2週間前最愛の父を肝細胞癌で亡くしました。特に体調不良を訴えることなく黄疸が出て検査入院し、その3日後にはあと余命1ヶ月未満の宣告。セカンドオピニオンに他院に行っても結果は同じで手の施しようのない状態。亡くなる1週間前まではとても元気で食欲もあり、そんな状態の人には見えませんでした。しかしその後あれよあれよと言う間もなく悪化し、最期3日はまぎれもない癌患者でした。でも、最期2日は肝性脳症の状態でしたが、亡くなる3時間まえまで尿も出て、腹水、むくみもなく、死を予測することはできませんでした。
結局20日足らずの入院でしたが、肝臓癌とはこんなにあっけないものでしょうか。
私はいまだに納得できません。

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A 回答 (11件中1~10件)

癌の終末期は予測がつかないことが多いと思います。

肝臓癌の場合には、肝臓で解毒できないために
昏睡に陥ることもありますし、陥ることなく逝かれることもあります。苦しまないように医療側も治療されています。
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祖母は去年の暮れに余命宣告をされ、明日生きてるかもわからない状態でした。


手の施しようもない状態で、いよいよかと覚悟しましたが、今もまだ生きています。
もともと足が悪く、全介護でおよそ一年…医師からも生きてるのが不思議と言われます。

ただ、あっという間に無くなるのも悲しいし受け止められないかもしれません。
しかし、入退院を繰り返し、何度も覚悟をして、本人も何故死ねないのかと嘆くより、結果的には本人も家族も楽なのではないかと思います。
生きていて欲しいと、思えるうちが…と言う感じです。
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心中お察しします。



沈黙の臓器と呼ばれるように、肝臓は病気になってもなかなか症状が現れません。

そのため、末期になるまで気づかないことも少なくありません。
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こんにちは。



私の父親も肝臓癌です。
今月の初めに病院に行き、検査してもらった結果、余命3ヶ月と宣告されました。
食欲もあったし、入院していても院内を元気に歩いていて、余命3ヶ月なんて信じられませんでした。
しかし1週間たったら、歩くことは出来ず、食欲もなくなり、腹水がたまってきました。
そして今、宣告されてから3週間が経ちます。
今は腹水のためお腹はパンパンで、話も出来ずに寝込んでいます。
余命3ヶ月と言われましたが、先日担当医から後2週間と宣告されました。たった3週間でこんなに悪化するものなのか私も納得いきません。
しかし、色々な人に聞いたところ肝臓癌は症状が出ないためあっけないものだそうです。
私は何より心残りは、検査だけのつもりで入院した父が、このまま家に帰ることなく病院のベットで息を引き取るのがとてもかわいそうです。

ごめんなさい。回答になりませんでしたね・・・。
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>肝炎のキャリアでもなく、血液検査上では肝硬変を疑う数値でもなかった、


と言うのであれば、毎月行っていた血液検査の数値から、肝機能の衰えなどが推察される結果ではなかったのでしょう。一般的な血液検査の範囲で、特別なオーダーをしなくても、肝機能を測る血液検査が行われています。GPT/GOTなどという項目。もちろんコレだけでは完全ではありませんが、ある程度の予測が立てられます。
なのに
>唯一、医師から「昔から肝臓は硬かった」との言葉。肝硬変だったのでしょうか?実は。
『肝臓が硬い』というのが、どういうことを意味するのかがわかりかねます。単純に考えれば、肝硬変の傾向があった意味かと思うのですが、肝機能には異常が見られなかった・・・私には、サッパリ意味がわかりません。やはり、細かい言葉を確認するような感じで、どういった状況を『硬い』と言ったのか当の医師に聞いてみないと・・・。特に、黄疸が出た直前の血液検査の結果からなにか推測できることはなかったのか、他にエコーやレントゲンなどの検査をしていれば、そこでなにか兆候が見られなかったか(肝硬変や肝癌があれば発見される可能性があります)などを。
また、率直に、コレだけ急激になくなる要因にはどんなものがあると考えるのか、その医師の結論を聞いてみてもよいかと。
ただ、黄疸が出たときの身体の状態は、2件の病院で同じ結果ということですので、その時点での診断には謝りはなかったのだろうと推察します。納得がいかないのは、これまで検査を受けたりしてきたのに発見されなかったことと、入院してすぐに様態が急変したために入院中の治療について疑問を持っていらっしゃる・・・点ですよね。

劇症肝炎ではなく、肝臓癌(あっというまに昏睡状態になって)でお亡くなりになったのですよね?本題とは多少話が逸れてしまうので、前回書き込むことを止めたのですが、もし劇症肝炎の状態になったり、急激に肝機能が落ち込んだ場合(癌細胞の数や場所などにもよって)、手を施すまもないケースもあります。また年齢的に、身体全体が老化している状態ですので、どこかに不具合が起こった時に、他の臓器も持ちこたえるよりも引きづられるようにダウンしてしまうケースも。

運動をし、毎月血液検査を続けてこられたというほど、健康に気を配られていたのですね。なかなか出来ないことです。ご立派なお父様だったんですね。

ここまで書き込みをしてもなお、私レベルでは、詳しいことは言い切れません。やはり実情(経過)を知っている医師でないと。その医師から、ごまかされないよう、確実に対話が出来ることをお祈りします。ただ、いくつかの疑問点となる柱が整理されているようなので、それに対してわかりやすい言葉で話をしてもらえれば、お気持ちの整理もつくかと思います。
すみません、時間の余裕のないまま、読み返さずに送信させていただきます。ただ、やはり個人差があり、長く療養する人と、あっという間の入院で旅立つ人と様々です。今もなお、そういった個人差に、医療が追いつけない現状もあるかもしれません。でも、過半数などのケースで見られる兆候は見落とすべきではありませんが。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
来週にでもホームドクターのところに言って、最後に納得できるように聞きに行ってきます。
高いながらも本人が自覚症状がなかったため、画像診断を怠ったこと、延いては触診で硬いと感じながらも原因を追究しなかった、キャリアでなかったことに甘んじていたんだと思います。おそらく起こしていたであろう肝硬変のまえには炎症を示す数値があったと思うんです。18年もの間の全ての数値がないにしろ、データから拾うことができないかと思っているのです。医師を信頼していた父に代わり、医師としての資質を問いてみようと思っています。

お礼日時:2004/08/05 22:23

私も先週肺がんで父を亡くしました。


1年前に告知されてから入退院を繰り返しておりましたが、2ヶ月くらい前からせん妄症状が現れ自宅に帰ることができなくなりました。その後、ホスピスに転院することで、せん妄症状は和らぎ少しは話ができる状態になってきたのですが、亡くなる1週間前は特に調子が良さそうでこのまま良い方に向かうのでは・・・と家族全員が思っていました。ところがその4日後、状態は急変し、素人の私が見ても“あと2,3日くらいかも・・・”と思える状態(より一層やせこけ、息もとても苦しそうでした)になり、それから3日後の早朝にゆっくりと息を引き取りました。 私の父の場合は最期の2ヶ月は殆どまともな話ができずにとても悔いが残りました。 0905さまのお父様は3時間前まで普通に過ごされていたのですよね。色々お話はできましたか? 父を看取って感じた勝手な私の意見ですが、最後まで自分の意志があってあまり苦しまずに旅立たれたのでしたらお父様にとっては癌になってしまったという中で不幸中の幸いだったのではないでしょうか。(苦しんでいる姿を長く見るのは家族にとってもとても辛いことです。)

それと、私自身も最初に入院していた大学病院と担当医師には不信感や疑問点は多々ありましたが、もし万が一治療方法の選択ミスがあったとして、医師に聞いたとしてもうまくごまかされてしまうでしょう。

1ヶ月前の余命宣告は大変お辛く信じられなかったでしょうね。私は1年前からこういう時が来ると覚悟していましたが、まだ父がいないという実感がないのですから・・・。
しばらくの間は手続き等色々大変だと思いますが、0905さまもお体にお気を付けて頑張って下さい。
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祖母が肝臓癌で亡くなりました。


数ヶ月ベッドの上で苦しみ、やせ細り、機械に繋がれた上ででした。
「痛い。死なせてくれ」とつぶやくのは辛かったです。

祖父は夜寝たまま起きてきませんでした。
病気とかではなく老衰です。
こういっちゃなんですが、苦しまずに最後を迎えるというのは、それはそれでよいことと思います。

で、肝臓癌といっても、なにか種類(?)が違うのかもしれません。
場所とか転移状態にもよるでしょうし。
医者に聞いてみるのが一番ではないでしょうか。
「知り合いに聞いたら、こんな感じが多かった。父とはだいぶ違うがどういうことなのでしょう?」と。
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#2です。


『お礼』の文章を読み、ご家族が納得しきれなかった背景が少しわかりました。それほどまでにハツラツと過ごしていらっしゃったために、疑問が拭いきれないのですね。加えて医師の>心無い発言と感じていらっしゃる、更なる疑問を感じざるを得ない心境がおありなのですね。

確かに肝炎または肝硬変が肝臓癌の要因となります。定期的な健康診断で、肝炎や肝硬変が指摘されていれば、癌になる手前でどうにか手を打てたかもしれませんし、癌を初期のうちに発見できたかもしれません(あくまでも可能性の話です。定期健診を受けていても、そのタイミングは悪ければ見つけられないケースもあります)。

アレコレ考えると疑心暗鬼になるばかりで、ご家族の気持ちがつらくなるばかりでしょう。その気持ちの引っ掛かりを解消するためには、少し時間をおいて、実際に医師と本当の意味で冷静に話をすることかもしれませんね。

この場で私が言えることとして、最後に・・・
もしそのような行動にでるのでしたら。ポイントとして、病院にかかった時点の検査結果からだけで、どのような結論に至ったのか、入院してどのような治療をする計画でその結果どうだったのかなど。
専門用語ひとつとっても、わからなければ用語についても質問してください。どういった意味なのか、どういう内容を指すのか、専門用語でごまかされないように。話の腰を折るようでも、用語についても質問を。言葉がわからなければ納得できませんから。そして、わかるように説明する義務が医師にはありますから。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
結局、医師に対する不信感からのスタートだったんだと今更ながら思います。18年もの間、毎月血液検査をし、本人も家族も大丈夫だとおもっていた矢先のことだったので納得行かなかったのです。最後にひとつ質問です。肝炎のキャリアでもなく、血液検査上では肝硬変を疑う数値でもなっかた、唯一、医師から「昔から肝臓は硬かった」との言葉。肝硬変だったのでしょうか?実は。

お礼日時:2004/07/30 15:44

最愛のお父様を予期せぬ病で失われ、計り知れない悲しみに包まれていることは


他人の私でも理解できます

しかし、この質問に対し「苦しまなかったから良かったんじゃない」という
あまりに無神経な回答には理解できません

亡くなられたお父様の病気について担当の医師に経過の説明を受けられては
いかがでしょうか

それによってご自身の気持ちの整理がつけばよろしいのですが・・・
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不確実な内容を書き込むべきではないのですが…。



入院と言う事態になると、精神的に影響が出ることがあります。ゆっくりと病気が潜伏・進行している場合、本人にコレという自覚症状が感じられない場合もありますし、急な環境の変化で不安が増大する事によって、身体に変調をきたす可能性もあります。

肝臓の状態と、転移についてが詳しくわからないのですが、おそらく身体はギリギリの状態だったのかもしれませんし、ご本人もなんとなくおかしい事に気がつきながら受診せずに過ごしていらっしゃったのかもしれません。

ただ、長く病床にいて自由も利かないまま療養するより、亡くなる直前までお父様らしく過ごせたことが何よりかと思います。ご家族の悲しみや納得のいかない気持ちは、決して拭い去ることは出来ません。でも、ギリギリまで持ちこたえていたお父様を私は尊敬します。確かに>尿も出て、腹水、むくみ・・・などがなければ、末期の気配は感じられませんが。ただ最後は肝性脳症の状態になったのであれば、さほど苦痛を感じずにいることが出来たかもしれないです。

納得がいかない気持ちは病気についてでしょうか?それとも病院の対応についてでしょうか?ふたつの病院で同じ診断だったとのことですので、病態はかなり進行していたと察します。ただ、その際の医師の説明(具体的な状態について検査数値などの根拠を交えて話があったのか、今後起こりうる状態についての見通しと差がありすぎたのか、入院中行われた検査や治療について疑問が残っているのかなど)に納得がいかなければ、『あっけない』状態となった経緯を説明してもらうことは出来ます。おそらく亡くなった時にも説明を受けたと思いますが、冷静に聞くことはなかなか難しいですよね。今になってからでも病院に電話して、医師と再度話をするよう働きかけることは可能ですよ。カルテは確か法律で5年か10年は保管されますから、その医師がいなくても、そのときの様子の話は聞くことが出来ます。

ただ、急激に症状が悪化してしまう場合と、それに治療と治療の効果が間に合わない場合も多くあます。個人差といってしまえばそれまでなのですが。
私は医療従事者として、ご家族がどれだけ納得できるかと言うことも大切だと思います。その答えにはなっていない書き込みなのですが、納得するために医師と話をするということは、患者さんが亡くなったあとにしても当然だと思います。
最後になりましたが、お父様のご冥福をお祈りいたします。ご家族の方も、ご自愛されますように。
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この回答へのお礼

温かいお言葉ありがとうございます。確かに医師ともう一度話す必要はあると思いますが、余りにも心無い言葉に打ちのめされて父は死に至りました。ですから詳しくわからないことだらけなのです。この急激な悪化はどういう原因からでしょうか?自覚症状がないまま末期に突入したのは本人の我慢強さともともと鍛えていた体力のせいでしょうか?亡くなる1ヶ月前まで水泳をしていたのです。そのせいで心臓が強かったから腎臓もうまく回り、腹水、むくみがなかったのではと素人ながら考えています。亡くなってから調べるに、肝炎のキャリアではなかったものの、肝硬変予備軍だったんでしょうね。悔やまれてなりません。

お礼日時:2004/07/30 00:37

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Q肝臓がんについて教えて下さい!!どんなことでも良いです。良法を求みます!!

ずっと一緒に暮らしている祖母が肝臓ガンだという告知を先週末に受けました。80代後半です。
ショックでここ3日ほど何も手につきませんでした。
病院の先生はもう手の施しようがないということ。
手術はしないとのことでした。

とりあえずむさぼるように肝臓ガンのいろんな情報を見ましたが
もうあきらめるしかないのは祖母が歳老いてるからなのでしょうか?
家族は歳老いてるから透析や抗がん剤など辛い思いをさせるよりは
痛みを感じないようにして楽に過ごさせたいとのことで
これからは治療という方向にないような感じです。

私はガンには無知です。
だから先生の言葉の意味が理解できませんでした。
どうして?治そうとしないの?最善をつくさないの?
まだこんなに元気なのに…。余命3~半年って冗談でしょ?

昨日入院しました。
痛みはまだ訴えていませんし黄疸もまったく出ていません。
冗談も言えるほど元気です。

あんなに元気な祖母が残りあとわずかな命だなんて到底考えられません。
数々の難病を乗り越えてきた強い祖母があっさりと終わるなんて考えられないです。

私は婚約中です。来年にも結婚をしようと思っていました。
婿をもらうのですがその婿になる相手はすでに我が家に入って8年以上経ち
祖母も家族として彼を受け入れ、息子以上に可愛がってくれています。
あんな人は絶対にもういない。一緒になって幸せになるんだよっていつも言います。

結婚式への出席は無理でも花嫁姿が見せてあげたい。
こんなことならもっと早くと後悔がどんどんこみ上げます。

少しでも祖母によって良い方向へ行くような方法を教えて下さい。
今までの記録も全て見ましたが何が良くて何が効かないとか。
情報が有りすぎてわからないです。
何か良いアドバイスなどありましたら教えて下さい。
また肝臓ガンに効くような食べ物などありましたら教えて下さい。

どうぞよろしくお願い致します。

ずっと一緒に暮らしている祖母が肝臓ガンだという告知を先週末に受けました。80代後半です。
ショックでここ3日ほど何も手につきませんでした。
病院の先生はもう手の施しようがないということ。
手術はしないとのことでした。

とりあえずむさぼるように肝臓ガンのいろんな情報を見ましたが
もうあきらめるしかないのは祖母が歳老いてるからなのでしょうか?
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Aベストアンサー

肝臓ガンだったのですね。

若い時には、人生まだまだと思えるかもしれませんから手術でも抗がん剤治療でも、たとえ数%の確立でも、体力的にもやってみようと思うかもしれません。

先の質問時にもアドバイスを書きましたが、やはり高齢であること、体力を使う治療よりも、体力温存でガンとともに生きるという方法がドクターの判断ではないのでしょうか。

民間療法などでこれが効く、あれが効くと言われるものもありますが、(私の知っている民間療法などは、アガリスクやウコン、こんにゃく療法などなど、インターネット時代、「肝臓ガン 民間療法」などと検索すれば沢山出てきているのですよね)これこそ、気の持ちようでいかようにもなるのです。

もし、私が余命3ヶ月の宣告を受けたら、余命といわれる3ヶ月間、苦しい思いをしてまで治療、一日中ベッドの上というよりも、苦痛を最小限にして、美味しいものを食べて、楽しい事をして、人生に悔いの残らない(それでものこるのでしょうけど)様にしたいです。人間、三大欲の中でも食欲がなくなるとそれこそ一気に体力や病気に対する抵抗力が落ちてしまうのです。

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Q肝機能 肝腫瘍 肝腺腫 詳しい方教えてください。

旦那が町医者でのエコーで異常が確認され紹介状を頂き、紹介状先の済生会病院で7センチ近い良性腫瘍があり肝腺腫と診断されました。

そちらであらゆる検査(肝生検2回、icg試験2回、MRI、RI・・・)の結果、結局また赤十字病院に紹介状を渡されました。

済生会の医師曰く、腫瘍がこれ以上大きくならないうちに取った方がいいが肝機能の低下が見られるために手術できない。転移の可能性もあるので肝臓の詳しい専門医のいる病院を紹介するので行って下さいとのことです。

赤十字病院には近々行く予定ですが、

質問です。

良性腫瘍も転移するのですか?

肝腺腫は珍しいと済生会病院で言われたのですが、これは治らないのですか?

肝臓は再生機能に優れてるとネットで見ました。腫瘍を取るときに一緒に取ってもダメなんでしょうか?(肝機能が正常になったら切除するらしいです)

経験のある方、知識のある方教えてください。

おそらく次の病院でもまた検査検査だと思います。

結局は検査し結果が出るのを待つしかないのですが正直心配してます。

Aベストアンサー

>良性腫瘍も転移するのですか?
 転移はしません。
極まれに良性腫が癌化し転移するケースはありますが殆ど無いと言っていいと思います。

>肝腺腫は珍しいと済生会病院で言われたのですが、これは治らないのですか?
 肝細胞腺腫かと思いますが極端に珍しいものではありません。
肝臓そのものが血管の塊の様な臓器なので腺腫が稀に破裂したり出血したりする場合があるので、
あまりに大きいものなら切除の対象になり得ると思います。

>肝臓は再生機能に優れてるとネットで見ました。腫瘍を取るときに一緒に取ってもダメなんでしょうか?
 確かに再生能力は優れてはいますが一度に切除できる区域と残しておかなければならない区域があります。どの部分にどれだけの腫瘍が存在するかによって侵襲度も変わってきます。ここでは一概にはお答えできませんが、トカゲの尻尾の様に切ればすぐ生える的感覚ではありません。
 
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Q肝臓がん末期、家族は何をすれば・・・

10月5日にQNo.1029544 食道静脈瘤で質問させていただいた者です。

水曜日のCTの結果、肝臓ガン末期ということも
わかりました。

余命1ヶ月~6ヶ月と先生から告げられたのですが
なんだかよく理解できません。

木曜日に食道静脈瘤の治療(注射とゴムの両方)を
行って、無事に終わりました。

本人は腹水が気になるようで
お腹がはって苦しいと言います。

治療後だから・・・と言っているものの
本当はガンが進行しているのでは?と思います。

本人には今の所ガンだと告知していないので
どのように接していけばいいのか・・・

この先抗がん剤を使わなければ
きびしいのでしょうか?

抗がん剤についての知識が無いので
どのようになっていくのか・・・

今何をしてあげれるのか
何をすればいいのか・・・

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ご本人が告知を受けていない場合抗がん剤を受けさせる時説明出来ないということになります。

抗がん剤を受けた人は誰もが2度と受けたくない、苦しいと言います。副作用で亡くなることもあります。
もしそれだけの治療をご本人に知らせず受けさせることは無理なのではないかと感じます。

それと今の状態で抗がん剤がどれだけご本人に効果をもたらすかだと思います。厳しい言い方をすると1、2ヶ月延命したところで患者として苦痛に入院生活を強いられるだけです。もし医師から提案されてもどれくらいの効果なのかと副作用についてはきちんと正しい説明を求めて調べて「慎重」でなくてはいけないと思います。

ガン治療、特に末期だとデリケートなので治療は個人個人ケースバイケースになります。手術や抗がん剤と比べて放射線治療は楽で効果も高いので勧めたい治療ですがこの場合に当てはまるのかわかりません。放射線科医師も技術や経験がかなり左右するので調べないといけません。

他の方同様、私なら痛みのコントロールをして出来れば自宅で過ごさせたいと考えます。もし何か治療をする場合も楽な治療の方を選択します。あくまでも私の考えです。

ガン治療は他の病気と違い個人が納得して選択していくことが大事だと思っています。本当ならご本人の意思が尊重されることが1番ですが..

余命は本当のところは医師にもわかりません。余命半年と言われても5年生存している人もいますし初期と言われても進行が早く1、2年ということもあります。

ご家族もお辛いでしょうが優しく明るくそしていつものように普通で接して下さい。

きつい表現があったかと思います。許して下さい。

ご本人が告知を受けていない場合抗がん剤を受けさせる時説明出来ないということになります。

抗がん剤を受けた人は誰もが2度と受けたくない、苦しいと言います。副作用で亡くなることもあります。
もしそれだけの治療をご本人に知らせず受けさせることは無理なのではないかと感じます。

それと今の状態で抗がん剤がどれだけご本人に効果をもたらすかだと思います。厳しい言い方をすると1、2ヶ月延命したところで患者として苦痛に入院生活を強いられるだけです。もし医師から提案されてもどれくらいの効...続きを読む

Q大腸癌から肝転移の治療

 71才の叔母。大腸原発ですでに肝臓に転移した状態です。大腸の腫瘍は2センチ程だそうですが、肝臓には相当数の腫瘍が転移、余命はすでに月単位と宣告されました。担当医師によると、手術は出来ず化学療法もかえって危険との事です。
 しかし本人は、発熱や倦怠感はあるものの、まだ元気を残しており、治ったら皆で旅行に行きたいなあなどと言っています(癌である事は知っていますが、余命の告知は受けていません)。子供がいない事もあってか、私が子供の頃から大変可愛がってくれた叔母で、出来る限りの事をしてあげたいと思っています。
 まずは癌専門病院へ連れて行く事にしましたが、こうした状態で考えられる治療法などご教授頂ければ幸いです。あるいは免疫療法やフコイダン等の食品、民間療法などの併用はどの程度効果があるものなのでしょうか?本人の意志を最も尊重したいと思っておりますが、多少の悪あがきはしたいとも思っています。
 アドバイスをよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

このサイトの注意に医師法第17条に反する云々と書かれていますが私は正真正銘の完全な専門家ですから真面目に書かせて頂きます。
抗がん剤は正しく使用すれば危険ではありません。といっても叔母さまの健康状態による場合もあるので一概には言えませんが。
経験の無い医師はしばしばそういう事を言います。正直医師にとっては面倒な事が多いからです。確かに生命予後を使わなかった場合と比較は出来ないため全ての患者に使用したらいいとは言えませんが、、
5-FU系のインフュザー持続静注、TS1等少なくとも一反は転移性病変が縮小する事が多いです。確かに根治はなかなか無理ですが、、しかし副作用でしんどくなったらやめたら良い訳で、専門家に相談する事をすすめます。藁にもすがる気持ちは分かりますが、くだらない民間療法にだまされないように。そんな無駄な事より有用な金の使い方があるはずです。

Q肝臓がん 検査

肝臓がんについて 肝機能の数値が基準値よりGOTやGPTの軽度上昇状態が続いてます。


CTやPET検査やエコーでは脂肪肝が指摘されました。
脂肪肝でも数値の軽度上昇が続くものなのでしょうか?

考えたのは小さい肝臓がんがあるから肝機能の数値が軽度上昇してるのではと思ったのですが、肝臓がんと言うのは画像に映らない程度では肝機能の数値にも現れてこないものですか?

Aベストアンサー

(Q)脂肪肝でも数値の軽度上昇が続くものなのでしょうか?
(A)続きます。

(Q)考えたのは小さい肝臓がんがあるから肝機能の数値が軽度上昇してるのではと思ったのですが、肝臓がんと言うのは画像に映らない程度では肝機能の数値にも現れてこないものですか?
(A)画像検査(CT、MRIなど)に引っかからない程度のがんならば、
数値の異常はないと思って間違いないです。
だから、早期発見が難しいのですよ。

脂肪肝を甘く見てはいけません。
脂肪肝の状態を放置すると、肝炎になり、
肝硬変、肝癌へと繋がっていきます。

脂肪肝の状態ならば、まだ、食事や運動など生活習慣の改善で
なんとか正常に戻せますが、肝炎になると、話はややこしくなり、
肝硬変になると引き返し不能で、いつ、肝癌になるのかと
びくびくしながら生きることになります。

例えば……
肝細胞がトラックだとします。
荷台に色々な物を載せて、あちこちに運ぶ仕事をしています。
荷台に脂肪がたまると、ものを載せるスペースが減るので、
無理をしなければなりません。
それでも、肝臓はたくさんのトラックを持っているので、
余裕があります。
脂肪肝というのは、この状態です。
つまり、余裕があるうちに何とかしろよ……
という状態です。
この次に来るのが、「載せられない」ということです。
ゴミを運べないので、置きっぱなしにするということです。
そこで、ゴミが肝細胞を攻撃して、肝炎になります。
ここで、何とかしなければと、肝炎を治す薬を投与するのですが、
トラックはいっぱいなので、ゴミが減りません。
つまり、イタチごっことなって、
やがて、肝炎から肝硬変となるのです。
こうなると、トラックも動かなくなり、ゴミはたまる一方です。
後は、ゴミの山が崩落して、大出血を起こすか、
変異して癌に変わるか……
いずれにしても、死を待つばかりです。

(Q)脂肪肝でも数値の軽度上昇が続くものなのでしょうか?
(A)続きます。

(Q)考えたのは小さい肝臓がんがあるから肝機能の数値が軽度上昇してるのではと思ったのですが、肝臓がんと言うのは画像に映らない程度では肝機能の数値にも現れてこないものですか?
(A)画像検査(CT、MRIなど)に引っかからない程度のがんならば、
数値の異常はないと思って間違いないです。
だから、早期発見が難しいのですよ。

脂肪肝を甘く見てはいけません。
脂肪肝の状態を放置すると、肝炎になり、
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Q肝臓癌告知後→肝機能向上したら・・・

父の肝臓癌やリウマチことで何回かご質問させていただいているのですが、昨日お医者様より最初診察したときより肝機能が良くなってますとの話しがありました。これはいいことですか?父はリウマチも発症しているので関節リウマチの疑いということで昨日膠原病、アレルギー科を受診しました。肝臓癌と関節リウマチの治療をすすめることになるのですが肝臓癌の告知後、40年以上続けているお酒を断ち、免疫力を高めるという本をみながら乳酸菌や納豆や人参りんごジュースなどなど色々2ヶ月続けてきました。今後の検査治療していく段階でいいことなのでしょうか?

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肝臓がんの検査について 肝臓がんを検査するにはMRIが一番優れていると来たのですがホントですか?

PET検査 CT検査 エコー検査 MRI検査だと肝臓がんに優れているのは順番に並べるとどんな感じになりますか?

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これらの検査の優劣はどういった基準で判断するかによって順番が変わると思いますよ。
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施設ごとの差も大きい領域ですから,一概にこれとはいえません。


一般的な肝臓癌,すなわち肝細胞癌を対象とする場合,PETは一番有用ではないと言えると思います。

小さな病変を検出するにはエコー検査が一番良いですが,検査をする者の技術力によるところが大きいです。MRIだとそのあたりはクリアしますが,機械の性能と本人の呼吸停止がきちんとできるかという要素が強く出てきます。CTは中庸です。

肝臓に腫瘤があった場合,それが肝細胞癌なのかどうかと言われると,MRIが一番よいでしょうし,エコーは不得手とすることが多いです。CTは中庸です。肝臓癌ではなく,どこかに癌がありそれが転移したものであれば,PETは有用かもしれません。

Q門脈血栓症 肝硬変 食道静脈瘤 肝細胞癌

50歳代後半の父が3ヶ月前から入院しています。病気は、門脈血栓症、肝硬変、食道静脈瘤(再発)、肝細胞癌です。腹水も一向に減らず、だんだん弱ってきているようです。肝移植も、化学療法もできず、いまは肝臓の代償性肥大を待ちながら(期待薄)、現在、点滴・投薬による治療を行っております。腹水を透析にかけ(?)からだに戻すという治療が試みられたものの、父のからだは拒否反応をおこしました。腹水が原因の内臓圧迫による吐き気と腹痛と戦いながら、しかし生きることを諦めていない父は、自主的にトイレに行ったり(車椅子を押してもらってですが)、眼鏡をかけたり、身なりを整えたりしています。それなのに看護士は、父に、尿管へ管を通すことを勧めてきました。もちろん断りました。

現在は、門脈血栓症の悪化、食道静脈瘤の破裂による死を待つだけのような状況になっている気がします。日に日に弱ってゆく父をみるのは身を切られる思いです。希望は捨てていませんが覚悟はしておかないといけないのかともおもいます。

父を助けてくれる病院があるのではないか、と必死に探していますが、これ以上どうやって探したらよいのかわかりません。ホスピスを受けられる病院・施設を探そうともしています。しかし父の病気は難病なので、受け入れてもらえるのかはわかりません。

一刻をあらそう状況だと判断したため、みなさまからの情報やご意見をいただけたらとおもい、投稿しました。宜しくお願い致します。

50歳代後半の父が3ヶ月前から入院しています。病気は、門脈血栓症、肝硬変、食道静脈瘤(再発)、肝細胞癌です。腹水も一向に減らず、だんだん弱ってきているようです。肝移植も、化学療法もできず、いまは肝臓の代償性肥大を待ちながら(期待薄)、現在、点滴・投薬による治療を行っております。腹水を透析にかけ(?)からだに戻すという治療が試みられたものの、父のからだは拒否反応をおこしました。腹水が原因の内臓圧迫による吐き気と腹痛と戦いながら、しかし生きることを諦めていない父は、自主的にトイレ...続きを読む

Aベストアンサー

難病ではなく、肝細胞癌の末期の一般的な病態なのでホスピスなら受けいれない施設はないかと思います。ただ、本人と家族がホスピスの方針を受け入れるかどうか(緩和医療の意味がわかっているかどうか)が問題です。

Qパートナーが肝臓がんになりました。

パートナーが肝臓がんになりました。
ステージIVで、余命2ヶ月と宣告されました。
手術も放射線治療も出来ないようです。
来週から、インターフェロンという治療を行うことになりました。

自分なりに色々調べたのですが、肝臓がんの治療としてインターフェロンというものがあまりでてこないのですが、肝臓がんの治療としてインターフェロンは効果はあるのでしょうか?
また、無知でお恥ずかしいのですが、インターフェロンとは、抗がん剤とは違うものなのですか?

このインターフェロンが効かなければ、もう何もしないと言われたそうです。
セカンドオピニオン等、薦めたほうがいいのでしょうか?

とても不安で質問させていただきました。
パートナーは、50代男性です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>インターフェロンとは、抗がん剤とは違うものなのですか?
違います。
インターフェロンは、動物体内で、病原体や腫瘍細胞などの
異物の侵入に反応して細胞が分泌する蛋白質のことです。
ウイルス増殖の阻止や細胞増殖の抑制、免疫系および炎症の調節などの
働きがあります。

肝臓がんへのインターフェロン療法についてはこちらをご覧下さい。
がんの情報が多く載ったサイトです。
http://www.gsic.jp/cancer/cc_03/acd02/index.html

セカンドオピニオンのまえに、まず十分に主治医と話し合ってください。
その上で、医師に書面を書いてもらって、
他院のセカンドオピニオン外来へ行って下さい。
本人が行ってもいいですし、家族だけで行っても大丈夫です。
(セカンドオピニオンは診療ではなく相談です。自費で15000円前後です。)

Q夫が血管腫か、肝細胞癌かもと言われました。

1ヶ月前から、右上腹部がだんだん痛くなり、ほっといたのですが、痛みがひかず、1週間たって、ようやく病院に行き、診察してもらった所、レントゲン、CT,血の検査をして、便が大量に詰まっているという診断でした。
とりあえず薬をもらって様子を見ていたのですが、よくならず3日後に病院を変え、同じような検査をしました。結果は同じですが、薬はちがいました。
その薬を飲んでいて、よくはなってきたっものの一度嘔吐したので、さらに3日後に診察したところ、胃が前よりも厚く?なっていることと、嘔吐したことで、お医者様も、「?」って、感じだったそうで、「もしかしたら、血管腫で、可能性はかなり低いけれど、まあ、まず、ないだろうけれど、肝細胞癌かも。」と、言われました。
一ヵ月後心配なようなら、バリウムの検査をしてみようかといわれ、心配ないようなら、検査はしなくてもいいといわれましたが、、、、。

それから約一週間ほどたって、いますが、よくはなってきているようですが、まだ本調子ではない様子。

主人はお通じはよく、食べたらでます。
体調がおかしくなった時期は、仕事が不規則でいそがしくなり、ほとんど夜勤で、3週間ほど働いていました。
そういうストレスもあるとは思うのですが、『血管腫、肝細胞癌』って、なんだろう?と色々しらべているところですが、血管腫は小さい子に多いとか、書いてあるため、よくわかりません。また、肝臓は病名が明らかになりにくいということも、みたりしましたが。

どうか、同じような境遇の方や経験者のかた、教えていただけないでしょうか?
よろしくお願いします。

1ヶ月前から、右上腹部がだんだん痛くなり、ほっといたのですが、痛みがひかず、1週間たって、ようやく病院に行き、診察してもらった所、レントゲン、CT,血の検査をして、便が大量に詰まっているという診断でした。
とりあえず薬をもらって様子を見ていたのですが、よくならず3日後に病院を変え、同じような検査をしました。結果は同じですが、薬はちがいました。
その薬を飲んでいて、よくはなってきたっものの一度嘔吐したので、さらに3日後に診察したところ、胃が前よりも厚く?なっていることと、嘔吐したこ...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
肝臓の癌を本格的に疑っているならば、血液検査を必ず行うと思いますが・・・?

GOTとかGPTとか・・・聞いたことないでしょうか?

そういう検査はどうなのでしょう?

#通常、生化学検査と言われる一般血液検査に入ってるのである程度やられているのではないかと思うのですが。

また、肝臓癌でよく検出される腫瘍マーカーという血液検査もあります。

これらのお話が全く見られない事をみると、現状で本格的に肝臓を疑っているという感じではなさそうですね。

おそらく、そういう可能性もあるって位のお話だったのではないでしょうか。
なので、当面は胃の調子を見る事で推移するでしょう。

また、おっしゃるように肝臓は症状が出にくいのですが、血液検査で各種項目に異常が出てきますから、バリウムのように苦労しなくても出来る血液検査をまずは先生にお願いしてはどうかと思いますが。


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