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任意保険会社から郵送にて同意書が届きました。
内容は同意書(一括払用)と記載があり、

傷害部分の自賠責回収に必要との事で、

1 請求者が自賠責保険株式へ提出した資料
2 自賠責保険会社が調査段階において収集した資料
3 自賠責保険会社の調査結果の取りまとめ資料

上記を自賠責、調査事務所より貸出を受ける為の同意書となります。

との記載がされていました。

しかしながら、私個人としては、後遺障害申請は被害者請求にておこない
「非該当」との回答をもらっていますし、
物損、障害部分等の後遺障害以外に関しては申請前に「示談」しております。

そのため、この事故については完全に示談が終了している。という認識でいたため
何のための同意書なのか、また返送していいものなのか
わからずにおります。

他サイトを見ると後遺障害が認定され、再度示談交渉となった際に任意保険会社から
送付されることがあるようです。

しかし上記にありますように、私の後遺障害申請では非該当で、それ以外は示談しております。

同意書にサインをするべきですか?
拒否した場合にはどのようなことになるのでしょうか?

長文になりましたが、よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

1 請求者が【自賠責保険株式】へ提出した■資料■


2 【自賠責保険会社】が調査段階において収集した■資料■
3 【自賠責保険会社】の調査結果の取りまとめ■資料■
上記はすべて、貴方が加入の任意保険会社が・・・・
【自賠責保険株式】から■資料■の回収をしたいので
同意してほしいと言う依頼でしょ?

自賠責で、提出した資料で、任意保険会社が事故の完結処理の
報告書かなんかを作りたいのでは?

何の問題もないでしょ!^^
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そのような事は個別の案件であり、保険会社に聞く


しかありません。

こんなところで聞いても意味のない事です。
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Q東京海上 人身傷害保険の保険金支払い方法について

東京海上 人身傷害保険の保険金支払い方法について教えて頂きたく宜しくお願い致します。
交通事故で後遺障害が残り、人身障害保険を自動車保険請求書 兼 一括払用委任状・確認書にて請求し、書類も全部揃え保険金の算出が終わったそうですが、いついつに口座に振り込みますという書面が届き振り込まれと思うのですが、間違いですか?
 しかし、算出後に保険金の支払いについての確認書という書面が届き、そこには「私は上記事故による人身損害について、貴社との保険契約に基づき下記の保険金を受領することにより、本件事故についての人身傷害保険金の請求が一切終了したことを確認いたします」と書いてます。
 しかし、算出に不服がある場合はどのように請求をしたらよいのか?
 私は先に算出された金額を先に貰い、その後に不服申し立てを行いと思うのですが、そのような事は可能であるか?
 自賠責ではいついつ口座に振込ますという書面がきて振り込まれました。しかし、減額されていましたので、振り込まれた後に不服申し立てをし、減額なしとして減額分の金額がふりこまれました。
 私は遅延金が発生すると思いますので、自賠責と同じように先に口座に振り込まれると思いますが、間違っていますか?
 そして、人身障害保険を自動車保険請求書 兼 一括払用委任状・確認書提出後に「保険金のお支払いについての確認書」が届くことがあるのか?それも出来れば教えて頂きたく宜しくお願い致します。

東京海上 人身傷害保険の保険金支払い方法について教えて頂きたく宜しくお願い致します。
交通事故で後遺障害が残り、人身障害保険を自動車保険請求書 兼 一括払用委任状・確認書にて請求し、書類も全部揃え保険金の算出が終わったそうですが、いついつに口座に振り込みますという書面が届き振り込まれと思うのですが、間違いですか?
 しかし、算出後に保険金の支払いについての確認書という書面が届き、そこには「私は上記事故による人身損害について、貴社との保険契約に基づき下記の保険金を受領することに...続きを読む

Aベストアンサー

自賠責保険と人身傷害保険では、請求から保険金支払いまでの流れで決定的な違いが一つあります。

それは、人身傷害保険は被保険者と保険会社とが損害額(保険金の支払額)について合意する協定書(確認書・承諾書等)の取り交わしが必要だということです。

自賠責保険は金融庁/国交省令の自賠責保険・共済支払基準、人身傷害保険は約款の人身傷害条項損害額基準によって、保険会社が損害額の算定を行います。

自賠責保険は他の請求権者との競合がなければ、損害額が算定できた時点で請求者に対して保険金の支払い処理を行い、支払い通知を発送します。
したがって、請求者が保険金額に異議を申し立てる場合は、保険金支払い後ということになります。

人身傷害保険は、保険金支払い前に算定した損害額を通知し、被保険者がその内容を承諾する書面(協定書・確認書・承諾書等)を保険会社に提出するという形で、損害額の協定を行います。保険会社は協定後に、保険金の支払い処理を行い、支払い通知を発送します。
ですから、損害額に異議があれば、損害額の通知を受けた後、その内容を承諾する書面を返送するまでの段階で申し立てることになります。
人身傷害保険金の支払いを受けるということは、損害額の協定ができた(協定書・確認書等に署名して保険会社に提出した)ということですから、協定に関して錯誤無効が主張できるようなケースでないと、支払い後に異議を申し立てても一切認められません。

ただし、ご質問は後遺障害があるケースということですから、傷害部分については症状固定により損害額が確定しているので、傷害部分と後遺障害部分に分けて協定書を取り交わすことにより、傷害部分の保険金を先に受領することは可能です。

自賠責保険と人身傷害保険では、請求から保険金支払いまでの流れで決定的な違いが一つあります。

それは、人身傷害保険は被保険者と保険会社とが損害額(保険金の支払額)について合意する協定書(確認書・承諾書等)の取り交わしが必要だということです。

自賠責保険は金融庁/国交省令の自賠責保険・共済支払基準、人身傷害保険は約款の人身傷害条項損害額基準によって、保険会社が損害額の算定を行います。

自賠責保険は他の請求権者との競合がなければ、損害額が算定できた時点で請求者に対して保険金の支...続きを読む

Q自動車保険金請求書の意味

交通事故の被害者となり、現在も治療中です。
相手が自賠責しか入っておらず、私の入っている保険の人身傷害保険を使っています。
まだ完治していないため、あと数ヶ月は接骨院に通うことになりそうですが、保険会社から、「自動車保険金請求書」を早く送ってくれとの催促が来ています。
担当者に、これで治療が終わったことになるのか、と尋ねるとそんなことはない、これを貰わないとこの先の請求手続きができないという回答です。

請求書は「兼一括払い用委任状・権利移転書及び同意書」と書かれており、これを送ると示談交渉を保険会社に委任して全ての支払いに合意したというように思えますが、傷害補償金や病院への支払いがこれでストップされる手続きというのは別にあるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

人身傷害というのは、あなたの保険会社が全額を出してくれるものではないのですよ。

相手の自賠責から取れる分も立て替えて一括払いしてくれるだけのこと。
保険会社があなたに代わって相手の自賠責に請求する権利をもらうからこそ、一括払いしてくれるわけです。

これを任意一括請求といいます。

だから、あなたの保険会社が支払う分については支払い請求書を取るし、その分の請求権は保険会社へ移させるのは当然の処置になるわけです。


示談書のように「今後一切の請求を行わない」といった文言がなければ、事故との因果関係があると認められる通常程度の治療ならば常識的な期間は今後も支払いはされるでしょう。

ご質問にある「今後数ヶ月、整骨院に…」というのは、認められるかどうかはなはだ疑問ですけどね。
(事故との因果関係はあるのか、治る見込みはあるのか、医師はそれが治療上有効だと認めているのか…整骨院の先生は医師じゃないので診断はできませんから)

Q自賠責保険について

どなたか、おしえてください。
事故で、保険金を支払ってくれるのは東京海上なのに、自賠責は東京海上があいおい損保に請求してい
るようなのですが、このからくりを教えてください。

また、上記と別件ですが、事故の後遺症診断書作成費も保険支払いの対象になるのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 損害賠償保険は自賠責保険(強制保険で国が管掌しています)を基礎に不足分を任意保険で補填致します。
保険金を支払う保険会社は任意保険も含めた分で賠償金を仮払いして、後日自賠責保険から立替た分の内回収できる分を回収する事になります。ですから窓口に成った保険会社は自賠責保険の会社に契約がある事を確認(現存確認と云います)致します。そのためご質問の様な場合は東京海上日動が窓口になり全てを精算してから自賠責保険分をあいおい損保から回収する訳です。
 「後遺症診断書」の診断書代に付いては、認定された場合は自賠責保険からの支払いになりますが非認定の場合はご本人の負担に成ってしまいます。但し話し合いにより、非認定の場合でも任意保険で支払う場合も有ります。

Q東京海上日動とモメています

年末に交通事故の被害者となりまして、
現在まだ治療中です。

手指の骨折と脳脊髄液漏出症と診断を受けており、
公共の交通機関での移動が困難と医師から診断も受け
実際タクシーでも横になっていないと5分ほどの座位が保っていられない状態です。

そして相談はというと、
日々の通院だけでも移動がタクシーになるので交通費がどうしても月に10万円近くかかり
休業補償の手続きも遅れ気味(これは保険会社でなく職場がノンビリ手続きしてるのも原因)
で1月末に支給される予定だった給与がまだ支給されていなかったりと
とにかくどうしてもお金が大変な状況にあります。

そこで保険の前借りという形で1度だけ少し振り込んでいただいたものの、どうしても限界は来ます。
タクシーチケットは「私的に利用される恐れが~」と拒否され、
「領収書を送っていただければ払えるものがあったら払いますよ」と回答。

そこで領収書のコピーを送ったのですが2週間後
「基本的に私どもは原本で無ければお支払いできません」
『いやいや請求の証拠でもある原本を送って失くされたり誤魔化されたりしたらどうするんですか』
「失くす事をご心配でコピーということでしたらお支払いできないとしか言えません」
『いや、普通コピーでしょ?」(ちなみに始めの頃、送付した書類を紛失されて後で「ありましたー」って事がありかなり不安)
「普通もなにも無いです、とにかく原本じゃなきゃ払いません」

なんてやり取りがあったのですが、
原本送るような無茶してる方居ますか?
こういう請求の際はコピーを送るのがよく聞く常識だと思うのですが。
兵糧責めは辛い…

年末に交通事故の被害者となりまして、
現在まだ治療中です。

手指の骨折と脳脊髄液漏出症と診断を受けており、
公共の交通機関での移動が困難と医師から診断も受け
実際タクシーでも横になっていないと5分ほどの座位が保っていられない状態です。

そして相談はというと、
日々の通院だけでも移動がタクシーになるので交通費がどうしても月に10万円近くかかり
休業補償の手続きも遅れ気味(これは保険会社でなく職場がノンビリ手続きしてるのも原因)
で1月末に支給される予定だった給与がまだ支給されてい...続きを読む

Aベストアンサー

同じく加害者側の保険会社がそこですが、給料明細や所得証明書、医師の診断書などコピーで出してましたよ。
普通に通りました。
「コピーでいいですか?」と聞いたらOKでした。

どうしても「原本が必要」と言う場合、コピーを取り自分で保管してます。
実際に紛失されるのは、よくあるようで「保険会社は、よく紛失するので、必ずコピーを取り保管をするように」と弁護士から言われます。
職場の方で書いて貰う休業損害証明書もうちは、幸いに直ぐに書いてくれたのでまだラッキーでした(遅くなると困るのを分かってくれてた)。
休業損害証明書も送付から10日~2週間程度で振り込まれてました。
念の為に毎月、医師の「休業し治療が必要である」と書いて貰った診断書のコピーも添付してましたよ(休業損害証明書の必要書類には、特に記載されてないが文句を言わせない為の用心)。
保険会社に出すと言うと中には、書きたがらない医師もいるので「職場に出すから」と言うのが無難です。
主治医が理解あるいい医師だったので助かりましたが…(保険会社が面談した時もきちんとまだ休業し治療が必要だと言ってくれたようです)。
職場にも診断書を出す方がいいですよ、私は、休業損害証明書を頼む時に出してました。
職場からは、「診断書出さなくても別に疑ってないから」と言われましたが…。

ちゃんと付いたか不安ならちょっと費用は、かかりますが書き留めで送るか電話で「今日送付しました、郵便事故が心配なので到着したら確認の連絡を下さい」と伝えて置くといいと思います。
保険会社から送られてくる封筒でもちゃんと付きましたよ。
原本を出さなければならないなら全てコピーして保管しておきましょう。
示談の慰謝料提案書の内容ですから未払いの分が「支払い済み」と記載されてるようないい加減さです。
「全ての計算式も一緒に記載して計算してから送って下さい」と言ったのに簡単な内訳と金額のみで計算式も書かれてないし。


コピーと確認を取るが基本ですね…。

同じく加害者側の保険会社がそこですが、給料明細や所得証明書、医師の診断書などコピーで出してましたよ。
普通に通りました。
「コピーでいいですか?」と聞いたらOKでした。

どうしても「原本が必要」と言う場合、コピーを取り自分で保管してます。
実際に紛失されるのは、よくあるようで「保険会社は、よく紛失するので、必ずコピーを取り保管をするように」と弁護士から言われます。
職場の方で書いて貰う休業損害証明書もうちは、幸いに直ぐに書いてくれたのでまだラッキーでした(遅くなると困る...続きを読む

Q通院1日だけの示談金は?

事故の三日後に病院に行き、別の日に会社一日だけ休みました。
この場合、示談金はいくら貰えますか?

きちんと通院すれば良かったのでしょうが、仕事が忙しかったもので・・・

Aベストアンサー

自賠責の慰謝料基準だと、
・総通院期間
・実通院日数×2
のいずれか少ない方×4,200円が基準です。

通院が1日だけだと、総通院期間=実通院日数になり、

総通院期間(1日)×4,200円=4,200円って計算になります。

間が開いても2回通院しとけば、

実通院日数(2日)×2×4,200円=16,800円で、1日あたりの単価が倍になるんですが…。


> この場合、示談金はいくら貰えますか?

・治療費
・会社を休んだ際の賃金相当の休業補償(有給使っていなければ)
・上の慰謝料

で、まとめて数万円とかがいいところだと思います。


> きちんと通院すれば良かったのでしょうが、仕事が忙しかったもので・・・

まぁ、そういう事で、頻繁に通院するほどでも無い程度のケガでしたって事になりますし。

Q交通事故 被害者がいつまでも通院したら??

最近、事故を起こしてしまいました。

一時停止をし、のろのろと出たら、不注意で相手の車にぶつけてしまいました。
(相手の方もスピードは出ていませんでした)


私の車はよく見たらわかる程度の、擦り傷が付き、
相手の車は無傷でした。
(警察の方もそうおっしゃっていました)


相手の方が、
凄まじい衝撃で、首、肩、腰、腕、とにかく全身痛いそうで、めまいもするそうです。


その日のうちに、菓子折り持参で謝罪し、あとは保険会社にお任せするとお話してきました。



その後、保険会社から連絡がきて、相手の車は修理、場合によっては、ボディを取り替えると。


そして、病院には通院し続けるそうです。


警察の方もおっしゃっていた様に、車のボディに傷はありません。

どこを修理するのでしょうか?


ケガ具合は正直、本人しかわからないと思いますが、
スピードが出ていないのに、全身痛いとは…

とちょっと不思議。


謝罪しに伺った時は、小走りをし元気な姿を見てしまったので、また不思議です…。


よく事故で、大したケガじゃないのに、いつまでも通院する悪質な被害者がいるとも聞きました。


でも、保険で出るのは、
実際かかった医療費分だけではないのでしょうか?


通院すればする程、お金がたくさん貯まるなどのメリットがあるのでしょうか…?


通院され続け、今加入している保険会社にご迷惑をかけたり、
保険ではまかないきれなくなったりでもしたらと不安です。

最近、事故を起こしてしまいました。

一時停止をし、のろのろと出たら、不注意で相手の車にぶつけてしまいました。
(相手の方もスピードは出ていませんでした)


私の車はよく見たらわかる程度の、擦り傷が付き、
相手の車は無傷でした。
(警察の方もそうおっしゃっていました)


相手の方が、
凄まじい衝撃で、首、肩、腰、腕、とにかく全身痛いそうで、めまいもするそうです。


その日のうちに、菓子折り持参で謝罪し、あとは保険会社にお任せするとお話してきました。



その後、保険会...続きを読む

Aベストアンサー

保険会社に任しときなさいな、それで良いのですよ。

そうそう、事故につけて金儲けする輩がいますよ、だってね、通院1日するだけで、自賠責では8400円の治療費とは別に慰謝料と言う物が貰えます、100日通院すれば・・・84万ですね、そこまで通院は出来ないでしょうけど、保険会社により治療打ち切りされ、後は後遺障害の認定受けて下さいとなります。

質問文を読む限りでは、過失相殺事故ですから、質問者様100%悪いわけではないでしょ。
その辺も含め保険会社に任しとけば良いのですよ。

裁判に訴えるとか脅そうとする輩もいます、ですが安心して下さい、弁護士費用・裁判費用・裁判所出廷は保険会社が対応ちゃんとしてくれます、ご安心を。

相手から連絡来て、何か請求されても、一切認めない、返事もしないをよく覚えておいて下さい、平謝りする必要もありません、保険会社に任してるの一点張りで良いです、相手が怒っても、保険会社に苦情お願いしますで良いです。

>通院され続け、今加入している保険会社にご迷惑をかけたり、
保険ではまかないきれなくなったりでもしたらと不安です。

そんな心配は無用、人身無制限で加入してるでしょ、問題ない、これが保険会社の仕事です。
永久に通院を認める保険会社はありません。



実際、質問者様も首が痛いと病院いけば、あら不思議、全治2週間程度の頚椎捻挫(鞭打ち)の診断書が出ますよ、目には目をと言ってやり返す人もいます。
人身事故になりますから、質問者様に行政処分(免停等)と刑事処分(罰金等)が処分対象になります、事故内容や今疑問に思ってる事を書き留めて、検察に呼ばれた時に釈明して下さい。

まともな検察なら不起訴もありえますからね。


現状の今は相手に関わらない事ですよ。

保険会社に任しときなさいな、それで良いのですよ。

そうそう、事故につけて金儲けする輩がいますよ、だってね、通院1日するだけで、自賠責では8400円の治療費とは別に慰謝料と言う物が貰えます、100日通院すれば・・・84万ですね、そこまで通院は出来ないでしょうけど、保険会社により治療打ち切りされ、後は後遺障害の認定受けて下さいとなります。

質問文を読む限りでは、過失相殺事故ですから、質問者様100%悪いわけではないでしょ。
その辺も含め保険会社に任しとけば良いのですよ。

裁判に訴えるとか脅...続きを読む

Q追突事故にあい、相手保険会社の担当者ともめてます

7/29日、追突事故にあい、10:0で自分は完全な被害者となってます。

事故状況は渋滞中、強引に横入りし、失敗して軽いオカマ事故を相手が私にしてしまいました。

その日は物損事故扱いにしましたが、数時間後に首が痛くなってきたので、
即警察に電話をして報告し、後日、人身事故として警察に届けました。

7/30日に病院行く為に、相手保険会社に連絡してから地元の病院にいきました。


病院に一週間行った後、仕事が残業づくしになってきた為、病院だと仕事終わってからではいけなくなりました。
なので、以前事故をして行っていた整骨院だと時間がギリギリ行けるので、
こっちに行ってもいいかと担当者に聞くと、

「会社の都合で病院に行けないのは、知りません。
今行かれている病院の先生と面談をし、そこからわたくし共の方で判断しますので、
まだだめです。行ってもいいですが、面倒はみれません。面談はいつ行けるかわかりません。」

遠まわしに、行くなと言われている様にしか聞こえません。


とりあえず、時間的に病院に行けないので、自腹で何度か整骨院に行き、色々と相談しました。

院長さんは、
「絶対に来ても大丈夫です!あなたは被害者ですよ?普通は絶対大丈夫なんです。
時間的にも、やむを得ないなら尚更です。担当者変えてもらうか、しつこく粘ってみてはいかがです?」と。

そして盆が明け、8/21に担当者に電話すると・・・・
「部署、担当が変わりました。次からはこちらの用意させてもらう弁護士さんとお話を勧めて下さい。
弁護士は今休暇中で、一週間後に休みが終わります。私は相談しかできません。」

つまり、一週間放置状態になりました。

整骨院にいけるかどうかを聞くと、「面談後になります・・・・一ヶ月以上かかる場合もあります。」と。

もう・・・・ブチギレしそうでした。

被害者なのに、なぜ治療するのに実費をはらわないといけないのか。
なぜ担当者はあんなにつっけんどんなのか。
なぜいきなり弁護士(休暇中)に変更なのか。
なぜ、担当者に「この事故内容だと、整骨院は必要ないです。」と私の痛みを知らないのに、知ったふうに言うのか。
ちなみに、病院の先生には、整骨院に関しては、ご自由にどうぞといわれてます。



ここからが本題です。

1:もし、向こうの判断で整骨院に行っても治療費が出ないとなると、実費で出してる金額は、どうにもならないのでしょうか?
逆に、行ってもいいという判断になれば、この実費分は帰ってくるのでしょうか?

2:どこ調べても、整骨院は整形外科扱いになるので、行っても良いとかいてます。
無理なことは絶対ない。絶対いけると書いてます。
もちろん柔道のあの資格を院長さんはもってます。
絶対行ける方法とかあったらお願いします・・・・

3:最近は、すぐ弁護士をよぶのでしょうか?

4:そもそも、こういう対応が普通なのでしょうか?被害者なのに、すごく邪魔者扱いな感じです。

長文、失礼しました。

よろしくお願いします!!!

7/29日、追突事故にあい、10:0で自分は完全な被害者となってます。

事故状況は渋滞中、強引に横入りし、失敗して軽いオカマ事故を相手が私にしてしまいました。

その日は物損事故扱いにしましたが、数時間後に首が痛くなってきたので、
即警察に電話をして報告し、後日、人身事故として警察に届けました。

7/30日に病院行く為に、相手保険会社に連絡してから地元の病院にいきました。


病院に一週間行った後、仕事が残業づくしになってきた為、病院だと仕事終わってからではいけなくなりました。
なので、...続きを読む

Aベストアンサー

保険会社は初めに事故を物損扱いにした後に人身事故に変更したことで、一種の「タカリ」と疑っている可能性が高いですね。
軽度の追突事故の場合には、事故当時はなんの痛みも症状も無いので「平気」だと思ってしまうので、以外に陥りやすいトラブルの一種です。
所謂「むち打ちの症状」(頸椎ねんざ)はレントゲンにも写らず、本人の申告しかありません。
「痛いのだから治るまでは・・・」と被害者の方は言うでしょう。そして「痛みが無くなればそれ以上の請求や通院はしない」とも言うでしょう。性善説で言えば・・・
これを性悪説で捉えると、「本人しか判らないのだからいつまでも・・・」となってしまい、その判断で揉めることは往々にして起こります。
恐らく、事故本体の車両の修理費用などは全額保険で賄われているのでは無いでしょうか?

状況的に言えば、保険会社は加害者の代理でしかありませんので、加害者に一旦は直接連絡をして交渉することです。
例)あなた(加害者)の保険会社から治療に関して理不尽な対応を受けているので、この状況が改善されなければ示談交渉には一切応じない。保険を使うかどうかは私(被害者である「あなた」)には一切関係ないことなので、今のような状況が続くのであれば、治療費・慰謝料・示談金など一切の費用請求をあなたに行うので、あなたの責任で支払いを行う誠意を見せて欲しい。
などと文書で伝えれば大体は解決する方向に向かいます。

念のため、最初に通院した病院で今通っている整骨院?に対しての紹介状を書いて貰ってください。


再度書きますが、保険会社が支払う保険金しか認められない訳ではありません。
被害総額の全額を加害者が支払う義務を負います。その中で加害者が加入している保険会社が認めた部分は保険会社が支払いますだけですので、当然不足分は加害者本人が支払う事になります。

参考になるサイトのURLを記載しましたので、お近くの法律事務所などに商談するのも良いでしょう。

参考URL:http://www.koutsuujikosoudan.com/

保険会社は初めに事故を物損扱いにした後に人身事故に変更したことで、一種の「タカリ」と疑っている可能性が高いですね。
軽度の追突事故の場合には、事故当時はなんの痛みも症状も無いので「平気」だと思ってしまうので、以外に陥りやすいトラブルの一種です。
所謂「むち打ちの症状」(頸椎ねんざ)はレントゲンにも写らず、本人の申告しかありません。
「痛いのだから治るまでは・・・」と被害者の方は言うでしょう。そして「痛みが無くなればそれ以上の請求や通院はしない」とも言うでしょう。性善説で言えば...続きを読む

Q慰謝料は通院回数以外認められないのか

交通事故の慰謝料について質問です。

6/1~7/14まで約1月半の間が治療期間ですが、
実質病院には7回。

保険会社から提示されたのは
5200×7×2=72800

確かに病院には7回、これは平日は通えず土曜日だけで
日曜日は病院が休みのためですが、ここで質問です。

(1)1ヶ月半首が痛い状況は続いていたわけですが、それでも
通院回数でしか認められないのでしょうか。
7日毎日通って完治したのと1月半も痛い思いしたものが同じ
評価というのが納得できないので何がしかの根拠が欲しいのです。

(2)5200円という基準額は妥当なものでしょうか。

以上よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

書ききれなかったので追記失礼します。
大抵の人は、自賠責基準に毛の生えた金額で示談してしまうんですよ。
残念ながら知識ないが故に保険会社に言いくるめられてしまう人が大半なのです…。
後遺症残る残らないに関わらず、慰謝料は、「日弁連基準で請求!」これを知るだけで慰謝料の金額変わります。
こちらから言わないと「治療打ち切ります、示談金額これです」だけで、示談に持ち込み、後遺症認定を言わない保険会社すらありますよ(エグい手口ですがよく聞く)。
後遺症認定を受けるか受けないか、通るか通らないか、等級によりますが、「日弁連基準」これで知るだけで金額が変わります。
勿論全て日弁連基準で計算して請求です!
保険会社の意味不明な自社基準に従う理由は、どこにもありません。
むちうちの一番下の14級でも日弁連基準なら慰謝料や逸失利益含めて数百万、12級なら一千万近くになります。
後遺症認定には、医師が必要ですから医師と良好な関係を築き必ず整形外科に通院です。
整骨院だと医師でないので後遺症認定の書類が書けないのです。


私は、10、0のオカマ事故被害者で「バックミラー見てなくて怪我したのが悪い」ってニュアンスの言い方するような保険会社を相手にもう話し合う気すらないので弁護士に依頼して訴訟して闘います。
後遺症残った場合など全て日弁連基準で取れるなら仮に借金しても着手金払う価値ありますから(弁護士特約付いてるなら使えますが私付け忘れてた…、これを期に特約付けました)。
ついでに忘れがちなのが生命保険、交通事故通院で出るか確認して忘れずにきっちり請求しましょう。

知ってる弁護士が有り難い事に相談料金無料にしてくれ、「等級決まったら正式依頼で着手金だけ先に払ってね、取れるだけ取りますよー、成功報酬は貰うけど(笑)」と言ってくれてますから、面倒くさい紛争センターより私は、こちらを選びます。

必ず慰謝料は、日弁連基準請求で!これが基本です。
「裁判にならないと日弁連基準適応されない」なんて保険会社の大嘘信じたらダメですよ。

頑張って下さいね。
お大事に。

書ききれなかったので追記失礼します。
大抵の人は、自賠責基準に毛の生えた金額で示談してしまうんですよ。
残念ながら知識ないが故に保険会社に言いくるめられてしまう人が大半なのです…。
後遺症残る残らないに関わらず、慰謝料は、「日弁連基準で請求!」これを知るだけで慰謝料の金額変わります。
こちらから言わないと「治療打ち切ります、示談金額これです」だけで、示談に持ち込み、後遺症認定を言わない保険会社すらありますよ(エグい手口ですがよく聞く)。
後遺症認定を受けるか受けないか、通る...続きを読む

Q症状固定後に後遺症申請するまでの通院について

いつもこちらではお世話になっております。
3月末に追突され、むち打ちなどの為、整形外科に通院しておりましたが、7月末で症状固定ということで示談することになりました。
整形外科では電気治療をしてもらっていましたが、正直まだ首の痛み、手指の痛みなどがあるため、後日(9月末)後遺症申請をするつもりです。
なぜ示談することにしたかというと、これ以上電気治療を続けていても、症状の改善が見込めないと判断したからです。(医者にもそう言われました)
保険会社に後遺症申請のことについて伝えたところ、事故日から6ヶ月が経過しないと申請できないが、示談後も申請まで、健康保険を使って(自費で)通院しておいてくれと言われました。
認定をしてもらう為にも通院しておいて方がいいとのことですが、治療効果が期待できないのに自費で通院することに疑問を感じますが、治療をせずにほっておいて申請すると不利なことってあるんでしょうか?

Aベストアンサー

 事故でのお怪我お見舞申し上げます。NO.1さんのご回答通り頚椎捻挫での後遺障害の認定は神経症状に異常があるとか、頚椎が損傷や変形などしているような症状でない限りほとんど認定されないのが実情です。既に症状固定の診断との事ですが、症状固定は今の状態で安定したと言うことですので治療を継続する意味はありません。示談をすれば以後の治療費は自己負担ですので調子が悪ければ自分で治療費を支払って治療することに成ります。後遺障害の申請は事故日からではなく、中止や治癒見込みや症状固定から顔以外は半年様子を見ることになっています。顔の場合は3ヶ月位が目安です。何れにしても示談後は相手保険会社から治療費は出ませんので慎重に示談をして下さい。

Q【事故】整形外科から整骨院に?

先週車にぶつけられ、整形外科で頸椎捻挫と診断されました。

1.むちうちは整骨院に行ったほうがいいと周囲には
言われるのですが、整形外科に通いながら
整骨院にも行っていいのでしょうか?
(慰謝料の計算方法などに違いがでるのでしょうか?)

2.次の診察予約まで2週間あるのですが(大きい病院
のため予約がとりづらいです)、それまでに整骨院に
行ってもいいのでしょうか?それとも次の診察に行ったときに
先生と相談し、紹介状などを書いてもらったほうがいいのでしょうか?

仕事を休んでいるため、なるべく早く治したい気持ちでいっぱいです。
色々調べたのですが、いまいちよくわからないため質問させて
いただきました。どうぞ宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

交通事故の被害者であり、第1診が整形外科にて頚椎捻挫と診断されたものとしてお答え致します。

1.もともと交通事故は第3者行為による負傷なので、原則的には健康保険は使えません。医療費に関しては、すべて自費治療になります。ですから、整形外科に通いながら、整骨院や接骨院、鍼灸院に通っては行けないという決まりはありません。制度をよく知っている人は、2週間に一回程度整形外科に通い、後は接骨院などで治療する人もいます。接骨院に通った場合の慰謝料は、通常1倍です。整形外科は2倍です。通院する場合は加害者(損保会社)に連絡するのですが、一般に損保会社は整骨院に通院するのをいやがりますが、これは通院日数が増えて慰謝料が増える事を懸念しているようです。
ですが、整形に通いながら整骨院に通う事は決して違法でもないので、どうぞご希望があれば整骨院に通院してください。

2.特に病院の医師に言わなくても、整骨院に通われても大丈夫ですよ。その時に、整骨院の先生(柔道整復師)に交通事故の治療である事を告げれば、柔道整復師が損保会社に連絡なり、手続きの方法を教えてくれると思いますよ。

最後に関係医療法をよく理解していない人は知らないのですが、整形外科で頚椎捻挫と診断されたのならなおさら、柔道整復師(整骨院)の治療を受けられたほうが賢明かと思います。柔道整復師は、国が担保した捻挫治療のエキスパートですから。

交通事故の被害者であり、第1診が整形外科にて頚椎捻挫と診断されたものとしてお答え致します。

1.もともと交通事故は第3者行為による負傷なので、原則的には健康保険は使えません。医療費に関しては、すべて自費治療になります。ですから、整形外科に通いながら、整骨院や接骨院、鍼灸院に通っては行けないという決まりはありません。制度をよく知っている人は、2週間に一回程度整形外科に通い、後は接骨院などで治療する人もいます。接骨院に通った場合の慰謝料は、通常1倍です。整形外科は2倍です。通院す...続きを読む


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