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初めてのカウンセリングで「情緒不安定なハイテンションかもしれないですね」といわれてしまいました。

変な話私なんかが精神科なんて…と思っていたのですが、ここ最近
なんか元気すぎない?wとか
テンションぶっ壊れてきてるねwとか
大丈夫?と言われ出すようになり、
これはやばいのかもしれない…
と受診を決めました。
(その前に笑うのが疲れていた時期もあったので尚更)

そのカウンセリング終わりに言われたのが上記のものだったのですが、それを言われて私は言葉通り「うっ…」となってしまいました。
しかしそれを言われたと同時に、また私は笑えてしまったのです。
それこそ狂ったように…ではないはずですが、多分苦笑程度にはなってたかとおもいます
「色々なことがあったみたいだから、笑顔でいなきゃいけない、みたいなのなかった?」
とも言われ、確かにそうかもと頷かされました。

そこで質問なのですが、悩みを笑顔で隠せば隠すほど、やはりその笑顔は狂ったものになりやすかったりするのでしょうか?  
それとももっている性格とかによるのでしょうか?
その場合はどうなりやすいか教えていただいてもよろしいでしょうか?

カウンセリングで聞けよ、って話ではありますが、正直来月の仕事休みが週一しかない上に、月間170~190時間を課せられている職場にいる私には、次回にいく気力を失ってきそうなので、今のうちに聞いてみました。

gooドクター

A 回答 (4件)

初のカウンセリングでは基本的にもう1回来るように仕向けたりするところもあります。



2回目来た時には担当も変わって、いっていることがなんか変わってたりするところもあります。

なので真に受けすぎて気にするのはマイナスな気がします。
ですが文字だけしか読んでないのでわかりませんが、質問者様の状態が普通ではないかもしれないのも事実かもしれません。

少し話は変わりますが、原因となっていそうなところを排除するために新しい職場を探すという手もあります。
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No.2さんと同意見です。

詐欺とまではいきませんが信用出来ません。
私ならそこにはもう行きませんね。お金と時間の無駄です。

ネットで知名度を上げるのは容易いです。広告費を払えばいくらでも掲載してくれますし、サクラを雇って評判がいい書き込みをさせます。

普通、カウンセラーは「情緒不安定なハイテンションかもしれないですね」「色々なことがあったみたいだから、笑顔でいなきゃいけない、みたいなのなかった?」なんて言いません。
情緒不安定だと思ったから来てるわけで、素人でもわかる事です。「〇〇なのかもしれない」「過去にも同じ事なかった?」と半ば決めつけ結論付けようとカウンセラー主体になったやり方はどうなのかなと思います。
そう言われた事で患者の中で「あっ、私は〇〇なんだ…」という根拠のない断定(思い込み)へと変わります。それは視野を自ら狭くする行為であり、多方面からの意見を阻害すると考えます。このカウンセラーはもう貴方の思考のレールを敷いて誘導してしまっていますよね。本来、カウンセラーは完全に聞き手であるべきなんです。

>しかしそれを言われたと同時に、また私は笑えてしまったのです。
そこで大笑いしてしまったのであれば少々考えなければいけませんが、誰にでも返答に困って苦笑いや愛想笑いをする事はある筈です。私もあります。
「あっ、確かに言われてみればそんな事あったかも!」となるのであれば、普段は気にもしていない些細な心を病む程ではないレベルなんです。誰にでもあるごくごく普通の事です。
精神科では「無理をして笑っている→自分を抑えつけている→うつ病」なんて簡単に結び付けたがります。そうやって病名を付けて通院させたい訳です。ネットで「感情を抑える 病気」で検索するとすぐに出てきます。


恐らく、仕事でとても心身がお疲れなんでしょうね。月1しか休みがないのは辛いですね。
自分に小さなご褒美を定期的にあげるというのはどうでしょう?
例えば「火曜日は頑張った自分にスイーツをコンビニで買って帰る」とか。小さな幸せは必ずモチベーションや疲労回復(遣り甲斐)に繋がるはずです。

無理をなさらないで下さいね。
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この回答へのお礼

なるほど、そういう発想はなかったです。
ありがとうございます。
場合によっては立地の違う同じ病院で考え直す手もありそうですね…。
もしまたダメそうなら、考えますが。
でも今のところはフラット気味だと私は思ってます。
なるほど、ごほうびですね!
しかしよく甘いものや服とか買ってるからなぁどうするかなぁ…(苦笑)

ありがとうございます

お礼日時:2016/12/03 03:39

そのカウンセラーは多分「詐欺」だと思います。

臨床心理学の泰斗河合隼雄先生は「臨床心理は、傾聴に始まり傾聴に終わる」とおっしゃいました。つまりカウンセラーは「患者」の言葉を記録するだけ、一切何も言いません、言うとしたら「そのお話は前回もなさいましたが、必要なら繰り返しても構いません」とか「患者」が「この話しはした覚えがありますが、話しましたか?」と言うときも同じ答えになります。傾聴は精神分析のエーリッヒ・フロムも採用しており、「患者が患者自身を治す」ことが主体です、何年もかかりますが通常幼時や以前の「とんでもない事」を掘り当てます。それが目的です。
あなたのカウンセラーは「意味の深い言葉を与えた」それは傾聴では無く、カウンセラーの「診断」にあたり医師にしか許されていない行為です、カウンセラーを変えるべきです。
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この回答へのお礼

一応医者と臨床心理士、看護師しかいないみたいなのでなんとも言えませんが、ネットで有名なクリニックなので様子みてみます

お礼日時:2016/11/28 13:46

ストレスや疲れが限界に達するとハイになるのは誰でもある事ですよ。


それが続くとヤバいです。いつかぷっつりと感情の糸が切れてしまいます。
ハイの次にくるのは言わずと知れた抑うつ状態。
それを繰り返すのが躁うつ病です。
あなたに必要なのは休養と思われます。
どうぞお大事に。
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この回答へのお礼

なるほど、確かに疲れ過ぎてハイになるだけのは経験しましたが、あんな感じなのですね!
そう考えると、確かに疲れ過ぎて笑うのだるいとか、人から話しかけられないと笑顔になれない、とかそんな感じの時期もあったので、…うーんでも仕事がなぁ…

考えてみます、ありがとうございます

お礼日時:2016/11/28 08:22

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