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具体的な額を書かせていただきます。
¥14240(売上)+¥交通費(1068)=¥15308(請求書)
口座に振り込まれた額¥13746です
預金口座は事業用の口座です。
以上で仕訳ができるでしょうか?
何度もすみません。

質問者からの補足コメント

  • まだ明細をもらってないのですが多分税金を引かれたのだと思います。

      補足日時:2016/10/07 09:17

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A 回答 (5件)

おはようございます。



朝起きて返事を書こうと思ってPCを立ちあげたら、
締め切られていました。(^^;



¥14240(売上)+¥交通費(1068)=¥15308(請求書)
口座振り込み額¥13746

¥15,308-¥13,746=¥1,562

源泉所得税は10.21%ですから、

¥15,308×10.21%=¥1,562

で計算は合っています。つまり、得意先は、交通費込みで外注費だと認識しているわけです。

それなら当方も、交通費込みで売上を計上することになります。

仕訳:
〔借方〕普通預金13,746/〔貸方〕売上高15,308
〔借方〕事業主貸1,562/

この仕訳を総勘定元帳に転記して下さい。(売上報告書ではありませんよ)

※以上、税込経理方式
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この回答へのお礼

すみません。慣れていなくてベストアンサータップしてしまい、締め切りになって再度たてました。
見ていただき感謝です

お礼日時:2016/10/07 09:28

個人事業主でいらっしゃいますか。

その前提で、交通費は実費請求なのかどうか、差し引かれたのは税金(源泉所得税)なのかどうか、そうだとして法律上源泉徴収されるべきものかどうかで話が変わってきます。ただ、金額を考えると、基本的には次の仕訳で特に問題ないと思います。
(借方)
預金 13,746
事業主貸 1,562
(貸方)
売上 15,308


話が変わる点も若干コメントしますので、今後のご参考になれば幸いです。

交通費が実費請求の場合、「立替金」で仕訳計上でき、この場合は実質的にも報酬ではないため源泉徴収の対象にはなりません。差し引かれたのが(一部または全部について)源泉所得税でない場合、相応の科目で仕訳計上するのが妥当です。法律上源泉徴収されるべきでない場合、差し引かれたとしても税務署との関係で法律上ご質問者さんが所得税納付義務を負うため、その分は未回収の売掛金として処理すべきもの(例えば引き続き請求するなどで処理すべきもの)となります。

そのうえで、今回は金額的に少額といえますから、話が変わるとしても上の仕訳で問題ない(税務調査等でもうるさく言われない)と思います。
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15,308円が売上額となります。



売掛金  15,308円  / 売上  15、308円

の仕訳が立ちます。

入金14,970円の処理

預金  13、746円  / 売掛金  15、308円
事業主貸  1,562円

の仕訳が立ちます。
上記事業主貸は、源泉所得税ですので、確定申告書を作成するときに記載します。

なお、源泉徴収税額であることは、請求金額の10,21%相当額が引かれてることから明白ですので、売上値引してはいけません(※)。
仮にご質問者が受け取る請求金額が税法で定められている「源泉徴収をすべき報酬」でない場合でもです。
「源泉徴収対象の職種ではないなら、入金された日に、
【普通預金 13,746 円/売掛金 13,746 円】
【売上値引 1,562円/売掛金 1,562円】」
という回答があるようですが、誤りです。


源泉徴収された額を売り上げから控除することになるので、所得計算そのものに齟齬が出てしまいます。
非常に細かいことですが、消費税の計算が違ってしまいます。
免税事業者なので消費税計算はどうでも良いという場合でも、売上値引処理は誤りです。
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>多分税金を引かれたのだと…



具体的にどんなお仕事ですか。

個人だからといって、何でもかんでも源泉徴収されなければならないわけではありません。
源泉徴収されるのは、指定されたいくつかの職種の場合だけです。
下記にあなたの職種が載っているかどうかどうかお確かめください。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/g …

個人に対する支払いはすべて源泉徴収しなければならないと誤解している人・企業が多々あります。ご注意ください。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2792.htm

上記にある職種でなければ、引かれたのは値切られたということです。
その仕事が別の本来は会社からの発注である場合、仲介した人・企業が 1割のマージンを取るのは商慣習のうちです。
仲介マージン・・・もらう方からは値切られたのと同じ仕訳になります。

>¥交通費(1068)…

個人事業である限り、もらうお金はすべて「売上」です。
そのうえで、実際にかかった交通費を経費に計上します。

しかも、青色申告で、かつ、現金主義の届けを出してあるのでない限り、入金があった日に売上計上ではありません。

電車・バス代を払った日に
【旅費交通費 200円/現金 200円】・・・こんな仕訳がいくつか

その仕事を終えた日に、
【売掛金 15,308円/売上 15,308円】

源泉徴収対象の職種なら、入金された日に、
【普通預金 13,746 円/売掛金 13,746 円】
【事業主貸 1,562円/売掛金 1,562円】

源泉徴収対象の職種ではないなら、入金された日に、
【普通預金 13,746 円/売掛金 13,746 円】
【売上値引 1,562円/売掛金 1,562円】

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
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この回答へのお礼

いろいろと教えてくださりありがとうございました。
勉強になりました。

お礼日時:2016/10/07 17:13

請求額に対する振込額の差額はどこに行ったんですか?

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