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償却資産に課税される固定資産税の課税標準額というのはどのように決められているのですか?減価償却費とは関係有るのでしょうか?
全くの素人なので簡単に教えていただけるとうれしいです。

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A 回答 (2件)

償却資産の減価償却の方法は、原則として定率法です。



失礼しました、前回の回答で参考URLを入れ忘れました。
今度は間違いなく入れましたので、ご覧ください。

参考URL:http://www.city.tateyama.chiba.jp/kakuka/zeimu/z …
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償却資産に課税されるのは、償却資産税といいます。



課税対象は構築物・機械及び装置・船舶・航空機・車両運搬具・什器備品など事業用のもので、固定資産に計上されている減価償却資産です。
なお、自動車のように自動車税、軽自動車税の対象となるものは、償却資産から除かれます。

課税標準額は、固定資産評価基準に基づいて、取得価格を基にして,取得後の経過年数に対応した価値の減少を考慮して評価します。

詳細は、参考URLをご覧ください。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
課税標準額が経年で減少していき、毎年償却資産税が減っていくのはわかったのですが、
固定資産評価基準に基づく価値の減少は、減価償却費の定額法や定率法と同じなのでしょうか?それとも、まったく別の計算方法なのですか?
度々の質問ですみません

お礼日時:2001/06/26 12:39

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