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ひとには その考えや振る舞いに独自のクセ(エートス)があり その意味で
あたかもみづからの《顔》に《色》が付いて回っている。

とするならば その《人の色》は 《人それぞれの色》ということであり
《人によって 色は違う》ことになる。

人が思惟や行動につける《色》は 一般にその言動の道具としての《言葉》に
つけられる。と考えられる。

と言うのであれば 人がそれを用いるときにおのれの色をつけるという《言葉》
には むしろもともと色は無い。

色の無い言葉に 人がそれぞれのクセとして色をつける。

――という一つのまとめが得られるはずだ。





《ことば》は 包丁や野球のバットと同じようにその使いようによって 凶器
に成り得るが 初めから《剣》であったり《武器》であったりするのではない。
むしろ 無色の状態において持たれ 大いに――人それぞれにおいて色づけさ
れつつ――用いられて行く。

ということではないか。




展開をこの趣旨説明では広げないが 言葉について言葉は諸刃の剣だというの
は 精確ではない。ということ。

そして それが人を斬りつけると見られそう言われている《言動におけるクセ
としての人の色》は だったら 互いに自由にその思想の中身を取り上げ 万
機公論に決すべしというほどに批判しあって行けばよい。

そのつとめは 哲学よりほかにない。はずでは? ほかの分野では ゆるキャ
ラであってよい。

したがって 言葉を 凶器だと言いあたかも魔女狩りの対象とするのは じん
るいの痴呆化を策略するアクマであり 権力の犬である。いかに?

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A 回答 (4件)

「色の無い言葉に 人がそれぞれのクセとして色をつける」


→そうだと思います。
つまり、言葉は人間の便利で優れたツールであるが、それにも増して人間そのものがコミュニケーションの原点でしょう。
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この回答へのお礼

★ 人間そのものがコミュニケーションの原点でしょう。
☆ なるほど。《原点》なんですね。そこから 座標が敷かれつつ
意志行為としての活動が繰り広げられる。

その線や図柄は《言葉》で表される。その言葉に 原点から伸
びるそのチカラとウゴキが そうだとすれば色をつける。

ちょっときつかったですかね。



ご回答をありがとうございます。

お礼日時:2016/10/02 20:52

>>しっぽが花になっている。

これ いかに?
 ミカンの花でございます。

>>☆☆ ほかの分野でのゆるキャラになるのか?
 いえいえ。ミカンの狛犬。神へのお供え物。
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    • 1
この回答へのお礼

さようですか。




ご回答をありがとうございます。

お礼日時:2016/10/01 23:27

>>ほかの分野では ゆるキャラであってよい。

したがって~の犬である。いかに?

http://pet-c.net/column/writers/petc/imgs/micand …
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    • 1
この回答へのお礼

しっぽが花になっている。これ いかに?


いや ちょっと待った。
何で 哲学カテであるのに
☆☆ ほかの分野でのゆるキャラになるのか?




ご投稿をありがとうございます。

お礼日時:2016/10/01 21:21

言ってる事を整理してみましょう・・



阿保らしい事だと気づけば まだマトモ・・
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    • 2
この回答へのお礼

☆☆ いぬ
☆ ですかな。





ご投稿をありがとうございます。

お礼日時:2016/10/01 18:03

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