今度ボランティアサークルをつくるにあたって
人の役に立つと言う意味の英語をつけようと思うのですが
見あたりません。なんていうのでしょうか?

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英語 意味」に関するQ&A: この英語の意味は?

A 回答 (5件)

奉仕、献身みたいな単語であれば、


すぐに思いついたのが、dedicate(動詞) dedication(名詞)
次に思いついたのが、devote(動詞), devotion(名詞)
あと、contribute,contributionも近い意味がありますね。(どっちかというと金銭的なにおいがしますけど)

人にとって役立つは、helpfulですか。でもこれ以外となると、、、あ、aidがありましたね。
aidはhelpfulより形式張っているからいいかも。
あと、assistもあるか。(アシスタントですね)

では。
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It is helpful to a man.



ちなみにとても役立つサイトを参考にしてみてください。






こちらをクリックしてみてください↓

参考URL:http://www.excite.co.jp/world/text/
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「help」という言葉には人の役に立つという意味がありますよ。


まさにこのばあい当てはまるのでは。
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one for all


all for one
なんていかがでしょう??ありがちかな。
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HELPFUL じゃないでしょうか?


人助けという意味なら KIND DEED ですが、これは自分から言う言葉ではないような気がするし。
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Q人の役に立つこと。

非常に甘い考えだと思いますが、質問させていただきます。

僕は今高3で受験生です。
大学に受かったら、私は副検事を目指し、努力していこうと思っています。

しかし、現状の学力では非常に厳しい状態です。
だから、落ちてしまった時のことも今のうちにしっかり考えていかなければ、と思っています。

私は、特技や長所もなく、平凡以下の人間です。
しかし、ただ自分が生きるためだけに働く平凡な人生は嫌です。

そこで、自分はギリギリでもいいから、人を助ける仕事をしたいと思い、色々考えたり、調べたりしましたが、わたしが未熟すぎるため思いつきません。

私は何か、自分で新しい事をしたいと思っています。
もちろんそのために必死で勉強します。

なにか、こうゆうのやってみたら?というものがありましたら教えてください。
本当にお願いします。

Aベストアンサー

40過ぎの会社員です。

自立して生きている人間なら、必ず何らかの形で他人の役に立っています。
役に立たない人間に金を払う人など、いないんですよ。

経済的に自立していない人でも、家族を支えている人、友人を支えている人は、他人の役に立っています。

検事を目指そうという思いがあるなら、「学力不足だから」とか「落ちた時のことも」なんて言わないことです。
新しいことのために必死で勉強する気があるなら、今の望みのために、まずは必死で勉強なさい。それで落ちても、その力で何ができるかを考えることができます。
冷たい言い方になりますが、今の質問者さまは、自分の実力をあげないままに、評価だけは高いことを求めている状態です。それでは、平凡な人生を送ることさえ満足にできないですよ。

Q企業に役に立つ情報

中小企業で働く方々、もしくはビジネスに役に立つような情報が掲載されているサイトをご存じでしたら、教えていただけませんか?宜しくお願い致します。

==例==
・郵便と宅配便サービスの料金の差
・ビジネスメールの書き方

Aベストアンサー

こんなのお勧めです。

■ 接待辞典 http://www.snavi.net/settai/menu/index.html
その名のとおり、接待に役立つあれこれについてのサイトです。
一見おふざけのように見えますが、
結構よいことが書いてあります。
理解度テストもあってお勧めです。

Q「数学」は役に立つ?

先日友達が、
「数学なんて下らない。なんの役に立つんだよ!計算なんてコンピュータがやってくれるじゃん。」
と言っていました。思わずあっけに取られてしまいましたが(笑)、数学を勉強することでその知識が役に立つような場合って、具体的に何か考えられるでしょうか?

統計学をやるのに必要とか、経済学やるのに必要とか、物理、化学等おおよそ"科学"と呼べるものの発展には大体貢献してきたとか、それくらいならなんとなくわかるのですが、
学校で学んだ数学の知識が、実際仕事についた時何か役に立つというような具体的な例が、場面が欲しいです。

私が思いつくのは、学校の数学の先生とか予備校教師が数学を教えるのに役に立つとかそのくらいです^^;あと、コンピュータの技術者やプログラマとかって数学の知識を必要とされる事もあるんじゃないかと想像するんですが、実際のところどうなんでしょう…

Aベストアンサー

結論としては、数学を知らない人間より知っている人間の方が、良い仕事ができると(私は)思いますね。
じっくり考える能力、抽象的なものの考え方、記号の操作など、頭が柔軟だと思いますよ。

おそらくそのお友達というか、日本人の90%以上の人は、数学=受験数学という考えを持っていると思います。
受験数学は数学の広い分野のほんの一部です。

百歩譲って、計算(といってもいろいろありますが)なんて、コンピュータがやってくれる…もっともな話です。
では、そのコンピュータに仕事させるのは誰ですか?
もちろん人間です。それに必要なのは、プログラミング言語やアルゴリズム…etc ものの考え方です。

もちろん、学校や予備校の数学教師にとって、数学は必要です。自然科学である物理学や化学、(今の)生物学、それに社会科学である経済学にも、その記述する道具(言語)として数学は必要です。

コンピュータの技術者やプログラマにとっては、数学も含めて勉強しなければならないことが多いと思います。
技術革新の進歩の速さを考えると、新しいものを即座に吸収できる能力かもしれませんね。

結論としては、数学を知らない人間より知っている人間の方が、良い仕事ができると(私は)思いますね。
じっくり考える能力、抽象的なものの考え方、記号の操作など、頭が柔軟だと思いますよ。

おそらくそのお友達というか、日本人の90%以上の人は、数学=受験数学という考えを持っていると思います。
受験数学は数学の広い分野のほんの一部です。

百歩譲って、計算(といってもいろいろありますが)なんて、コンピュータがやってくれる…もっともな話です。
では、そのコンピュータに仕事させるのは誰...続きを読む

Qあ、役に立ったな。あのバイト!

私は今年の4月から大学生になります。
多くの人から「大学に入ると時間だけは腐るほどあるよ」と言われます。そこで、何か後々将来のために役立つようなアルバイトをしてみたいなと考えています。
みなさんは社会に出てからどのような場面でどのようなバイト経験が役に立ったと思いますか?
どんな小さなことでもよいのでよろしくお願いします。

Aベストアンサー

>、何か後々将来のために役立つようなアルバイトをしてみたいなと

いい心がけですね。
いまIT企業の社長でちやほやされている人の多くは学生時代から仕事で活躍していた人が多いです。

例、
プログラマー技術が一流でがっぽがっぽ稼いでいた人。
学生時代より就職支援サイトを作った人。
巨大な掲示板群を立ち上げていまは遊んで暮らしている人(訴訟に大変になってしまったが・・・)。

学生時代に活躍しちゃうとよいか悪いかは別として、企業に就職するのが馬鹿らしく感じます。

学生のうちならいろんな企業のノウハウを盗むことができます。学生のうちがチャンスです。

そういった意味では将来ためになるバイトとは、ビジネスを経験できる仕事ですね。もちろんどんな仕事でも経験にはなりますが、もしken-zen-shoさんが将来社長になりたいと考えているのなら、ビジネスを経験してください。

私は定番の塾講師や家庭教師、コンビニなどについては、仲間作り程度に考え、やっていました。

稼ぐ方法を探してみてください。

Q傾聴、カウンセラーなどは役に立つ?

お客様と接する仕事に就く予定です。
(細かい仕事内容は伏せますが、高齢者と接する仕事です。
その仕事の資格は持っています。)
ですが、会話がイマイチ苦手なので「なにか補助的な勉強ができないか」と考え
ています。

悩みを抱える方と接する機会が多くなると思うのですが、傾聴やカウンセラーの
勉強は少しでも役に立つのでしょうか。

傾聴についてはともかく、カウンセラー(臨床心理士ではない)の資格は「役に
立たない」「胡散臭い」というのが一般的なイメージのようですね。
傾聴の資格も「傾聴」という仕事自体がほとんどなさそうなので、資格が就職な
どに役に立つのか疑問がありますが、あくまでも「仕事がもっと上手にできるよ
うになるため」と勉強して資格を取る価値はあると思いますか?

Aベストアンサー

変なテクニックを学ぼうとか思わないでください。

こういう仕事は相手にとって自分を信頼してもらうというのが前提です。

余計な知識をもって、こういうことをしてやろうなんて思うと嫌われます。

ポイントは「聴く」だけです。
「今日は元気ですね、ご飯食べましたか、うまかったですか、気分がよいようだから外に行きましょう」とやったらダメです。

「おはようございます。今日はどうしましたか?」と訊いてください。
別にどうもしないと思われるのではないか、と思うなら相手の位置を理解していないのです。

あなたがたとえば電車で会った人に「今日はどうしましたか」と言われたら、「はあ?」でしょう。

なぜそう思うかというと、この人と会話をしようと思わないのに自分の土俵に乗り込んでこられたからです。

電車内のあなたにはあなたという時間が流れ続けていたのです。
電車を降りたらどうするとか何をしようということがあって電車に乗っているのです。

グループホームだとかデイサービスの人は、うまくかみ合ってくれる人を喪失していることが多いのです。

グループホームはそうかもしれないと思うでしょう。一緒に居る仲間はコミュニケーション能力にすでに衰えがある。
だけどデイサービスなんかは家族がいて、ごはんでもお菓子でももらっているだろうと思うでしょう。
でも会話相手がいないのですよ。
息子は勤務にでかけ、嫁は家事と育児でさけびまくっていて、孫はジバニャンに夢中だという状況で、「今年の梅は遅いんじゃないか」なんて聞いてくれる人はいないのです。
ましてそれにこたえて「そうですね、去年は今頃は散りかかってましたね」という応対もない。

「今日はどうしました?」というのは、はっきりあなたの言葉を今受け取りますよ、という呼びかけです。
おそらくその日初めてそのスタンスで自分に向かってくれた相手ということになります。
何を言うかわかりませんよ。でも何かを話すはずです。それをじっと聴きましょう。
意味を捉え状況を想像して、何かひとこと言いましょう。ここで会話が成立するのです。
往、復、往、で、テニスボールはいったん受け取って相手に返されたのです。試合が成立しはじめました。

こんなことにカウンセラーの勉強も資格も要りません。
エラソーな専門家づらをして目の前に誰かがきたら蹴り倒すだけです。

聴こうとする態度だけです。

傾聴力というのはこれに尽きるのです。

まあ、相手の言っている内容を深く理解し、仮に問題があればその解決法を自分の知識経験を使ってアドバイスするというのもアリですけど。

なによりも、あなたの問題を私は聴きますよという存在がいるということが重要なのです。

自分のことは言わない。相手のことを質問し、ただ聴くのです。

教育評論家の尾木ママが言っていましたけど、登校拒否児童だとか引きこもりを救うたったひとつの魔法のことばがあると。
これを聞いて「なんだそんなこと、バカじゃん」と思うようなら、未熟者です。

それは、
「どうしたのー」
だけだ、と。これが尾木ママの経験からでた、奥義です。

引きこもりは、社会から見放されている、誰も自分を見てくれない、自分の存在価値なんてないんだ、と思っているわけです。
自分のほうで社会を拒絶して穴にこもったのだとしても、穴の中でしみじみ情けなく思っているのです。
そこで「どうしたのー」と訊いたら、あ、自分を認める人がここにいるんだ、と思う。
そのあとのことはともかく、当人がそう思ったことは、穴からそとに出られる掴み場所を握ったということになるのです。
アメノウズメノミコトが踊って皆が大笑いをして手をうっているので、外はなんだろうと扉に手をかけたのです。

私はコンサル仕事をしていますが、評価されるポイントは傾聴力以外にないと思っています。
知識も経験も、発信力とか説明のうまさというのも周辺にあるでしょうが、傾聴力がなければ一切の信頼はありません。

どんなりっぱなことでもこちらから発信したら、状況を知らんものが勝手なことを言っているとしか見えません。
なぜなら、実際に状況を知らないからです。

相手はその業務をずっとやっています。
私らが横から調べたり分析したりするよりも深いことが見えているはずなんです。

だから、「どうしたのー」なんです。「問題はなんですか」というような言い方になりますけど。

外注先が言うことをきかないとか社員が勉強がたらないとかいう愚痴を聴かないといけません。
聴きながら、これはくだらない、とか勉強がたりないんじゃないか、とか考えたらいけません。丁寧に聴くのです。

途中途中で「契約はどうなっていますか」とか「休憩時間はどういうサイクルですか」というような質問をする程度で相手が話すことのほうが長い。

相手がしゃべるためには自分の頭で事態を整理しないといけません。

こちらを理解させるために自分がまともであることを信じさせようとし、言い方を工夫します。

こちらがずっと聴いているうちに、解決策や対策が見えてくることが多い。

もちろんそれが思いつきの軽薄なものであることもありますが、それもまた聴き続ける。そうすると自分でそれにツッコミをいれだします。
自分ひとりで議論を繰り広げているようなことになります。

これだなと思うところで「それ、」と指させば、その方向にお客様は舵取りを決め、私を切れ味のよいコンサルだと評価するのです。

もちろんこちらに相手の話を理解できる教養は必要になりますから、常時何冊もの本を読んでいる必要はあります。
自分の世界を広げる努力をする必要はあります。
相手が池波正太郎のファンだとわかったら、文庫本でいいからその全部を読みとおす努力程度は必要です。
そんなもん、町の図書館にいったら無料で何冊も借りられます。

それはカウンセラー資格を取る、みたいなくだらないこととは比較にならないことです。

変なテクニックを学ぼうとか思わないでください。

こういう仕事は相手にとって自分を信頼してもらうというのが前提です。

余計な知識をもって、こういうことをしてやろうなんて思うと嫌われます。

ポイントは「聴く」だけです。
「今日は元気ですね、ご飯食べましたか、うまかったですか、気分がよいようだから外に行きましょう」とやったらダメです。

「おはようございます。今日はどうしましたか?」と訊いてください。
別にどうもしないと思われるのではないか、と思うなら相手の位置を理解していないので...続きを読む


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