アメリカ英語でbattleとbottleの発音の違いを教えてください

A 回答 (2件)

battleは「ベトー」に近い。


bottleはほぼ「バトー」そのもの。
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battle [bǽtl]


bottle [bɑ'tl] [bɔ'tl]
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Qhaving to doとは?

instead of the prosecution having to prove that the person was sane beyond a reasonable doubt at the time of the crime, the defense must prove...

have to do = ~しなければならない ですよね?
having to do は、どういう意味で、どういう時勢に成っているんでしょうか?
また、having to do = Vでひとまとめにする、という理解でいいでしょうか?

Aベストアンサー

have to が動名詞形になると,
having to do で「~しなければならないこと」
must のような助動詞だとこんなことはできませんが,もともと
have は一般動詞ですので,動名詞形が可能です。

instead of ~ing で「~する(ことの)代わりに」

このように,instead of 名詞 ~ing となった場合,
~ing 以下が前の名詞にかかると考えがちですが,
名詞が動名詞の意味上の主語となっています。

すなわち,instead of の後に直接つながっているのは名詞ではなく,
後の ing 形の方。名詞は「名詞が~すること」と意味上の主語になる。

the prosecution has to do という主語+動詞という関係を名詞化したのが
the prosecution having to do というかたまりだと言えます。

「検察が,その人物が間違いなく犯行当時正常であったと証明しなければならない代わりに
(証明する必要はなく,)」

instead of とあいまって,
the prosecution doesn't have to prove ... という否定的な内容になります。
こういう文的なものを名詞化したのが
名詞 ~ing

have to が動名詞形になると,
having to do で「~しなければならないこと」
must のような助動詞だとこんなことはできませんが,もともと
have は一般動詞ですので,動名詞形が可能です。

instead of ~ing で「~する(ことの)代わりに」

このように,instead of 名詞 ~ing となった場合,
~ing 以下が前の名詞にかかると考えがちですが,
名詞が動名詞の意味上の主語となっています。

すなわち,instead of の後に直接つながっているのは名詞ではなく,
後の ing 形の方。名詞は「名詞が~すること」と...続きを読む

Qイギリス英語とアメリカ英語の発音の違い

英語の発音に詳しい方にお尋ねします。
アメリカ英語とイギリス英語の発音の違いについてです。日本は学校でイギリス英語の発音を習っていると思います。
私はごく大雑把に言うと違いは二つだと思っています。
1.アメリカではRの音が強い。
たとえばパークならイギリスではほぼパークですが、アメリカではパRRRクとなります。

2.イギリスではOをオと発音するが、アメリカではアと発音する。たとえばイギリスではホット、ショットと言いますが、アメリカではハット、シャットと発音する。

上記の点について教えてください。

Aベストアンサー

皆さんへのお礼を拝見しました。ご質問の2点については、概ねですが、その通りであり、またその2点が英米の発音の中でもひときわ大きな違いと言えるでしょう。

ただし、今の日本の中学と高校の「英語の授業」では間違いなく、アメリカ英語を教えている学校のほうが公立でも私立でも圧倒的に多いです。それは個々の学校に確認していただければわかりますし、私は1970年代にたまたま、珍しくイギリス英語を教えている私立中学に通っていて、その存在の特殊性を知らされていたので間違いありません。例えば「ショット」という日本語は国語の授業であくまでも「ショット」と習いますが、英語の授業では「shot」のことを「シャー」のような発音として教える学校のほうが主流です。

なお、明治時代の日本では確かに、イギリス英語ももっと多く教えられていました。ただし、カタカナ表記のいわれは、そういうこととは、あまり関係がありません。例えば、ヘボン式ローマ字の生みの親であるジェームス・ヘボン(Hepburn)さんは、江戸時代に来日したアメリカ人宣教師ですが、自分の名前をアメリカ風の「ヘップブルン」に近い発音ではなく「ヘボン」と読ませています。それはおそらく、そのほうが日本人にとってなじみやすい発音だと判断したのでしょう。ちなみに、同じHepburnという姓が、のちには「キャサリン・ヘップバーン(アメリカ人)」「オードリー・ヘップバーン(イギリス人)」に代表されるように「ヘップバーン」と読まれるようになります。で、それでもジェームスさんは「ヘボン」のままです。

かと思うと、黒船でやってきたペリー(Perry)提督は当初、日本で「ペルリ」と呼ばれていたんです。これは彼の母国アメリカの発音に近いような気がしますよね。しかしこれもやがて「ペリー」になりました。一方でビートルズ(Beatles)は、英米どちらの発音にも属しません。イギリスでもアメリカでも「ビートーズ」という発音に近いので。そのビートルズの名曲「Helter Skelter」も、イギリスでは「ヘオタ・スケオタ」のような発音で、アメリカでは「ヘオトゥRR・スケオトゥRR」のような発音なのに、日本では「ヘルター・スケルター」です。おそらく「ル」は綴りから来ているのでしょう。詩人Wordsworthの読み方なんて、今の「ワーズワース」に至るまでに4つか5つの変遷をたどってきたらしいですね。カタカナに関しては、その都度その都度、好都合な表記を選んできただけで、イギリス主流とかアメリカ主流ということとは、必ずしも関係ないと思います。ご参考までに。

ちなみに、私は日本の高校や大学の英語の授業では、アメリカ人のことを「アメRRRリカン」と発音すると習いましたし、現役高校生の息子もそう習っています。

皆さんへのお礼を拝見しました。ご質問の2点については、概ねですが、その通りであり、またその2点が英米の発音の中でもひときわ大きな違いと言えるでしょう。

ただし、今の日本の中学と高校の「英語の授業」では間違いなく、アメリカ英語を教えている学校のほうが公立でも私立でも圧倒的に多いです。それは個々の学校に確認していただければわかりますし、私は1970年代にたまたま、珍しくイギリス英語を教えている私立中学に通っていて、その存在の特殊性を知らされていたので間違いありません。例えば「シ...続きを読む

Q以下の文のhaving toの意味を教えてください。

without having to say very much.
having to しなければならない
very much (名詞)沢山の事
have toは助動詞みたいなものだから、havingという動名詞には出来ないのではないのですか?
以上よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

have to は must と(ほぼ)同じ意味で,助動詞みたいなものです。
have に「持っている」のような意味はなく,have to の後にくる動詞の方が文の中で中心となる意味を表します。

しかし,Do you have to ~?
で疑問文になるように,have 自体の用法は一般動詞の用法とかわりません。

will have to ~で未来になったり,have had to で現在完了になったりします。

同じように,having to という動名詞になることもできます。

したがって,ここでも「~しなければならないこと」という意味になりますので,without によって,
「あまり多くのことを言う必要もなく」
となります。

be able to も意味は can と同じですが,
be は will be able to になったり,to be able to という不定詞,being able to という動名詞などになるのも同じことです。

Q英語の発音、lの発音についてアドバイスいただきたいです。 発音博士というアプリを使用して英語の発音の

英語の発音、lの発音についてアドバイスいただきたいです。
発音博士というアプリを使用して英語の発音の勉強を
しています。
別にsiriでも構わな位のですが、clerkという単語を発音しても絶対にrと認識されます。
*発音博士というアプリでは自分の発音をアプリ側が
認識した発音記号を提示してくれます。大体rrってでます。

サイトで何度もlの下の動きを確認したり、youtubeでもみました。前歯の付け根に下をつけて発音など。
また自分でも色んの位置に舌先を持ってきたりいく通りもの発音をためしましたが、だめです。。
もともとの滑舌のせい?!
こう発音したらlと認識するよ!っていうのがあれば是非ご教授願います。よろしくお願いします!

Aベストアンサー

クラークのクを、くぅと発音せずに、短くkと言って、kの続きにエル(L)を発音できているでしょうか
klです
その次は、ゥぁー音です ゥぁーRです

ロンドンは正しく発音できますか

everybody loves raymondは正しく発音できますか

QWhen having a mind to do, everyone is made. Even w

When having a mind to do, everyone is made. Even when not having a mind to send a true successful man, it's done.

「やる気がある時なら誰でも出来る。本当の成功者はやる気がない時でもやる。」


英文あってますか?
訂正があれば訂正した文をください!

Aベストアンサー

Having a mind to do the thing anyone can do it. A real successful man can do it even if he is not motivated.
としてはどうでしょうか。
everyone よりもanyone、
受動態よりも能動態が良いと思います。

Q高校で習う英語はアメリカ英語ですよね?イギリス英語ではないですよね? アメリカ以外で、アメリカ英語が

高校で習う英語はアメリカ英語ですよね?イギリス英語ではないですよね?
アメリカ以外で、アメリカ英語が使われている国はどこですか?

Aベストアンサー

アメリカ英語を基準にしているのは、日本・韓国・中国・フィリピンなどの太平洋沿岸諸国です。マレーシアあたりからは元々イギリスの植民地だったために、イギリス英語が主流になります。

Qreduced to having のhavingの意味は・・・

どうしてもわからないので、教えていただけると嬉しいです。

But given the overwhelming judicial opinion that a person does not have to be totally "helpless and hopeless," on his deathbed, or reduced to having his "trunk conveyed to a street corner" to be considered disabled, the issue of a cutoff point for "total" disability remains vary sticky.

という英文があるのですが、「or reduced to having his "trunk conveyed to a street corner" to be considered disabled」の部分の「having」がどのような意味を表しているのか、いまいちわかりません。普通に、トランクを「持っている」という意味でよいのでしょうか?

全体の意味としては、
「人が障害者であるとみなされるのに、臨終の床でまったくお手上げで、かつ絶望的な状態である必要はないし、街角へ運ばれたトランクを持っていなければならないというわけでもない。このような裁判所の覆しようのない見解によって、完全な障害者であるかどうかの境界点に関する課題は、非常に厄介なものになっている。」
という感じでよいでしょうか…。

ご教授、どうぞよろしくお願いいたします。

どうしてもわからないので、教えていただけると嬉しいです。

But given the overwhelming judicial opinion that a person does not have to be totally "helpless and hopeless," on his deathbed, or reduced to having his "trunk conveyed to a street corner" to be considered disabled, the issue of a cutoff point for "total" disability remains vary sticky.

という英文があるのですが、「or reduced to having his "trunk conveyed to a street corner" to be considered disabled」の部分の「...続きを読む

Aベストアンサー

 (have to be) reduced to とつながります。
 be reduced to ~ing で,「~する羽目になる,の状態に陥る」という意味です。そして,have ~ 過去分詞で,「~を…してもらう,させる」という使役の用法になっています。

Q【英語の発音について】 iPhoneのSiriをアメリカ英語に設定してbadlyの発音練習をしている

【英語の発音について】
iPhoneのSiriをアメリカ英語に設定してbadlyの発音練習をしているのですが、Siriがbatteryと認識してしまいます。

badlyがbatteryではなく正確にbadlyと認識できるようなコツがありましたら教えてください。

Aベストアンサー

badly
dとtの発音は舌の動きは同じなので、確り濁ること、

Lの発音も上前歯の裏に舌を当てて発音する事ではないでしょうか。

dの発音の直後のLは舌が後ろに行きやすくしたで音を反響させてしまうとrと認識されてしまいやすくなるでしょう。

dとLの発音を意識してみましょう。

Q分詞構文 having to smile ------に就いて

 原文です
 Her father said,"Do you hear that funny sound in their throats?"
She nodded,having to smile at the burping sound of water gargling through gargoyles' throats.
"They're gargling",her father told her.
 就いては質問です。
 having to smile atの前後の和訳は或る訳者によれば「彼女はうなずき、ガーゴイルの喉を水がごろごろ流れる音を聞いて笑みを漏らした」となっています。

 ここの部分を、平叙文にすると”She nodded and had to smile at -----"となるのでしょうか。
having to smile at のあたりを直訳するとどうなりますか。have to の使い方がよく分かりません。

 教えてくださいませ。

Aベストアンサー

 and でつなぐより,もう少し同時進行的な要素が強い感じもしますが,She nodded and had to smile at ... と考えていいと思います。
 have to には,日本語の「~しなければならない」が「~せざるを得ない,するより仕方がない」というニュアンスを持つことがあるのと同じで,特に just have to の形で,「~するより仕方がない」という意味で用いられます。ここでも,「笑みを漏らさずにはいられなかった,思わず笑みを漏らした」という意味で解釈できると思います。

Qアメリカ英語とイギリス英語のRとLの発音

こんばんは!
いつもお世話になっています。
RとLの発音なんですが、アメリカ英語とイギリス英語でそれぞれちがってくるんでしょうか??
(イギリス英語にはLは2種類の音があると聞いたことがある気がしたんですが定かではないので…)

それと、例えばletterをアメリカ英語で発音する場合、tの音ははほとんど消えるのは分かるんですが、
どうして『レラー』のようになるんでしょうか??
発音記号を見る限り、『レ^アーr』のようになると思うんですが、ネイティブの方が発音しているのを聞くと『アーr』ではなく『ラー』に近い音が存在しているようですが、このへんがよく分かりません!

ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ご質問や補足内容を拝見すると、何か発音記号をよく理解していらっしゃらないのでは・・・という感じがしました。
別に私が完全に理解しているわけではないんですけれど。

発音上、消える音(省略可能な音)は発音記号上カッコで(t)と囲まれているか、斜体で書かれることが多いと思います。
普通にtとあったら、米語でも英語でも「消え」はしません。

米人がcenterやwinterを速く言うと、セ(ン)ナー、ウィ(ン)ナーのように聞こえることはありますが、素人的にはtを発音しないのではなく、力を抜いて「タ」「ナ」「ラ」の間ぐらいの曖昧な感じの音、という気がします。

brotherの発音記号は、お手元の辞書ではどうなってます?
thの部分は特に英米で変わることはないと思いますが・・・・。

差異にこだわるなら、細かいけどこのくらいは読んでおいたほうがいいでしょう。
  ↓
http://help.yahoo.co.jp/help/jp/dic/ej02/ej2.html

http://tool.zaq.ne.jp/dic/hanrei_eiwa.html

http://manabu.s15.xrea.com/english/i01.html#02


米語発音に関してはこのへんもご参考までに。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2010723

ご質問や補足内容を拝見すると、何か発音記号をよく理解していらっしゃらないのでは・・・という感じがしました。
別に私が完全に理解しているわけではないんですけれど。

発音上、消える音(省略可能な音)は発音記号上カッコで(t)と囲まれているか、斜体で書かれることが多いと思います。
普通にtとあったら、米語でも英語でも「消え」はしません。

米人がcenterやwinterを速く言うと、セ(ン)ナー、ウィ(ン)ナーのように聞こえることはありますが、素人的にはtを発音しないのではなく、力を抜いて...続きを読む


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