父親がつい先日、食べた物がつかえるので東京の池尻大橋の大橋病院で
検査をしたところ、いきなり食道癌のステージ3と言われ、三大治療の
手術、放射線、抗がん剤を勧められました。

ただ、食道癌の手術は難しく、胃を引き上げるなど大変そうですし、
父はもう80過ぎてますので、もうその3つの治療もせずに死ぬと
最初は医師に言いました。

私や母がニンジンジュースなど自然治療を勧めたところ受け入れ、父は
医師でないですが友人の医師が数人におり、自然治療と放射線治療だけ
をしましょうという話になり、父も了承し、大橋病院から目黒の共済病
院を紹介されて、近日、放射線治療を始めるはずでした。

いま、食道がつまった時に流動物を流し込む時に備えて、その大橋病院
で胃に穴を開ける手術を5日前の月曜日に無事終えましたが、今日、術
後に少し熱が出ましたが、特に感染症も、癌が大きくなったこともない
ので安心ですと昨日は言われましたが、今日、突然、やはり放射線治療
は出血や突然死のリスクがあるので、お勧めできないと、急に切り返し
をされました。

こんな判断ておかしくないですか?癌が大きくもなってないのに、前回
言ったことと違うのは、何故なのでしょうか?

セカンドオピニオンでも行った方が良いでしょうか?

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A 回答 (2件)

それは担当医でないと誰も分からないでしょう。

胃瘻を作る際の内視鏡で前回とはなかった違う所見があったと考える方が自然です。
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サードオピニオンをさがしたほうがいい。

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