新生活!引っ越してから困らないように注意すべきことは?>>

オールドレンズ分解、清掃後∞や∞付近にピントが合わない。 カビだらけだったので清掃しました。
タイトルの通り分解、清掃後合わなくなりました。今まで単焦点レンズはやったことありますが今回はズームレンズです。

・レンズの表裏も確認しましたが間違いはありませんでした。

・また、レンズユニットは全てねじ込むタイプでがっちり固定されるので、位置がずれてるとかも考えられません。

・バルサム切れの修理もしたのですが、バルサムの代替に使ったワセリンの問題かなと思い、サラダ油や透明マニキュア、代替無しでも結果は同じ。

何か他に考えられる原因はありますでしょうか。
オーバーインフではなく、届きません。

質問者からの補足コメント

  • レンズユニットは外しましたが、ヘリコイド等は外していません。なのでピントリングを回転させても分解前と位置は何ら変わらないと思います。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/11/03 15:41

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

お話より思いつく原因はヘイコイド部分の組立位置不良程度です。



どこのメーカーのレンズかわからないので少々アバウトですが、

オールドレンズの場合、ヘリコイド部分のねじの回転によってピント調節しているので、

ヘリコイドねじとヘリコイドねじを分解する際、ねじ同士をゆっくり回転していき、
外れた部分をケガく等してマークしておき、
グリス塗布後、組みつける時の指標としておきませんと、
組み付け時、違う所でねじを合わせますと、ピントが出なくなります。

ヘリコイド部分の洗浄、グリスを追加、補充する場合起きやすい問題です。

ちなみに、バルサム切れの修理とありますが、接合した合せレンズにワセリンやサラダ油等を塗布されるのでしょうか?
もしかしてヘリコイドグリス抜けとお考え違いではありませんか?

ご参考まで
この回答への補足あり
    • good
    • 1
この回答へのお礼

レンズユニットのねじ込み過ぎでした。
ゆるい状態で直りました。有難うございました。

お礼日時:2016/11/05 17:03

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qデジイチでレンズを無限遠調整する方法

先日からペンタックスのマニュアルレンズのメンテナンスについて質問してる者です。
経緯は↓こちらです。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2606725.html

で、分解する前に知識を仕入れておくべくいろいろと調べてるのですが、ヘリコイドを外すとなれば組み付け時に無限遠調整をしなければならいことが分かりました。
正確に合わせるには“コリメーター法”という調整方法を用いるらしいのですが見つけた記事はどのサイトもフィルムカメラで行っており、フィルム面にピント合わせの摺りガラスやプラ板を貼って調整するのでデジカメでは不可能?のように見て取れます。
私はデジイチ(分解するのはこれに使用するレンズ)とM42マウントのフィルムカメラ(望遠レンズあり)しか持ってません。

こういう場合、正確に無限遠を合わせるのは無理なのでしょうか?


※とてもコアな世界の質問だと思うので、メーカーに修理に出すとか、素人がレンズを分解するものではない、などの回答は無用です。

Aベストアンサー

私は、望遠であるなら400番くらいのNDフィルタで太陽にピントを合わせます。(勿論カメラに付けて)
夜なら月。(この方が安全か)

Mレンズの場合、実際はヘリコイドのどこの溝とどこの溝とが合うか、という話で、ヘリコイドの分解では微妙なずれは生まれないと思います。
具体的には、ピントリングと距離目盛りとヘリコイドの雌側が一体になって光軸と垂直に・マウント面と平行な円運動をします。
他方、ヘリコイドの雄側は(M50mmF1.7だと化粧板や全玉の乗った側)、そのヘリコイドの回転運動を受けて光軸と平行に運動します。
一見これが回転しそうですが、ピントリングが回転しているのに相方まで回転してくれては困るわけで、回転しないようにガイドが付いていて押さえてあります。
ヘリコイドはずしにはこのガイド外しが必要だったはずです。
ヘリコイドの雄側をはめるときに、まぁ同じような溝がいくつもありますので、どこかの溝に嵌ったとしましょう。
たしか、ガイドの位置で雄側が回転しないように回転方向にたいしては固定されますので、
これが正しい溝の位置より(回転方向に)手前ではまり、深く回転したところでこのガイドと合えば無限遠オーバー。
逆に、正しい溝の位置より(回転方向に)先ではまり、より浅い回転でガイドと合えば無限遠が出なくなります。
まぁバラしてからよく考えてみて下さい。書いた物を読んでも解らないと思います。(^^;;
なお雄雌が真逆になっていたらごめんなさい。

ヘリコイドを外す直前には、こことここが合ってましたよという印を白マーカーで付けておくと後の組み立て作業が楽でしょう。
あるいは、ヘリコイドを完全には外さず、今見えている範囲だけグリスを塗り替えるという手もあるかも知れません。

また、自分でばらす程度のレンズですから、少々のことはいいやという考え方もあります。
広角なら無限遠はちょっと絞っておけば良い程度にはすぐに調整できるでしょうし、望遠であれば、月や太陽といった無限遠的目印を見つけやすいでしょう。

問題だと思うのはヘリコイドのかみ合わせではなく、レンズ(玉)とレンズの距離や、マウント等の組付けでしょう。
また、これらは三次元的にずれます。
右側は無限遠オーバー、左側は無限遠未満、なんてことだってあります。また、解像度が悪くなったなんて事だってあるでしょう。
無限遠のズレ自体は、どうせ手でピントを合わせるので問題ない(ただし無限遠に届かないのでは困る)、と思っています。
つまり、電子情報的に、カメラ側から何メートルの位置にピントを持って行け、なんて信号が出るとしたら、無限遠のズレは問題でしょうが、そんなカメラはたぶん無いし、Mレンズには無関係です。

まぁ私個人は、私が使う物なんで、私に判らない程度の異常は私には判らない(???)としてジャンク品を使っていますけど。
測定屋さんに提出して精度が良ければご褒美が貰えるわけでもありませんから。

ただし、カメラ側のスクリーンや画像素子がずれていなければ、ですが。(^^;;
AF合焦はズレていることがままありますので、よく確認した方が良いでしょう。

実際の精度がどんな物なのかというと、
例えばF4の被写界深度とはどれくらいの繰り出し量(長さ)なのかを見ると良いでしょう。
素人とはいえそんなにずれるか??と思うでしょう。
勿論開放ではこの限りではありませんし、先に述べたように、光軸と垂直方向にちょっと長いか短いかよりも、各玉同士が光軸上に平行に並んでいるかの方が深刻だと思います。
(私はそれが気になるような眼力を持ち合わせていないので幸せですが(^^;; )

なお、吸盤ゴム??は理化学用品だったと思います。
特にレンズ分解用にゴム素材の改良でもしていない限り。
他にも、フラスコなどのゴム栓も利用できます。
前玉が飛び出ている場合はゴム栓をくりぬくか吸盤ゴム?を使うことになりますが、そうでない場合はゴム栓の方が力が入れやすいです。
大きさは色々でしょう。
私ならハンズの理化学機器のところで相談してみます。
カニメも自作です。確かに良い物が欲しいとは思いますが。

私は、望遠であるなら400番くらいのNDフィルタで太陽にピントを合わせます。(勿論カメラに付けて)
夜なら月。(この方が安全か)

Mレンズの場合、実際はヘリコイドのどこの溝とどこの溝とが合うか、という話で、ヘリコイドの分解では微妙なずれは生まれないと思います。
具体的には、ピントリングと距離目盛りとヘリコイドの雌側が一体になって光軸と垂直に・マウント面と平行な円運動をします。
他方、ヘリコイドの雄側は(M50mmF1.7だと化粧板や全玉の乗った側)、そのヘリコイドの回転運動を受けて光軸と平行...続きを読む

QAi S Nikkor MFレンズ ヘリコイドのグリスアップ

初心者の質問なのですがご存知の方、経験のある方よろしかったらお答えお願い致します!
最近「Ai-S Nikkor 50mm 1:1.8」というMFレンズをオークションにて手に入れました。しかし届いてみるとフォーカスリングがやけにスカスカのものでしておそらくヘリコイド部分のグリス切れ??かと思われるのです。。(所有の別のMFレンズと比べると明らかにスカスカでした。)

nikonのサービスセンターなどで新しいグリスを入れてもらえたりなどのサービスなどはありますか?それともどこかの修理専門のところへ出さなくてはならないですかね。

どなたかこのような経験のある方はいますか?実際にどこかに修理依頼を出したよという方や具体的にいくら位の修理代がかかったなど、ご存知の方がいましたら教えてくださいますと大変助かります。
どなたか情報を宜しくお願い致しますっ

Aベストアンサー

No1様の追加で

ピントリングの重さもある程度は調整可能になっています。

カメラ・レンズの修理見積もりはここで確認できます。

https://recept.nikon-image.com/repair/MachineSelectInit.do

カメラの機種・れんずの種類などを選択して行くと
価格が出てきます。

種類によってバルサム切れなどで修理が出来ない場合もありますので
ご注意ください。

参考URL:https://recept.nikon-image.com/repair/MachineSelectInit.do

Qマニュアルカメラでのピント合わせのコツってありますか?

マニュアルカメラでのピント合わせのコツってありますか?
カメラはペンタックスのKXです。レンズはSMCM50mmF1.4を主に使っています。
絞りを開けて撮っているせいか、なかなかピントが合いません。

メガネを使っているのですが、コンタクトにするとちょとましかな?という感じ。
ファインダーに視力補正レンズを付けたら、やり易くなるのでしょうか。
あと数センチ前にピントが来ていたら萌え死にできるのに、って猫写真が沢山できてしまいました。
MFだとある程度は仕方ないんでしょうか。
上手いやり方があったら教えてください。

Aベストアンサー

50mm/F1.4開放、撮影距離2mだと、ピントが合う範囲は前後5cmあるかないか・・・という事はご存知ですか?要は「顔をアップで撮るならば、目にピントを合わせると鼻はピンボケ」なんですね。それほど「絞り開放」のピント合わせは難しいんです。

ですので、まずは「絞ること」=「被写界深度深くすること」です。ボケ味云々の前に「ピンボケ写真の量産」じゃあ、どうしようもありません。高感度フィルムを使い、ある程度絞り込んで(F4~5.6程度)撮影するようにして下さい。レンズ開放でのボケ味云々の話は「F4~5.6程度でちゃんとピントあった写真が必ず撮れるようになってから」の話です。

ピント合わせは「行って帰る」が基本です。ピントの「山」は裾野から徐々に行ったんじゃ分かりません。峠を越えて反対側まで降りてしまえば、どの辺が頂上だったかすぐに分かります。ですので、無限遠方向からリングを回して、ピントが合ってまた合わなくなるまでの「ピントリングの回転角」を覚え、その中間(正確に言うと中間よりやや無限遠より)まで戻すようにすればピント合わせが速く・正確になります。

更に猫や赤ちゃんなど、「気配を感じで動いてしまう被写体」の場合は、ピント合わせで追いかけている間にドンドン移動してしまいます。ですので先に「同距離の別の場所」でピントを合わせて置いて、構図を合わせたら即座にシャッターを切る、という方法で撮影して下さい(この方法だとF4位に絞っていないと上手く行かない事が多いというコトもあります)。それでも相手が動いているなら、ピントが動かさず、自分自身が動いて被写体との距離を一定に保って下さい。

自分自身が動いて被写体との距離を一定に保てる技術が身につけば、その「動いている間」に更にピントをきっちり合わせる余裕が出来ます。そうして初めて「絞り開放で猫が撮れる」んですよ。

50mm/F1.4開放、撮影距離2mだと、ピントが合う範囲は前後5cmあるかないか・・・という事はご存知ですか?要は「顔をアップで撮るならば、目にピントを合わせると鼻はピンボケ」なんですね。それほど「絞り開放」のピント合わせは難しいんです。

ですので、まずは「絞ること」=「被写界深度深くすること」です。ボケ味云々の前に「ピンボケ写真の量産」じゃあ、どうしようもありません。高感度フィルムを使い、ある程度絞り込んで(F4~5.6程度)撮影するようにして下さい。レンズ開放でのボケ味云々の話は「F4~...続きを読む

Qレンズの分解

オリンパスOM1の標準レンズがカビだらけで分解して清掃使用としたところ、途中から、分解が不可能になりました。最後までレンズがはずれないと、カビがとれません。以前、オリンパスのレンズを分解した方でよろしかったら、手順を教えて下さい。

Aベストアンサー

固くてなかなか外れないこともよくあります。
緩み止めに少量の接着剤が使用されていますが、たまたまネジ部まで浸透していたりしていると、かなり固いです。

カニ目レンチの先端が隙間なくピッタリで、かつできるだけ短く強固の物を用意し、また手に持つ部分を長くして、テコの応用で強力に回します。鏡筒側もゴム板などで保持して滑らないように固定します。
片手では、回らないこともよくあります。

裏技でCRC556などの潤滑剤を少量固着面に点滴し、半日ほど置いてから作業します。
つけ過ぎると、どこまでも浸透してレンズ面に回ったり絞りが張り付いたりの不具合になりますから注意します。
いずれにしても、あとで完全にふき取ります。

必ず分解はできますが、工具と対象の材料や構造の機械的強度を考えながら、このあたり、物理学や工学などの生きた感覚あるいは、職人の勘が必要なようですが、無理なく強い力を加えることになります。

Qヘリコイドのグリス交換

今から30年ほど前に製造されたレンジファインダー機の金属製のシャッター幕が油分の付着によって粘っています。絞りには粘りは認められません。

おそらくはヘリコイドから来た油分だと思われますが、当時使用されていたグリスに比べ、現代のグリスのほうが品質が良いのでしょうか?ちなみにヘリコイドは支障なく動作しています。

また、修理の際はグリスを除去して最新式の専用グリスに交換したほうが良いでしょうか?粘りの再発や油分の揮発によるレンズのクモリを危惧しています。

Aベストアンサー

ヘリコイドのグリスは劣化してくると回転が重くなったり逆にスカスカに軽くなったりします。
レンズの分解清掃を頼めばそこも入れ替えるはずです。グリスの入れ替えだけの指定も可能でしょう。
レンズごとの重過ぎ軽過ぎは個体差や好みもあるので調節はグリスの固さの違う物を用意して行うようです(N社)。

私は不具合が無い限り、MFレンズの分解清掃は不要だと思います。(前に書いた通りシャッター幕の油とは無関係です)
分解清掃した場合は交換という指定になっている部品がある場合は分解できないと断られることもあります。

曇りはヘリコイドの無いレンズ(引き伸ばしレンズ)にも発生するので原因はよくわかりません。いろいろな場合があるんでしょう。

QLマウントとM42マウントの違い

古いレンジファインダーのカメラ(CANON7)を、もっております。中古の交換レンズを購入しようと考えていますが、「L(ライカ)マウントレンズ」なら交換できるはずですが、時々「M42マウントレンズ」というものが、雑誌に載っています。
この二つは、違うマウントなのでしょうか。それとも両方ともCANON7につくのでしょうか。ご存知の方、教えていただけませんでしょうか。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

同じスクリューマウントですが、
ネジ径が違います。
M42は読んで字のごとし42mm
別名プラクティカマウント、
Pマウントとも
呼ばれています。
このマウントは1眼レフ用の
マウントで以前は1眼レフの世界標準的な
マウントでした。

Lマウントは39mmです。
別名ライカマウント、
M39マウントとも呼ばれます。
口径(ネジ径)がまったく違うので、
そのままではまったく付きません。
マウントアダプターでも有れば
装着可能ですが。
(有ったような気もする・・・)

LマウントのLはleicaのLです。
M型以前のバルナックタイプ
と言われるモデルが採用していました。
当時(1960年代以前)レンジファインダー機の
世界標準的なマウントでした。

蛇足ですが、引伸し機の
レンズが同じ39mm径で装着可能です。
(ヘリコイドが有りませんが、一部の超マニアは
装着して遊んでいます。)

Qカメラのクリーニングをしてくれるところはありますか?

こんにちは。よろしくお願い致します。

家の押入れから、昔家族が使っていたカメラが出てきました。
オークションで安く取引されているような代物なのですが、カメラに興味があるので、使ってみたいなぁと思っています。
メーカーの違うカメラ本体2台(フィルムカメラ)と、一つは一眼レフでしたので、その交換レンズが2つあります。
使う前に、掃除をしなければいけないということは分かるのですが、全くの初心者なので、どこかにクリーニングを頼みたいと考えております。ついでに、どこか壊れているところがあれば、教えても頂ける所がいいのですが…。

皆様は、自分でではなくクリーニングをする場合、どこに頼んでいらっしゃいますか?普通の電気屋さん(ヤマダ、ヨドバシカメラ等)でも持って行けばみて頂けるのでしょうか?
おすすめのお店があれば教えて下さい。
どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

まず、そのカメラのメーカーへお訪ね下さい。
それぞれサポート窓口がありますので、電話相談するのが早くて確実です。

サポート窓口については、そのカメラのメーカー名で WEB 検索なされば見付かると思います。
もしくは、104 電話番号案内で、そのメーカーの電話番号を調べて、
その後、直接電話をするなどして、サポート窓口に回してもらったりできるでしょう。

Qジャンク箱のあるキタムラ店舗の減少について

全国に店舗展開しており、知名度も高いカメラのキタムラですが、時たま、お店の片隅に大きなカゴを設置して、商品価値の低下したカメラや故障したカメラをまとめて放り込んである、いわゆる「ジャンク箱」を設置してある店舗を見かけます。私などは、変な例えかもしれませんが「中身の見えるくじ引き」みたいな感覚で、結構頻繁に箱の中に転がしてあるカメラを購入したものでした。
そんなキタムラのジャンク箱ですが、最近になって、ジャンク箱を設置してあるキタムラの店舗が目に見えて減少してしまい、残念であるとともに不思議で仕方ない、というのが質問の本題なんです。ほんの数年前までは、私が知っているキタムラ店舗の半分くらいにはジャンク箱が設置してあり、最寄の店舗にもご多分に漏れずジャンク箱があったのですが、ここ4,5年の間でどういうわけか徐々に姿を消し始め、間もなくして最寄のキタムラからもジャンク箱が消えました。現在私が知っている店舗の中では、ジャンク箱があるお店は、わずかに一軒を残すのみという状況になってしまいました。
一体、どのような事情があってこのような事態になってしまったのでしょうか??
何も手持ちのカメラを手放す人が減ったというわけじゃないでしょうし(最近など特に、初期の100万~300万画素クラスのデジタルカメラからの買い替え需要が少なくないはずです)、キタムラグループ全体としても、以前に比べて中古ビジネスに力を入れなくなったという感じは全くせず、むしろ以前よりも力を入れて取り組んでいるように見受けられます。どうしてジャンク箱が目に見えて減ってしまったのか、全く理解できません。
ジャンクを買って当たりを引けば嬉しいですし、他にもストラップなど部品取りに重宝していたのに・・・。

ちなみに私の住んでいる地区は、西日本の中では比較的人口の多い感じの県だと思います。
キタムラに現在お勤めの方、また勤務経験をお持ちの方、ぜひ回答御願いします。

よろしくお願いいたします。

全国に店舗展開しており、知名度も高いカメラのキタムラですが、時たま、お店の片隅に大きなカゴを設置して、商品価値の低下したカメラや故障したカメラをまとめて放り込んである、いわゆる「ジャンク箱」を設置してある店舗を見かけます。私などは、変な例えかもしれませんが「中身の見えるくじ引き」みたいな感覚で、結構頻繁に箱の中に転がしてあるカメラを購入したものでした。
そんなキタムラのジャンク箱ですが、最近になって、ジャンク箱を設置してあるキタムラの店舗が目に見えて減少してしまい、残念で...続きを読む

Aベストアンサー

 入手する玉数が減ったからです。
最近は下取りに出すよりもオークションなど個人売買に出す人が多くなり、ある程度動く商品が確保できなくなったようです。また、各支店ごとの下取りや故障品などは全てセンターなどに集めて専門の中古業者に売るなどしています。

あと、ジャンクなのにクレームも多く(^_^;

また1店舗あたり売上を上げる為には、儲けの無い物を売る場所は1cmでも確保しない、ようになりました。

Qヘリコイドが重い。。。

デジタル一眼について質問させていただきます。

最近、ドイツのレンズを二本購入したのですが、ヘリコイドが重くて参っています。

ものはpentacon 135mmとleica macro elmarit 60mmです。
写りは抜群によいので、是非動画にも使って見たいのですが(特にライカ)、
ヘリコイドのあまりの重さに映像がぶれてしまいます。。。

ヘリコイドを軽くする、もしくはMFをセミオート化するようなパーツって売ってないのでしょうか?例えば、ピントリングにぐるっとはめてモーター式で回転するようなものとか。。。

何卒ご教授よろしくです。

Aベストアンサー

>ピントリングをまわすと、スクリューマウントが回るくらい重い・・・

ということは、完全にグリスが固化していますね。いかにAFよりピントリングの重いMFレンズとはいえ、異常な状態です。
良いレンズなので、オーバーホールに出されたほうが良いですよ。

このまま使い続けると、金属同士がこすれてオーバーホールしてもピントリングのフィーリングが改善しない可能性も出てきます。もしかすると、すでにそうなっているかもしれませんが・・・

いずれにせよ、オーバーホールを勧めます。ライカMマウントでも、ヘリコイド清掃+グリス交換 ¥15000~で受け付けてくれるようです。 ←フクシマフォトサービス(埼玉県)の価格表より。

QCanonの一眼レフ用レンズでFDマウントとニューFDマウントの違いは?

表題のとおりですが、FDマウントとニューFDマウントの両者にはどういった違いがありますか?また、CanonA-1には両方ともマッチするのでしょうか。教えてください。

Aベストアンサー

FDレンズとニューFDレンズ(NFD)とキヤノンA-1をまだ所有しています。

> FDマウントとニューFDマウントの両者にはどういった違いがありますか?

基本的には、FDレンズをマイナー・バージョンアップしたものがニューFDです。外見上の違いは、銀色のギザギザリングを締め付ける方式のマウントから、レンズ全体をねじって固定するバヨネットマウントに変わり、銀色が印象的なFDから真っ黒なニューFDに変わったという所でしょうか。

> CanonA-1には両方ともマッチするのでしょうか。

CanonA-1には両方ともマッチします。と言うか、絞り機構や信号伝達機構は同じなので、CanonA-1に取り付けて使う場合には、操作は全く同じです。性能の差については、当時のカメラ雑誌のテスト記事などで見る限り、光学系(中身のレンズ)自体はFDからNFDにそのまま引き継いだものが多かったようです。ただし、開発時期が違いますから、ニューFDになってから発売されたレンズの中には、同じ焦点距離でも光学系が改良されたものはあったようです。

CanonA-1にFDもしくはNFDレンズを装着して絞り優先で撮影する場合は、レンズ自体はAマークに合わせて開放測光で使うようにし、ボディー側のダイヤルで絞り値を設定してやれば問題なくできますが、絞り込み実絞りの状態から絞り優先での使用には対応できていません。

キヤノンA-1のことが詳しいサイト
http://canon-a.fantastic-camera.com/

FDレンズシリーズに関するメーカーの公式サイト
http://web.canon.jp/Camera-muse/history/canon_story/1970_1975.html

参考URL:http://canon-a.fantastic-camera.com/,http://web.canon.jp/Camera-muse/history/canon_story/1970_1975.html

FDレンズとニューFDレンズ(NFD)とキヤノンA-1をまだ所有しています。

> FDマウントとニューFDマウントの両者にはどういった違いがありますか?

基本的には、FDレンズをマイナー・バージョンアップしたものがニューFDです。外見上の違いは、銀色のギザギザリングを締め付ける方式のマウントから、レンズ全体をねじって固定するバヨネットマウントに変わり、銀色が印象的なFDから真っ黒なニューFDに変わったという所でしょうか。

> CanonA-1には両方ともマッチするのでしょうか。

CanonA-1には両方と...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング