FXトレードをやり始めて1年が過ぎようとしています。
FXのトレード方法でデモトレードとリアルトレードに付いて主観的に質問させて貰います。
私は、現在リアルトレードを主体にトレードしているのですが、メンタル面でぽじれない。怖くなって利確が早くなってしまうことなどが多いので、最近になってデモトレードと併用してトレードをしています。
デモトレードで勝てるのであれば普通に考えて同じトレードをしていれば勝てるってこどですか?
例えば決済約定値と実際に下がって来た値が近くてデモトレでは刺さるのですが、リアルトレードでは刺さらないとかの現象も起こり得るのですか?
例えば売りから入って決済指値より0.3ピプ位低い数値まで下がったとします。刺さらない場合もありますか?
約定値より悪い方に滑って-ピプスで損益が発生することも起こり得ますか?
そう言う現象が起こらなければデモトレードと心理面も含めて同じにトレードしていればリアルトレードでも勝てるはずだと思うのですが?

解りづらい質問で恐縮ですが、ご教授をお願いします。

質問者からの補足コメント

  • うーん・・・

    未熟で刺さると言う言葉が解りづらくてすいませんでした。
    刺さる=決済約定値の数値で決定
    業者に尋ねたところ決済指値は必ずパソコン上のレートが決済指値の設定値に達していれば滑ることなく設定した数値で約定するとのことです。
    逆指値(ストップ)の場合は、逆指値の設定値に到達した段階で成行き注文(売り注文)が発生するのでどの買い手が見つかるか解らないので逆指の設定値以上に不利なレートで約定されることがある見たいです。
    うちの業者ではそうですと言ってたのですが、他の業者ではどうなんでしょうかね?

    自分は、パソコン上の数値で注文をだして、実際はサーバーに注文状況が届く段階でレートが決まると思ってました。
    まだ混乱しているところが多々あるのですが、すいませんでした。

      補足日時:2016/11/21 15:47

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A 回答 (2件)

問題点が2個あるように思うが、切り分けた方がよろしいかと


1 メンタルの考察
ホンチャンとデモの違い。これは、あなたの気の持ち用と言うか、全く個人的な問題。
検証不可能

2 逆指値の成約値
これは、取引業者マシンの速さによる。
逆指値の成約手順は、まず、トリガー価格にヒット。ノーマル注文のキャンセル。それから、成り行注文の手配。この、ステップ1と3の 作業の速さ(時間差)に掛かっている。通常の取引ベースと言うか、トランプショックなどの事態でない限り、トリガーヒットと成り行注文とほとんど変わらないが、急激な動きの時、この時間差で、トリガー価格と成り行成約価格がずれる。これは、年数回の事だから、こだわることは無いと思う。また、この価格差が問題となるようなことなら、システムがそも、おかしい。
それこそ、超高速取引で、証券会社のサーバーの近くが有利というような領域。
225先物の例で恐縮ですが
楽天証券は、逆指値の成り行注文がありません。
楽天の言い分は、トリガーヒット、で、成り行注文とすると、急激な値動きの時、成約価格とトリガーが一致せず、予想外の損失があり得る。よって、成り行は受け付けません。どうでも利用するなら、トリガーからさらに値を変えた(損が大きくなる方向)指値注文を受け付けます。
つまり、責任逃れをこうした形で実行しています。(実際の成約は、さらに下で待ち受ける注文ですからその時の価格で成約しますが、トリガよりは損が大きくなる価格ではある)
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刺さるとはバチ用語ですか?意味は何ですか?

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