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損害保険会社の担当者の対応の不味さを損保ADRに相談しました。
保険会社からその担当者の上席の人間から非を認め謝罪を受けました。
許す気になかなかなれないのですが、その上席の方はADRの次のステップ(紛争解決)にいかないように穏便に済ませてもらえないかと言われたのですが、そんなに保険会社にしてみたら、まずいのでしょうか?

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A 回答 (2件)

>その上席の方はADRの次のステップ(紛争解決)にいかないように穏便に済ませてもらえないかと言われたのですが、そん なに保険会社にしてみたら、まずいのでしょうか?


かなりまずいと言えます、次のステップに移行すると「金融庁」への報告義務が発生しますので、今後の損保保険活動での色々な面で制約が出来たり、苦情件数が多い場合は「営業所単位での有期の業務停止命令」がでたりすることもあります。
よく、生命保険会社でのトラブルで、営業停止が命令されることがあります。
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会社名は掲載不要ですが、具体的にどんな案件かぐらいは


記載しないと、回答は無理です。
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Q損害保険会社の代理店に苦情を入れ、その保険会社の担当者から嘘をつかれました。内容は、怪我をさせられ

損害保険会社の代理店に苦情を入れ、その保険会社の担当者から嘘をつかれました。
内容は、怪我をさせられ、加害者の代理店の対応だったのですが、加害者には弁護士が代理人入っており、保険会社・代理店についてもその代理人に委任したと保険会社の担当者に言われました。
相談しただけなのに、なぜ弁護士を相乗りするのかと意味がわからず、損保ADRに相談し、その保険会社の支店長から連絡がきて、担当者の勝手な発言であり、加害者の弁護士としてしか委任してないという事で、改めて、代理店と担当者について、結果を報告するとの事でした。
また、その時に支店長から、あまり弁護士を怒らせないようにした方が得策ですと言われたのですが、これは脅しでしょうか?
振り回されしまって、頭にきているのですが、慰謝料とかを保険会社や代理店に請求可能だと思いますか?

Aベストアンサー

簡易裁判所で「民事調停」の手続き資料をもらっておきましょう。
弁護士不要で第三者機関が紛争解決します。
保険屋に対して「出廷届」が行くので「ビビる」でしょうね。

保険屋は法律問題には立ち入れません。
弁護士うんぬんの話は加害者が特約で雇っているかどうかの問題で、保険屋が口出しするのは「筋違い」です。

市役所の市民相談室に相談する手もあります。
行政の立場で親身になって解決案を考えてくれます。(無料、予約なし)
意外と空いて堅苦しい所ではありません。
場合によっては、役場内の無料弁護士を紹介してくれます。

Q保険担当者の言い逃れ(怒)どこに相談すれば?

宜しくお願いいたします。
日本興○損○ の保険加入者です。人身障害保険にて(交通事故)で入院、手術することになり、担当者へ入院にあたり相談いたしました。

相談内容は入院にあたり、何か利用出来る物はあるのかを訪ねました。
※対応出来るもの

(1)被保険者の入退院交通費(タクシー往復)
(2)家族駆けつけ費用
(病院までのタクシー往復)(1)と(2)で計4回タクシーつかえるのですねっと確認済みで、担当、了承済み。
(3)退院時諸費用保険金
(内祝等の贈答品購入10万)(4)差額ベッド費用保険金
(ベッドまたは病室の利用日数×一万)
(5)1日雑費1.100×入院日数。
上記の説明がありましたので、日額、税抜き一万円の個室に入りたいと担当者に希望しましたら、病院の必要判断もありますが10日の入院であればいいですよ。との回答を頂いたので入院の一週間前に病院へ個室の予約をしました。個室に入るにあたり、デメリット的な話は一切無し。
(個室に入れば家族駆けつけ費用と贈答品購入が出来ないなどの説明)一切無し!!!
その後10日の入院後、退院の報告として担当者へ連絡を入れた所、
個室については、保険会社より支払えません、私は担当者さんに相談し了解しましたでしょと言うと…私はそんなこと言っていません。の一点張りで、言った言わないで水掛け論になりました。私は初めての事ですし担当者の説明通りに進めたにも関わらず個室代金は支払えませんとの事でしたので、お金がかかるのなら、初めから大部屋にはいりますし。話しにならないので保険会社の苦情係りに連絡し担当者の部署の責任者から折り返し連絡がありました。説明では、病状により病院が個室を認めた場合はに限り個室が認められるそうです。個室が認められない場合は、上記の(2)家族駆けつけ費用と(3)贈答品購入10万円は支払いできませんと言われました。その他個室の消費税5000 円も最終段階で精神的慰謝料で相殺するといわれています。
担当者の説明通りに進めてどうして私が嫌な思いをし、損をしなくてはいけないのかが理解できません。今から病院にも半年間通院しなくてはいけませんし、部屋代の事でもめられて、通院もしにくいです。
結果しだいでは、私の正当性を主張したいのですが、弁護士以外で、無料相談、または、保険会社を管理する監督庁など教えて頂けませんか。 どうしても気がすみません。
長々とすみません。どうか宜しくお願いいたします。

宜しくお願いいたします。
日本興○損○ の保険加入者です。人身障害保険にて(交通事故)で入院、手術することになり、担当者へ入院にあたり相談いたしました。

相談内容は入院にあたり、何か利用出来る物はあるのかを訪ねました。
※対応出来るもの

(1)被保険者の入退院交通費(タクシー往復)
(2)家族駆けつけ費用
(病院までのタクシー往復)(1)と(2)で計4回タクシーつかえるのですねっと確認済みで、担当、了承済み。
(3)退院時諸費用保険金
(内祝等の贈答品購入10万)(4)差額ベッド費用保険金
(ベッドま...続きを読む

Aベストアンサー

日本興亜損保の約款によると、入院諸費用保険金は、家族駆けつけ費用、差額ベッド費用、退院時諸費用など8項目費用保険金があり、それぞれの項目ごとに1事故での支払い限度額が定められていますが、8項目の費用保険金の合計額は、入院日数×1万円が支払い限度額と定められています。

また、差額ベッド費用については、医師が治療環境上必要と判断した場合としていますから、意思の判断がポイントとなります。
ただし、差額ベッド費用が認められなかったとしても、家族駆けつけ費用や退院時諸費用まで認められないということはありません。
交通費のタクシー代については、社会通念上必要かつ合理的な範囲内あれば、被保険者本人分は人身傷害保険金として、家族2人分までは家族駆けつけ費用保険金として支払い対象となります。
快気祝い等の贈答品購入費用については、7日以上の入院の後退院した場合で、慣習として配った贈答品のうち、現金、商品券・プリペイドカード等を除いた物の購入費用が支払い対象となっています。

差額ベッド料が認められたとしても、差額ベッド費用保険金は利用日数×1万円が上限ですから、個室の消費税5000円はもちろん支払い対象外です。
さらに、入院日数×1万円が8項目の費用保険金の上限額ですから、他の費用保険金は支払い枠がなくなることになります。

今回の件は、損保担当者の説明不足であるかもしれませんが、約款を読んでいれば支払い上限額が入院日数×1万円とわかるはずですから、損保が担当者の説明不足を認めたとしても質問者様の要求がすべて通るということは考えられません。

言った言わないの水掛け論の多くは、当事者双方が相手の話を正しく理解できていないことが原因です。
質問者様は担当者が個室利用について承諾済みと理解されているようですが、担当者は「病院の必要判断もありますが10日の入院であればいいですよ」と回答しているのですから、個室利用についての判断は病院(医師)が行うもので、医師が必要と判断すれば差額ベッド費用保険金の上限額10万円、つまり1日1万円なら10日間の入院までは支払えるという認識のもとでの回答しているのです。
また、差額ベッド費用10万円が支払われる場合、他の費用が支払われるかどうかについては、入院総日数との兼ね合いになりますから、個室に10日間入院してすぐに退院することを担当者が理解できていなかったのではないでしょうか。
一般的には、入院当初に個室を利用しても症状が軽快すれば一般病室に移り、その後退院するものです。仮に医師の判断により個室に10日入院し、その後一般病室に移ってさらに10日に入院していれば、差額ベッド費用10万円、退院時諸費用10万円が支払い対象となるわけですからね。
費用保険金は、慣習や社会通念上、必要な費用を負担した場合にそれを補てんする保険金ですから、「保険金が出るんだったら使おう」ということで支出する費用を想定しているものではありません。

損保担当者が8項目の費用保険金の上限額の説明まで担当者が行わなかったのなら、その非を問うことはできるでしょうが、せいぜいそのお詫び程度と考えておく方がよいでしょう。

その点を踏まえた上で、問題点を整理し苦情を申し立てを行ってください。感情的な申し立てでは満足な解決は得られません。

相談窓口は、そんぽADRセンターhttp://www.sonpo.or.jp/useful/soudan/adr/kujou.htmlです。電話だけでなく、予約すれば面談して相談することもできます。

日本興亜損保の約款によると、入院諸費用保険金は、家族駆けつけ費用、差額ベッド費用、退院時諸費用など8項目費用保険金があり、それぞれの項目ごとに1事故での支払い限度額が定められていますが、8項目の費用保険金の合計額は、入院日数×1万円が支払い限度額と定められています。

また、差額ベッド費用については、医師が治療環境上必要と判断した場合としていますから、意思の判断がポイントとなります。
ただし、差額ベッド費用が認められなかったとしても、家族駆けつけ費用や退院時諸費用まで認められない...続きを読む


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