親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

初めまして。関東エリアでラジコンのヘリコプターと飛行機を中心に活動しているクラブで、親切に指導してくれ、部員を募集している所を知りませんか?ご存知の方は是非ご紹介下さい。宜しくお願い致します。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

これは恐れ入りました。

実はなかなかの経験者だったのですね。

埼玉でしたら、荒川沿いで秋ヶ瀬橋と羽根倉橋の間に公園があって、
その中間あたりで活動しているクラブがありますね。
(飛行機だけのようです)

もうひとつは、羽根倉橋から所沢方面に進んで、東上線の直前を左折した
柳瀬川沿いで活動しているクラブがあります。
こちらは飛行機&ヘリの両方飛んでいます。

埼玉の場合これ以外の所は、もっと奥に行くことになります。
場所的に分かりやすく「しがらみ」が少ない所ですと、このあたりですね。

他に希望がありましたら、またお尋ね下さい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

何度もアドバイス有難うございました。近日中に現地に行って見たいと思っています。又の機会が有りましたら宜しくお願い致します。

お礼日時:2004/08/27 19:22

東京にお住まいでしたら、大筋では多摩川、荒川、利根川などが


目安になりそうですが、主に埼玉県へのアクセス度はどうですか?

確かに模型店が管理するクラブには、仰る通りのデメリットもありますし、
様々な点で保守的にならざるを得ません。しかしながら模型店というのは
限られた客数を相手に、少ない利益で厳しい経営をしているものですし、
さらに飛行場が無ければ、お得意さんが定着しない背景があるのです。
表面的には余計なお金を払うことで考えてしまいがちですが、まずは
トータルで考えた上で、ご自分の受けるメリットは何かを、よく検討する
べきだと思います。

自主管理のクラブもいろいろなのですが、例えば今のような時期では
ほとんど毎週に草刈りをしたり、他にも様々なマネージメントに参加する
義務があるので、これはこれで楽ではありません。また独占的に土地を
使える立場でもないので、平日に無断で利用されたり、夜中にバイクで
荒らされるトラブルも後を絶ちません。そんな事情から入会希望者には
クラブへの貢献度が問われる場合がほとんどです。

私は自主管理のクラブでマネージメントをしていましたが、初心者への
ケアは想像以上に難しいものでした。前回述べたとおり指導の体制が
あいまいですから、初めは心配してくれる先輩も、やがて慣れてくると
自分の機体の世話で目が離れがちになって、そんな時期に墜落する
ケースが非常に多く、それでやる気を失ってしまうのです。

このような状況を考えて見ますと、そこそこ上達するまでは模型店の
管理するクラブで指導してもらい、そこで不満を感じるようになったら、
自主管理のクラブに移るのが良いのでは?と私は思います。

どうも悪いことばかり書き並べてしまいましたが、どのような趣味でも
自由を獲得するには、それなりの犠牲が引き換えになると思いますし、
習い事というものは、「授業料」が例外なく伴うものです。

では、次の質問をどうぞ。

この回答への補足

アクセスについて、埼玉県でも神奈川でも、通うつもりでおります。

当方のラジコン歴は約20年になります。技量は、ヘリは上空飛行で宙返り、ロール、飛行機は機体を壊さないで離陸から着陸、背面飛行、等が出来ましたが現在約1年のブランクが有りあまり自信は有りません。機体はヘリ、飛行機とも20機位所有しておりますが、やる気は有っても環境が整っていないのが現状です。

クラブの形態は問いませんので、何処か具体的にご紹介できるところが有りましたら宜しくお願い致します。

補足日時:2004/08/09 21:11
    • good
    • 0

十分な回答ができる訳ではありませんが、もう少し


内容を具体的にする必要がありそうに思います。

まず、関東エリアとのことですが、たとえば神奈川に
住んで栃木のクラブに入っても、通うのは大変です。
(実際そういう人もいますが)特に始めの段階では、
できるだけ毎週末に無理なく行ける所にすべきです。

それからラジコンクラブにもいろいろな形態があって、
大別すると地元の模型店の管理の有る無しがあります。
管理が有る場合、あなたがその模型店で機体を買えば、
お客さんですから親切な指導が受けられるはずですし、
クラブの体制も比較的安定しています。

管理のない場合、どこで機体を買おうと自由ですが、
クラブの体制が不安定な所もあります。また指導を
してくれる形態も、その時なりに居合わせた人任せに
なりがちですし、だれもあなたの上達に責任を持って
くれる訳でもありません。また余計な事を吹聴されて
あなた自身が混乱する可能性もあると思います。

他にもいろいろあるのですが、とりあえず指導形態に
絞った場合は、お近くのラジコン模型店を尋ねるのが
最も確実かと思います。ラジコン雑誌の広告を見れば
必ず見つかるはずですよ。

次の質問をどうぞ。

この回答への補足

アドバイス有難うございます。エリアに関しては当方の住まいは東京で、高速道路を使って片道1時間半位まの距離なら苦になりません。クラブの形態は何でも良いのですが、模型店が絡んでくるクラブは私の主観ですが、高い年会費を払い、また部品を購入する場合も他店より高い値段、そのお店の言い値で購入せざるを得ません。どうしても金儲け主義の感が有るような気がします。無論、飛行場の維持費、管理費などの費用を負担するのは当たり前と思います。

誠に都合の良い勝手な質問かもしれませんが、宜しくお願い致します。

補足日時:2004/08/03 00:02
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q埼玉県南辺り(近辺)の飛行場をもつラジコンクラブを探しています。

埼玉県南東部に所在する飛行場を持つクラブを探しています。

でもざっと調べたところ、埼玉県南東部には飛行場自体がなさそうな感じなので、

南東部ってのは絶対ではなくできればそこに近いほうがいい、、ぐらいに考えています。
車は持っています。

どこか、この近所でお勧めのクラブがあれば紹介していただきたいのですが、、。


まったくの初心者ではなく、3chの電動機ぐらいならば離着陸できるぐらいです。

Aベストアンサー

飛行機でしたら。
埼玉県吉川市に松伏フライングクラブがあります。
http://www.at.sakura.ne.jp/~mfc/toppage/fram.html

もしくは、加須フライイング・クラブ
http://www84.sakura.ne.jp/~alisa1976/radiocontroll/radiocontroll.html

もしくは DAX(春日部)
http://www2.ocn.ne.jp/~dax/

もしくは エブリリトルバード(草加市)
http://www.d6.dion.ne.jp/~elb-150w/

ヘリなら ダルマヤ模型(蕨市)
http://www.darumaya.co.jp/

それぞれ、会員募集しているかどうかはHPご覧になっ
てください。

あと、RCショップの一覧です探してみてください。
http://www.tcp-ip.or.jp/~ky-24/mise.htm

Q受信機用バッテリーについて 質問です その2

受信機用バッテリーについて 質問です その2

バッテリーの ニッカド と ニッケル水素の違いについて お聞きしたいのですが

受信機がJRの2.4G RD731を使っていますが 基本が4.8Vのニッカド・バッテリーになっています ニッカド専用とは書いていないのですが・・・・ 

質問その(1)

4.8Vニッケル水素を使っても問題は無いのですか?

質問その(2)

容量が同じ場合 ニッカド と ニッケル水素 の大きな違いはなんですか?

昔の人間なので 受信機用は ニッカドしか使った事がありませんので おそらく 初歩的な質問になってしまうのかと・・・そんな事も知らんのかぁ~~  と言われそうですね

聞くは一時の恥 聞かぬは一生の恥ですから

今回も 宜しくお願いします 

Aベストアンサー

>質問その(1)
>4.8Vニッケル水素を使っても問題は無いのですか?

天下のJRが受信機用として供給を開始しているので大丈夫でしょう。JR直接にも確認出来ます。
http://www.jrpropo.co.jp/jpn/inquiry.html
フタバにはあるのにJRにメール窓口は無いんですね。

受信機の説明書にニッカド指定があるのは電圧の関係ではないでしょうか。フタバは4セル・5セル
用サーボ製品が混在し、受信機は5セル稼動前提です。しかしJRはハイボルテージとカー用を除き
基本サーボは4セル仕様だとされていますので、その受信機は1.2V4セル専用で乾電池等の6V
使用を禁じているということかと思います。電圧が一定内で安定しているものという観点もあると思い
ます。説明書にニッケル水素が出てこないのは新しいため、まだ載せてないだけだと思います。

>質問その(2)
>容量が同じ場合 ニッカド と ニッケル水素 の大きな違いはなんですか

実際に使っていないのでwikiを貼っておきます。同スペックでは明らかに軽い、というのはカタログ
では解るのですが。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%B1%E3%83%AB%E6%B0%B4%E7%B4%A0

「電池の常識」は数年で変わってしまい、欠点と思われて敬遠されたことでも改良されたりします。
ニッケル水素については出始めは必ず「自然放電が多い」と書かれてましたが、これを克服して逆
に一年後でも容量が十分あることを売りにしたエネループも出てますし、書かれたものが古ければ
鵜呑みに出来ないところがあります。またニッケル水素は低温下の使用で問題があるとも聞くので
自分では様子見を決めています。

しかし、フタバでは既に大半のニッカドは生産中止と発表されました。噂では製造元がカドミウム
含有製品の生産を打ち切ったらしいのですが、代替品の発表がないままです。「燃える」電池を
プロポメーカーとしては供給し難いと考えると多分受信機側もニッケル水素になる可能性大です。
実績と信頼性からはニッカドは実に安定して良いバッテリーでしたが、時代の流れはどうしようも
ないようです。

以下は前回分からの続きになるのですが、

容量計算と同時に一度に流れる電流の「何C」も基準になりますね。5サーボなら最大1.5Aは
食う、と考えると600mAhバッテリーでは2.5C以上の負荷がかかると予想されるので、
これでは1V以上電圧降下してサーボが負けたり、下手をすると受信機の最低作動電圧を
割ってホールドに入る可能性があると予想できます。ここは1C~1.5C程度になる容量の
バッテリーを選ぶべきでしょうし、現実にもその程度が使われていると思います。

ただ、4サーボ、600mAhでサーボが負けましたか。大分以前のプロポセットでは4~5chの
飛行機用では「乾電池」セットもあったことから見るとちょっと意外に思えます。本当に残量が
無かっただけでは? あるいはそのサーボの消費は大目に見積もる方がいいのかもしれま
せんね。

予想どおり、50クラスのアクロ機でしたか。だとトルク5.2キロは決して大きめではないです。
ご質問内容からてっきりデジタルサーボのお話だと思い込んでいましたが、アナログサーボ
の選択はこの場合正しいと思います。デジタルはハンチングするとJRのカタログにも書いて
ありました。
しかし、重いですね。ホバリングのリカバリーがきつそうですが。でもそのための5セルリポ
なんでしょうけれど。軽いバッテリーという点ではリポ+レギュレーターもアリではないですか。
リポに不慣れな方にはお勧めし難いのですが、既に電動を手掛けてる訳で全く心配ないと
思いますし。

ここで言うのも変ですが、前回回答中の式で意味の無い「+10」が入ってました。結果は変わ
らないのですが、これでは停止待機中の6個目のサーボがあることになってしまいます。
訂正しお詫び申し上げます。

>質問その(1)
>4.8Vニッケル水素を使っても問題は無いのですか?

天下のJRが受信機用として供給を開始しているので大丈夫でしょう。JR直接にも確認出来ます。
http://www.jrpropo.co.jp/jpn/inquiry.html
フタバにはあるのにJRにメール窓口は無いんですね。

受信機の説明書にニッカド指定があるのは電圧の関係ではないでしょうか。フタバは4セル・5セル
用サーボ製品が混在し、受信機は5セル稼動前提です。しかしJRはハイボルテージとカー用を除き
基本サーボは4セル仕様だとされていますので...続きを読む

Q飛行機用プロポどれがいい?

ラジコン飛行機を初めてやってみようと思っています。
そこで教えていただきたいのですが、空モノの世界も主流は2.4Gになりつつあるのでしょうか?
それとも、安い超小型受信機が豊富にある40,72MhZがまだまだ主流なのでしょうか?

どうせ買うなら、バンドを気にせず遊べる2.4Gがいいのかなと思っていますが、オススメはありますか?

始めようとしてるのは電動グライダーかハンドランチグライダーです。

Aベストアンサー

>空モノの世界も主流は2.4Gになりつつあるのでしょうか?
2.4ギガは、まだ発売されて一年程しかならないので実使用されてる
分にはまだ主流とはいかないと思いますが、メーカーは今後のラインナップ
はコレに絞っていくと思います。実際、カタログ上からはセット物
は2.4ギガ一色になりつつあります。(メーカーサイトを覗けば、
まだ40・72メガ帯も現行商品ですが。それに流通在庫ってやつも
まだ当分あるでしょう。)

新規購入ならやはり2.4ギガがお薦めでしょうが、目的・予算等々で
選択肢はたくさんあるので、この辺↓を見たり、ショップ店頭で無料
配布してる「POWERTRANSFER」(フタバ)「THE WING」(JR)と
いったカタログ誌でご希望のものを探してください。
http://www.rc.futaba.co.jp/hobby/index.cfm
http://www.jrpropo.co.jp/jpn/index.html

2.4ギガも3.3グラムの受信機とかもカタログにはありますね。
確かどこかで聞いた2.4ギガの宣伝文句で、「各部品が小さくなるので
振動に対して信頼性が上がり、かつ小型に出来る。」というのがありました。

小型だとインドア用で「受信距離が短い」と注釈付きのものもあるので
このあたりは注意でしょうか。またサーボのコネクタにも種類がありま
す。(フタバのマイクロコネクタとか)

>空モノの世界も主流は2.4Gになりつつあるのでしょうか?
2.4ギガは、まだ発売されて一年程しかならないので実使用されてる
分にはまだ主流とはいかないと思いますが、メーカーは今後のラインナップ
はコレに絞っていくと思います。実際、カタログ上からはセット物
は2.4ギガ一色になりつつあります。(メーカーサイトを覗けば、
まだ40・72メガ帯も現行商品ですが。それに流通在庫ってやつも
まだ当分あるでしょう。)

新規購入ならやはり2.4ギガがお薦めでしょうが、目的・予算等々で
選択...続きを読む

Q千葉、東京あたりの大きなラジコンSHOPについて

はじめまして。
現在千葉市に住んでいるのですが、これからモンスタートラック、サベージ等のビックフットのエンジンカーを購入しようと思っています。
近くに取扱店がないため、一度大きなラジコンショップ見入ってみたいとおもっています。
お勧めのラジコンショップはないでしょうか?日本橋のラジコンショップがいいと一度友人から聞いたことがあります。どうでしょうか?また、他にもお勧めのショップはないでしょうか?
モンスタートラック、サベージ等のビックフットのエンジンカーは初めてなので、何でもいいのでアドバイス等あれば教えてください!
速度はストレスを感じなく出るタイプ、友達何人かと同時購入を考えています。5万以下で探しています。
初心者なので説明不足なところはあると思いますが、回答お待ちしています。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

http://www.pro-s-futaba.co.jp/
↑千葉県でRCと言えばってくらい有名です。エンジン物に強し!

http://www.rc-champ.co.jp/new_shop2/index_akihabara.htm
↑品揃え抜群

http://www.super-rc.co.jp/
↑品揃え抜群

http://www.f-sangyo.co.jp/default.html
↑長くつきあうならココ

http://www.rcjoyplaza.com/
↑秋葉原ラジコンの老舗と言えば

http://www.ccsltd.co.jp/CCS_2200_012.html
↑特売品がおいしい。(すぐなくなるチョクチョクいくべし)

参考URL:http://www.rcmx.net/gigalinx/index.html

QエンジンRCで付着したオイルの掃除に付いて

タイトル通りですが、皆さんはどの様にして機体(車体)に付いたべとべとオイルを拭き取っていますか?
掃除するコツ(?)等ありましたらアドバイスお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

油汚れは油で落とすのが基本ですので、潤滑剤CRC556や灯油を 布にしみこませて拭けば落ちます
 狭い所の汚れは スプレー式の潤滑剤でノズルをつけてふかせば落ちますよ。
 
 ですがプラスチックが有る場合その部品の劣化を促進してしまう場合があるようです ですからつけたまま放置などはしないように

 あとマジックリン(レンジ周り用)というのも使えます
 ただこれは軸受けあたりに付着すると 錆や軸受けの破損につながりますのでこれも 放置はしないようにしてください。

Qラジコンへりの上達方法

ラジコンへりを始めました(エンジンは50)、難しいですね。先生の指導が必要であり、何時も練習と言う訳に行かず、週1日 30~45分の練習であり、早く上達するには
練習方法については色々とネットで調べたが、以下の件、ご教示頂きたく

1)パソコンでのシミュレーターの購入、グラフィックボードの購入も必要で6万程度必要?

2)室内電動ヘリ(HBRシャトルなど)の購入、プロポは手持ちの使用が可能4万円程度


経験者の皆さん 1)と2)の費用は別としてどちらがエンジン機の訓練になり、上達が早いですか? 経験談も含めお願いします

Aベストアンサー

人それぞれで違うといってしまえばそれまでなんですが、私の場合は飛行機が自由自在に飛ばせる段階で、ヘリコプターに手を出しました。
ホバリング習得までの時間は何とか浮いていられるレベルは2~3ヶ月ほどで出来ました。(月に2~3回ほど飛ばしに行ってです)完全にコントロール下においてのホバリングは約1年ほどかかったように思います。
その後の上空は飛行機と大差ありませんでした。ある程度ホバリングできるようになると、上空飛行に移るほうが楽ですね。
自論ですが自転車にはじめて乗る練習の時は後ろで押さえてもらってある程度の速度で練習しますよね、その後ひとりで走れるようになったら、ゆっくり走るよりそこそこ漕いで速度に乗せたほうが走りやすい状態になり、十分に乗れるようになるに従いゆっくり走ってもふらつかず乗れるようになる、、、という具合だといえると思います。
ヘリの練習も似てるのでは?と思っています。止めることって難しいのですよ、ある程度動かすことのほうが簡単です。(だからホバリングは奥が深いと言われるんですね)
ホバリングが出来ないと離着陸が出来ませんのでこれは最低限度練習し、あとは上空飛行で覚えていけばいいのではないかと思います。
上空飛行が出来てくると自然と対面飛行の対応も練習できるし、ホバリングも上手になっていきますよ。何より練習という修行でなく”面白み”があります。
1)については「FMS」というフリーソフトがありまして、結構良く出来ています。パソコンとの連結コードはヤフオクで検索すると4000円程度で手に入ります、プロポはRC用が使えますし、PCに過大なスペックも要求しません。高価なソフト購入前に一度試す価値はあると思いますよ、私個人はTVゲームに見えてほとんどしませんでしたけど。
2)ヒロボーのXRBですね、あれは安定していいですね。おもちゃとは一線を画す本物の出来具合です。練習にはもってこいかもしれません。私はRCヘリが十分飛ばせるようになってから触らせてもらったので、良く出来てるな、すごいなと感心はしましたが、自分は購入してまでとは思いませんでした。ホバリングと微速の飛行しかできないようですし、そういう設計思想のものらしいです。

私個人は昔ながらの壊しては直し、の繰り返しで練習したマニアです。
そんな昔の話ではなく、ここ2年ほどの話ですからフライトシムを取り入れないで練習してきた少数派になるかもしれません。
今丸3年くらいですが、何とか3D飛行的にも飛ばせるまでになってきました。ここまでに全損3機、主力1機、スペア1機と購入しました。ローター交換で済む程度の墜落は20回くらいはしたと思います。
ほとんど回答になってないかもしれませんが、趣味ですから急いで上達しなくてもいいのですよ。ぼちぼち上達するほうが長く楽しめるかなというくらいの気持ちでいいのじゃないですか?
自分は比較的上手に飛ばせるレベルには達しましたがスリルと感動は飛ばし始めたころのほうが素晴らしかった様に思います。

人それぞれで違うといってしまえばそれまでなんですが、私の場合は飛行機が自由自在に飛ばせる段階で、ヘリコプターに手を出しました。
ホバリング習得までの時間は何とか浮いていられるレベルは2~3ヶ月ほどで出来ました。(月に2~3回ほど飛ばしに行ってです)完全にコントロール下においてのホバリングは約1年ほどかかったように思います。
その後の上空は飛行機と大差ありませんでした。ある程度ホバリングできるようになると、上空飛行に移るほうが楽ですね。
自論ですが自転車にはじめて乗る練習の時は後...続きを読む

QRCのバッテリーについて教えてください

最近またラジコン(ドリフト)を始め、5年前のバッテリーを3本引っ張り出して使用しています。
古いのでもうだめかなと思いつつ使っていますが問題なく使用できています。
タミヤ1400、SANYO2000、KYOSHO2000の3本ですが急速充電器(放電付き)で1時間~1時間30分で充電後、3本ともに走行時間15~20分位です。
モーターはドリパケの純正モータでタイやはドリパケ用ゼロワンRです。
充電に関して気を使っていた点は5年前の当時も放電後→充電するようにしていました。
その恩恵か5年経過後でも多少のパワーダウンは否めませんがそこそこ
ストレス無く遊べています。
そこで気になっているのは本来のバッテリーの寿命です。
RC用7.2Vニッカドバッテリーの寿命はどのくらいなのでしょうか?
何か手軽にバッテリー性能を測れるものがあれば教えてください。
あと、放充電器も5年前のものなので信頼性が心配です。
比較的安価なお奨めのものがあれば教えて欲しいです。
いかんせん、商品がたくさんありすぎてどれが良いのかさっぱりわからないので・・^^;

よろしくご教授ください。

最近またラジコン(ドリフト)を始め、5年前のバッテリーを3本引っ張り出して使用しています。
古いのでもうだめかなと思いつつ使っていますが問題なく使用できています。
タミヤ1400、SANYO2000、KYOSHO2000の3本ですが急速充電器(放電付き)で1時間~1時間30分で充電後、3本ともに走行時間15~20分位です。
モーターはドリパケの純正モータでタイやはドリパケ用ゼロワンRです。
充電に関して気を使っていた点は5年前の当時も放電後→充電するようにしていました。
その恩恵か5年経過後でも多少の...続きを読む

Aベストアンサー

RC用バッテリーの寿命は、主に充放電回数とそれに伴う素材劣化の程度で決まります。電池素材自体はどれも非常に化学的安定性が高いですし、缶もステンレスで錆びないので、過放電と高温多湿さえ避けられれば、20年~30年でも使える状態を維持できることは産業界でも実証済みです。実際に自分自身、10年以上前の各種セルを現役でいろいろと使っています。

ただし、耐久性は「ニッカド」「ニッケル水素」と単純にくくって考えられるほど単純ではありません。セル間のマッチング精度やセルの銘柄によって、耐久性に差が出ます。パックバッテリーはマッチドと特に謡っていない限りマッチング精度が低いので弱いセルの負荷が厳しく、マッチドのバラセル(自分でパックを組むもの)より寿命は短くなります。自分の経験上は、マッチドセルだとノンマッチドのパックバッテリーにくらべて概ね10~30サイクルくらい寿命が延びる感じです。

銘柄に関しては、ニッカドでも1700までと2000以降では耐久性が大きく違います。1700までは100回以上使えて性能低下もあまり目立ちませんでした。しかし2000以降は容量面で無理をしたこともあって耐久性は犠牲になっています。保存特性(自己放電量や過放電耐性)も2000以降はかなり悪化しています。自分の経験では2000以降は50サイクルくらいで死ぬセルが増えました。上手に使えば100サイクルくらいまでは使えましたが、容量低下が著しいので走行用として楽しめるのは50~70サイクルくらいまでです。

ニッケル水素になってからもGPとサンヨー、インテレクトでは耐久性に差があります。自分は使ったことありませんが、たぶんフォースマックスなども同様でしょう。従来、耐久性に定評があったのはGPです。ただし3300までの話です。

サンヨー、インテレクトのニッケル水素は当初から純レース用を強く意識機しており、あまり耐久性は重視されていなかったようです。レースに勝てなければ商売にならないので耐久性の優先度が低いのは仕方がありません。ニッケル水素になってからはモデルチェンジも毎年のように行われ、セルがダメになる前にどんどん買い買えを促されます。「ご意見番」たるトップレベルのユーザーの「耐久性」への関心が薄くなるのも無理ないです。「型落ち品」の劣化なんて関係ないですもんね。ほとんど使い捨て感覚です。酷いケースでは12ヶ月の間に3600→3800→4200と2回もモデルチェンジした時期があったくらいです。さすがに最近は落ち着きましたが、またぞろ4500~4600への切り替えが始まっていますよね。

また、レースでは放電特性が悪いと話にならないので、どんどんセルの特性がコンデンサ的なものになってきており、とんでもなく自己放電特性が悪くなっています。これも耐久性の悪化に影を落としています。3600以降のセルでは満充電1ヶ月程度でカラになってしまうケースも珍しくありません。日常的に使い続けられる前提がないと過放電でセルが死んだり痛んだりしてしまうわけです。毎週のように走らないと、文字通り、カネをドブに捨てる感じです。そしてどのみちセルが劣化するので翌年には買い換えなければならないと。

こうしたニッケル水素(特に最新スペック品)の商品性は、サンデードライバーには実に痛いものになってきています。狙いが「レースでの勝利」なので、これはもう仕方ありません。価格も容量が増えれば高くなります(材料費が増えるので仕方ない)。なので、ご自身の走行頻度と相談して、頻度が毎月2回以下程度なら、最新スペックのニッケル水素は避け、1700以下のニッカド、または3300以下のGP製ニッケル水素になさることをお奨めします。

GPも耐久性の評価が高かったのは3300までで、3600~3700以降はどのメーカーを使っても最高の性能が得られるのはせいぜい5サイクル程度、10サイクルも使えば放電量が1割以上減り、性能低下がはっきり分かるようになり、50サイクル過ぎると充放電すらマトモにできなくなるケースが増えてきます。使い方が良かったり、当たりのパックに出会えば100回くらい使えるケースもありますが、放電量は新品時の6~7割まで落ちてしまいます。

ニッケル水素はサイクル特性(耐久性)はニッカドより悪いですが、容量が大きく、走行時間が延びるので、寿命までのトータルの走行時間と支払うコストを見比べると、ニッケル水素に若干の分があるとは思います。また、走行性能的にはこれはもう圧倒的に最新のニッケル水素が一番優れていますから(モーターの回転音からして全然変わります)、胸のすくパワーを手軽に楽しむにはバッテリーのグレードアップは一番手っ取り早いのではないでしょうか。

充放電器は、5年程度なんて、まだ新しいほうですよ!よっぽど酷い保管をしてなければ、まったく問題なく使えるはずです。バッテリーコネクター端子が錆びてたら交換すればいいくらいの話です。

手軽なバッテリーの性能測定としては、決め打ちしたモーター、ギヤ比、タイヤで走行時間を比べればいいと思います。充電時間では的確な放電量は予想できません。ダメなセルがあると、充電電流を熱に変換して電気ばっかり食うだけで全然入らないからです。充電時間がアテになるのは、バッテリーのコンディションが信頼できるケースに限ります。

ただ、コンディションが信頼できるならば、簡便法として充電器の出力電流(単位はA)に時間(単位は時)を掛けてやれば、充電量はおおよそ推察できます。例えば2Aの充電電流で1時間入れたら2Ah(アンペアアワー)、つまり2000mAh(ミリアンペアアワー)です(1000mAh=1Ah)。充電器の出力電流レートは、電流レートの調整機能と電流計が装備されていればそれで分かりますし、固定レート式でも定格を見れば明記されているはずです。

RC用バッテリーの寿命は、主に充放電回数とそれに伴う素材劣化の程度で決まります。電池素材自体はどれも非常に化学的安定性が高いですし、缶もステンレスで錆びないので、過放電と高温多湿さえ避けられれば、20年~30年でも使える状態を維持できることは産業界でも実証済みです。実際に自分自身、10年以上前の各種セルを現役でいろいろと使っています。

ただし、耐久性は「ニッカド」「ニッケル水素」と単純にくくって考えられるほど単純ではありません。セル間のマッチング精度やセルの銘柄によって、耐久性...続きを読む

Q電動ヘリコプターかエンジンヘリコプターか?

今現在90エンジンヘリを飛ばして楽しんでいるものです。
最近電動ヘリコプターが各メーカー(JR T-REX)からたくさん出ております。
電動ヘリとエンジンヘリを比べた場合 組み立てやすさ、セッティングのやりやすさ、飛ばしやすさ ランニングコストはどちらが優れていますか。
教えてください。

Aベストアンサー

燃料に比較すれば電気の方が断然安い、これは確かですが、どんな方が
どんなものを求めているかで、話はそう簡単でもないと思います。
特に90クラスエンジン機使用者クラスが発しているご質問でもあり、
知りうる電動の実情を申し上げておきます。

確かに、3セル以下程度の飛行機・ヘリは急速に普及し、私自身もこれら
しか持って行かない「オール電化の日」もあります。この場合、壊す方が
難しいEPP飛行機やパーツの安い(カーボンローターすら2000円等)小型
ヘリということも相まって、実に経済的です。エンジン機オンリーより当然
燃料も減らなくなりましたし、かかるのは12V親バッテリーを数十Wで月に
十数時間程度充電する電気料金です。

しかし、これが本格的な大きさの電動ヘリとなると事情は一変します。
初期投資がバカにならないのです。
まず、充電環境を整えねばなりません。単純に、12セル5000mAhのリポ
を1C充電するならば12cellx4.2Vx5Ah=252Whです。これの充電器は
通常2万円以上位でないと対応出来ません。次に親電源となると、例えば
12V30Ah鉛バッテリーでは全く足りません。半分以上使わない方が
好ましい鉛バッテリーでは、12x15Ah=180Whで一回も充電出来ません。
ここで選択肢はいくつかあります。
・1000w以上の発電機と12~24VDC安定化電源の組み合わせで充電器に
 供給。実際にも見るスタイルですが、これは十万円以上は確実です。
・自動車からエンジンかけっぱなしで充電。これも使われますが、現場で
 必要時間エンジンは回したままになります。
・ハイブリッド車から充電。この場合ハイブリッド車は理想的な「自走式
 発電機付き親バッテリー」として使える訳です。これが理由で本気で車の
 買い替えを考えている人もいます。
・家庭で必要本数分リポを充電してから現場に赴く。これは1個2万円位する
 リポを2本セットで3~5セット揃える必要が出てきます。(実際には何だ
 かんだでそのくらい持っている、という人はいくらもいるのですが。)

セッティングに関しては、ニードルセットに気を使う必要から開放されます。
これは競技で思うようなパワーにならず納得いかない結果になる等、という事が
無く、これがトップフライヤーの大半が電動に移行している理由でもあります。
また、現状電動の方がパワーが上回っています。これはFAI F3Cルール改定で
エンジン排気量制限が取り払われる理由にもなっています。

他には、誰かがやってくれるという場合以外は必ず電動では「半田付け」が
必須になります。難しくはありませんが、下手な配線は容易に半田が溶け散る
等起こります。また、現状「アンプは燃えるもの」と思ってかかった方がいい
でしょう。多分、電動をやっていてアンプが燃えた経験がある人は過半数と
思います。特にヘリコプターだと、全開ではなく、アンプがスイッチングに
忙しい中間域でのホバリングが長い、というだけでも燃えたりします。
リポの基本知識はお有りかとは思いますが、当然この扱いも熟知してないと
危険です。使用には温度管理・バランス管理も要ります。

総じて、容易にその力を発揮させられるのは電動で、機体も汚れず(その代わり
排気による「自動潤滑」が無いのでメインギアや金属各部にグリス・オイル注油
は要ります。)メリットも多いのですが、コンテストレベルの機体を所持して
それを維持しようとすればそれなりに容易ではありません。このあたりをどう
判断し、何を望むかによって結論は違うと思います。

燃料に比較すれば電気の方が断然安い、これは確かですが、どんな方が
どんなものを求めているかで、話はそう簡単でもないと思います。
特に90クラスエンジン機使用者クラスが発しているご質問でもあり、
知りうる電動の実情を申し上げておきます。

確かに、3セル以下程度の飛行機・ヘリは急速に普及し、私自身もこれら
しか持って行かない「オール電化の日」もあります。この場合、壊す方が
難しいEPP飛行機やパーツの安い(カーボンローターすら2000円等)小型
ヘリということも相まって、実に経済的です。エ...続きを読む


人気Q&Aランキング