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【姪に縁を切られた……悪いのは私?】 自分の非を認める難しさ ←この記事どう思う?
誰にでもある、ついうっかりの勘違い。だが、勘違いとわかった後のフォローのしかたはひとそれぞれだ。中には、自分の勘違いを認めず、あくまで自分が正しいと主張する人も。その結果、人間関係や親戚づきあいにまで
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A 回答 (3件)

何だか昭和初期位の話かと思わされました。

私は田舎の育ちで、親は三代続いた養子家系で一族ではかなり肩身の狭い位置だった、と記憶します。
戦後の混乱期を経て、親戚付き合いは激減、余程仲の良かった三親等程度か親子の様な年齢関係で指導~教え子の様な関係を除いて、ちりじりにもなる、既に賀状まで途絶えた、という他人状態が定着してしまいました。
課題の様なトラブルは既に、物理的に起きないので、かなり驚いています。
人間にはお節介も居る、説教癖の強い人も居る、原理原則に異様に厳しいのも居る、伯父伯母の位置から教えを垂れ、善悪や好み無関係に従うのが無難、という形式も古典。
この例に見る「常識はずれ」という叱責は今や思っても実行しない、というのが殆どでしょう、まして横へ広めるというのは火に油、という行動でしょう。
そうでなくても薄くなった「遠い親戚より近い他人」の旧い教えを徹底している昨今、余程の不都合が無い限りそ~っとしておく、つまり無かった事にして、その代りその相手とは完全に付き合いを切る、そういうパターンは幾らでもあるので、そこを突いて何とかしようとするお節介は多分居ない筈です。
これが習慣、とか昔からそう、とか普通はこう、とか言う人も居ないでしょう。仮に珍しい形として「仲介を」と持ちかけられた、としましょうか、その場合でも実質お付き合いが無いので気にしないで下さい、とハッキリ申し上げて終りにするのが現代です。
生活保護とか連帯保証の時だけ法的に話が来る事もあります、その時は支える気はありません、とハッキリ言いましょう。
残念な事の様にも思えますが、それが現実です、お墓の問題も有耶無耶のままです、これは口先で済まない事もあるので、専門家に相談するべきでしょうね、急に現れた親戚には要注意という事も忘れずに。
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最近、父親と叔父との間で叔父が一方的に激怒したことがあったようです。


父も売り言葉に買い言葉みたいになってしまったと。老人同士のケンカでお互い頑固で困りました。
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うーん。

激怒してばかりで疲れそうですね。
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