いつもお世話になっていますm(__)m
カセットテープからwavファイルを作りたいのですが 
PCのスピーカーから音は出ているのに 録音ができません。
接続はカセットデッキとPCのLine inをつなげています。
Winのサウンドレコーダーでも、WinCDR6.0のアナログレコーダーでも
どちらでも 録音ができません。
カセット自体のレベルに問題があるのでしょうか?
それとも PCの設定をなにかしなければならないのでしょうか?
ちなみに デッキ→PCのマイクから音をとると 録音ができますが
雑音&レベルが高すぎて 音が割れます。
最終的にはwavからCD-Rに焼くつもりです。

Lineinにつなげたとき PCのスピーカーからの音も小さいです。
デッキレベル出力調整はできません。

なにが問題なのでしょう??
また 役に立つソフトは何かありますか?
よろしくお願いいたします。
(ど素人です・・・。)

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A 回答 (2件)

たぶん初歩的なところですね。


ボリュームコントロールの起動の仕方は分かりますよね。
(これは分からなければWinヘルプを見てください)
ボリュームコントロール→オプション→プロパティで録音にチェックを入れて下さい。
「表示するコントロール」に「ライン」が入っているか(チェックが入っているか)確認してOKをクリック。
レコーディングコントロールのボリューム設定に変わります。
あとは、「ライン」を選択(下に選択チェックを入れる)して、適正な録音ボリュームでRECする。
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この回答へのお礼

まさにそのとおりでした。
ありがとうございました。 m(__)m

お礼日時:2001/06/23 15:18

アクセサリの中にボリュームコントロールというものがあります。


再生や録音音量の調整ができます。
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Qカセットテープの音をパソコンに録音したいのですが、カセットデッキのスピーカーが片方壊れていると出来ないのでしょうか?

色んな曲を集めたカセットテープを、CDに録音しようとした所、上手く行きませんでした。
パソコンのライン入力端子と、カセットデッキのヘッドホン端子を接続コードでつなぎ、録音用のフリーソフトで録音してみましたが、保存したデータを再生しても音楽が流れてきません。
調べてみると、カセットデッキのスピーカーの右の方が壊れているのか音が出なくなっているようです。(再生中にデッキの「バランス」というツマミを右にすると音が聞こえなくなる。)(パソコンにつないでテープを再生すると「L」のスピーカーからしか音が出ない)

このような状態では、パソコンに録音するのは無理なのでしょうか?
それとも何か他に原因があるのでしょうか?
どなたか、教えてくださいm(_ _)m


<使用機種等>
SONY VAIO PCV-J12
Celeronプロセッサー700MHz
メインメモリー64MB
ハードディスク Cドライブ6GB、Dドライブ24GB
Windows Me

使用ソフト
(フリー)A-RECORD (ベクターでダウンロード)

カセットデッキ
 SHARP ステレオダブルカセット QT77(かなり古いです…)
  マイク端子とヘッドホン端子とライン入力端子があります。今回はヘッドホン端子を使用。)

接続コード
 SONY RK-69H (これもかなり古いです…)

※カセットデッキでテープを再生、録音ソフトを「録音」状態にして、曲が終わったら「停止」
 「My Music」フォルダに保存。フォルダを開いてアイコン(リアルプレイヤー)をWクリック→リアルプレイヤーは起動するが、無音状態。

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Aベストアンサー

デッキ側の故障で、片チャンネルしか出力していないのであれば、PC側が正常でも片チャンネルしか録音出来ません。
ヘッドホン端子にヘッドホンを差し込んでみて、ヘッドホンなら両チャンネル聞こえるのであれば、接続はヘッドホン端子⇒PCライン入力でOK。
ヘッドホンでなら正常に聞けるのであれば、単にスピーカが逝っているか、内部配線断でしょう。
ヘッドホンなら両方聞こえて、PCに繋ぐと片チャンネルしか音が出ないのであれば、接続コードも断線していると思います。
ヘッドホンでも片チャンネルであれば、デッキにはラインアウトが無いようですので、いかなる方法でも正常に両チャンネル録音は不可能です。

今回の場合、片チャンネル録音も不可能のようですので、以下を確認してみてください。
タスクトレイの音量アイコンをダブルクリック。
オプション⇒プロパティ⇒録音でOKをクリック。
再生リダイレクトかラインインが選択されているか。
ここで、違う物(マイク、CD等)が選択されていれば、ラインインからの録音は出来ません。

QカセットからCDに録音がしたいです。パソコンあります。カセットデッキあります。それらをつなぐための何

カセットからCDに録音がしたいです。パソコンあります。カセットデッキあります。それらをつなぐための何かを買えば録音できますか?

Aベストアンサー

まあ理屈で考えれば分かると思いますが、
アナログの音声をデジタルに変換する装置が必要です。

パソコン自体に音声入力がついてる(マイク入力)のですが、
それだと音声レベルが低いので、普通はUSB接続にします。

パソコンにデジタルデータとして取り込んでしまえば、
あとは普通にCDにするだけです。

分かりやすい製品だとこんな感じ。
http://www.iodata.jp/product/av/capture/ad-usb/

凝り始めるといろいろ機材はあるのですが、
恐らくは上記かそれに近い製品で充分なはずです。

Q32年前のカセットデッキと10年前のカセットデッキ

・デッキ A

32年前にボーナスのかなりの部分をはたいて買ったカセットデッキ
http://audio-heritage.jp/NAKAMICHI/Player/682zx.html

が、今もほぼ完全に動作します。(我が家にある最も古い電気製品です。)

・デッキ B

デッキAが老朽化で壊れたら困ると、10年前に買ったカセットデッキ
http://audio-heritage.jp/SONY-ESPRIT/player/tc-ka3es.html
(安価なものではなくクローズドループデュアルキャプスタン 3ヘッドの中級機です。)

これも完全動作します。
(そもそもこの時点でデッキAは長寿命。)

この8年ほどはカセットは新規録音には使っていません。
(CDレコーダーを使用しています。)
しかしながら40年以上撮りためたテープ資産があります。
(残したいものは少しずつCD化しています。)

不思議なのですが、32年も前に作られたカセットデッキの方がしっかりした
良い音を出してくれているように感じます。

一般にテープオーディオは自己録再がベストと言われますが、それほど使い込んではいない、
Bデッキで録音したものも、Aデッキでの方が音が良いように感じます。

これはなぜなのでしょうか?

・デッキ A

32年前にボーナスのかなりの部分をはたいて買ったカセットデッキ
http://audio-heritage.jp/NAKAMICHI/Player/682zx.html

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・デッキ B

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(安価なものではなくクローズドループデュアルキャプスタン 3ヘッドの中級機です。)

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Aベストアンサー

明らかにナカミチの方が「音」として一枚も二枚も上の高級機だからでしょうね。

それは、ヘッド周りの精密さ、安定した走行系、録音・再生回路の設計、使用パーツ等々・・・
特に1970年代~1980年代前半(CDが登場するまで)は録音機器と言えばオープンリールかカセットで、
特にカセットテープは取り扱い易さで普及し、次第に各社がオーディオとして高性能・高音質な路線へと競い合っていた時代。

中でもナカミチは独自の独立3ヘッド、Wキャプスタン、高品位の録音・再生イコライザー、ラインアンプ等で驚異的なワウ・フラッターと周波数特性を出しました。(オープンリールに匹敵するほど)
価格も驚異的で庶民には高嶺の花でしたね。
この時代の高級機は物量をたっぷり投入し、実に丁寧に凝った作りで音自体にもしっかりした主張があるようです。

その後、CDに押されカセットは徐々に衰退していきましたが、90年代前半まではそれでも各社製造していました。デジタル時代に入り、それまでの重厚さは薄れシンプルであっさりした感じになり普通価格帯の製品でも十分高性能なものが現れ、また、それまでは主に家庭内で録音再生して楽しんでいたものからウォークマンなどの登場で手軽に外で聴けるスタイルへと変わったのも影響しているかと。
つまり、カセットには本来のカジュアルさが再び求められたということでしょうね。

しかし、厳密に音質を比較すると80年代前半までの高級機は明らかに違いますね。
実際、私もこの頃の高級カセットデッキ(ティアック)で録音したテープを持っていて、やはり90年代前半の7~8万クラスのカセットデッキ(ソニー)で録音したものとを聴き比べると、後者も確かに水準以上の音ですが前者はもっと落ち着いた説得力のある音という印象。つまり、何というかアナログ時代の最高水準のカセットの音なのです。当時は、レコードの再生に重点が置かれ(レコードが一番高音質で、他はオープンリールの2トラ38など)、カセットは主にFM放送やレコードを気軽にテープに置きかえるという単なる録音媒体だったのが、ナカミチなど専門メーカーの登場で一挙にレコードの音に迫る、或いはそれ以上になったのです。

というわけで設計思想や回路、作り(メカニズム、仕様部品)が半端でなく当時はこれ以上のものがなく最高を目指した成果の製品であったということが、現在でも「音」として残っており、確かに証明されているからではないでしょうか。

明らかにナカミチの方が「音」として一枚も二枚も上の高級機だからでしょうね。

それは、ヘッド周りの精密さ、安定した走行系、録音・再生回路の設計、使用パーツ等々・・・
特に1970年代~1980年代前半(CDが登場するまで)は録音機器と言えばオープンリールかカセットで、
特にカセットテープは取り扱い易さで普及し、次第に各社がオーディオとして高性能・高音質な路線へと競い合っていた時代。

中でもナカミチは独自の独立3ヘッド、Wキャプスタン、高品位の録音・再生イコライザー、ラインアンプ等で驚...続きを読む

Qカセットレコーダーとカセットレコーダー間をダビングするコードの名前

カセットレコーダーとカセットレコーダー間をダビングするコードの名前を教えてください。
ヤフーオークションなどで購入したいのですが、名前がわかりません。マイクジャック口とマイクジャック口につないでダビングするものの名前です。

よろしくご教示お願いいたします。

Aベストアンサー

はい。
ステレオミニプラグケーブルで大丈夫でしょう。
ただ、店員に聞くときなどはステレオミニプラグだけですと
種類が多く通じない事がありますので、
具体的に両端がミニプラグのケーブルがほしいといったほうが良いでしょう。
また、先ほども書きましたがヘッドホンジャックからマイクジャックにつなぐ際は
通常のケーブルではまともな音質での録音ができません。
ですので、参考URLのような抵抗入りのケーブルをお買い求めください。

参考URL:http://www.yodobashi.com/enjoy/more/i/cat_1045_144_504_19162321/15971.html

QPCとCDデッキ、スピーカーが同じなら音も一緒?

PCで再生するのと、CDデッキで再生するのと、
スピーカーが同じなら音質も同じなんでしょうか?
CDデッキは場所をとるので、PCにいいスピーカーをつけて大音響を楽しみたいのですが、それは無理ですか?

Aベストアンサー

 音を再生する装置の中で、音質に一番大きな影響を与えるのはスピーカーです。アンプやCDプレーヤー(PC含む)も、音質の違いはありますが、スピーカーに比べれば微々たるものです。
 どこまで音にこだわるかで、製品の選び方はピンからキリまでありますが、PCで再生しても充分大音響で楽しめます。


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