売れなくなった芸能人の、第二の人生:

 昔の話ですが、東京の青山だったか、たまたま入ったナイト・クラブのオーナーが、かつては有名な歌手のひとで、愛そうよくサービスしてもらった記憶があります。

 他にも、いろいろなケースがありますか?教えて下さい。

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A 回答 (1件)

男ならヒモ、女なら政治塾の塾生。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2016/12/06 08:02

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Q見かけなくなった芸能人はどうやって生活してる?

何年か活動していた人でも、一年でもすぐに
見かけなくなってしまった芸能人の人は、どのように
生活しているのでしょうか?

どのくらい売れたら(ジャンルも)一生働かなくていい
状態になるのでしょうか?

それはどれくらい稼いだという事でしょう?
歌一曲、本一冊、映画一本、などでも可能でしょうか?

生活していけない人は、普通に働いていたりしますか?

Aベストアンサー

「メモリーグラス」の堀江淳さんは、この曲を作詞作曲していたので、そのカラオケ印税だけで年に2~300万円の収入があるそうです。
彼は今は地道にライブ活動してますが、まあカラオケ印税と合わせればサラリーマンの年収よりも多いかもしれませんね。

あと、NHKをやめてフリーになったアナウンサーの人(名前失念)は、大塚さんとか森本さんみたいに陽の目は見なかったですが、月に3~4回の講演活動や司会業で充分暮らしていけると、どこかのインタビューで答えていました。


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