母が大腸癌になりリンパも手術しました。
後日再診したら肝臓癌になってるって言われました。
この先、どんな治療法がいいのか誰か教えてください。
丸山ワクチンっていいんでしょうか?
今、抗がん剤デローダを飲んでいますが
副作用も出てくるみたいで不安です。
どうか、宜しくお願い致します

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A 回答 (3件)

No.2です



動画削除されっちゃったようですね。
レシジョン・メディシンという治療法です

大腸ガンは、5年前に開腹手術
肝臓転移は手術は3年前から3回開腹手術を受け
1回に50cmぐらい切られているので
お腹はパッチワークのようになっています。

ガンは、手術(摘出)できるか?が重要です。

>どんな治療法がいいんでしょうか?

医者も解らないんです。
言えるのは下手な鉄砲も数打てば当たる

高額な治療法は500万円以上かかります。
私も電話で確認して、思わず「考えてみます」と言いました。

あなたが、お母さんを助けるのなら1000万円でも2000万円でも良い
という覚悟があれば紹介します。
ガン患者は(私も含め)年間で百万円は使っていますよ

それ以外は健康保険適応の病院の医者に相談するべきだと思います
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
1000万もかけるお金もありません。
今行ってる病院にすがらなきゃないんかな?

お礼日時:2016/11/30 12:54

大腸ガン患者で肝臓転移も3回経験しています



>肝臓癌になってるって言われました。

肝臓ガンと大腸ガンの肝臓転移は違います。
大腸ガンが肝臓にできることです。

>今、抗がん剤デローダを飲んでいますが

ゼローダですね。
私はfolfox fokfiriをやりました。
少し大きいから小さくしてから手術を考えているのかな?

>この先、どんな治療法がいいのか誰か教えてください。

まずは手術です。

私は3回手術しいました
同部屋の患者は5回やったと言ってました。

丸山ワクチンを考えたことがありますが
自家ガンワクチン、樹状細胞ワクチン、ペプチドワクチン、ハスミワクチン
多種多様あります。



こんな療法もあります。
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この回答へのお礼

お返事、ありがとうございます。
手術しましたか?
どんな治療法がいいんでしょうか?

お礼日時:2016/11/26 20:35

私も癌の知識は乏しいのですけど…インターフェロンにせよ、丸山ワクチンにせよ「適材適所」なんだよ?と教わったことがあります。


今はがん治療の薬にせよ、方法にせよ、どんどん進化しています。
新たな薬が認可されるとか、使える場合ももしかしたらあるかもしれないので、諦めないでください。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。
中々、何がいいのか分からなくて不安で一杯です。

お礼日時:2016/11/26 20:37

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ヒトオリゴペプチドのオリゴはオリゴ糖のこと?

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ペプチド:簡単にいうとアミノ酸が2個以上つながった構造のものの総称です。
2個以上であれば10個でも20個でもつながっているものをペプチドと呼びます。

オリゴペプチドとは、 2~10個程度という比較的少数のアミノ酸からなるペプチドのことです。
ヒトオリゴペプチドとは、ヒト+オリゴペプチドで化学的にEGF(epidermal growth factor=上皮成長因子:上皮組織に作用してその成長を促進するもの)のことです。これは人間が本来持っている因子で、皮膚の表面にある受容体と結びつき新しい細胞の生産を促進する体内で形成されるタンパク質の一種です。

>ヒトオリゴペプチドのオリゴはオリゴ糖のこと?
オリゴペプチド=oligopeptide
オリゴ糖=oligosaccharide
とどちらもoligoという単語は同じですが、成分が違います。
oligoはギリシャ語の「少ない」という意味の接頭語です。ですから、ヒトオリゴペプチドはオリゴ糖ではありません。

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母が去年3月に大腸癌(横行結腸部)で手術を行いました。手術により腸を30cm程削除。周りのリンパも腫れていたとのことでリンパも削除したとのことでした。
取り残しの可能性もあるとのことで担当医師から抗がん剤治療を薦められましたが、本人が抗がん剤治療を嫌がり(知人が何人か抗がん剤治療を行い、副作用で苦しんだ上に亡くなったとのことで、抗がん剤治療をかなり恐れています)免疫療法を選択し治療を始めました。
しかし、10月にCT/PETにて膵臓の裏辺りのリンパに3cm程度の腫れが発見されました。
再度、担当医師から抗がん剤治療を薦められましたが、免疫療法の継続を選択。今年3月に腸閉塞を起こして再入院しました。腫瘍の大きさはCT上で見て直径5cm程度に大きくなっていました。
ところが、腸閉塞は直ぐに回復し、食事も出来る様になったとのことでそのまま退院。
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殆ど食事が出来ない上に下剤を飲んでいるため日に日に体力を削っている様な状態です。そんな状態でも本人は抗がん剤治療を嫌がっています。
免疫療法を諦め、抗がん剤治療を薦めるしか道が無い様に思っていますが、正直自信が持てません。
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抗がん剤療法は大変ですが医師の勧めるとおり早急に開始した方がよいと思います。免疫療法のよい話ばかりつたわりがちですが臨床的には確立した治療法ではないようです。患者には担当医以外の医師からセカンドオピニオンとして治療法や病状について意見を聞く、診察を受ける権利が認められています。お母様を説得するには他病院の専門医の診察を受けて意見を聞いてみたらどうでしょう。その医師が同じように抗がん剤治療を勧めるのであればお母様も納得するのではないでしょうか。また、下剤でお通じを出しているとのことですが体力が衰えると下剤といえども解毒の為に肝臓の負担になります。下剤の代わりにぬるま湯を浣腸のように注水して固い便を軟らかくして排便してはどうでしょうか。使用するのはお水ですから身体の負担は皆無ですしお腹の中の便がスッキリでますので胃腸管のとおりもよくなり食欲がでてくると思います。お腹がきれいになれば腸内の食物カスの腐敗も減少し血液もきれいになりますから血流もよくなり便秘によるイライラ、ガスによる腹痛やお腹の張りなどが消えて身体が楽になると思います。まず、体力を回復した方がよいですね。この方法は絶対排便力を使いますので興味があれば検索してみて下さい。お大事にして下さい。

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GABAはアミノ酸、ドーパミンはモノアミンでした。
申し訳ありません。
下のサイトでポリペプチドのところをみていただければ神経ペプチドの例はわかるかと思います。
Wikipedia ”神経伝達物質”
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E7%B5%8C%E4%BC%9D%E9%81%94%E7%89%A9%E8%B3%AA

GABAを摂取すればGABAの分泌量が増えるかということですが、
体は常にちょうどいい量を調節して放出しているので、原料がたくさんあっても過剰に作ると言うことは普通しません。
作れるだけ作っていては体内のバランスが崩れてしまいますから。
それまで不足しているようであれば原料を追加すれば分泌量は正常値まで増えますがそこから極端に増えることはありませんよ。
このあたりは内分泌学的な話になるので以下を参照していただくと参考になるかもしれません。
Wikipedia ”ホルモン” ※神経伝達物質も一種のホルモンです
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%83%A2%E3%83%B3

GABAは経口摂取での効果が認められているようですが、それは摂取したもの自体の効果であり、分泌を促進したというわけではないと思います。

栄養学系の専門家ではありませんので(どちらかというと内分泌系)サプリメントなどについては詳しくないのでお答えいたしかねます。
申し訳ありません。

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Q肝臓癌の末期に付いて 叔父が肝臓癌の末期です。 肝臓転移有り。 先生も、ホスピスに勤めていた、ケ

肝臓癌の末期に付いて

叔父が肝臓癌の末期です。
肝臓転移有り。

先生も、ホスピスに勤めていた、ケアマネさんも、5月まで持つかどうかと言われておりました。
幸い5月を迎える事が出来ましたが、
現在は、うとうとすることが多い、滑舌が悪い、腹水が溜る
2日のペースで抜いて居ます。

加えて便が、1日4回~5回出る。
尿は少ないです。
本人は一週間前に一次帰宅を希望しましたが、リハビリをしてからと言われており、本人は余命宣告を知らずに、リハビリに
励んでおります。

余命ばかりはお医者様でも、予想出来ないのは充分承知ですが、同じようなケースで、余命からの最後を看取られた方がおられれば、どのような状態なのか教えて頂ければ幸いです。

出来るだけお見舞いには行って居ますが、遠方の為、電話でのやり取りも多いです。

娘とは、余り面識が無く、モルヒネを投与しているのかも、解りません。

1日3回の点滴とご飯は普通食ですが、お腹が張り下痢をしているようです。

Aベストアンサー

私も父を肝臓癌で亡くしました。
表れる症状は、人によって違うと思いますが、
質問者様の叔父様は、まだ意思疎通ができるのですね。
それは、幸せであり、同時に、つらいですね。
担当の医師によって、病名告知、余命宣告を勧める方と、そうしない方がおられます。
(私の父の担当医は、本人に告知しても、落胆させるだけで、いいことはないという主義でした)
病院に入院している場合は、宣告された余命より長くなることが多いと聞きます。
私の父も、質問者様の叔父様と同様に、帰宅するつもりでいましたので、
寝たきりになるのをおそれ、病室のトイレに、自分で行ったり、
食事も、食欲はないながらも、食べようとしていました。
しかし、そのうち、腹水がたまり、呼吸が苦しくて、
起き上がることもできなくなり、
苦痛を和らげるため、モルヒネ(?)で、意識レベルを低下させ、
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苦しみながらも、意識がある間は、
いつ最期の時が来るのか、予測が難しいですが、
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私も父を肝臓癌で亡くしました。
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(私の父の担当医は、本人に告知しても、落胆させるだけで、いいことはないという主義でした)
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Aベストアンサー

こんにちは。二つのケースがあります。

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私の父も大腸癌でこのままだと腸が詰まると言われ、手術するか抗がん剤で治療するか選択するように言われ、結局手術しました。

一時は本人も家族も最悪の事態を覚悟し、遠方より親戚がお見舞いに訪れたり、手術前には父が亡くなったあとのことまで姉夫婦と母を交えて相談したりまでするほど本当に悪い状態でした。

幸い大腸ガンが手術で切除することが出来、最悪の事態を脱することが出来ましたが、すぐに肝臓への転移が見つかり、抗がん剤治療を開始しました。

あれから2年以上経ちますが、最近は肝臓のガンが少しずつ小さくなっているとのことで、今も治療を続けながらもガンと共生して自宅で平穏に暮らしています。

最初に手術するかしないかで悩んだときに本人が手術をしたいと希望したこともあり、その選択が今の結果をもたらしていることを考えると、
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Aベストアンサー

固相法はカルボキシ末端を担体樹脂に固定し、アミノ酸を順次、活性エステル法で1つずつ縮合してペプチド鎖を延長した後に樹脂から脱離させてペプチドをつくる方法。
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癌の成長速度は中ぐらいだそうです。
術後の経過は順調なのですが、手術の時に3~6カ月後以内の再発の覚悟をするように言われました。
父は抗ガン剤は使用したくないと言っています。
再発を少しでも押さえるためにどのような治療法があるでしょうか?
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私は初めのガンの手術の後、1年後さらにその半年後と2回再発(リンパ節への転移を含む)し、計3回の手術(ガンセンターの専門医にて)を受けたのですが、3回目の手術の直前から再発予防のためにハスミワクチンを始めました。それから4年半の経過ではありますが、現在のところ、PET(=全身の検査方法の一種)などの検査の範囲で再発は認められておりません。下記のURLのANo.3 を参照下さい。

http://okweb.jp/kotaeru.php3?qid=1113897

質問文の内容からですと、上記のURLのANo.3 記載の中で「ハスミワクチン」の中の「自家ワクチン」に「新開発のアジュバント(スーパーマグリナーゼ)」の組み合わせが適しているかと思われます。免疫力を上げる治療ですので、一般治療に対して悪い影響はありません。一般的には副作用はないといってよいようです。主治医の許可が無くても使用可能です。


また、今後再発した場合には同URL記載の「樹状細胞ワクチン」が良いと思われます。これを使用する場合は、抗癌剤や放射線との同時治療は出来ないと思います。したがいまして、抗癌剤や放射線を受けている間は、主治医との連携が必要と思われます。主治医がサジを投げてしまい、緩和治療に移行した場合であれば、許可なくしても行えると思いますが、体力のまだある間が効果があります。


また、私は使用してませんが、下記に丸山ワクチンに関しての記述は参考になるかと思います。昔、私の親戚の者および同病室の患者さんが進行ガンに対して二人が同時に使用し、一時的ではありますがレントゲン上で効果があり、医者が驚いていたのを記憶してます。これを使用する場合であっても、上記URL記載の「能動免疫(ガンを敵として認識する力)に効果があるもの」との併用がよいのではないかと思います。ハスミワクチンとの併用は問題ありません。

http://www.tim.hi-ho.ne.jp/keisaku/

また、サプリメントとしては、下記のものは肯定的な方向で研究がなされているものです。

1.マイタケエキス 商品名 MD-フラクション(株)ベルダ 社製
  神戸薬科大学教授 難波宏影 の研究、ニューヨーク医科大学泌尿器科での研究 など

2.アラビノキシラン 商品名 レンチン プラス1000 大和薬品株式会社
  UCLA DREW 医科大学免疫学教授マンドゥ・ゴーナムの研究など(日本語の著作あり)

3.担子菌培養抽出物 商品名 AHCC イムノメディックピュアタイプ(株)アミノアップ化学
  多数の論文があります。
http://www.aminoup.co.jp/j/

4.フコイダン 商品名 新フコイダンプラス(株)グランヒル大阪
  宝酒造バイオ研究所と糖鎖工学研究所の共同研究(55回 日本癌学会総会 千福功ら)

5.アガロオリゴ糖 商品名 寒天オリゴ糖 タカラバイオ(株)
http://www.takara.co.jp/news/1999/07-09/99-i-012.htm

6.ビタミンC 商品名 日本薬局方 アスコルビン酸(ビタミンC)(株)武田薬品
  広島県立大学生物資源学部の三羽信比古教授 の研究 など多数


ガン関連のサプリメントに関する本はかなりの数読みましたが、その中で下記の本は一読の価値があると思います。
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9975982255


また、食事内容、整腸、睡眠などの生活習慣に心がけることも重要と思います。

私は初めのガンの手術の後、1年後さらにその半年後と2回再発(リンパ節への転移を含む)し、計3回の手術(ガンセンターの専門医にて)を受けたのですが、3回目の手術の直前から再発予防のためにハスミワクチンを始めました。それから4年半の経過ではありますが、現在のところ、PET(=全身の検査方法の一種)などの検査の範囲で再発は認められておりません。下記のURLのANo.3 を参照下さい。

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参考URL:http://www.shibayagi.co.jp/immunization.htm

Q大腸癌から肺に癌が転移し医者から多発性転移癌の事 2回 手術しましたが両肺に転移し、しかも肺の中心部

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私も何時もメキシコの爺ちゃんのご意見を参考にさせて頂いて居ます。
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この3年間に何が奥様に起こったのでしょう?

ご質問者の欄に変な質問をして、とても申し訳ありません。しかしそれを聞くことがご質問に取っても良いことだと思います。

私は基本的に副作用や苦痛の生じる癌治療はしない方が良いとの考えです。その副作用や苦痛で寿命がちじまったり癌が大きくなる事があるからです。手術や抗がん剤は避けるべきです。

副作用のないサプリメントや遠赤外線等が良いと思っています。


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