「林先生が驚く・初耳学」という番組を見ていると、
まるで林先生が博学で、なんでも知ってるかのような体になっています。
しかしあれは、すべて演出(やらせ?)なんですよね?

そう思う理由として、、

・一般的に、頭のいい人と雑学物知りは違う才能だから
・林先生が知ってるテーマは、すべてその後に白板で講義するほど完璧に熟知してる
(中途半端に知ってるテーマがひとつもない。ふつうは知ってても、他人に講義ができるほど知らない事がほとんど)
・必ず「初耳」なテーマがいい感じに1番組に2つくらい入っている
・子供が持ってきたテーマについてはわざとらしく「初耳」であった
・「携帯電話代を滞納するとマイホームが買えない」等、誰もが理解してる当たり前のテーマを
わざとらしく講義している(クレジットカード払いしてる人がほとんどなので、そのくらい視聴者もわかると思う)
・ゲスト出演の人が、台本を読んでいるかのように、テーマを読み上げていた

あらかじめ、番組の台本で、
「今日はこのテーマを初耳にしよう」など打ち合わせをして収録されてるのですよね?
また、林先生も知らないことをあえてその収録で頭にたたき込んで講義をすることもあるんですよね?

A 回答 (2件)

No.1お礼


>私の質問のどこが
>「ひねくれている」のか具体的に説明ください。



「この話は実話をもとにしております」

素直な人「へえ、実話なんだ、凄いな」
ひねくれた人「そんなわけないよね?かなり脚色が入っているんじゃないの?」

「ひねくれた人」と言う表現がお気に障ったのなら誤ります。
「疑り深い人」と言い直します。
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>一般的に、頭のいい人と雑学物知りは違う才能だから



あなたの思う、一般論。
あなたの認識が違うかも知れないし、林先生が特別な人かも知れない。

>中途半端に知ってるテーマがひとつもない

たまに「初耳」にしたが「それかあ、攻めておけば(「知ってた」にしておけば)よかった」という事がある。
つまり、林先生は中途半端に知っていることは「初耳」としている。

>「携帯電話代を滞納するとマイホームが買えない」

クレジットカード払いをしてる事が問題では無いですよ。
「クレジットカードの支払いを滞納したからマイホームが買えない」という解説ではありません。

あなたは「通信料」と「割賦代金」を明確に区別出来ていますか?
「通信料」はいくら滞納しても信用情報にキズはつきませんが、
「割賦代金」を滞納すると信用情報にキズが付きます。
その事を理解している人が多く居るとは私には思えません。

>番組は当然すべて演出?

まあ真実は本人しか知らないでしょうけど、ひねくれてないで、単純に「林先生すげぇ」と思ってみた方が楽しくないですか?
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この回答へのお礼

なぜ私が「ひねくれてる」ことになるのでしょうか?
質問については私は、「番組が演出なのか否か」を知りたいだけです。
私は林先生には好意的に思っておりますし、すごい人だなと思って番組を見ています。
私の質問のどこが
「ひねくれている」のか具体的に説明ください。

お礼日時:2016/10/17 14:32

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