【化学】美肌効果の炭酸水美容の謎。

肌の美容に良いのは酸性水と言われている。

炭酸水は酸性である。

炭酸水の美容効果って酸性水のこと?

炭酸水と酸性水ならどちらの方が肌に良いのでしょう?

皮脂は酸性なので、油み汗はアルカリ性で落とせると思うのですが、制汗で汗をサラサラにする制汗剤はアルカリ性だと思いますが、制汗剤は皮膚に悪いということになりますよね?

余分な油脂は酸性で肌に良いが人はあぶらとり紙とかで酸性よりアルカリ性を好みサラサラ肌を好む。

私も皮脂でテカテカの顔よりアルカリ性のサラサラ肌の方が好きですが皮膚をアルカリ性にするのは悪いことなのでしょうか?

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A 回答 (1件)

炭酸は、すぐに抜けてただの水になる。

炭酸水のキャップ開けておくとやがて、ただの砂糖水

皮脂は酸性・・なんて意味ない。
 中学理科で学んだように、酸性アルカリ性は水溶液の性質。
  (高校では酸と塩基になって水溶液以外にも拡張される)
 皮脂--脂肪は、高級脂肪酸とグリセリンのエステル。
  もはや水に溶けないので酸性も塩基性もない。

肌がサラサラというのは、例えば石鹸で顔を洗うときゅっきゅっしますが、あれは石鹸(高級脂肪酸とナトリウムの塩)と汗や水中のカルシウムやマグネシウムが反応してできる金属石鹸らよるもの。
 特別、皮膚に悪いわけじゃないが、あまりよくないということ。いわゆる乾燥肌の人にはまずいが、油肌の人にとっては害にはならない。
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この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

なるほど

お礼日時:2016/10/22 18:54

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