昨夜最終回だったTBSの日曜劇場「LaveStory」、毎週とて
も楽しみにしていたドラマでした。
私が普段読んでいる本は、歴史ものがほとんどなんです
が、豊川 悦司さん演じる 永瀬 康 の作品を読んでみたく
なりました。
永瀬 康 風の作品てないでしょうか?
ご存知の方教えてください。

A 回答 (1件)

とうとう終わってしまいましたねぇ。


私も今回の永瀬康のキャラと作品のセンスで、シナリオライターの北川さん(でしたよね)を見直しました。大石静、内館牧子と一緒にしたらいかん、と。
ところでお尋ねのけんですが、ちょっと今の感性から外れますが、吉行淳之介の「漂う部屋」読んでみませんか。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。お勧めの本を探してみましたが、本屋さんでも図書館でもその本は見つかりませんでした。その方のほかの作品は拝見できましたが、私の探しているジャンルのものとは残念ながら違っているように感じました。せっかく教えていただいたのにごめんなさい。

お礼日時:2001/06/29 01:01

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Q3人で演じられる童話をたくさん教えて!

いつもお世話になっています。童話に限らなくてもいいのですが、登場人物が3人以下のおはなしを探しています。

たとえば三銃士やチャーリーズエンジェルのように、主要人物は3人だけど、敵もいる・・・のはナシで、本当に3人いれば足りる話を探しています。

今デジカメで動画を撮ることにハマってて、メンバーがいつもの3人組で、1人2役にも限界があるから・・・というとってもばかばかしい理由なのですが、まぁ楽しんでやってます(^_^;)

私の力では下記で限界ですので、他にも何か思いついた方、よろしくお願いします。

『私が思いついた3人でもできそうなお話』
うさぎとかめ、かちかち山?、赤ずきんちゃん、こぶとりじいさん?

Aベストアンサー

こんにちは。
 手元に「完訳グリム童話集(全5巻)」があるので、ぱらぱらと見てみたら、マイナーなのも含めれば結構たくさんあるみたいですよ。
比較的有名なものを挙げれば、
・カエルの王様(カエルの王子、王様、お姫様の3人、本当は家来も出てくるけど省略)
・りこうなハンス(ハンス、母親、グレーテルの3人、ハンスが母親の遣いで何度もグレーテルのところへ行き、毎回違う何かをもらってくる。でも、その持って帰り方がいつも間違っているので[前回と違う物をもらっているのに、前回教えられた方法で持って帰るので]、毎回母親に怒られる、というコミカルな話)
・ラプンツェル(ラプンツェルという娘、王子、魔法使いの3人、魔法使いが娘を高い塔に閉じ込めて窓から長い髪を垂らさせ、それを伝って上り下りしているのを見つけた王子が、あるとき自分も上っていく話)
・ヘンゼルとグレーテル(継母と魔女は同時に出てこないので二役にすれば、あとヘンゼルとグレーテルとで3人、父親は超脇役なので省略)
・星の銀貨(女の子が出会った貧しい人々に次々に持ち物や着ている物をあげていって最後に身一つになる[!]と空から星の銀貨が降ってくるという話。出会う人々は同時に登場しないので、同じ人でできる?)

 グリム以外で思いつくのは、「金の斧、銀の斧」(正直きこり、嘘つききこり、女神)とか「鶴の恩返し」とか「笠地蔵」(最後にお地蔵さんがぞろぞろ歩いてくるところがあるけど、それは人形とかでなんとかするとして、、、笑)とかでしょうか。。。

こんにちは。
 手元に「完訳グリム童話集(全5巻)」があるので、ぱらぱらと見てみたら、マイナーなのも含めれば結構たくさんあるみたいですよ。
比較的有名なものを挙げれば、
・カエルの王様(カエルの王子、王様、お姫様の3人、本当は家来も出てくるけど省略)
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Q茅田砂胡作品で

先日、都内で
『クラッシュ・ブレイズ 嘆きのサイレン』
を買われた方、いますか?
また、どこで買いましたか?

六本木・有楽町(都内)
市川・船橋(千葉)
では売っていませんでした。

土曜日までに発売されると、家でゆっくり見れるのですが・・・

Aベストアンサー

「クラッシュ・ブレイズ 嘆きのサイレン 」の発売は
2004/11/27となっています。
今晩の夕方か明日の朝に店頭に並ぶでしょう。

参考URL:http://www.mangaoh.co.jp/php/data_product.php?&i_prd_code=89251

Q*アメリカ文学作品*

American literatureのクラスで扱った本の題名を思い出したいのですがどうしても思い出せません。どなたか詳しい方、もしくはピンときた方に教えていただけるとありがたいです。

   Abigailという女性のキャラクターが出てくる
   裁判のシーンがある(多分witchcraftだったはず)
   戯曲だったかも・・・

ものすごく記憶が曖昧なので情報が怪しいのですが、よろしくお願いします<(_ _)>

Aベストアンサー

 こんにちは。

 これだけ手掛かりがありながら、未だに回答が無いというのは、「ここってそんなに文学関係に弱い人ばかりだったかな??」と不思議な印象です(まだ質問後16時間くらいか経過していませんが)。そう言う自分も文学に強いわけでも、手当たり次第に読んでいるわけでもありません。
 でも、映画ばかり観て来た経験からすると、この題材はあれしかないだろうと思い当たる作品がこちらです。
http://www.walkerplus.com/movie/kinejun/index.cgi?ctl=each&id=12823
原作はアーサー・ミラーの戯曲“The Crucible”ということです。
http://us.imdb.com/title/tt0050997/combined
 Writing creditsの一員として名前がありますが、共同執筆はサルトルですか。実はこの作品は観ていないので詳しいことを知りませんでした。

 翻訳は早川の『アーサー・ミラー全集』 第2巻に収録。まだ新刊在庫があります。
 映画は戦前にサイレント版があったようですが、これはともかくとして、上記の作品は日本版の映像ソフトは出ていないようです。その後1996年にリメイクされて、翌年日本でも『クルーシブル』で公開されています。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=54666

 こんにちは。

 これだけ手掛かりがありながら、未だに回答が無いというのは、「ここってそんなに文学関係に弱い人ばかりだったかな??」と不思議な印象です(まだ質問後16時間くらいか経過していませんが)。そう言う自分も文学に強いわけでも、手当たり次第に読んでいるわけでもありません。
 でも、映画ばかり観て来た経験からすると、この題材はあれしかないだろうと思い当たる作品がこちらです。
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Q東野 圭吾の作品で

一冊の本に、何編かの物語が描かれている作品で、水槽の中に死体を入れておくってゆうのがあったと思うんですが、どなたか分かる方、教えてください。

Aベストアンサー

全部読んだわけではないので、自信はないのですが

「探偵ガリレオ」という短編集の「転写る」という作品で
死体はひょうたん池に沈められているのですが、
そのトリックを解明するために、水槽にマネキンを入れて
実験するシーンがありますが、それとは違いますか?

Q重松清のエロ系な作品

重松清が好きです!
この人の作品は、感動系とエロ系に分かれると聞きましたが、
エロ系の作品のタイトルを教えてください。
疾走は読みました。なかなかパンチがきつかったです><
流星ワゴンは、かなり号泣しました。

他におすすめがあればお願いします。

Aベストアンサー

重松清さんの官能系作品としては小学館文庫から出ている「なぎさの媚薬」シリーズがあります。
第一巻「海の見えるホテル」から始まって第六巻まであり、統一されたデザインの表紙です。「なぎさの媚薬」で検索すると全六巻の全容が分かります。

そのほかに講談社文庫の「愛妻物語」も同系統です。


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