キャバ嬢の確定申告。領収書は必ず入りますか?ほぼ捨ててしまっています。またその前は確定申告していなく、収入0の申請?してしまっています。急に確定申告するのは怪しまれるでしょうか?また年収450だと、住民税はいくらくらいになりますでしょうか?ちなみに独身子なしです。

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A 回答 (2件)

>キャバ嬢の確定申告。

領収書は必ず入りますか?
いいえ。
申告には必要ありません。
正確な額を申告できれば問題ありません。
ただし、もし後で税務調査が入った場合は、領収書の提示を求められます。
入るかどうかはわかりません。

>またその前は確定申告していなく、収入0の申請?してしまっています。急に確定申告するのは怪しまれるでしょうか?
それはないでしょう。
それまで働いていなくて、今年から働き始めるというのはおかしいことではありませんから。

>また年収450だと、住民税はいくらくらいになりますでしょうか?
それだけの情報では回答できません。
「年収」から「経費」を引いた額が「所得」です。
その「所得」から、年金や生命保険料払っていればその保険料、基礎控除(38万円)などを引いた額が「課税される所得」となり、それに税率(10%)をかけた額が「所得割」という課税です。
あと、均等割という課税(5000円程度)がかかります。

なお、キャバ嬢なら、経費がなくても(わからなくても)「家庭内労働者の必要経費の特例」が使え、65万円を年収から引いた額を「所得」することができます。
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領収書の対象が衣装代や交通費であれば経費として申告できるので保存が必要です。


領収書の保存期間は5年間です(個人事業主で白色申告の場合)。
その他、自宅経費の一部や、PCやスマホで事業管理をしていれば、それも経費になります。

税金は、年収から基礎控除分、経費や社会保険支出分などを差し引いた額にかかるため、その控除分が不明だと算出できません。
なお、確定申告をすると、その結果が居住役所にも届いて、それをもとに翌年度の地方税等が計算されます。

ご参考(一例)
【平成28年分版】 自分でできる個人事業主のための所得税確定申告パーフェクトガイド
http://www.venture-support.biz/media/final-repor …
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Qキャバクラ嬢の確定申告

大多数のキャバクラ嬢は、確定申告していないと
思いますが、これは脱税として税務調査されないのでしょうか?
過去に聞いたことがありません。。。
つまり、住民税も所得税も払っていないのがほとんどですよね。


よって、妻がキャバクラで働いていた場合(年収150万以上)に、
旦那が妻を配偶者として控除を受けていても、
税務署には、ばれないのでしょうか?

Aベストアンサー

>住民税も所得税も払っていないのがほとんどですよね。

確定申告していない無申告者は多いでしょうが、店側が源泉徴収していれば「所得税」は間接的に払ってはいます。(その店が脱税していなければですが。)

住民税は「給与所得」ならば市区町村に(一人ひとり)「給与支払報告書」が提出されるのですが、キャバ嬢の場合は「給与所得」ではなく「報酬」でしょうから報告書も送られず、住民税は払っていないでしょう。

>妻がキャバクラで働いていた場合(年収150万以上)に、旦那が妻を配偶者として控除を受けていても、税務署には、ばれないのでしょうか?

「配偶者控除」の申請(申告)をしただけではその配偶者の所得状況の詳細までは分かりませんので「税務署が調べなければ」そのままでしょう。

では「どのようなときに調べるのか」ですが、それは国税庁の方針、各税務署の方針で違いますから一概には言えません。

住民税にも「配偶者控除」はありますから自治体側が「おかしい・怪しい」と思えば自治体によっても裏付け調査が行われるでしょう。

なお、受け取っているのが「報酬」ではなく「給与」ならば、上記の通り「給与支払報告書」によって自治体には簡単にバレます。(税務署にも一定条件以上のものは個別で調書が提出されます。だから「給与」ではなく「報酬」なんでしょうが。。)

とはいえ全ての脱税はいつ摘発されてもおかしくないので「バレません」などとは間違っても言えません。
店が摘発されてそのおまけでお伺いが来ないとも限りません。

--------------
ちなみに、本来は報酬が50万円を超えたら店側は一人ひとりの「支払調書」を税務署に提出しないといけないことになっています。

ただ、これはほとんど提出されていないか、提出されていても税務調査はほとんど行われていないのが実情でしょう。
でなければキャバ嬢の「無申告」が通るわけがないからです。

本来、キャバ嬢は「青色申告」でしっかり節税することが可能なので、申告したほうが「税金の還付」でかなりお得になるはずです。

つまり、税務署としては「源泉徴収」さえしっかり行われているなら損はないと考えているようにも思えます。(あくまで個人的見解です。)

ただ、この理屈は国税(所得税)だけのものなので、やはり住民税は無申告(未納付)状態です。
なぜ「地方税」の無申告状態が放置されているのか、詳しい人がいたら私も聞いてみたいです。

(参考)

『平成23年分給与所得の源泉徴収票等の法定調書の作成と提出の手引(平成23年9月)』http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/hotei/tebiki2011/index.htm
『No.7411 「給与所得の源泉徴収票」の提出範囲と提出枚数』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/hotei/7411.htm

『No.2807 ホステス等に支払う報酬・料金等 』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2807.htm
『No.7431 「報酬、料金、契約金及び賞金の支払調書」の提出範囲と提出枚数』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/hotei/7431.htm

>住民税も所得税も払っていないのがほとんどですよね。

確定申告していない無申告者は多いでしょうが、店側が源泉徴収していれば「所得税」は間接的に払ってはいます。(その店が脱税していなければですが。)

住民税は「給与所得」ならば市区町村に(一人ひとり)「給与支払報告書」が提出されるのですが、キャバ嬢の場合は「給与所得」ではなく「報酬」でしょうから報告書も送られず、住民税は払っていないでしょう。

>妻がキャバクラで働いていた場合(年収150万以上)に、旦那が妻を配偶者として控除...続きを読む

Qホステスが確定申告で記入してもよい経費は?

ホステスとして働いています。
各自確定申告するように、と言われて
「報酬、料金、契約金、及び賞金の支払調書」を受け取りました。
報酬の支払金額は100万円以下で、源泉徴収税額にも記載があります。
税理士を頼まず、自分で書類を作成して税務署に提出しようと思っています。
昼は会社に勤めていますので、年末調整で還付金を受け取りました。
ホステス報酬を確定申告しないと、追加で税金を請求されると思います。
携帯電話、ドレス、タクシー代など必要経費の控除が受けられるそうですが、
経費として認められる項目と、
報酬に対して何パーセント程度まで経費として計上して良いのか
教えていただけますでしょうか?

銀行引き落としで購入したり、
酔っていたときのタクシー代など、ほとんど領収書がありません。
過去に、領収書無しでも、計上して書類がとおったことがあります。
領収書無しで申告する際の注意点などありましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

経費は報酬に対しての上限など設定されていません。儲けがなくなるほど経費を使ってしまうこともないわけではないですし、それでもちゃんとした経費であれば認められます。

銀行の引き落としで購入したものに関しては銀行の通帳のコピーとか、カードの支払いの明細書などを持っていきましょう。タクシー代などは勤務表で電車のない時間になった証明などできないでしょうか。
日ごろお小遣い帳(帳簿ですね)をつけておいたほうがよろしいです。酔っ払っても次の日にはお酒ぬけてますよね。「いくらくらいだった(出来るだけ正確にお財布の中身を確認するようにしましょう)」と書いたものがあればかなり認めてもらえます。

電車の切符代とかいちいち領収書もらってられないですものね。
そういうのも「何月何日 どこからどこまでいくら」って書いたものを毎回残しておけば認めてもらえるものです。
ホステスさんだとエステとか美容院代とかも認めてもらえる可能性?があるように思います
とりあえず出せそうなものは全部だして、相手の出方を待ちましょう。

Q水商売の税金について

いま夜のアルバイト(キャバ)をしていて毎月10%の所得税を引かれているのですが、他の方の質問の答えに事業主は店で働いている子の人数しか伝えていない場合が多いとのことなんですが、その場合私が所得税を払っているという記録を税務署などはわかってくれているのでしょうか?

Aベストアンサー

なんか、変な話になっているんで書かせてもらいます。
通常、ホステスさんの場合は、給料でなく報酬です。
もし、雇用形態として給与として取り扱っているのであれば、NO3さんの回答で正解です。

ここでは、報酬という考えで書きますね。
報酬とは事業所得で言うところの売上になりますので本来は自分で計算して、確定申告するべきものです。ですので、しっかりやろうと思えば自分で計算して、
収入-必要経費(洋服代や美容院代、タクシー代やお客さんとの食事代、お客さんへのプレゼントや電話代なんかも大丈夫でしょう)
で所得を計算して、そこから各種控除を差し引いて税金を計算するという流れです。
(収入-必要経費-各種控除)×税率=年税額
年税額-源泉徴収税額=納める税金(マイナスの場合は還付です)
こういったことを確定申告で行います

でも、多くのホステスの方はこんなこととしませんよね。そういったこともあって源泉徴収するんです。(URL 参照)

給与所得の源泉徴収と違ってホステスさんの源泉される場合は金額が大きくなりますので、しっかり計算すれば多くの場合は還付になりますよ。逆に言うとほとんどの場合は払いすぎになっていますので、ホステスさん個人が税務署に狙われることはほとんどありません。(年収が何千万円かあって申告してない人や無理な必要経費を計上して申告している人は別ですが)その代わり、お店はある程度の規模で源泉徴収していないとすぐに狙われます。

>つまり、一人経営者ということで、10%ひかず、全額貰って自分で納税するという雇用形態

報酬の場合もともと1人経営者です。お店が源泉徴収義務違反ですのでまともなお店はこんなことには応じません。

ご質問者(月に25万円)さまの場合ですと、経費を集計して年末にお店から支払い調書をもらって確定申告してみたらいいかもしれませんね。実際はそれが正しいですから。(感覚的には還付の可能性が高いと思いますし)
それから、お店からもらうのは源泉徴収票ではなく「報酬・料金・契約金及び賞金の支払調書」です。

参考URL:http://www2.odn.ne.jp/muraoka/zeihou29.html

なんか、変な話になっているんで書かせてもらいます。
通常、ホステスさんの場合は、給料でなく報酬です。
もし、雇用形態として給与として取り扱っているのであれば、NO3さんの回答で正解です。

ここでは、報酬という考えで書きますね。
報酬とは事業所得で言うところの売上になりますので本来は自分で計算して、確定申告するべきものです。ですので、しっかりやろうと思えば自分で計算して、
収入-必要経費(洋服代や美容院代、タクシー代やお客さんとの食事代、お客さんへのプレゼントや電話代なん...続きを読む

Qホステス 報酬か給与かで確定申告ではかなり税金面で違うのでしょうか?

初めて確定申告を行う者ですが、いろいろ分からないことがあり投稿しました。ホステスをしている場合の「報酬」と「給与」の違いについて質問します。平成18年度の収入は180万円ほどで、源泉徴収税額は67000円ほどでした。経費(お客様に送るお中元やはがき代、プレゼント代、自分の交通費、衣装代など)は17万円ほどでした。●確定申告する際に「報酬」か「給与」かで控除の有無についてかなり違うのでしょうか?「給与」なら領収証があっても落ちないと聞きました。でも、「給与」でも経費の控除はあるんですよね?●もし領収証の合計が60万を超えていたら、「報酬」にしてもらった方がいいと聞きました。私は経費は17万くらいですが、これだと「給与」扱いの方がいいのでしょうか?●お店が言うには、「あなたはお店という場所を借りて、個人事業主が営業してる形態」と言います。ということは、「報酬」になると思うのですが、源泉表には「平成18年分 給与所得の源泉徴収表」とあります。ただし、区分の欄は空欄にしてくれています。これで税務署に見せても「報酬」扱いになるのでしょうか?●もし「報酬」にならないとしたら、お店にもう1回言って、「区分」の欄に「報酬」と書き加えてもらわないといけないのでしょうか?●ホステス以外にアルバイトもしてますが、それも合算して申告した方がいいのでしょうか?そちらの収入は8万円、源泉税4000円ほどでした。●確定申告は5年までさかのぼって出来ると聞きました。平成16年度の時は収入13万、源泉6600円ほどです。これでも確定申告したら6600円は返ってくるのでしょうか?基本的なことばかりですみません。よろしくお願いいたします。

初めて確定申告を行う者ですが、いろいろ分からないことがあり投稿しました。ホステスをしている場合の「報酬」と「給与」の違いについて質問します。平成18年度の収入は180万円ほどで、源泉徴収税額は67000円ほどでした。経費(お客様に送るお中元やはがき代、プレゼント代、自分の交通費、衣装代など)は17万円ほどでした。●確定申告する際に「報酬」か「給与」かで控除の有無についてかなり違うのでしょうか?「給与」なら領収証があっても落ちないと聞きました。でも、「給与」でも経費の控除はあ...続きを読む

Aベストアンサー

 こんにちは。
 #1さんがおっしゃっているように給与(給与所得)か報酬(事業所得、雑所得)かはあなたが決めるのではありません。あなたがどのような雇用形態で雇用主に雇われているのかです。
 あなたに仕事を出している人が税務上どちらで処理しているのかでだいたいのところはわかります。
 あなたの給与明細は給与等から所得税を10%差し引いていますか。10%税金を差し引いていれば、間違いなく報酬(あなたの場合は事業所得になる。)です。給与所得の源泉徴収税額表(月額表)で差し引いていれば給与所得として考えているということです。
 また、毎月お店からいただくお金から引かれるものの種類でも判断できます。社会保険料、雇用保険料が引かれていたら給与所得ですね。(社会保険料等が引かれていなくとも報酬とは限りません。)
 給与所得の場合、収入が180万円だとすると、「給与所得控除後の給与等の金額」(所得金額)は108万円です。(収入について4千円刻みで「給与所得控除後の給与等の金額」は設定されています。)
 事業所得等の場合、収入が180万円で必要経費が17万円だとすると、所得金額は163万円になります。
 社会保険料などはこれらの所得金額から差し引かれるものです。
 確定申告をするときはその年に頂いた収入すべてを加えないといけません。ただし、給与所得、事業所得、雑所得といった枠ごとに所得は計算しますので、実際の納税額に結びつかない可能性もあります。納税額の減額あるいは還付額の増額の原因になる可能性もあります。

 あなたの源泉徴収税額、「平成18年分 給与所得の源泉徴収表」の発行を見るとお店は給与等として税務上整理しているように見えます。

参考URL:http://www.nta.go.jp/category/pamph/01.htm

 こんにちは。
 #1さんがおっしゃっているように給与(給与所得)か報酬(事業所得、雑所得)かはあなたが決めるのではありません。あなたがどのような雇用形態で雇用主に雇われているのかです。
 あなたに仕事を出している人が税務上どちらで処理しているのかでだいたいのところはわかります。
 あなたの給与明細は給与等から所得税を10%差し引いていますか。10%税金を差し引いていれば、間違いなく報酬(あなたの場合は事業所得になる。)です。給与所得の源泉徴収税額表(月額表)で差し引いて...続きを読む

Q【確定申告】ホステス報酬の申告項目

現在、会社員として働いていますが、夜はホステスとしてクラブでもアルバイトしています。
会社からは源泉徴収票、クラブからは支払調書(区分はホステス報酬)をそれぞれ受取っており、
クラブからの支払調書は、支払金額:702,000円、源泉徴収税額:37,000円と記載されています。

ホステス報酬における所得税の考え方は、以下のように認識しており、
毎月、下記のとおりの税金が天引きされていました。
・(1日の手取り-5000円)×0.1

ですが、本日確認申告に行ったところ、
ホステス報酬が「雑所得」欄に入力され、「所得税として約2万円ほど追徴」するよう案内を受けました。
※必要書類を渡すように言われ、税務署の担当者の方が
 全て手続きしてくれました。
※平成19年度分の所得税の申告内容確認票Aで申告されています。


こちらのクチコミを見ているところ、
ホステス報酬は通常「事業所得」に該当するようですし、
前述のとおり、他の所得や給与とは税金の計算方法がことなるように思われます。
そのため、申告方法に誤りがあるのでは?と懸念しています。

ホステス報酬は本来、どの項目で申告すべきなのでしょうか?

以下を参考としてみましたが、どの項目で申告するかまではわからず、
訂正申告の際もスムーズですので、おわかりの方がいましたら
教えていただけるとうれしいです。

http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2807.htm
http://okwave.jp/qa2721947.html
http://okwave.jp/qa3818775.html

よろしくお願いします。

現在、会社員として働いていますが、夜はホステスとしてクラブでもアルバイトしています。
会社からは源泉徴収票、クラブからは支払調書(区分はホステス報酬)をそれぞれ受取っており、
クラブからの支払調書は、支払金額:702,000円、源泉徴収税額:37,000円と記載されています。

ホステス報酬における所得税の考え方は、以下のように認識しており、
毎月、下記のとおりの税金が天引きされていました。
・(1日の手取り-5000円)×0.1

ですが、本日確認申告に行ったところ、
ホステス報酬が「雑...続きを読む

Aベストアンサー

「雑所得」欄に入力され、「所得税として約2万円ほど追徴」するよう案内を受けました。

    税務署の担当者が 間違いです

 全て手続きしてくれました。
※平成19年度分の所得税の申告内容確認票Aで申告されています。
期限内訂正ができますので 申告書の控えを持って 税理士会が行う相談所などに行ってください 
ホステス報酬は事業所得です
経費 衣装代 タクシー代などの必要経費を集計していけば損益計算書が作れます。また今年青色申告の申請をすれば次の申告から65万円の控除が認められます http://www.dreamgate.gr.jp/fastnavi/tax/column/2008013101/
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1350.htm

参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1350.htm

Qキャバクラ、風俗で働いている女性は脱税で捕まらないの???

最近は多くの美人女性達がキャバクラや風俗で荒稼ぎしています
月に30万~100万も稼いでいる感じなのですが

なんと確定申告をしていないそうです
面倒臭いとか、やり方がわからないとか

これって脱税じゃないの?
年収1200万とかでも税金が引かれないってことですよね?


どうしてキャバや風俗の子は逮捕されないの?
昨日、キャバクラ労働組合とか作られてけど
その前に、脱税の方が問題なんじゃないの?

きっとキャバクラ、風俗の子達の税金はハンパないはずでは?

Aベストアンサー

>キャバクラ、風俗で働いている女性は脱税で捕まらないの???
 結構捕まってますけど…。
 良心的なお店なら、警察に連行された際の身元引受人等の準備や休業補償等の対応があります。

 まあ、いきなり逮捕連行されるのは店長くらいですが…。
 (その店が不法入国の外国人を使っている等の疑いが有れば別ですが…。)

 なお、私個人の経験ですが、サービス中に警察と税務署の共同踏込みに対面した事があります。
 (東京のK駅周辺の風俗店が現在一斉休業中なのは警察の当該地域の一斉撲滅月間の為)

 それと、水商売や風俗関連に従事する女性の殆どは「個人事業主」扱いです。
 (税務署に確定申告に行くと職業例に「風俗嬢」なんて書いて有るのを見た事があります。)

 そもそも、もし店が一括して税金を払っていたら、学生だったら扶養控除している親の元に、OLだったら会社(まあ二箇所から給与所得を貰った場合は、絶対に確定申告が必要ですが)に膨大な収入が水商売 or 風俗店から有る事が通知 or 認知されてしまいます。
 (税金や保険が著しく高騰し、扶養控除は適用外になりますから発覚する。)

 親や会社に水商売 or 風俗をやっている事が発覚しても構わないから、店に源泉徴収をしてくださいとお願いする女性がどれだけ居るでしょうか?
 (普通の店なら、女性の関係者に水商売 or 風俗に勤めている事をバレ無い様に最大限配慮する物です。ダミー会社を用意して、まるで女性が会社勤めしている風を装う所も…。)

 なお、キャバクラ労働組合設立の理由の一つに、女性に知識がない事(自分で確定申告をしなければ成らない)に漬け込んで、実際に払う心算の無い税金相当額を給与から天引きして、店側がネコババする事が乱発しているというのも有ります。

 なお、踏み込まれない為に、例え合法店(全ての女性がちゃんと税金を納めているかの認知は不可能に近いですから…。)であっても何らかの袖の下を警察等に渡しているなんて話があります。
 (逆に踏み込まれる所は、十分に渡していなかったので見せしめにされた。渡していた所は前もって、情報が伝わるのでそれに合わせて店を休業等に出来る。)

>キャバクラ、風俗で働いている女性は脱税で捕まらないの???
 結構捕まってますけど…。
 良心的なお店なら、警察に連行された際の身元引受人等の準備や休業補償等の対応があります。

 まあ、いきなり逮捕連行されるのは店長くらいですが…。
 (その店が不法入国の外国人を使っている等の疑いが有れば別ですが…。)

 なお、私個人の経験ですが、サービス中に警察と税務署の共同踏込みに対面した事があります。
 (東京のK駅周辺の風俗店が現在一斉休業中なのは警察の当該地域の一斉撲滅月間の為)
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Q副業キャバ嬢の確定申告 経費の話

今度こそ、と思いつつなかなか確定申告ができません。

地元の税理士さんに、「副業的に水商売をしているのなら、オーナでもないんだし、経費を計上して申告することはできません」とつき返されてしまいました。
しかし、(本業と合わせて水商売で稼いだお金を自分で申告しないとならないし…。しかも、)私が勤めているお店は、時給のほかに、”指名、ドリンク、フード”の料金が上乗せされてお金が支給されます。”交通費”は支給されません。オーナー(店の場所提供者)からは”衣装、エステ、通信、教養”などの分のお金は時給分に含まれていると言ったあいまいな言い方で片付けられてしまっています。
馬鹿正直にすべて税理士さんの前で話をしたところで、専門知識がない自分としてはもし正しいことを言われてたとしても、丸め込まれてしまうようで納得できないし、自分にうまく”副業キャバ嬢が、副業分を合わせて確定申告するとき、交通費、衣装、化粧品代などかかったお金を経費として計上できる理由”を議論できる伝え方があれば教えてください。

収支内訳書を作成するに当たり、レシートなどの参考書類は、日にちごとにまとめておいた方がいいのでしょうか?それともジャンルごと?ただレシートをホッチキスで止めただけでは突っ込まれる要因を自分で作ってしまっているのでしょうか。

度素人でダラダラ書いてしまい、本当にすみません。今年うまくいったら、来年同じような境遇の後輩にアドバイスできるようになるといいです。もう少しがんばります。

今度こそ、と思いつつなかなか確定申告ができません。

地元の税理士さんに、「副業的に水商売をしているのなら、オーナでもないんだし、経費を計上して申告することはできません」とつき返されてしまいました。
しかし、(本業と合わせて水商売で稼いだお金を自分で申告しないとならないし…。しかも、)私が勤めているお店は、時給のほかに、”指名、ドリンク、フード”の料金が上乗せされてお金が支給されます。”交通費”は支給されません。オーナー(店の場所提供者)からは”衣装、エステ、通信、教養”などの分...続きを読む

Aベストアンサー

変な税理士に相談してしまいましたね。別の税理士に相談すれば解決することだと思いますが、キャバ嬢として働くためにかかった経費なら当然計上できます。
このサイトでも過去にも質問があるので参考に。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2730012.html
http://okwave.jp/qa2799477.html
http://tax.xsrv.jp/index.html

これらに目を通した上で、まともな税理士か、直接税務署に相談すれば、どこまで経費に出来るか答えてくれると思います。
レシートの類は日にちではなく種類ごと(衣装代、化粧品代、サロン代等)にまとめて合計金額を出しておきます。レシートだけでは内容がわからないようなら、裏に具体的な内容を書き込んでおきます。同じレシートでもキャバと関係の無い分は当然差し引いておきます。交通費は往復代×出勤日数で計算して出せばいいでしょう。

Q社会人で水商売をする時・・・

はじめまして。現在正社員として勤務しているのですが借金返済のため、夜クラブでアルバイトする事になりました。こちらの過去ログなどを拝見させていただきましたところ、住民税を昼間の会社のお給料から天引き(特別徴税)にせずに普通徴税にしてもらえばよい、とあったので総務でお願いをしてみたのです。しかし一社員のみ特別扱いは出来ないだかなんだかで結局無理でした。クラブの方でどういう風に税金を納めているかはまだわからないのですが、こういう場合どうしたら会社にばれないでしょうか?恐らくクラブの方は毎月のお給料から所得税10%を引かれるのみだと思うのですが、これはこれで確定申告へ行かなければダメですか?大体月に10万前後の副収入になると思います。アドバイスお待ちしています。

Aベストアンサー

サラリーマンが二つの勤め先を持つ場合、メインの職場と、サブの職場と二つの職場で扱いは異なります。同時に二つのつとめを続けた場合、

主たる給与の支払先→扶養控除等申告書を提出して甲欄適用→年末調整を行う
(甲欄適用は扶養家族数を加味した税額になっており乙欄より税額は低いです)

風たる職場の支払先→扶養控除等申告書を提出せず乙欄適用→年末調整を行わない

そして、二つの職場から源泉徴収票を受け取って確定申告をすることになります。たいていは還付になりますので1月に入って役所が開いたらすぐにでも税務署にそれぞれの源泉徴収票や認め印、還付を受けるご自分名義の金融機関の口座名をメモしておいでになるとよいでしょう。医療費控除や雑損控除がないか事前にご確認下さい。
http://www.taxanser.nta.go.jp/1120.htm
http://www.taxanser.nta.go.jp/1110.htm

>しかし一社員のみ特別扱いは出来ないだかなんだかで結局無理でした。…どうしたら会社にばれないでしょうか?

 担当者のレベルでは無理です。ですが直接役場に掛け合ってうまくいった例もあります。ただし、法的にはサラリーマンの地方住民税はメインの職場からサブの分まで特別徴収するのが原則ですし、なによりも役所の市民税課などの担当者のご好意による処置のようです。あくまでもだめもとでお試し下さい。詳しいエピソードは下記の質問と回答をお読みになればおわかりになると思います。あまりにこの手の質問が多いのでエピソードを書きましたが、同じようなお立場の方が役所に殺到すると全面的に門前払いの可能性があることをご承知おき下さい。

http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1093373

>これはこれで確定申告へ行かなければダメですか?

 確定申告時には収入を合計し改めて所得を算出し、人的控除や社会保険料控除などを差し引いて定率控除(段階的に廃止予定)などを加味し税額を求め、源泉徴収などで先に払った税額を差し引いてそのときに還付となるか追徴となるかが決まります。乙欄適用の税額は高いのでたいていは還付となります。2カ所以上から給与を受ける方は確定申告をする必要があるとされますが、それをしないと損をすることにもなります。

 地方住民税の方は源泉徴収票の綴りの一枚である「給与支払報告書」を翌年1月31日まで送ることになっていますので、確定申告しなくても役所にはばれます。つまり還付の分が返ってこない分損をすることになります。

 同じようなお立場の方を存じておりますが、生活はたいへんに厳しいものになるかと思います。私の知り合いは昼間の勤務中に瞬眠で交通事故を起こして夜の仕事がばれてクビになり、自己破産を余儀なくされた者もいます。ばれるばれないは税金よりも生活面での問題の表面化ということが大きいと思います。女の子の場合は昼間の職場の面々が知らずにお店に入ろうとしても入店を断られることがあります。どうもその子の友達が店に電話したらしいですが最近のお店はそういうところまで行き届いているのかと驚いたことがあります。

サラリーマンが二つの勤め先を持つ場合、メインの職場と、サブの職場と二つの職場で扱いは異なります。同時に二つのつとめを続けた場合、

主たる給与の支払先→扶養控除等申告書を提出して甲欄適用→年末調整を行う
(甲欄適用は扶養家族数を加味した税額になっており乙欄より税額は低いです)

風たる職場の支払先→扶養控除等申告書を提出せず乙欄適用→年末調整を行わない

そして、二つの職場から源泉徴収票を受け取って確定申告をすることになります。たいていは還付になりますので1月に入って役所が開...続きを読む

Qキャバ嬢でした。来年から夫の扶養に入りたいのですが、退職証明や給与明細がありません。

今年に入ってからキャバクラで働いていました。
1月〜9月までで、収入は250万円ほどです。
来年になったら夫の扶養に入りたいのですが、
給与明細や退職証明書、源泉徴収票等がありません。発行できないと言われました。
おそらく提出を求められると思うのですが、
どうすればいいか分からず困っています。
アリバイ会社を使うのは問題ありますか?
夫はキャバクラで働いていたことを知っていますが、夫が働いている会社には秘密です。
妻はアルバイトをしていると会社に話してあるそうです。
また、確定申告はキャバ嬢をしていたと正直に話してするつもりなのですが、扶養に入るときにバレてしまうでしょうか。

Aベストアンサー

>給与明細や退職証明書、源泉徴収票等がありません。発行できないと言われました。
キャバをやめるということですね。
健康保険の扶養に入るのに、過去の収入は関係ありません。
今後、130万円未満の収入かどうか、です。
なので、通常、給与所得者で仕事をやめないなら「給与支払(見込)証明書」、やめたなら「退職証明」などが必要になります。
健康保険によって必要な書類が違うこともあります。
なので、ご主人の会社もしくは加入している健康保険の事務局に、必要な書類(退職証明を書いてもらえないかもしれないので、その場合に必要な書類など)を確認されることをおすすめします。

>アリバイ会社を使うのは問題ありますか?
問題ないとは言えませんが、そうせざるを得なくなるかもしれませんね。
もしその方法しかなかった場合は、貴方の自己責任で判断してください。

>確定申告はキャバ嬢をしていたと正直に話してするつもりなのですが、扶養に入るときにバレてしまうでしょうか。
いいえ。
それはありません。

Q確定申告で困っています。1月~3月までホステスで生計をたてていたのです

確定申告で困っています。1月~3月までホステスで生計をたてていたのですが、事業所得になるので収支内訳書を書かないといけないんですよね?まわりに聞いて色んな領収書は取っておいたんですが、どんなものがどの経費になるのかがよくわからないのです。どなたか書き方をぜひ教えて頂きたいのですが…。

Aベストアンサー

#1です。

ドレスやアクセサリーなど衣装代は「服飾費」、化粧品代や美容院代は「美容費」、客に渡す贈答品代は「交際費」が良いでしょう。費目の名称がどうしても分からない時は「雑費」にして下さい。


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