かにの標本を作りたいんですが、ホルマリンとかにつけると色が抜けますよね。色が残った乾燥状態の標本が作りたいんです。どうすれば作れるんでしょうか?

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A 回答 (1件)

ちょっと遅くなりましたが...


八谷昇・大泰司紀之「骨格標本作製法」北海道大学図書刊行会
に書かれていた方法を。

80%エタノールで1週間固定。
中性ホルマリンをエタノールに対し2.5%ずつ1週間から10日おきに5~6回加える。
1回目のホルマリンを加えた3~4日後に腹側から切開して内臓を出す。
ホルマリンによる固定により足が動かなくなった頃足の位置を固定。
最後に乾燥し台にはりつけ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。時間がかかるんですね。
がんばってみます。

お礼日時:2001/07/19 22:55

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Q標本数をもとめる問題が解けません。。

√n(Xバー-μ)/σが標準正規分布に従うことを利用すると、信頼係数95%、E=|Xバー-μ|としてn≧(1.96/E)^2×σ^2を得る。

いま、学生の突き当たり小遣い額を(5,000~30,000)の区間にあるものとして、平均的な月当たり小遣い額を±3,000円の誤差で調査するためには、標本数は最低どのくらい必要か?

という問題が解けずにいます。
どなたか分かる方がいらっしゃいましたら是非教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私が察するにこういうこと(http://homepage2.nifty.com/nandemoarchive/toukei_hosoku/hyohon.htm)がしたいのではないでしょうか?

恐らく意図しているのは標本数ではなくて標本の大きさ(=サンプルサイズ)でしょう。

それでNo.1さんがおっしゃるように,

> もう少し、問題を整理したほうが良いかも・・・

ということですね。数式を書く場合にも他の回答者が分かりやすいように心がけるべきです。例えば√n(Xバー-μ)/σと書かれても,最初のルートはどこまで掛かっているのか分からないので,sqrt()で記すべきです。Xバーなどと書かずにX'などと記して,X'は標本平均値と添え書きした方が分かりやすいと思います(まぁ,Xバーでも標本平均だなとわかるんですがね)。他のものについても,ミューだとかシグマが何を意味するのかを添え書きした方がよいです。

Qホルマリン漬け標本の処分方法

ホルマリン漬けと思われる標本があります。
これを処分したいのですが、どうしたらよいでしょうか?
また、これがホルマリン漬けである(アルコール漬けなど他の方法ではない)ことを簡単に確かめる方法はあるでしょうか?

Aベストアンサー

まず、ホルマリンかアルコールかを確かめれば?
臭いをかげばわかります。
中味はなんですか?極端な話、アルコール漬けで魚程度ならなんの問題もなく生ゴミで処分出来るでしょうし。
データがあり、価値があれば博物館が引き取りますがそういうものはたいていデータがありません。
中味と大きさを教えて下さい。

産業廃棄物の業者に言えば持って行ってくれると思います。価格もその程度なら1000円以内でしょう。

Q「標本」と「標本点」の意味

「標本」と「標本点」という言葉の意味が分かりません。

(1)一般に「標本」と「標本点」は同じ意味だと思うのですが、これは正しいでしょうか。

(2)「共立数学公式改訂増補(共立出版1969)」p418には、要旨、「試行により現れる個々の結果を標本点または要素事象という」旨の定義があります。
一方、「チャート式数学C(数研出版)」p.165には、「本来調べたい対象全体の集まりを母集団、調査のために母集団から抜き出された要素の集合を標本という」とあります。

「共立数学公式改訂増補」には標本点は「個々の結果」とあるので、これは「標本点は1個の数値である」と言っているように思えます。一方、「チャート式数学C」には「集合を標本という」とあるので、これは「標本は複数の数値である」と行っているように思えます。すると、一方では1個であるとされ、他の一方では複数であるとされ、矛盾していると感じられるのですが、これはどう考えたらよいのでしょうか。同じ「標本」あるいは「標本点」という言葉が、場面によって異なる意味で用いられるということでしょうか。

よろしくお願いします。

「標本」と「標本点」という言葉の意味が分かりません。

(1)一般に「標本」と「標本点」は同じ意味だと思うのですが、これは正しいでしょうか。

(2)「共立数学公式改訂増補(共立出版1969)」p418には、要旨、「試行により現れる個々の結果を標本点または要素事象という」旨の定義があります。
一方、「チャート式数学C(数研出版)」p.165には、「本来調べたい対象全体の集まりを母集団、調査のために母集団から抜き出された要素の集合を標本という」とあります。

「共立数学公式改訂増補」には標本点...続きを読む

Aベストアンサー

♯3です。

おそらく母集団に相当する確率論の用語はありません。母集団というのは統計独特の用語だと思います。前回の日本の家庭の預金高のモデルを例に再度簡単に説明をします。

簡単のため、日本には5家庭しかないとしましょう。それをたとえば{A,B,C,D,E}とすることもできますが、今の場合は預金高しか気にしていないのだから、たとえば{100万,1億,50万,200万,500万}としたほうがわかりやすいかも知れません。この場合、母集団={100万,1億,50万,200万,500万}です。ここから無作為に抜き出した2家庭の預金高を考える確率モデルを考えます。このとき、標本空間は{(100万,1億),(100万,50万),(100万,200万),(100万,500万),(1億,50万),(1億,200万),(1億,500万),(50万,200万),(50万,500万),(200万,500万)}の10個の2家庭の預金高の組と考えるのが妥当です。またもし1家庭の預金高を調べるというより単純なモデルであるなら、標本空間は母集団そのものと考えてもよいわけです。標本空間は考える確率モデルを変えると別のものになります。いずれにせよ今考えている確率モデルで、起こりうるすべての結果を集めたものが標本空間と考えていて問題ないと思います。

いくつか値の決まっているデータがあって、そこから抽出を行うという行為は確率モデルにはなりますが、データそのものを何の工作もしないのであれば、それはなんらランダムネスはないわけで、したがって確率論では母集団そのものには何の興味もないんですね。(少し余談ですが、母集団の平均(母平均)とか母集団の分散(母分散)とかを統計では気にしたりしますが、これらは確率変数の期待値や分散とはまったく異なるものです。ところが母集団から何かサンプルを一つ抽出するというランダムな操作をしたときの得られる値(それはランダムなのだから確率変数である)の期待値や分散というのはいわゆる確率論の期待値、分散そのものなのです。そして抽出が無作為である(一様分布に従って抽出する)とき、それらが母平均、母分散に一致するんですね。ややこしければここに書いたことは無視してください)

(強引に意味づけするとしたら、上にも書きましたが、母集団とはただひとつだけを無作為抽出する確率モデルの標本空間のこと、と解釈してもよいかも知れません。)

♯3です。

おそらく母集団に相当する確率論の用語はありません。母集団というのは統計独特の用語だと思います。前回の日本の家庭の預金高のモデルを例に再度簡単に説明をします。

簡単のため、日本には5家庭しかないとしましょう。それをたとえば{A,B,C,D,E}とすることもできますが、今の場合は預金高しか気にしていないのだから、たとえば{100万,1億,50万,200万,500万}としたほうがわかりやすいかも知れません。この場合、母集団={100万,1億,50万,200万,500万}です。ここから無作為に抜き出した2家庭の預金...続きを読む

Q昆虫標本の色を固定するには?

種種の昆虫類のポリエステル樹脂の封入標本を作製しています。蛾の幼虫を封入すると色が抜けてしまいます。ホルマリンやアルコールに浸けても同じ。イラガの幼虫の緑色など退色させない方法はあるのでしょうか。

Aベストアンサー

イラガで試した事は無いのですが,セアカゴケグモの赤色の退色対策に,エタノール,グリセリン,酢酸の混合液でうまくいったことがあります。
混合比によっては退色するものもありましたので,どの液がどのように作用して定着したのかは不明ですが。
もしうまくいきましたら混合比など教えていただけると助かります。
実はこちらも,目分量で6:2:2で入れたものがうまくいったのですが,その後,きちんと比率を計りながら漬け込んだものがもう一歩定着しないという状況でして・・・
現在最も効果的な退色防止液を模索中です。

Q正規母集団でないときの標本平均と標本分散の独立性

こんにちは。

正規母集団であるとき、標本平均と標本分散の分布が独立であることは、直交変換によって証明することができますが、

非正規母集団であるときは、標本平均と標本分散の独立性は必ずしも成り立たないということでよろしいでしょうか。

また、正規分布以外の分布で、標本平均と標本分散が独立であるような母集団分布をご存知であれば教えて頂きたいのですが。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

No.1です。
2次のモーメントが収束する分布ならとりあえずなんでもOKなのではと思いますが。
独立に同一の分布に従うX_iでは、任意のiについて
E(X_i) = μ (共通)
V(X_i) = σ^2 (共通)
Cov (X_i, X_j) = 0 (i≠j)
なので、正規分布で直交変換を使った証明をしたのなら、その議論がそのまま使えるのではないかと思います。

Q博物館などの標本やレプリカを作っている会社

博物館に展示するような資料、とくに生物の標本やレプリカなどを作っている会社を調べていました。
「西尾製作所」という会社は見つけましたが、他にどこか
あるのでしょうか。

Aベストアンサー

京都科学

科学館・博物館等文化施設の展示品の保守点検、修理、標本・模型、複製・復元・修復・保存処理

http://www.kyotokagaku.co.jp/

東京サイエンス

http://www.tokyo-science.co.jp/

アヴィス(ヒューマンボディー)

http://www.humanbody.jp/

3B Scientific

http://www.3bscientific.com/content/index.cfm?Country=Japan

この他多数ありますが、日本で利用可能なもの中心に参考としてHPのあるものだけ集めました。

Q標本、標本点、標本空間

次の言葉は、通常、概ね次のように定義されていると思います。

(1)標本:統計において、母集団から抜き出した要素の集合。例えば、日本の全家庭の預金高という母集団から無作為に抜き出した100家庭の預金高。
(2)標本空間:標本点全体の集合。例えば、1個のさいころを1回投げたときに出る目の数の集合{1, 2, 3, 4, 5, 6}。
(3)標本点:試行の結果生じ得る1つひとつの現象。例えば、1個のさいころを1回投げたときに出る目の数。{1}、{6}など。

これに関連して次のQ1、Q2についてお教えいただけないでしょうか。

Q1:「標本」は母集団からの抽出の話であり、「標本点」は試行の話です。「標本」と「標本点」とは、たった1文字違うだけなのに、なぜこのように定義内容が大きく異なるのでしょうか。

Q2:「標本」は抽出したもの(つまり、一部分)の話であるのに、「標本空間」は試行の結果の全体(つまり、全体)の話です。。「標本」と「標本空間」とは、たった2文字違うだけなのに、なぜこのように定義内容が大きく異なるのでしょうか。

そもそもの疑問は、「標本点」と「標本」は1文字違うだけなので、「標本点」の定義は「標本」という言葉を用いて定義できるのではないかと思ったことにあります。例えば、「預金高」と「預金」は1文字違うだけなので、「預金高」は「預金の金額」のように「預金」という言葉を用いて定義できるようにです。

これらは全く異なる概念だと言われれば観念して覚えますが、何か腑に落ちないのです。

次の言葉は、通常、概ね次のように定義されていると思います。

(1)標本:統計において、母集団から抜き出した要素の集合。例えば、日本の全家庭の預金高という母集団から無作為に抜き出した100家庭の預金高。
(2)標本空間:標本点全体の集合。例えば、1個のさいころを1回投げたときに出る目の数の集合{1, 2, 3, 4, 5, 6}。
(3)標本点:試行の結果生じ得る1つひとつの現象。例えば、1個のさいころを1回投げたときに出る目の数。{1}、{6}など。

これに関連して次のQ1、Q2についてお教えいただけないでしょう...続きを読む

Aベストアンサー

確率論と統計学での用語の使い方の問題だと思いますが、いずれにせよ、もともと確率論で使われていた用語を統計用に特殊に解釈したために紛らわしくなっているだけだと思います。

まず「標本空間」ありきだと思ってください。直感的には今考えている確率モデルのすべての事象を集めた空間です。ですが、現代数学流の解釈では単なる確率空間(あるいは測度つき可測空間)を指します。要するに集合であれば何でもよいという感じです。サイコロを一回投げるモデルなら、普通は{{1},…,{6}}からなる6元モデルを考えますが、これ以外にも{9}とかあり得ない元を加えても別に問題ありません。P({9})=0とすればいいだけですからね(9の目が出る確率は0!)

そして確率論ではこの標本空間の元を「標本」とか「標本点」とか「見本」とか英語では「sample」や「sample point」と呼びます。強調しておきますが、これらは“すべて同じものを指しています”。

いろいろ述べるべきこともあるのですが、Q1,Q2に対する答えを簡潔に述べるならば、Q1には「定義内容は実はまったく一緒」、Q2には「標本の集まりを標本空間と呼んでいるだけ(数学でいう空間という用語はその全体を表す意味に用いる;たとえばベクトルの全体をベクトル空間と呼び、ベクトル空間のひとつの元をベクトルと呼ぶ、など)」ということです。

あなたが例で挙げられていることを確率論に基づいてきちんと解釈すると次のようになります。
(1)標本:統計において、母集団から抜き出した要素の集合。例えば、日本の全家庭の預金高という母集団から無作為に抜き出した100家庭の預金高。
→たとえば日本の家庭が5000万世帯であるとして、各家庭の預金高をa_n(n=1~50,000,000)とするとき、この中からランダムに(意味は一様分布に従ってという意味)100個の元を取り、それをX=(a_{n_1},…,a_{n_100})とする。より正確にはn_1,~,n_{100}を1~5000万の異なる数字として、それが実現する確率を1/{50,000,000C100}で与えたものです。これは百元からなる確率ベクトルと解釈されます。すなわち標本空間は1~5000万の異なる数字100個を取ってそれをn_1,~,n_{100}としたときの、X=(a_{n_1},…,a_{n_100})と書かれるもの全体、そしてその中の元がいわゆる無作為標本に当たるXなわけです。「標本空間」と「母集団」はまったく別の意味で使われていることに注意してください。

標本点、標本空間の解釈はあたなのおっしゃる例でばっちりです。一回の試行というとき、100個の無作為標本を選ぶという行為も「5000万個の中から百個無作為に選ぶ」という一つの試行の結果と思うとまさに「標本点」と思える、というわけですね。

確率論と統計学での用語の使い方の問題だと思いますが、いずれにせよ、もともと確率論で使われていた用語を統計用に特殊に解釈したために紛らわしくなっているだけだと思います。

まず「標本空間」ありきだと思ってください。直感的には今考えている確率モデルのすべての事象を集めた空間です。ですが、現代数学流の解釈では単なる確率空間(あるいは測度つき可測空間)を指します。要するに集合であれば何でもよいという感じです。サイコロを一回投げるモデルなら、普通は{{1},…,{6}}からなる6元モデルを考え...続きを読む

QホルマリンとDNAについて

不要になったホルマリン標本のホルマリンの処理方法を
教えてください。個人ではなく、大きな施設(研究所、学校、その他自然系の施設)に関してです。

また、ホルマリンの中の生物のDNAは変質していますか?それともしていませんか?
もし変質してなければ、そのDNAで、絶滅した生物を
よみがえらせることができるのでしょうか?

Aベストアンサー

ホルマリンは、標本保存に使われる濃度でも、医薬用外劇物に指定されており、購入、保存、廃棄などが厳重に管理されるべき物品となっていますし、重ねて、廃棄の規制された特定化学物質にも指定されています。事業体からまとまった量を廃棄される場合は、専門の廃棄物回収処理業者に依頼されるのが、最も確実かと存じます。

ホルマリンは、直接DNAには作用しません。DNAに絡み合うように存在するタンパク質と結合し、タンパク質を変性させる作用はあります。ただ、DNAは標本が保存されている期間が長ければ長いほど、ホルマリンにというよりも、物理的にダメージを受けてぶちぶち切れていきますので、次第に品質は悪くなっていきます。DNAを利用可能な状態で取り出すのはだんだん難しくなるでしょう。
しかし、それが絶滅した動物など現在他に入手できないDNAともなれば話は別です。もっと品質のよいDNAを手に入れることができないわけですから、それらの動物の遺伝子を調べるのには非常に有用なサンプルとなるでしょう。

Q標本分散について

標本分散の分母がnなのかn-1なのかで、よく混乱します。
標本分散を計算する場合は、n-1でわり、
全標本分散を計算する場合は、nでわると理解しているのですが、
こんな問題が出ました。

問、次のデータに関して変動係数を求めよ
-3,-4,3,5,-1,7,-2

この問題では、標本分散を計算するときに、
回答では、n-1でわる(分散を計算する際の分母は標本分散だから)と
書いてあります。

しかし、

問、次のデータに関してXとYの標本相関係数を求めよ。
ただし、標本に対する操作にとって必要な自由度調整を行うこと
[x,y]=[1,3][0,-1][-2,-3][2,1]

この問題の回答では、標本分散を計算する際に、nで割っていました。


変動係数を計算する場合は、n-1でわり、
標本相関係数を計算する場合は、nでわる

こう考えてOKなのでしょうか?回答が間違っているのか、
私が勘違いしているのかどうかもわからない状態です。
ご教授お願いします。

Aベストアンサー

標本データx_1,x_2,…,x_nが与えられるとき、

標本平均:x~=Σ[i=1,n]x_i/n
標本分散:S=Σ[i=1,n](x_i-x~)^2/n
不偏分散:V=Σ[i=1,n](x_i-x~)^2/(n-1)={n/(n-1)}S
で定義されますね。

>変動係数
標本にもとづく、変動係数の定義は、V/x~ですね。

>回答では、n-1でわる
この記載は正しいと思いますが、

>(分散を計算する際の分母は標本分散だから)
上の用語“標本分散”は、厳密には“不偏分散”と表現すべきだと思います。
時々、無神経に用語を区別せず、混乱させる本があることを、私も承知しています。


大雑把に考えると、

変動係数の場合、平均との差の合計
Σ[i=1,n](x_i-x~)^2は、自由度が1下がり、n-1になり
推定値としては、不偏分散:V=Σ[i=1,n](x_i-x~)^2/(n-1)を採用する。
[感覚的な説明ですので、ご承知下さい]

相関係数は
>[x,y]=[1,3][0,-1][-2,-3][2,1]
の関係から求め、自由度がnのままで下がりませんね。

従って、
>標本相関係数を計算する場合は、nでわる
で良いと思います。

標本データx_1,x_2,…,x_nが与えられるとき、

標本平均:x~=Σ[i=1,n]x_i/n
標本分散:S=Σ[i=1,n](x_i-x~)^2/n
不偏分散:V=Σ[i=1,n](x_i-x~)^2/(n-1)={n/(n-1)}S
で定義されますね。

>変動係数
標本にもとづく、変動係数の定義は、V/x~ですね。

>回答では、n-1でわる
この記載は正しいと思いますが、

>(分散を計算する際の分母は標本分散だから)
上の用語“標本分散”は、厳密には“不偏分散”と表現すべきだと思います。
時々、無神経に用語を区別せず、混乱させる本があることを、私も承知してい...続きを読む

Q同報|剥製と化石とホルマリン漬け

差異をおしえて下さい
同報
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail.php?qid=1458741689

Aベストアンサー

更に詳しい情報の紹介が期待されているのでしょうか?


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