一昨年、水差しで増やした「源平カズラ」の鉢をもらったのですが、何をやっても花が咲きません。赤と白のコントラストがきれいな花を咲かせたいのです。1.陽によくあててます。2.水もやってます3.根が回ったので鉢を一回り大きくしました。4.液肥を週に一度やってます。
何せ、葉っぱがばかでかく、徒長している葉もあり、その度切ってます。
教えてください。

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A 回答 (1件)

こんばんは



わたしは、源平カズラはよく知らないのですが、
植物の生理について、少し書いてみます。

植物は大きくなるときの栄養状態が、大きく分けて、2つあります。
栄養成長と生殖成長です。
栄養成長・・木全体が大きくなります。
生殖成長・・花が咲いたり、結実したり、実が肥大します。

種・苗から大きくなるときは、栄養成長します。この状態から
生殖成長(花を咲かす)に転換させるには、自然になる場合が多々ありますが
うまくいかないときは、
・肥料を控える、特にチッソ肥料
・冷やす(冬の状態にさせる)
・光をさえぎる(短日にして、冬と錯覚させる)
などがあります。

nonkochanさんの質問を見ますと、肥料が効きすぎて、
葉っぱばかり大きくなっているので、
液肥は控えて、過燐酸石灰または骨粉などの肥料(リン酸肥料)を、
使用すれば、良いような気がします。
参考にして下さい。
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この回答へのお礼

nijurokuさん、本当にありがとうございました。
源平カズラを水差しで増やしているので、教えてもらった方法で、何種類かチャレンジします。
もし、また何かわかったら教えてください。

お礼日時:2001/06/29 23:01

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

2です。
>花は咲かないって、観葉植物だって言うんですが

まず最初に、端的に言いますと、隠花植物やプランクトンで無い限り、花の咲かない植物はありません。
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Aベストアンサー

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孵化してしまったら小さなアオムシのうちに取る
くらいでしょうか。
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テラコッタ(の鉢)というと、元々はイタリア産の赤い素焼きの焼きものをさすはずですが、厳密な定義はないようなので、素焼きと同じという理解で良いと思います。

素焼き鉢は、比較的低温で釉薬をかけずに焼かれます。駄温鉢は、素焼き鉢の一種ですが、高温で焼かれていて、鉢の上部に釉薬が掛けてあるものもあります。
素焼き鉢と駄温鉢を比べると、高温で焼きしめている駄温鉢のほうが強度がある代わりに、通気性や透過性がおとりますが、プラスチック鉢のように通気性が全くない訳ではなく、あくまで素焼き鉢と比べたら少ないというだけです。
逆に素焼き鉢は、強度が弱い代わりに通気性や透過性が大変良いです。しかし、通気性や透過性が良いということは、水がすくに蒸発してしまうという事でもありますので、水の管理が大変です。真冬などにしみこんだ水が凍って膨張し、割れてしまうこともあります。

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Q源平物の能や歌舞伎はおめでたいのですか?

今年(2010年)のお正月のTVの伝統芸能番組は「弓流し」や「船弁慶」、落語では「源平盛衰記」など目白押しだったのですが、これら源平合戦物は普段、お正月の放送されるような演目なのでしょうか。

あまりに元日に揃っていたので疑問に思いました。

Aベストアンサー

歌舞伎座等の例年の初春興行の演目を見ても、源平物はめったに入りません。内容的にもとくにおめでたいものではないと思います。
歴史的に見ても、「平曲」を語る芸能者をことさらおめでたい席に呼んで語らせる、という話を聞きません。
放送局の意図はわからないですが、あまりお正月向けの演目ではないと思います。「船弁慶」は、一応季節的には早春という設定のはずですが、とくに季節感をあらわす演出(梅の花など)はないですし。

本来、お正月用の演目といえば「曽我もの」と呼ばれる、曽我兄弟の討ち入りをテーマにした諸作品を出すのが定番なのですが、
今、曽我兄弟を知っている日本人そのものが減っている、ということも、放送しない理由なのでしょうか。

他に、お正月によく出る演目は、「忠臣蔵」です、討ち入りは12月の半ばですが、旧暦だと1月にかかりますのでお正月にも出します。今年も歌舞伎座、南座などに関連作品がかかっています。

他にも、お正月用のおめでたい所作(踊り)はいくつもあります。

今回のラインアップは、たしかに不思議ですねー。

一応、「曽我もの」についてはリンクを貼って置きます。
http://blog.goo.ne.jp/yokikotokiku/e/f558c9d77cc274ffbc3c73af6474d9b6

歌舞伎座等の例年の初春興行の演目を見ても、源平物はめったに入りません。内容的にもとくにおめでたいものではないと思います。
歴史的に見ても、「平曲」を語る芸能者をことさらおめでたい席に呼んで語らせる、という話を聞きません。
放送局の意図はわからないですが、あまりお正月向けの演目ではないと思います。「船弁慶」は、一応季節的には早春という設定のはずですが、とくに季節感をあらわす演出(梅の花など)はないですし。

本来、お正月用の演目といえば「曽我もの」と呼ばれる、曽我兄弟の討ち...続きを読む

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Aベストアンサー

こんにちは。
去年の4月にペチュニアの種を蒔きました。
北向きのベランダなので、入ってくる日は強烈な西日だけです。
自分でも驚くほど長く咲き続けてくれました。
5,6ヶ月くらいは咲いていたと思います。
特に気を付けていたこともないので、手間もかからないしお勧めですよ♪


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