『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

陸上部、オフシーズンについて。

私は中1の陸上部です。
いま、陸上はオフシーズンなので
その間にタイムをあげたいです!

オフシーズンの間にタイムを
たくさんあげることは可能ですか?

自主練をしようと思いますが、
どんなメニューがいいですか?
(短距離で100mと200mやってます!)
自己ベスト→15.0(100m)31.9(200m)
遅いです…。

1ヶ月半後に陸上部強制参加の
ロードレース大会(3km)があって、その練習も
したいのですが、先にそっちに
集中した方がいいと思いますか?

私はいつも部活に来ていない人に
負けています。その子にオフシーズンで
絶対勝ちたいです!
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

「第二の心臓」…ふくらはぎを鍛えましょう!



壁の前に立ち、両手を壁に付けます。
その場で足首の上下運動(つま先立ちの上下運動)を繰り返します。
朝昼晩…食後に習慣付けしましょう!

徒歩の際に、電柱間をつま先歩行をしましょう。

お風呂の中で、アキレス腱➡ふくらはぎの方向でリンパマッサージをしましょう。

ふくらはぎの筋力強化は、集中力アップ、血行促進、下半身強化、瞬発力アップ、新陳代謝アップ、冷え貧血予防に繋がります。

継続して続ける事で、走行時に宙に浮いている感じで走れる様になります。

「継続は力なり」の精神で頑張って下さい! (^_-)-☆
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます!
ふくらはぎ鍛えてみたいと
思います!!
「継続は力なり」ですね!
頑張ります\\\(۶•̀ᴗ•́)۶///

お礼日時:2016/11/04 20:20

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Q長距離を走ると短距離は遅くなる?

中学生女子です。小学校のときからスポーツクラブで陸上をやっていました。中学でも部活で短距離をやっています。今部活は陸上専門の先生がいません。新入生の親が元陸上選手だそうで
「長距離を走ると短距離が遅くなる」と顧問に言ったので今年度から冬場の走りこみがなくなりました。
今までの顧問の先生やスポーツクラブでは「冬場の走りこみが次のシーズンのタイムを決める」といわれていて、今まで一生懸命やってきました。先日も試合で元顧問に
この冬がんばって走りこめば来年はずっと速くなるからがんばれ  といわれたばかりですが、いままでやってきたことは無駄だったのでしょうか?二人とも陸上を専門的にやってきた人なのでどちらを信じたらいいのかわかりません。本当に長距離を走ると短距離が遅くなってしまうのでしょうか?絶対速くなりたいので、走りこみが必要なら部活の後走りこみたいと思っています。アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

中学で陸上を指導しています。大学時代400hでインカレ5位になったことがあります。

結論から言うと走りこみは必要(重要)です。
確かにゆっくりばかり走っていると速筋が衰えますし、神経反射といって、効率的に短時間に筋出力を発揮する生体回路が機能しにくくなります。

ではどうするか?ですが、
短距離選手でも冬場は週2~3回は走りこみ(中学生女子なら4キロから5キロ)を行います。

しかし長い距離を走った後は必ず「流し」や「快調走」などで、スピード刺激と、小さくなった動きの改善および神経回路の劣化防止に努めなければなりません。これは長距離走の選手でも優秀な指導者がいる学校は必ず行います。陸上競技の練習では、長い距離を走って「はい終わり」はないと思ってください。

長距離選手と違うのは、ジョグの日数が少ないここと、その変わりにダッシュやスキッピングやスタート練習などが入ることです。

上記を守れば短距離走が遅くなることはありません。
ではなぜ短距離選手に走り込みが必要か?ですが、短距離選手でも有酸素持久力を身に付けていないと、シーズンインしてから本格的な短距離練習をはじめると直ぐにばててしまい、追い込めないのは当然です。それから、これは非常に重要ですが、無酸素持久力(レース後半のスピード維持)とは有酸素持久力という土台の上に成立するものです。

有酸素持久力という土台が小さい選手は、その上には大きな有酸素持久力という武器を載せることはできません。

がんばってください!

中学で陸上を指導しています。大学時代400hでインカレ5位になったことがあります。

結論から言うと走りこみは必要(重要)です。
確かにゆっくりばかり走っていると速筋が衰えますし、神経反射といって、効率的に短時間に筋出力を発揮する生体回路が機能しにくくなります。

ではどうするか?ですが、
短距離選手でも冬場は週2~3回は走りこみ(中学生女子なら4キロから5キロ)を行います。

しかし長い距離を走った後は必ず「流し」や「快調走」などで、スピード刺激と、小さくなった動きの改善および...続きを読む


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