液型を判断する方法ありましたが。 あの遠心分離機は別として 理屈

JINで 血液を遠心力で分離して。血液型を判断する方法ありましたが。 あの遠心分離機は別として 理屈を教えて下さい。

Aベストアンサー

>そればJIN先生の血液型が 解ってだからできた パズルですか?
そういう事でしょうね。
JIN先生のお菓子作り好きよりは説得力がある設定ですよ。


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