先日、私の祖母(被害者)が駐車場から出ようとしていたところ前に方向指示器をつけた車(加害者)がいました。もちろん、祖母は前にいる車が車道に出ると思い待っていると、いきなりバックして追突してきたみたいなんです。どう考えても、相手側が悪いはずなのに非を認めずに自分の車はお互いの保険で治そうと可笑しな事を言っています。お互いの保険屋も、あの人は頑固て有名な人だからと諦めています。納得がいかず相談しました(;_;)長文失礼いたしました

質問者からの補足コメント

  • うーん・・・

    回答ありがとうございます。
    警察は相手の過失が大きいと言っていたそうなのですが、物損事故の為保険屋が聞いても詳しく教えくれないそうです。追突されて、1ヶ月以上経ってしまって話が食い違っているみたいです(TT)

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/11/29 00:22

A 回答 (7件)

家庭裁判所で民事調停(交通調停)の手続きをしましょう!



弁護士不要で第三者が調停します。
相手側に家庭裁判所に出廷届けが行くので「びびり」ます。

相手が誰であれ、決して主張を曲げずに「戦う」姿勢を持つ事が大事です!

市役所の市民相談室に相談する手もあります。(無料、予約なし)
行政の立場で親身になって解決策を考えてくれますよ。
私も「もらい事故」の際に相談に行きました。
意外と空いてて堅苦しい所ではありません。
場合によっては、役場内の無料弁護士を紹介してくれます。

保険屋は双方の言い分だけを聞き「机上」で過失割合を判断し、当てになりません。
保険屋同伴で再度現場検証をするべきです。
保険屋を雇っているのは契約者です。
当てにならない保険屋の担当者なら交替させる位の強い気持ちが大切です。

あなたが困っている祖母の為に動いてやりましょう!
    • good
    • 0
この回答へのお礼

助かりました

丁寧にご回答いただきありがとうございます。
損害保険協会に電話したところ、被害者側の保険屋が強く出ることは出来ないと知りました。解決するのが難しいようです(><)回答者様のアドバイス通り市役所に相談してみます!相手に負けずに頑張ります>_<勉強になりましたので、ベストアンサーに選ばせてて頂きました。皆さま沢山のご回答感謝いたしますm(._.)m

お礼日時:2016/11/29 20:50

災難でしたね。


正直 エンジンがかかった車の運転席にいる以上10:0にはなりません。
車間距離が無い とか 警笛注意をしてないなどの責任割合は出てきて 9:1や8:2に
なるのではありませんか?
ただ、保険屋が”あの人は頑固で有名”っていう事は何度も事故を起こしているんですかね?
保険も使うたびに等級リスクなどが出るのでその辺りが関係しているのかも・・です。

残念ながら 裁判や調停は出費覚悟で行うことになります。
どうしても納得がいかないなら納得がいくまで保険適応を見送しかないのでは?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとう

親身になって回答頂きありがとうございます。
8対2になればいいのですが、話が進まず一カ月もたってしまっています。裁判となると時間が掛かるので祖母も諦める考えみたいです。アドバイスありがとうございました>_<!

お礼日時:2016/11/29 20:36

残念ですが10対0にはなりません。


そこに事故回避の責任がありますので、警笛を鳴らすとか自分も即座にバックして逃げるとか考えられる行動をしなければ
なりませんので、10対0と言うケースは当て嵌まりません。
悔しいかも知れませんがそれが実態です。
では過失割合はどうなるのかですが、それは現場検証したり聞き取りを行った側にしか判りませんので、教えて貰えないのなら
裁判で決着を付けるしかないでしょうね。
裁判については保険会社と相談してどうするのか決めた方が良いです。
    • good
    • 0

保険会社もあきらめているなら 裁判に訴えるしかありません。


お金(弁護士代)と時間がかかります。
車両保険に入っているなら それを使ったら・・・。まあ、来年の保険料は上がりますが
    • good
    • 1

おばあちゃんが過失0を主張すると、おばあちゃんの保険は使えないのですよ。



なので裁判で損害賠償請求となります。
    • good
    • 0

保険会社もさじを投げる相手ならば、決着は裁判でするとの考えも必要かな。



ところで、警察が過失をどう判断しているかは別に
おばあちゃんの保険会社の担当者は、過失割合などについてどの様な説明を?
それによっても、今後の対応が違ってくると思いますが・・・。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

うーん・・・

ご回答ありがとうございます。
防犯カメラもなく、目撃者もいないし、主張が食い違っているみたいなので過失割合を断定されてないそうです(><)

お礼日時:2016/11/29 20:55

警察の見解はなんと?警察はへこみぐあいをみれば大体の状況はわかるはずです。

この回答への補足あり
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとう

回答ありがとうございます!
物損事故の為警察に保険屋が状況確認をしても、教えてはくれないそうです>_<警察は深く介入したがらないみたいです。

お礼日時:2016/11/29 00:29

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q追突事故にあい、相手保険会社の担当者ともめてます

7/29日、追突事故にあい、10:0で自分は完全な被害者となってます。

事故状況は渋滞中、強引に横入りし、失敗して軽いオカマ事故を相手が私にしてしまいました。

その日は物損事故扱いにしましたが、数時間後に首が痛くなってきたので、
即警察に電話をして報告し、後日、人身事故として警察に届けました。

7/30日に病院行く為に、相手保険会社に連絡してから地元の病院にいきました。


病院に一週間行った後、仕事が残業づくしになってきた為、病院だと仕事終わってからではいけなくなりました。
なので、以前事故をして行っていた整骨院だと時間がギリギリ行けるので、
こっちに行ってもいいかと担当者に聞くと、

「会社の都合で病院に行けないのは、知りません。
今行かれている病院の先生と面談をし、そこからわたくし共の方で判断しますので、
まだだめです。行ってもいいですが、面倒はみれません。面談はいつ行けるかわかりません。」

遠まわしに、行くなと言われている様にしか聞こえません。


とりあえず、時間的に病院に行けないので、自腹で何度か整骨院に行き、色々と相談しました。

院長さんは、
「絶対に来ても大丈夫です!あなたは被害者ですよ?普通は絶対大丈夫なんです。
時間的にも、やむを得ないなら尚更です。担当者変えてもらうか、しつこく粘ってみてはいかがです?」と。

そして盆が明け、8/21に担当者に電話すると・・・・
「部署、担当が変わりました。次からはこちらの用意させてもらう弁護士さんとお話を勧めて下さい。
弁護士は今休暇中で、一週間後に休みが終わります。私は相談しかできません。」

つまり、一週間放置状態になりました。

整骨院にいけるかどうかを聞くと、「面談後になります・・・・一ヶ月以上かかる場合もあります。」と。

もう・・・・ブチギレしそうでした。

被害者なのに、なぜ治療するのに実費をはらわないといけないのか。
なぜ担当者はあんなにつっけんどんなのか。
なぜいきなり弁護士(休暇中)に変更なのか。
なぜ、担当者に「この事故内容だと、整骨院は必要ないです。」と私の痛みを知らないのに、知ったふうに言うのか。
ちなみに、病院の先生には、整骨院に関しては、ご自由にどうぞといわれてます。



ここからが本題です。

1:もし、向こうの判断で整骨院に行っても治療費が出ないとなると、実費で出してる金額は、どうにもならないのでしょうか?
逆に、行ってもいいという判断になれば、この実費分は帰ってくるのでしょうか?

2:どこ調べても、整骨院は整形外科扱いになるので、行っても良いとかいてます。
無理なことは絶対ない。絶対いけると書いてます。
もちろん柔道のあの資格を院長さんはもってます。
絶対行ける方法とかあったらお願いします・・・・

3:最近は、すぐ弁護士をよぶのでしょうか?

4:そもそも、こういう対応が普通なのでしょうか?被害者なのに、すごく邪魔者扱いな感じです。

長文、失礼しました。

よろしくお願いします!!!

7/29日、追突事故にあい、10:0で自分は完全な被害者となってます。

事故状況は渋滞中、強引に横入りし、失敗して軽いオカマ事故を相手が私にしてしまいました。

その日は物損事故扱いにしましたが、数時間後に首が痛くなってきたので、
即警察に電話をして報告し、後日、人身事故として警察に届けました。

7/30日に病院行く為に、相手保険会社に連絡してから地元の病院にいきました。


病院に一週間行った後、仕事が残業づくしになってきた為、病院だと仕事終わってからではいけなくなりました。
なので、...続きを読む

Aベストアンサー

保険会社は初めに事故を物損扱いにした後に人身事故に変更したことで、一種の「タカリ」と疑っている可能性が高いですね。
軽度の追突事故の場合には、事故当時はなんの痛みも症状も無いので「平気」だと思ってしまうので、以外に陥りやすいトラブルの一種です。
所謂「むち打ちの症状」(頸椎ねんざ)はレントゲンにも写らず、本人の申告しかありません。
「痛いのだから治るまでは・・・」と被害者の方は言うでしょう。そして「痛みが無くなればそれ以上の請求や通院はしない」とも言うでしょう。性善説で言えば・・・
これを性悪説で捉えると、「本人しか判らないのだからいつまでも・・・」となってしまい、その判断で揉めることは往々にして起こります。
恐らく、事故本体の車両の修理費用などは全額保険で賄われているのでは無いでしょうか?

状況的に言えば、保険会社は加害者の代理でしかありませんので、加害者に一旦は直接連絡をして交渉することです。
例)あなた(加害者)の保険会社から治療に関して理不尽な対応を受けているので、この状況が改善されなければ示談交渉には一切応じない。保険を使うかどうかは私(被害者である「あなた」)には一切関係ないことなので、今のような状況が続くのであれば、治療費・慰謝料・示談金など一切の費用請求をあなたに行うので、あなたの責任で支払いを行う誠意を見せて欲しい。
などと文書で伝えれば大体は解決する方向に向かいます。

念のため、最初に通院した病院で今通っている整骨院?に対しての紹介状を書いて貰ってください。


再度書きますが、保険会社が支払う保険金しか認められない訳ではありません。
被害総額の全額を加害者が支払う義務を負います。その中で加害者が加入している保険会社が認めた部分は保険会社が支払いますだけですので、当然不足分は加害者本人が支払う事になります。

参考になるサイトのURLを記載しましたので、お近くの法律事務所などに商談するのも良いでしょう。

参考URL:http://www.koutsuujikosoudan.com/

保険会社は初めに事故を物損扱いにした後に人身事故に変更したことで、一種の「タカリ」と疑っている可能性が高いですね。
軽度の追突事故の場合には、事故当時はなんの痛みも症状も無いので「平気」だと思ってしまうので、以外に陥りやすいトラブルの一種です。
所謂「むち打ちの症状」(頸椎ねんざ)はレントゲンにも写らず、本人の申告しかありません。
「痛いのだから治るまでは・・・」と被害者の方は言うでしょう。そして「痛みが無くなればそれ以上の請求や通院はしない」とも言うでしょう。性善説で言えば...続きを読む

Q人身事故にしないと 自賠責保険の慰謝料の支払いは受けられないのでしょうか?

一昨日、駐車場で停車中(私)に 右後方から車(相手)に追突されました。

警察を呼んで その時はどこもケガ無く、痛くもなかったので物損事故になり
私の方は停車中だったので、過失は100%相手側にある。
 と言われました。

その後、相手の保険会社から車の修理について(100%受け持つと)の連絡が来ました。 

ところが 昨日の夜から首の辺りが痛み始め 
今日、相手の保険会社に その旨を話し「明日病院に行ってくる」と連絡を入れました。

相手の保険会社は、すでに行く予定の病院・薬局にも連絡を入れて下さり 
支払は一切しないで済むように手配してくれているそうです。

なので、車の修理代と通院費用については問題ないのですが 
警察の届け出が物損事故のままだと 慰謝料はもらえないのでしょうか?

私は、専業主婦で 仕事はしていないのですが
友人から
「人身事故だと自賠責保険から通院日数(回数?)に応じた慰謝料が支払われるはず。
でも、その場合は警察で人身事故にしてもらわないとダメだと思う」
と言われました。

大した事故でも無いし、相手の家族の方が事故の次の日にすぐに謝罪にも来ましたし、
人身事故にすると相手の処罰が重くなるようなので
出来ればこのまま物損事故にしてあげたいな。。。とは思ったのですが
 
そうなると 慰謝料はもらえないのでしょうか?
慰謝料も欲しいのであれば、やっぱり警察に人身事故として届け出るしかないのでしょうか???

ご存知の方がいらっしゃいましたら ぜひ教えてください。
よろしくお願いします。

一昨日、駐車場で停車中(私)に 右後方から車(相手)に追突されました。

警察を呼んで その時はどこもケガ無く、痛くもなかったので物損事故になり
私の方は停車中だったので、過失は100%相手側にある。
 と言われました。

その後、相手の保険会社から車の修理について(100%受け持つと)の連絡が来ました。 

ところが 昨日の夜から首の辺りが痛み始め 
今日、相手の保険会社に その旨を話し「明日病院に行ってくる」と連絡を入れました。

相手の保険会社は、すでに行く予定の病院・薬...続きを読む

Aベストアンサー

警察に人身事故として届け出ると、警察は加害者(けがをさせた人)を自動車運転過失傷害罪の被疑者として調書を作成し検察庁へ送致します。同時に被害者のけがの程度に応じた交通事故の付加点が加害運転者に加算されます。あなたのケースだと、医師の診断書は全治1~2週間程度と考えられますので、相手運転者の違反点数は前方注視義務違反2点+付加点3点なので、前科前歴がなければ免停は免れるでしょう。自動車運転過失傷害罪については、あなたの実際の治療期間、あなたが加害者に対して処罰感情を持っているかなども加味されるので、不起訴(おとがめなし)となる可能性も高くなります。
ですから、人身事故届をしておく方が、もしあなたの症状が芳しくなかったときに余計なトラブルにならず安心です。
それでも、症状が軽く無理に人身事故届をしたくない場合は、物件事故届のままでも治療費のほかに慰謝料・休業損害・通院費を支払ってもらえます。
相手の保険会社は、あなたの治療費等を病院に支払った後、相手車の自賠責保険会社に対して自賠責保険で支払ってもらえる分を請求します。この自賠責保険の請求には自動車安全運転センターが発行する人身事故証明書が必要ですが、同センター発行の物件事故証明書に人身事故取得不能理由書を添付することで代用できるのです。
よって、自賠責基準の慰謝料(治療期間か実通院日数の2倍のいずれか少ない日数×4200円)、主婦の休業損(実通院日数×5700円)、通院交通費(電車・バス等の実費等)は、警察への届出が人身事故・物件事故のいずれかにかかわらずもらえることになります。

警察に人身事故として届け出ると、警察は加害者(けがをさせた人)を自動車運転過失傷害罪の被疑者として調書を作成し検察庁へ送致します。同時に被害者のけがの程度に応じた交通事故の付加点が加害運転者に加算されます。あなたのケースだと、医師の診断書は全治1~2週間程度と考えられますので、相手運転者の違反点数は前方注視義務違反2点+付加点3点なので、前科前歴がなければ免停は免れるでしょう。自動車運転過失傷害罪については、あなたの実際の治療期間、あなたが加害者に対して処罰感情を持ってい...続きを読む

Q過失割合9:1について

先日、交通事故をおこしてしまいました。私が細い道から出て来るところ、すぐ横に駐車車両があったため、見通しが悪く、相手車両に接触してしまいました。接触した際、あまり衝撃がなく、お互い怪我もしていないということで、物損事故扱いになりました。そして、過失割合が9:1(私が9割)と決まった途端、相手が1割払わないとゴネだしました。その後、物損事故だったのが、相手が打撲の診断書を提出したため、人身事故扱いになってしまいました。私が言うのもなんですが、ゴネた後にそんな行動に出るということで、どうしても報復的なやり方だと思ってしまいます。

そして、先日実況見分があり、相手は事故に遭う前に私の車を認識しており、出てきそうだと感じていたと警察に言っていました。

それでもやはり、9:1に納得してくれません。私が悪いのは重々承知しておりますが、私の車を認識していたというのであれば、少し過失はあると思うのですが…また、いろいろゴネているので、話がすすみません。相手は妊娠しているということなので、いろいろと不安です。

Aベストアンサー

追伸
示談のためには9:0示談もケースによってはあります。

早期に解決したいなら、あなた次第です。

Q加害者が被害者主張してきて困っています。

大したことのない接触事故が大事になりこまっています。
いくつかわからない点がありますので、質問させて頂きました。お知恵をおかしください。
まず、事故の状況ですが、当方は直進専用レーンで前から四番目に信号停止しており、相手方は右折専用レーンの同じく3番目か4番目にいました。そして、青に変わり発進した所、右折専用レーンの相手方がいきなり直進レーンに入ってきた為、びっくりしてとっさに私は左にハンドルをきり、相手の左後側面と、当方の右前側面が接触しました。
そこは、交差点から30m以内で、黄色の実線の為、すでに車線変更が禁止になっていました。
それなのに、最初から、相手方は私が前を見ていなかった、追突されたといってきてそれは今でもそういっているようで、傷もわからないような事故なのに人身事故にきりかえられました。当然、当方も納得がいかないので、保険会社に人身事故に切り替えるようにアドバイスをうけ切り替えました。
現状ですが、事故証明がでて、黄色の実線だったことも住所から実証され、相手方の保険会社の損害課の方も双方の傷をみにこられ話をきいた上で、相手が加害者であることを認める発言をされました。それでも、いまでも相手当人は追突された被害者だと主張しているどころか、今度は車線変更して5秒くらいはしって前が詰まってとまった所に私が追突したといっているようで…次は私は弁護士費用特約をつけているので、法的な手段をとったほうがいいと保険会社から再度アドバイスをうけました。
相手方の保険会社の損害課の方にその話をした所、かなり苦い顔をされましたが、あまりに追突を主張されるそうなので昨日弁護士さんに委任しました。
傷が右前側面と左後側面、車線変更禁止レーンからいきなり入ってきたにもかかわらず追突を主張してくるなんて…考えてもみませんでした。
その道路は直進レーンがかなりこむので、右折専用レーンで先頭近くまでいき、直進専用レーンに割り込んでくる車が多いので、私もきをつけておかなきゃいけなかったのでしょうけど、最初から車を傾けていたわけでもなくいきなりだと間に合わないこともあります。
ただ、相手方の主張がとても強いので、裁判も覚悟しなければならないといわれました。
現場検証が再度明後日あるのですが、あまり正直相手に会いたくありません。顔を合わすのはしかたないとして、状況を一緒に話をするとごちゃごちゃになってしまいそうで不安です。
人身事故は初めての経験で、物損事故はありますが、こんなに相手が悪かったのははじめてです。
今後、裁判までいくとしたらどのような流れになるのでしょうか?
追突にはあり得ない傷がついているのにこんなに強く主張できるのですね…

最後に、私は、こんな大したことのない事故を人身事故にするつもりもなく、さっさと示談でおわらせたかったのにという思いと、あまりのひどい主張にはらだたしい思いとありますが、相手方の主張の強さがやけに怖いです。
弁護士さんは、とことんやると仰ってくださっているので、お任せしていますがとりあえず明後日が不安です(T_T)現場検証できをつけておかなければならないことがありましたらご教授ください。
わかりにくい長文を最後までみていたきありがとうございました。
どうぞ宜しくお願いします。

大したことのない接触事故が大事になりこまっています。
いくつかわからない点がありますので、質問させて頂きました。お知恵をおかしください。
まず、事故の状況ですが、当方は直進専用レーンで前から四番目に信号停止しており、相手方は右折専用レーンの同じく3番目か4番目にいました。そして、青に変わり発進した所、右折専用レーンの相手方がいきなり直進レーンに入ってきた為、びっくりしてとっさに私は左にハンドルをきり、相手の左後側面と、当方の右前側面が接触しました。
そこは、交差点から30m以内で...続きを読む

Aベストアンサー

今回の件、本当にお気の毒と思い、解答します。

私は自分の過失ゼロのいわゆる100対0の事故をかれこれもう5回ほど受けています。

この中で感じたことは、相手はほとんど謝らない、ということです。素直に自分の非を認めるような人はもともと事故を起こさないようです。事故を起こして尚且つ自分の責任を認めず、子どものように相手の落ち度を見つけようとしますので、だからこそ事故を起こすような性格の方々です。そのことについてはあきらめましょう。

ですが、事故の処理については、質問者さんは一切あきらめてはいけません。

警察は単なる事故の記録係です。警察は民事不介入ですから、実損に対する賠償は、相互の話し合いになりますが、こじれた場合は、第三者機関である事故調査会社というものがありますので、保険屋さんに依頼しましょう。

幸い、弁護士特約も付けていらっしゃるとのこと、一事故について300万円までの弁護士費用を等級ダウンなしで保険会社が支払ってくれます。ご自分の代弁、援護は弁護士さんだけが請け負ってくれるので、大いに活用してください。

現場検証は、なるべく正確に、あなたが運転して事故が起きるまでをありのままに伝えましょう。嘘をつくと必ずどこかに矛盾が生じますので、ありのままで何も困りません。よく、動いている車同士では100対0にならないなどという人もいますが、私は現に動いている車同士で、斜め後ろからぶつけられ、調査会社まで入れられて反論されましたが、調査結果100対0になり、相手の保険会社が平謝りする結果になったこともあります。

事実を正々堂々と話してください。車体の傷、現場検証、双方の話を総合して本当のことは一つしかありません。相手はあなたの弱気なところに付け入ろうとしているだけですから、恐れずにきちんと説明しましょう。もし、ご心配でしたら弁護士さん同席で調査も可能と思います。担当弁護士さんにも相談してみてください。

また、いきなり裁判とはならないと思います。それ以前にきちんと現場検証し、調査されれば、相手方の保険会社がすぐに折れると思います。ただ、100対0の事故になると、自分側の保険会社は交渉に参加できない取り決めですので、質問者さんと、相手方保険会社との交渉になります。もちろんここを弁護士さんに代わってもらい、最大限ご自分に有利な方向へもっていってもらいましょう。

ご心労はかなりのものと思います。ぶつけられた上に濡れ衣を着せられ、本当に大変だとは思いますが、必ず解決の方法はありますので、今少しくじけずに頑張ってください。同じような立場にされて1か月ほど悶々とした私としては、一日も早い解決をお祈りしています。

今回の件、本当にお気の毒と思い、解答します。

私は自分の過失ゼロのいわゆる100対0の事故をかれこれもう5回ほど受けています。

この中で感じたことは、相手はほとんど謝らない、ということです。素直に自分の非を認めるような人はもともと事故を起こさないようです。事故を起こして尚且つ自分の責任を認めず、子どものように相手の落ち度を見つけようとしますので、だからこそ事故を起こすような性格の方々です。そのことについてはあきらめましょう。

ですが、事故の処理については、質問者さんは一切...続きを読む


人気Q&Aランキング