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娘の名前は藍碧とかいてらみと読むのですがヘボン式ローマ字に直すとramiですがパスポートや普段使うローマ字はLAMYにすることは可能ですか?

質問者からの補足コメント

  • らみって海外で姓なんですか?

    ローマ字と言わないならなんですか?

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/10/22 07:03

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A 回答 (7件)

外務省曰くOKの可能性が高いので、パスポート発行管轄の都道府県に聞いてみてねとあります。



パスポートに関するよくある質問
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/pass_4 …
ただし初めてパスポートを発行する時でないと、いろいろもめそうな予感です。

お嬢さんの年齢が分からないですが、パスポートの綴りはとても大事です。
パスポートの綴りと同一でないと困る物がいくつかあります
1.国際線航空券
(テロ防止の観点から1文字でも異なるとチェックインすらできません)
2.クレジットカードの刻印
(日頃使わない人が突然使う、高額決済時、身分証明書提示を求められることがあります。
日本籍の場合、写真付身分証明書はパスポート位です)
3.VISAやESTAなど電子入国手続きをしてしまっている場合
(テロ防止の観点から1文字でも異なると入国できない可能性があります)

他者さんへの質問への回答で申し訳ないですが、Lamyさんという苗字あるみたいです。
http://www.surnamedb.com/Surname/Lamy
ただたまたま外国人の苗字が日本語の下の名前に見えるので
日本で入国を拒否されたなんて話聞いたことないので、特に問題ないと思いますが。
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「らみ」が海外は姓だと決まっているわけでもなく、ファーストネームはどこの国に行こうとファーストネームですので真に受けることはありません。


日本でもMAKIやHITOMIなど苗字でも名前でも使われています。
ヘボン式ローマ字で「らみ」はRAMIであり、以前は外国名も持っている場合にはその国での綴りが使用できるという決まりでしたが、今は日本国籍のみでも一定の許容範囲内で希望の綴りが使えるようになっています。
ここでLAMYにすることが可能かどうか聞いたところでパスポート申請で受け付けられる確証にはなりませんので、パスポートセンターに問い合わせましょう。
普段使う綴りをLAMYすることは公的な書類に書くのでなければ個人の自由ですのでお好きなように。
例えば子供さんが日本でクレジットカードを作るときのスペルはヘボン式でなくても構わないし、カードの氏名の刻印はヘボン式にしてサインをLAMYにしても構いません。
海外でクレジットカードを使う時にパスポートを提示するなんてのは免税店くらいでしょうし、パスポートとクレジットカードの綴りを統一することにはそうこだわることもないでしょう。
LAMYといえばドイツのペンメーカーを思い浮かべる人も多いんじゃないでしょうか。
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海外姓に変えたものです。


Lamyだと発音も全く変わってしまうのでかえって混乱すると思います。Ramiさんの綴りでも充分女性らしいし、かわいいです。

わたしは国際結婚で夫の苗字を取りました。苗字に破裂音?が入っていたので、日本語の発音にあてて、そのままローマ字表記すると本当の名前と綴りが変わってしまいます。なので日本大使館に婚姻届を出してパスポート更新申請をするときに、アルファベット表記が変わらないよう併せて手続きしました。こういう特殊な事情がない限りは、基本的にヘボン式の書き方で申請することになっているようです。そのほうがトラブルが少なくて便利だと思います。
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LAMYにするのは問題があります。



お子さんが外国籍も持っていたり、アルファベットで通用する名前を持っているような場合、たとえば海外での出生届がLAMYなら、日本のパスポートでもLAMYにすることが可能です。しかし、日本国籍しかなく特別な事情が無い限りはヘボン式で記載することになります。

パスポート以外のすべてのものをLAMYで統一すると、海外ではとても問題になります。なぜなら「綴りが違うのは同一人物ではないから」です。

たとえば海外で買い物を刷る場合、クレジットカードを出すとパスポートを要求されることがあります。その時にパスポートに記載されている名前は外国の公的機関が発行したつづりが確認できる書類等RAMIで、カードがLAMYなら同一人物とは認められません。最悪の場合クレジットカードの不正使用で警察の世話になることもありえます。

よく考えてみれば分かると思いますが、外国で通用するのはアルファベットで書かれた名前だけで、それがRAMIとLAMYなら全然別人になるわけです。

ですから、日本のパスポートでも「外国の公的機関が発行したつづりが確認できる書類等」が要求されます。これがあれば、日本の文字のローマ字転換法とは別に、アルファベットで書かれた「正式な綴りの名前」があることが証明できるからです。

そういう前提がないのに、無理に好き勝手なアルファベットを当てはめるのはトラブルの元です。

以下は蛇足です。
このようなローマ字転換法は上記の問題よりも、もっと深刻な問題を引き起こすことがあります。
私の友人に瑛歩(エイブ)という名前の人がいるのですが、生粋の日本人です。彼がイギリスに留学した時に問題は起こりました。

彼は自分の名前が「エイブ」だったため、日常的にABEと表記していており、留学先の教授なども認めていたらしいのですが、ある日学生課から呼び出されて「君は提出物を出していないから、留年になる」といわれたのです。
 理由は彼のパスポートがEIBUであって、いくら呼び方がエイブでもABEは認められない、ということだったのです。当時は今のように別名表記はなく、パスポートはEIBUとしか書けなかったのですが、現地で彼はみんなに「エイブ」と呼んでもらいたかったのでABEを日常的に利用していたわけです。

結果として教授が「自分がその名前で受け付けたのだから私が責任を取る」ということで進級しましたが、翌年からはパスポートと同じEIBUで表記するように約束させられた、ということです。

外国ではパスポートが唯一の本人証明手段です。パスポートに書かれたローマ字と違う綴りを使うことは、どんなトラブルに巻き込まれるか分からない、ということです。
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パスポートに記載するローマ字での氏名は基本はヘボン式での表記と決まっています。


それ以外の表記方法をとる場合は別途申請書が必要です。
LAMYは何でしょう? 少なくともローマ字の訓令式でもヘボン式でもありません。何語化の単語の綴りにはあるのかもしれませんが。。。

例えば神奈川県のパスポートセンターのWebサイトにはヘボン式での記載の説明とヘボン式の表記説明、ならびにヘボン式以外での表記を希望する場合の説明がされています。

http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/02/2315/hepb …

あとは直接パスポート申請とは関係ありませんが、「お子さんの意思」の問題があるかと思います。お子さんがまだお小さい場合、親御さんが一般的なローマ字表記とは異なる方法で各種の登録をされてた場合、大きくなられてそれを「よい」と思うかどうかです。一般的な表記にしておくのが無難、、、とは申しませんが、そういった視点も少し入れて最終判断されるとよいように思います。おせっかいなコメントですが。(_ _;;

参考まで。
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できないことないけどやめたほうがいいですよ。

海外で航空券とパスポートとVISAで名前が一致しないとか、日本でフリガナとアルファベットが一致しないとか面倒くさいトラブルになることがあります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。カードも全てLAMYに統一するつもりですが何か問題はありますか?

お礼日時:2016/10/22 07:05

それはローマ字ではありません。


それに人名と言っても海外では姓の方になるので、ファーストネームがなくなりますよ。
この回答への補足あり
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Qヘボン式ローマ字で、かとうを、KATOで、よめるか?旅券の話です。

ヘボン式ローマ字で、かとうを、KATOで、よめるか?旅券の話です。

Aベストアンサー

読めません。ローマ字は外国人向けに発音を示すための書き方ではありませんから、外国人が正しい発音で読めないのは当然だし、それで全く問題ありません。けれども日本人が見ても読めないのは大問題です。

ローマ字は日本語なので正しいローマ字なら日本人が見れば正しい発音で読めます。ところが旅券で使われる「外務省ヘボン式」は読めません。これは英語の書き方であって、正しいローマ字ではないからです。自分の名前を(場合によっては自分でさえ正しく読めない)外国語の書き方にしているわけで、国際的にも恥ずかしい状況だと言えます。


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