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「大きくお腹をふくらまして息を吸って~」と医者に言われる場面ありますよね?
吸った息は肺に入るのに、なぜお腹をふくらまして息を吸って、と言うのでしょう?横隔膜を下げないと肺はふくらみませんしね(^^;
以前から気になっています。どなたか教えてください(^^)

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A 回答 (2件)

No.1さんの回答にケチを付けるようですが、


横隔膜が下がらないと肺に空気は吸い込めません、
どんなに浅い呼吸でも必ず横隔膜は下がります、

医者が言うのはまさしく腹式呼吸です、
自身がお腹を意識して膨らます様に呼吸すれば自然と医者の要求が満たされます、腹腔が膨らむ事でそれに連れて横隔膜が更に下部へ引き寄せられて肺野が広がり必然的に肺への吸気の吸入量が増えます、
聴診器を当ててると空気が通過する時の時間も永くなりますから呼吸音が其の分長く聞き取れます。
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この回答へのお礼

ご回答いただきありがとうございました(^^)腹式呼吸ですね!
長年のモヤモヤがスッキリしました!

お礼日時:2016/12/12 15:09

お腹を膨らませるのは腹式呼吸で、横隔膜が下がりその分肺野が広くなります。


胸式呼吸だと横隔膜を下げない浅い呼吸となります。
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この回答へのお礼

早速ご回答いただきありがとうございます。
横隔膜が下がるんですね、すっきりしました!(^^)

お礼日時:2016/12/12 14:28

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