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フットサルからJリーグにいった選手はいないのですか?海外では多いようなのですが。
この前、関東リーグを観戦に行ったんですが、素晴らしいテクニックを持っている選手たちに驚きました。
また、Jリーグからオファーされた選手、Jのスカウトがフットサルを観に来る、または来たという話を知りませんか?
ヒトコトでもいいのでご回答お待ちしています。

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A 回答 (5件)

こんにちは。


J2甲府にいるMF奈須伸也選手は元フットサル日本代表です。サッカー→フットサル→サッカーと、フットサル一筋でやってきたのではないようなので回答違いだったら申し訳ありませんが・・・。

奈須選手を甲府のスカウトが見にいったかどうかは知りませんが、フットサルでも代表クラスとなると、いい選手の噂はJの関係者にも噂は入るのかなとも思います。

逆にJを辞めた選手がフットサルに行くっていうのもあるようですね。

参考URL:http://www.ventforet.co.jp/2004/04team_nasu.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
奈須選手は確かにフットサル出身らしいです!友人にも教えてもらいました。
その、「逆にJを辞めた選手がフットサルに行く」というのは具体的に誰でしょうか????

お礼日時:2004/08/23 03:25

#4です。



最近では浦和~大宮でプレーした岩瀬健選手がプレデターというフットサルチームに入り(今はやめたようですけど)日本代表にも入っていましたね。過去にもそういうことがあったそうなので参考URLを見てみてください。サッカー選手がフットサルのイベントに出たり、オフには自主トレを兼ねてフットサルをしたりしている選手もいるようなので、やはりサッカーとフットサルは通じる所があるのかなと思います。

参考URL:http://www.nikkei.co.jp/topic2/wcup98top/2001080 …
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この回答へのお礼

これからはフットサルの時代ですよね~
ありがとうございました。

お礼日時:2004/09/07 00:59

日本人ではないんですが…いちおうJにいたんで。



元清水、現ディポルティーボ(スペイン)の
ジャウミーニャは二十歳からプロサッカー選手でしたが、その前はフットサルを主にやっていたことはあまり知られていません。
(の前に、ジャウマ自体知られていない!?)

フットサルうまい人って本当に魅力的ですよね!(ホモとかじゃなくて;)

サッカーは高校、フットは大学時代に社会人と、一応どっちも経験していた(どっちも県準優勝;;)めんから言わせて貰えば、ルールからフィジカル面で大きな差がでますね。

1)コートの広さ
2)フィジカルコンタクトの有無

次にテクニックの違い

1)基本的なトラップはフットの場合足の裏
2)ボールの大きさによる感覚のズレ
3)要求されるユーティリティー性の違い

そして目指すフィールドと、ペイメントの差

1)W杯は世界最大のスポーツの祭典
2)市場規模、視聴などの差による給料が大きく違う

これらによって、サッカーとフットサルが大きく違う事がわかります。
どちらか一方から、もう一方を本格的に始めるにあたっては、特別な(フットサルならフットサルにあった)トレーニングが必要です。
サッカーとふっとサルの相互性は強いもののやはり「本格的」となると別物ですね。

ですが下のリンクのジャウミーニャも、先に書かれたリカルドも、実際にプロサッカーをしている(していた)わけで、こういった選手たちがいることも事実です。

逆に、ジャウミーニャや、日本での遠征で大活躍したロナウジーニョなどはフットサルでもかなりのテクニックを見せてくれると思いますよね!

こういった類の選手がとても大好きなので、日本にもじわじわと浸透してきたフットサル。もしかしたらフットサル出身のサッカー日本代表選手が出てくる日も近いかもしれませんね。期待したいです!

参考URL:http://www.football-island.net/players3/djalminh …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
ジャウミーニャ選手の存在は知っていましたが、元清水だというコト、フット出身だというコトは恥ずかしながら初耳でした。。
確かにあのテクニックは素晴らしい。フット出身も頷けます。ボクも惚れますよ(笑)。
week_endさんが言っているように、ボクもフット出身の選手がJで活躍する日も、そう遠くないと信じています。
どうもありがとうございました!!

お礼日時:2004/08/18 00:11

 #1を書き込んだ者です。


 補足しますと、リカルド選手の場合、フットサルチームから社会人チーム(県リーグ)を経て、J2にステップアップしました。そのため、プロフィールでは矢板クラブ→アルビレックス新潟となってました。
 フットサル出身の選手でも、前所属チームがユース/学校/社会人のサッカー部になっている場合は多いかと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
比嘉リカルド選手ですね。イロイロ、ボクなりに調べてみました。現在の日本代表選手でもあると。。
恥ずかしながら知りませんでした…。
やはりJもフットサルには少しながら目を向けているというコトでしょうか。
どうもありがとうございました!!

お礼日時:2004/08/18 00:07

 質問の趣旨の選手に入るかどうかは微妙ですが、いるといえばいます。


 フットサル日本代表であり、かつサッカー選手として沖縄県リーグ1部FC琉球所属の「比嘉リカルド選手」。
 日系ブラジル人の彼は、来日後ファイルフォックスイパネマスというフットサルチームに所属し、J2初年度の1999年にはアルビレックス新潟でプレイしました。(余談ですが、リカルド選手のフリーキックはその頃の新潟の大きな武器だったので、彼が外国人枠の関係で解雇されたときは、わが耳を疑いました。)

 「かけもち」も入れれば、「フットサルからJリーグにいった」選手は結構いるのではないかと思います。
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Q小学生の基本練習は?(特にリフティング)

現在、小4の息子がサッカーを始めました。
周りはほとんど1年からやっている子達ばかりで、
上手い下手と言うより、小学生ながらキャリアが違うなぁと見ていて思います。
まずはどんな練習をまたそれを指導するにはどうすればよいでしょうか?(野球少年だった私にはプロのサッカーしか見る機会がなく、どうしてもプロのやっているプレーを教えてしまいがちです。)
またリフティングですが、来月までに30回やらなければいけないらしいです。
まぁずっとやってきている子達でさえ30回出来ない子が多いので、せめて10~20回はと考えています。
子供は一緒の時期に入った子がいてその子には勝ちたいと言っては、家の前で練習はしていますが。
もちろんすぐには上手くならないとは思うのですが、子供なりの意地に協力してあげようと思っています。
(親ばかですが・・・(^^ゞ)
いろいろとHPは見ているのですが(100回リフティングに挑戦など)コツがつかめません。
何かこつでもあれば教えてください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

私もサッカー小僧でしたし、小学生にボランティア(NPO団体)でコーチしているので、自分の経験から助言できればと思い、ペンと取りました。

まず、リフティングと言うのはボールと戯れる事なんですね。

なので、ボールのどの場所を蹴れば、どう飛ぶか。
キックの種類の違いでどうボールが飛ぶか。
この2種が理解出来ると上達は早いです。

また、コツはボールと友達になる事。と昔から言われてますが、その通りです。
ボールの中心を蹴れば、ボールは自分の言う事を聞いてくれます。
でも、ボールの中心を蹴らないとボールはへそを曲げて明後日のほうに飛んでいく。
強くボールを蹴るとボールは痛がって逃げていく。
なので、優しく、ボールと一緒に戯れる感覚で蹴る。

私はこう教えてます。


なので、一回一回、手に持って、上から足元に落とし、ボールの中心を蹴って真上にボールを上げてまた手に取る。
リフティングはその繰り返しです。

順序は
(1)まず効き足のみ1回蹴ったら1回手に持って。
(2)慣れてきたら、効き足のみ2回蹴って1回手にもつ。
(3)逆足のみ1回1回手に持って。
(4)慣れてきたら逆足のみ2回に1回手に持って。
両足とも2回づつ真上にリフティング出来るようになれば。
(5)右足1回左足1回蹴って手にもつ。
(6)慣れたら左右2回づつ。
(7)回数を増やす。

この順序で上達すると思います。


でも、ココで気をつけなければならない事は、
●効き足だけを練習しない事。必ず両足。
●必ず足の甲(インステップキック)のみのリフティングをすること。
●太ももは最初のうちは練習しないでよい。
●ボールの中心を蹴って真っ直ぐ上に蹴り上げる事を意識させる。
●数回続くようになっても真っ直ぐボールを蹴り上げる事が出来ていない時は失敗のリフティングと意識させる事。

それと、せっかく子供がサッカーをはじめたんでしたら、自分も一緒になって、リフティングしてみる事がとても大切です。
子供は吸収が早いから一緒に始めても父親より早く上達します。
そこに狙いがあります。
身近に一緒に始めた父親より上手になったと自信をつけさせる事です。

たとえライバルの友達にリフティングで負けたって、父親より上手になったじゃないか。
父親より早く上達したんだから、もっとがんばれば絶対に追い抜けると言う事を教えれば、子供は見違えるぐらい上達します。
最初はボールを追っかけている子供だった。
しかし、いつしか子供から少年の眼差しに変わっていることを気づくと思います。

そんな少年達をたくさん見てきました。

父親の協力が上達への近道なのはいうまでもありません。

がんばってください^^

私もサッカー小僧でしたし、小学生にボランティア(NPO団体)でコーチしているので、自分の経験から助言できればと思い、ペンと取りました。

まず、リフティングと言うのはボールと戯れる事なんですね。

なので、ボールのどの場所を蹴れば、どう飛ぶか。
キックの種類の違いでどうボールが飛ぶか。
この2種が理解出来ると上達は早いです。

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ボールの中心を蹴れば、ボールは自分の言う事を聞いてくれます。
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