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SONYのTC-K333ESとTC-K333ESXではヘッドやモーターやキャブレーションなどの各機能の面から考えてどちらが良いのでしょうか?

A 回答 (1件)

いつ?新品で?XとかLとか、マイナーチェンジで良くなっているはずだけど、微妙。

所詮は、一般人向けの製品です。
本当のマニアは、アジマス調整のある、中道でした。
TC-K7BⅡと222ESL持ってました。
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Q32年前のカセットデッキと10年前のカセットデッキ

・デッキ A

32年前にボーナスのかなりの部分をはたいて買ったカセットデッキ
http://audio-heritage.jp/NAKAMICHI/Player/682zx.html

が、今もほぼ完全に動作します。(我が家にある最も古い電気製品です。)

・デッキ B

デッキAが老朽化で壊れたら困ると、10年前に買ったカセットデッキ
http://audio-heritage.jp/SONY-ESPRIT/player/tc-ka3es.html
(安価なものではなくクローズドループデュアルキャプスタン 3ヘッドの中級機です。)

これも完全動作します。
(そもそもこの時点でデッキAは長寿命。)

この8年ほどはカセットは新規録音には使っていません。
(CDレコーダーを使用しています。)
しかしながら40年以上撮りためたテープ資産があります。
(残したいものは少しずつCD化しています。)

不思議なのですが、32年も前に作られたカセットデッキの方がしっかりした
良い音を出してくれているように感じます。

一般にテープオーディオは自己録再がベストと言われますが、それほど使い込んではいない、
Bデッキで録音したものも、Aデッキでの方が音が良いように感じます。

これはなぜなのでしょうか?

・デッキ A

32年前にボーナスのかなりの部分をはたいて買ったカセットデッキ
http://audio-heritage.jp/NAKAMICHI/Player/682zx.html

が、今もほぼ完全に動作します。(我が家にある最も古い電気製品です。)

・デッキ B

デッキAが老朽化で壊れたら困ると、10年前に買ったカセットデッキ
http://audio-heritage.jp/SONY-ESPRIT/player/tc-ka3es.html
(安価なものではなくクローズドループデュアルキャプスタン 3ヘッドの中級機です。)

これも完全動作します。
(そもそもこの時点でデッキAは長寿命...続きを読む

Aベストアンサー

明らかにナカミチの方が「音」として一枚も二枚も上の高級機だからでしょうね。

それは、ヘッド周りの精密さ、安定した走行系、録音・再生回路の設計、使用パーツ等々・・・
特に1970年代~1980年代前半(CDが登場するまで)は録音機器と言えばオープンリールかカセットで、
特にカセットテープは取り扱い易さで普及し、次第に各社がオーディオとして高性能・高音質な路線へと競い合っていた時代。

中でもナカミチは独自の独立3ヘッド、Wキャプスタン、高品位の録音・再生イコライザー、ラインアンプ等で驚異的なワウ・フラッターと周波数特性を出しました。(オープンリールに匹敵するほど)
価格も驚異的で庶民には高嶺の花でしたね。
この時代の高級機は物量をたっぷり投入し、実に丁寧に凝った作りで音自体にもしっかりした主張があるようです。

その後、CDに押されカセットは徐々に衰退していきましたが、90年代前半まではそれでも各社製造していました。デジタル時代に入り、それまでの重厚さは薄れシンプルであっさりした感じになり普通価格帯の製品でも十分高性能なものが現れ、また、それまでは主に家庭内で録音再生して楽しんでいたものからウォークマンなどの登場で手軽に外で聴けるスタイルへと変わったのも影響しているかと。
つまり、カセットには本来のカジュアルさが再び求められたということでしょうね。

しかし、厳密に音質を比較すると80年代前半までの高級機は明らかに違いますね。
実際、私もこの頃の高級カセットデッキ(ティアック)で録音したテープを持っていて、やはり90年代前半の7~8万クラスのカセットデッキ(ソニー)で録音したものとを聴き比べると、後者も確かに水準以上の音ですが前者はもっと落ち着いた説得力のある音という印象。つまり、何というかアナログ時代の最高水準のカセットの音なのです。当時は、レコードの再生に重点が置かれ(レコードが一番高音質で、他はオープンリールの2トラ38など)、カセットは主にFM放送やレコードを気軽にテープに置きかえるという単なる録音媒体だったのが、ナカミチなど専門メーカーの登場で一挙にレコードの音に迫る、或いはそれ以上になったのです。

というわけで設計思想や回路、作り(メカニズム、仕様部品)が半端でなく当時はこれ以上のものがなく最高を目指した成果の製品であったということが、現在でも「音」として残っており、確かに証明されているからではないでしょうか。

明らかにナカミチの方が「音」として一枚も二枚も上の高級機だからでしょうね。

それは、ヘッド周りの精密さ、安定した走行系、録音・再生回路の設計、使用パーツ等々・・・
特に1970年代~1980年代前半(CDが登場するまで)は録音機器と言えばオープンリールかカセットで、
特にカセットテープは取り扱い易さで普及し、次第に各社がオーディオとして高性能・高音質な路線へと競い合っていた時代。

中でもナカミチは独自の独立3ヘッド、Wキャプスタン、高品位の録音・再生イコライザー、ラインアンプ等で驚...続きを読む

QSONYカセットデッキヘッドアジマス調整方法

SONY カセットデッキ TC-K333ESJを使用しています。機種の更改を行ったところ過去のTapeの高域の再生が悪くなりこもった音になってしまいました。原因は以前の機種とのヘッドのアジマスズレと思います。どなたか本機種のヘッドのアジマス調整方法 ご教示いただけませんか? 全面のフロントパネルをはずしてカセットを再生しながら高音の出るよう調整したいのですが(メカ全体を分解する技術は持っていないので)。お願いします。

Aベストアンサー

No.1です。

アジマス調整用のネジは、ヘッドを止めているネジでスプリングが入って居る方です。
通常はヘッドのガイドと逆位置ですから、正面から見て左側ですね。
調整後はネジが振動などで回らないようペイントロックして下さい。
工場でのアジマス調整は、12.5kHz/315Hzの信号が交互に入った調整用テープを使います。
本来アジマスを調整したならば、12.5kHzと315Hzのレベル差が無い様に再生EQの調整を行い、録音レベル-20~-25dBm時(何れかのレベル)での1kHzを基準信号として、12.5kHzの録音EQ調整も行わないとならないでしょう。
耳で聴いて調整する様ですのでここまでは求めないのでしょうが、複雑な音源より単純な音源のテープの方が調整しやすいでしょうね。

Qカセットデッキのヘッド摩耗の見分け方

中古のカセットデッキをリサイクルショップで買おうと思っていますが、ヘッドの摩耗具合が見た目でなかなか判断できません。摩耗している場合の特徴や判断の仕方など、解る方教えていただけませんか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。

<摩耗している場合の特徴や判断の仕方など>
 カセットデッキを長年使っていると、ヘッドはテープの幅より大きく出来ているので、テープがあたる部分が減ってきます。目視でソレと分かるほどヘッドがへこんできます。

 上記の様な状態は、30年位前、エア・チェックが主流だった頃、毎日何時間もカセットデッキを酷使した状態を何年間か続けた時になります。

 現在は、音楽を記録するためのメディア(媒体)は、CD、MD、DVD、ハードディスク、メモリーと色々ある状態が10年以上遡れると思います。カセットデッキが主役だった頃とは、音楽(音)を記録する状況は全く違っています。

 更に、アナログレコードとFMが主な音源だった頃と比べたとき、現在カセットテープを使い「録音しなければならない状態」は、現在ほとんど無いに等しいと思います。
 よって、ヘッドをそれほど酷使するような状況は、通常のユーザーではあまり無いのではないか?と考えられます。

 20年ぐらい前のカセットデッキを(中古で)買おうとするのであれば、止めた方が良いのでは?と思いますが、それほど年数が経過していないものであれば、「ヘッドを酷使した状態」を持つカセットデッキは、早々無いと思われます。

 明かにヘッドがへこんでいなくとも、ヘッドがテープの幅に他の部分と違う光りかたをしていれば、多少使い込んであると考えられます。
 何台ものデッキを比べられるのであれば、その部分を注意深く観察して、ヘッドが使い込まれていないものを探してください。

 しかし、その場合でも、明らかに録音、再生の周波数特性が極端に悪くなる訳ではありません(金属ですから)。汚れてきたヘッドを掃除しないために周波数特性は劣化します。

 但し、上記は、他の可動する部分が「全く問題ない状態」が前提であって、カセットデッキのメカニズムにゴムを使ってあれば(ベルト、ピンチローラー等)ゴムは経年変化で劣化します。交換済みのものが拠りベストです。
 これを回避したければ、全てがダイレクト・ドライブの個体を選んでください(ダブル・キャプスタンの場合4モーターとなります)。
 操作系では、現在はタッチするロジック系なので、安物は接点などに問題を抱えている場合もあります。

 ヘッドのアッセンブリーは、全体が上下に常に動きます。プレイ、ストップを繰り返すテストをして、感触を確かめてください。

 キャプスタンが、テープの幅に色がやや黒ずんでいるものは、頻繁に掃除をしないために磁性体でサビが発生したと考えられます。
 特別如何ということではありませんが、そういうことです。

 こんにちは。

<摩耗している場合の特徴や判断の仕方など>
 カセットデッキを長年使っていると、ヘッドはテープの幅より大きく出来ているので、テープがあたる部分が減ってきます。目視でソレと分かるほどヘッドがへこんできます。

 上記の様な状態は、30年位前、エア・チェックが主流だった頃、毎日何時間もカセットデッキを酷使した状態を何年間か続けた時になります。

 現在は、音楽を記録するためのメディア(媒体)は、CD、MD、DVD、ハードディスク、メモリーと色々ある状態が10...続きを読む

Qカセットデッキのキャリブレーション

程度の良いカセットデッキ(ソニーTCーKA3ES http://audio-heritage.jp/SONY-ESPRIT/player/tc-ka3es.html)を入手したのですが、キャリブレーション機能の使い方がよくわかりません。

キャリブレーションはRECレベル、録音イコライザー、バイアスの3つが設定できます。TC-KA3ESのキャリブレーションの発信周波数は400、3k、15kHzで同時に記録されます。

マニュアルには各設定の特色の説明はありますが具体的操作方法はちゃんと説明されていません。

キャリブレーションモードにするとレベルメーターが発信音のレベルを表示します。そこで、3つの設定を一気に調整するようです。発信音はミュートされます。

3ヘッドなので音楽を録音しながら調整しても良いのでしょうが、ヘッドホンがしょぼくて分かりづらいので出来ればキャリブレーションでしっかり合わせたいです。

録音レベルを合わてもイコライザーでメーター表示がオーバーかアンダーになり、更にバイアスをいじると、またメーター表示が動いてしまい、調整のしようがありません。

こんな状態でこの3つの設定を合わせる方法を教えて下さい。

程度の良いカセットデッキ(ソニーTCーKA3ES http://audio-heritage.jp/SONY-ESPRIT/player/tc-ka3es.html)を入手したのですが、キャリブレーション機能の使い方がよくわかりません。

キャリブレーションはRECレベル、録音イコライザー、バイアスの3つが設定できます。TC-KA3ESのキャリブレーションの発信周波数は400、3k、15kHzで同時に記録されます。

マニュアルには各設定の特色の説明はありますが具体的操作方法はちゃんと説明されていません。

キャリブレーションモードに...続きを読む

Aベストアンサー

こちらのサイト「HiFi Engine」でオーナーズ・マニュアルを入手できます。

  こちら → http://www.hifiengine.com/

 サイトの左上にユーザー登録の為の「Create New Account」という
項目がありますのでそこをクリックしてユーザ登録をします。

ユーザー登録が完了すれば新しいパスワードが登録した自分のメール
アドレスに送られてきますので、そのパスワードでログインし、ページの
上に並んでいるメニューの中から「Manual」を選んでクリックすると
下のほうにメーカのリストが現れますからその中からSONYを選び、更に
目的の機種名を選べばオーナーズマニュアル(英語版だけですが)が
ダウンロードできます。
 ダウンロードしたオーナーズマニュアルに詳細な操作方法が載ってます。

Qバイアス調整ってなんですか?

先日、3ヘッドのカセットデッキを購入しました。カタログを見たらバイアス調整ができると書かれていました。バイアス調整とはどういうことなんですか?あと、最近の3ヘッドのカセットデッキは消磁する必要がないといわれました。実際はどうなんでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

◆Naka◆
再登場です。そう言えばそうでしたね~、suno-manさん。どうも失礼致しました。 m(_ _)m
バイアスは、基本的に120μsと70μsの2種類があります。
120μsは、別名ノーマルバイアスとも言います。70μsはハイポジションとメタルポジション用のバイアスになります。
ただ、これはあくまで基本値ですから、suno-manさんのおっしゃるように、メーカーによって、いや、それどころかテープによって微妙に違います。その微調整をしてやることを「バイアス調整」と言うんです。(実際には感度レベルの違いやヘッドの状態等によってバイアスの調整が必要になるんですが)
個々のカセットデッキには、「リファレンス・テープ」というものが設定されていて、そのテープでフラットになるように調整されています。したがって、リファレンス・テープを使う限りは、チューニングの必要がないということになりますね。(厳密に言えばチューニングの必要はありますが、ここではそういうことにしておきましょう)
リファレンス・テープは各ポジションによって、設定されています。例えばメタルポジションではTD●のMA-●だとか、ハイポジションではS●だとかいう具合に。
ところでノーマルはよくタイプI、ハイポジはタイプII、メタルはタイプIVと書かれていますが、なぜタイプIIIがないのかご存知ですか?(関係ないですね、失礼しました) (^^;)

だいたいのデッキでは、バイアスのつまみは±20%、モノによっては±30%まで調整可能になっています。
+の方に回せば「バイアスが深く」なり、-の方で「浅く」なります。
バイアスを深めにして録音すると、中低域の厚みと深みが出て、落ち着いた音で録音することができます。逆に浅くすると、高域にアクセントのある輝いた音で録音できるんです。
どこを基準に+、-かと言いますと、テープによりフラットに調整した段階でのつまみの位置を0と考えていただければよろしいと思います。

調整する際ですが、実際(ソース)の音と聴き比べながら微調整するのが一番いいのですが、大抵のデッキには調整するためのレベル(感度)メーターが出ていますので、それを見ながら合わせてやることができます。もっとも最後の最後は自分の耳が頼りで、どこまでソースの音質に迫れるかは、慣れと勘の勝負ということになるでしょう。

◆Naka◆
再登場です。そう言えばそうでしたね~、suno-manさん。どうも失礼致しました。 m(_ _)m
バイアスは、基本的に120μsと70μsの2種類があります。
120μsは、別名ノーマルバイアスとも言います。70μsはハイポジションとメタルポジション用のバイアスになります。
ただ、これはあくまで基本値ですから、suno-manさんのおっしゃるように、メーカーによって、いや、それどころかテープによって微妙に違います。その微調整をしてやることを「バイアス調整」と言うんです。(実際には感度レベルの違いやヘッド...続きを読む

Qボリュームを回すとガリガリ音が出る時の直し方?

ボリュームを回すとガリガリと音が出る時の直し方を教えて下さい。
メーカー製のパソコンを買った時によく付いてくる、アンプ内蔵のスピーカーについての質問です。
アンプ内蔵のスピーカーについているボリュームつまみを回して、音量を上げ下げすると、
ガリガリと大きな音がスピーカーから出ます。
ボリュームの抵抗体にDC(直流)が流れると、そうなりやすいと聞いたことがあります。

この直し方として次のどちらが根本的な修理方法なのでしょうか。
1.ボリュームの前後にDCをカットするコンデンサを追加する。
2.ボリュームを交換し、ボリュームの前後にDCをカットするコンデンサを追加する。

Aベストアンサー

すでに模範的な回答が出そろっていますので、補足の意味で
書き込みさせていただきます。

バリオーム(可変抵抗器)のイメージは左の図のとおりです。
カーボン皮膜を施してある面を摺動片が移動して抵抗値を
変化させる構造ですが、この面にゴミがとかキズが付くと
摺動片がそこを通過するときに「ガリ!」という不快な音を
たてます。

それならばゴミをとってやれば治りそうですが、これが
なかなかそう簡単にはまいりません。分解ができないのが
多いんですよ。
実際の部品は右図のような形をしています。小さな穴でも
あいていればそこから接点クリーナーを噴射してやれば
一時的に治ることもあります。でもしばらくするとまた
同じ症状が出てくるでしょうね。同形で同じ値の物と交換
するのがベストです。

余談ですが最近の器機はとことんコストダウンしているせいか
ここがすぐダメになるようです。安くなるのは歓迎しますが、
あまりに粗悪な部品を使うのはいかがなものかと思うんですが・・・

Qカセットデッキ TC-K555ESJ 故障の原因

ソニーのカセットデッキ、TC-K555ESJと同型ESLを、4~5年前に中古で購入しました。その時は2台とも完動でしたが、久々に引っ張り出したら動きません。症状はまったく同じで、早送りや逆回転はするのに、再生状態だと回らないのです。
保管場所は、特に湿気の多い場所でもないのに、2台ともまったく同じ症状です。一生使おうと、完動状態のものを保管しておいたのにがっかりです。使わず保管しておいて、なぜ故障したのか原因がわかったら教えてください。

Aベストアンサー

似たような症状の修理記録があったのでご参考まで。

http://plaza.harmonix.ne.jp/~fumimasa/TC-K3ES.html

上記の場合はドライブベルトの劣化(経年劣化で伸びた?)ことらしいです。

Qキャリブレーションの使い方

お世話になります。ヤフオクで中古のカセットデッキでソニーtc-ka3esを購入しました。キャリブレーションが付いているのですが、使い方がわかりません。取説が英語でして、わかる範囲でやってみましたが、うまくいきません。you tubeで公開されておりますが、メーター画面に▲が点滅してダイヤルを回す方向が指示されなければならないと思われるのですが、表示されません。どなたかご存知の方、
ご教授下さいますか。何卒宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

REC CAL操作手順は以下の通りです。

1 テープを入れる(ディスプレイのテープタイプ表示が出る)

2 FFボタンを押してリーダーテープ部を送っておく
 
3 REC CAL スイッチをONにする (REC CALモードとなりディスプレイ表示が切り替わる)

4 録音ボタンを押す(録音スタート)

5 ディスプレイメーターにバーが表示される
    
6 初めにレベルつまみを回して下側のバーを赤▲に合わせる

7 次にバイアスつまみを回して上側のバーを赤▼に合わせる

8 ストップボタンを押す(REC CALモードは解除される) 

9 REWボタンを押して巻き戻す


上記の{3}までの操作をして表示が切り替わらなければ故障しています。
機械式スイッチによる切り替えなら救済策も無くは無いですが
KA3ESはICスイッチで切り替えを行っていますのでICが逝かれていればお手上げです。
また{6}{7}の操作時にバーが左右に振れて安定しないようなら走行系に問題を抱えています。
また赤三角マークはREC CALモード時は点灯したままです。
実機で点滅しているならば動作的な問題を抱えています。
YOUTUBE動画はビデオカメラの特性限界が出ているので見た目には点滅しているように見えるだけです。
カセットデッキは可動部が多いので機械的不具合も起こると考えておいた方が良いでしょう。
ともかく古い機種ですので何が起きてもおかしくありません。

REC CAL操作手順は以下の通りです。

1 テープを入れる(ディスプレイのテープタイプ表示が出る)

2 FFボタンを押してリーダーテープ部を送っておく
 
3 REC CAL スイッチをONにする (REC CALモードとなりディスプレイ表示が切り替わる)

4 録音ボタンを押す(録音スタート)

5 ディスプレイメーターにバーが表示される
    
6 初めにレベルつまみを回して下側のバーを赤▲に合わせる

7 次にバイアスつまみを回して上側のバーを赤▼に合わせる

8 ストップボタンを...続きを読む


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