私は4年程前に離婚し前妻との間には子供が一人いました。子供は前妻が引き取り、私は養育費を毎月送金しています。養育費は調停で決められた金額を送金してきましたが、4年前とは状況が変わってきたため養育費の減額を考えています。

その理由として
(1)前妻、私共に2年程前に再婚している
(2)子供は前妻の再婚者の養子となっている
(3)現妻の不妊治療で高額な医療費が必要となっている

実父として養育の義務があることは十分理解していますが、上記理由の(3)によってこのまま養育費の送金をする事が非常に困難な状況となっています。

養育費の減額は可能でしょうか?又、可能な場合、どのような手続きが必要となるのでしょうか?出来るだけ前妻との間でトラブルがないように進めたいと考えています。何か良い方法がありましたら教えて下さい。

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A 回答 (4件)

 妻が再婚して子供が再婚相手と養子縁組をした場合、子の扶養義務者は一次的には養父と母、二人に経済力が無い場合に二次的に実父となりますので、事情変更を理由に減額できます。

方法としては、相手と協議して、合意できないときには、家庭裁判所に「養育費減額請求の調停申立」を行い、それでも合意できないときには審判になります(家事審判法)。

参考URL:http://www1.odn.ne.jp/tops/5-3youikuhi.htm
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
事情変更を理由に減額する方法で考えてみます。出来るだけ裁判はしたくないので相手と協議をしてみます。

お礼日時:2001/06/26 19:51

shoyosiさんの参考URLにもあるように、調停によって養育費が定められた場合でも、その後の事情の変動により、一度決められた内容を維持する事が、両当事者の生活状況などの点を考慮して明らかに不当であると判断される場合には、家庭裁判所は、その協議・調停・審判の変更または取消をすることができます(民法880条、家事審判法9条1項乙類8号、家事審判規則94~98条)。



上に言う、「事情の変動」というのは、調停や審判などによって具体的に確定した後わずかな期間内における多少の事情変更や、当初の調停や審判の中で当然に予期された事情の現実化(今回の場合ですと、元奥さんの再婚やfukurinさん自身の再婚など)の場合には認められません。

「元の奥さんが再婚しただけではなく、お子さんがその再婚相手と養子縁組をしたこと」「fukurinさんの現在の奥さんの不妊治療のため」という理由を裁判所の方でどのように判断するかだと思います。

tk-kubotaさんがおっしゃるように、「調停」には確定判決と同様の効力があります。
従いまして、前の「調停」内容の執行力を無くさせるためには、もう一度「変更または取消」の「調停」または「審判」をする必要があります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
調停を申し立てる方向で考えてみたいと思います。
shoyosiさんの参考URLも見てみます。

お礼日時:2001/06/26 19:37

私も今回のケースでは「養育費減額請求の調停申立」が可能だと思います。

(調停で今までの養育費が決定されていても)
たしかに、tk-kubotaさんのおっしゃるように、一事不再理の原則はあるのですが、だからといって、「何が何でも、どんな事態が生じても調停で決定したことを守れ」というものでもありません。(調停のときには、未来になにがおきるかまではわかりませんから、「その時点」で相当と思われる結論を出しているだけです)
養育費支払いのように継続して義務の生じるものについては、「事情変更」による義務の軽減等を申し立てることができます。
もちろん、調停を申し立てた結果、「減額するだけの理由がない」ということで認められない場合もありますが、fukurinさんの場合は認められると思いますよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
事情変更は実際に起きているわけですから、Saeraさんのアドバイスを参考に調停申し立てを考えてみます。

お礼日時:2001/06/26 19:43

裁判所の「調停」は2度も3度もできません。

例外として、その調停に法令違反があった場合又は再審請求の理由があった場合などに限られます。今回のような理由ではできません。調停は、一旦成立すると判決と同様な効力があり同じ判決を2度も3度もできないことと同じです。できるなら国家権力は保たれません。
shoyosiさんの云う「養育費減額請求の調停申立」は前回決まった養育費は裁判所外の場合を指すものと思われます。それなら可能です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
参考になりました。

お礼日時:2001/06/26 19:47

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Q再婚相手と子の養子縁組後の養育費減額調停について

私は10年程前に元夫の浮気が原因で離婚し元夫から慰謝料と養育費を調停調書に基づいてもらっています。
私は数年前に再婚し子は再婚相手と養子縁組をしました。
最近元夫がそれに気付いたのか?養育費の減額調停をしてきました。
この間調停に行きましたが、明らかに相手が調停員に下記のような嘘をいっています。
(明らかに嘘だと解っていますが、証明するものがなく調停員には口頭でしか伝えることは出来ませんでした。)
(1)元夫の収入が少なく、あちこちから借金をしているとのこと。
(2)元夫の現在の妻が毎日長時間の仕事にをしているのに、病弱の子どもがいるので手が離せな 
 く働けないので収入がない。
以上のようなことで、生活が苦しいので養育費を減額して欲しいとのこと。

調停委員は相手方の言葉を鵜呑み(相手の言葉だけで証明書もないそうです)にし、私には私の再婚相手が子ども2人を養子縁組しているので、裁判官の審判にかかると養育費が0円になる可能性が高いので、ある程度の額で妥協しなさいと言います。
また、養子縁組してるから、減額は当然といった感じです。
今の夫も先妻との子に養育費をはらっていますし、持病もあり通院代などかさみとても生活に余裕などありません。(正直前夫からの養育費が無いとマイナスになります。)それは、調停委員にもエビデンスを提示してますが、真剣に見ている様子はありません。
そこで、次回の調停までにはまだ時間がありますので、(1)、(2)については、調べたら明らかになりますが、調停中に当事者が調べても(証拠を得る)良いものなのでしょうか?または、調べても無駄なことでしょうか?
それと、今の夫と私の子との養子縁組を一旦解消しようかとも思いますが、今の段階では遅いでしょうか?どなたか、ご存じなかた教えていただけませんでしょうか?

しかし、もともと離婚の原因は元夫の浮気(相手は現在元夫の妻)で、調停調書を交わしている事項を、後から事情が変わった(自分勝手な)からと言って、変更できるなら、何のために離婚時に調停をしたのか解りません。さんざん苦しめられて離婚したのに、また苦しめられるとは。

私は10年程前に元夫の浮気が原因で離婚し元夫から慰謝料と養育費を調停調書に基づいてもらっています。
私は数年前に再婚し子は再婚相手と養子縁組をしました。
最近元夫がそれに気付いたのか?養育費の減額調停をしてきました。
この間調停に行きましたが、明らかに相手が調停員に下記のような嘘をいっています。
(明らかに嘘だと解っていますが、証明するものがなく調停員には口頭でしか伝えることは出来ませんでした。)
(1)元夫の収入が少なく、あちこちから借金をしているとのこと。
(2)元夫の現在の妻が...続きを読む

Aベストアンサー

1 ご心中お察しします。あなたが理不尽だと感じているその感覚に、私は心情的には共感できます。しかし、ここであなたが方針を誤るととんでもない結果になるので、心情部分はしばらく脇に置いて、あなたの質問に対する私の結論をまず率直に申し上げます。がまんしてお聞きくださいね。

2 質問への結論
(1)「調停委員は相手方の言葉を鵜呑み(相手の言葉だけで証明書もないそうです)にし、私には私の再婚相手が子ども2人を養子縁組しているので、裁判官の審判にかかると養育費が0円になる可能性が高いので、ある程度の額で妥協しなさいと言います また、養子縁組してるから、減額は当然・・・。」
→私は、養子縁組を維持される限りは、調停委員の意見に従うしかないと考えます。

(2)「次回の調停までにはまだ時間がありますので、(1)、(2)[元夫の収入減や借金による支払困難という嘘]については、調べたら明らかになりますが、調停中に当事者が調べても(証拠を得る)良いものなのでしょうか?または、調べても無駄なことでしょうか?」
→調べることは是非必要ですが、養子縁組を維持されたままでは調べても無駄になるかもしれません。

(3) 「今の夫と私の子との養子縁組を一旦解消しようかとも思いますが、今の段階では遅いでしょうか?」
→養育費だけのことを考えると養子縁組の解消を今すぐすべきでしょう。遅いことはありません。ただし、お子さんの身分関係を不安定にすることになりますから十分な配慮が必要です。

3 理屈について少し説明します。
あなたのお子さんには、離婚の際に親権を失った実父と養子縁組によって親権を獲得した実父の二人の父親が存在します。
この場合には、養父の扶養義務が実父のそれに優先します(仙台高等裁判所昭和37年12月12日決定、札幌家庭裁判所小樽支部昭和 46年11月11日審判、長崎家庭裁判所昭和51年9月30日審判などが先例としてあるようです)。「裁判官の審判にかかると養育費が0円になる可能性が高い」という調停委員の言葉は正確なのです。養父は、わざわざ子の面倒を見るため養子縁組をしたのだから、こちらの義務を優先させるのは当然という考え方のようです。養父の扶養義務が優先する限り、実父の扶養義務は眠った状態になってしまいます。

4 しかし、養父が死亡したり、失業したりして、そちらから十分な扶養が得られない事態が発生すると、眠っていた実父の扶養義務が目覚めるのです。離縁によって養父がいなくなっても同じことになります。したがって、「今の夫と私の子との養子縁組を一旦解消しようかとも思います」というあなたのお考えも有力な選択肢の一つでしょう。

5 元夫は二重の布陣で養育費減額を求めています。第1陣は養子縁組みという新たな事態による扶養義務の終了、第2陣は実父側の経済的困窮による扶養能力の喪失という主張です。
第2陣の実父側の経済的困窮による扶養能力の喪失という主張が通ってしまうようだと、離縁という戦術で敵の第1陣を打ち破っても、結局養育費の減額がある程度認められることになってしまいます。
これを避けるためには、「[元夫の収入減や借金による支払困難という嘘]については、調べたら明らかになります」というのであれば、必死で調べて下さい。元夫の収入減や借金による支払困難がある程度本当だとしたら、元夫に対する養育費請求を維持するために離縁まですることに何の意味があるのということになってしまうでしょう。

6 子連れで離婚した女性との結婚を決意する男性の中には、継子(妻の連れ子)のままでは、母親が結婚で姓を変えると母子が姓を異にすることが可哀想だと考えたり、いずれ妻と自分の間にできるかも知れない実子と分け隔てなく育ててやろうと考えて、継子と養子縁組をしようとされる方が少なくありません。そのような優しい心根の男性を伴侶とすることができたあなたは何物にも代えがたい宝物を手にされたのかも知れません。そして、お子さんにとってもそのような養父さんは宝物なのです。
離縁は、実父への養育費請求のためには必要なことですが、他面、お子さんからこの宝物を奪うことにもなります。なんとも悩ましい決断です。
私は、過去にあなたと同じような立場に立たれた女性側についた経験を持っています。そのケースでは、諸般の事情もあって、養子縁組を維持される決断をされました。
最低限、次のような点についての慎重な検討をされるべきです。
(1)本当に養父の経済力からみて実父の養育費をあてにするしかないのかどうか。
(2)実父に支払能力が本当にあるのか
(3)身分関係がころころ変わることが子供に与える悪影響をどのように評価するか。
なお、離縁すると養子は養子縁組前に名乗っていた姓に戻ります。あなたと同じ姓に再び戻すには家裁で氏の変更許可を受ける必要があります。環境変化に過敏に反応しやすいお子さんの場合はより繊細な配慮が必要でしょう。

7 あなたにとっては非常にしんどい決断になりますが、ここは調停委員や裁判官、現在の夫(養父)のご意見を十分聞いて、よくよく熟慮して決断して下さい。
うまくいくことをお祈りいたします。お大事に。

1 ご心中お察しします。あなたが理不尽だと感じているその感覚に、私は心情的には共感できます。しかし、ここであなたが方針を誤るととんでもない結果になるので、心情部分はしばらく脇に置いて、あなたの質問に対する私の結論をまず率直に申し上げます。がまんしてお聞きくださいね。

2 質問への結論
(1)「調停委員は相手方の言葉を鵜呑み(相手の言葉だけで証明書もないそうです)にし、私には私の再婚相手が子ども2人を養子縁組しているので、裁判官の審判にかかると養育費が0円になる可能性が高いの...続きを読む

Q養育費:減額請求について

現在、夫と離婚について協議しております。

離婚理由は、夫の暴力と愛人です。

慰謝料200万円は既に受け取りました。
養育費は、月々7万円。(娘2歳1人)

公正役場にて、証書を作成した後、離婚します。

が、愛人とのメールのやり取りを見たのですが、
「養育費を高めに設定した方が楽に別れれるから。
でも、数年後に減額請求の申し立てを起こせば万事OK
場合によっては、月に2万くらいで済むから。」
というような内容のやり取りを発見しました。

このような事が、可能なのでしょうか?
許せないのですが・・・。
公正証書に減額請求の申し立てはしません。というような取り決めを
する事は出来ますか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

それは出来ないとお思います。
1. 離婚後に再婚をした場合、生活に掛かる費用が膨らむ為、その支払い者の最低限の生活を維持しなければ支払いが困難になり、破綻を防ぐ意味から減額できます。

2.収入の減少で取り決めした金額が支払い困難になった場合は減額できます。

但し、 離婚後に婚姻予定がありそれを見込んで取り決めをし、後に減額請求する積りなら、証書作成前にそこに電話し相談するしかありません。

ここでの回答は必ずしも正しい訳ではなく、 公正役場に相談するのが一番正しいでしょう。 

Q養育費の減額について。

離婚調停で決められた養育費の減額をするには、行政書士に依頼するのと、弁護士に依頼するのでは、どちらが効果的でしょうか??現在は離婚時よりも収入が減っているのと、再婚して扶養者が増えています。離婚してから実家に戻り、就職した会社は開業したばかりで、給料明細は、働き始めてからの3ヶ月分が手元に有る状態で、年収の計算もどのようにすれば良いのか分りません。

Aベストアンサー

収入が減ったのでしたら、もちろん養育費の減額も可能です。
行政書士か弁護士、どちらでもかまいませんが、「離婚に強い」ということが条件です。
個人的には行政書士がお勧めです。
離婚専門の行政書士もおられますので、さがしてみたらいかがでしょう。
裁判になるようなときは知り合いの弁護士を紹介してくれるでしょう。

一番良いのはツテがある弁護士ですが、いらっしゃらないのであればお近くの離婚専門または離婚に強い行政書士がよろしいかと思います。

Q養育費の減額の請求について

養育費の減額の請求について
夫とは再婚同士で、2年目です。
夫は元妻と3年前に裁判で離婚しています
原因は妻の不貞です。
離婚の際に子供(一人)の養育費として月10万円ずつ支払う事になっています。
丁度私と再婚した年度から非常に不景気になり、借金をして養育費を支払ってきました。
従業員も一人いましたが、私が手伝うようになったのと、給料が支払えないので辞めてもらいました。
離婚した時は景気もこれほど悪くなく、充分支払える額であり、
早く離婚したかったので、10万円という金額で同意したと言うことです。
私は、子供一人で10万円というと高いと思いますが、先に決まっていたことなので
何も言いませんでした。

先ほど、子供が被保険者、契約者になっている保険契約、月掛け金19.000円の保険に加入していることがわかりました。
満期金受け取りが前妻になっており、おそらく250万円位になると思います。
合計で月約12万円もの支払いをしていることになります。

今回のことで夫の仕事を手伝うのも嫌になりました。
それはともかくとして、養育費減額請求というのはできるのでしょうか?
それと、裁判で離婚した場合、判決書というものは裁判所にあるのでしょうか?
あるとした場合、現在の妻である私は、判決書の写しを裁判所に行って請求することは
できますか?
宜しくお願いします。

養育費の減額の請求について
夫とは再婚同士で、2年目です。
夫は元妻と3年前に裁判で離婚しています
原因は妻の不貞です。
離婚の際に子供(一人)の養育費として月10万円ずつ支払う事になっています。
丁度私と再婚した年度から非常に不景気になり、借金をして養育費を支払ってきました。
従業員も一人いましたが、私が手伝うようになったのと、給料が支払えないので辞めてもらいました。
離婚した時は景気もこれほど悪くなく、充分支払える額であり、
早く離婚したかったので、10万円という金額で同意し...続きを読む

Aベストアンサー

 養育費の減額請求はできます。当事者同士の話合いでも可能ですし,当事者同士では話にならないのであれば,家庭裁判所に調停を申し立てることもできます。家庭裁判所の調停も,基本的に話合いですが,話合いがまとまらない場合には,審判という手続に移行して,家庭裁判所で養育費の額を決めてもらうことができます。

 家庭裁判所で決まる養育費は,離婚がなかったものとした場合に,両親が子供の養育にかけられるお金を計算し,それを元の夫と元の妻の収入に振り分けるという方法で計算されます。ですから,一方の収入が継続的に低下した場合には,養育費全体の額が再計算されることになり,その振り分けもやり直しとなります。

 裁判で離婚した場合の判決書は,3年前のものであれば,原則として(というのは,裁判が長期化していない限りということです)家庭裁判所に保存してあります。保存期間は50年です。

 写しを請求することは,利害関係など,一定の理由がなければできませんが,事件番号が分かれば,閲覧を請求することはできます。

Q養育費減額の申立

養育費減額を審判申立をしたいと考えています。
離婚の際も、慰謝料+養育費の問題で審判離婚になった経緯があります。

現在手取り30万、大学生、小学生、保育園児の4名の子供がいます。
支払っている養育費は2名の子供に対して12万です。

裁判当時からの変化は、
再婚、妻の連れ子+子供が3人産まれた、マンションの購入など、状況が変化して、裁判当時に比べると収入も3/4に減っています。
ただし、再婚相手も会社員で収入がありますが、彼女の親のマンションローンを肩代わりしており、2000万の残債があります。

どうしても!と考え減額申立を実施しようとおもうのですが、何よりいやなのが、元妻と裁判所で顔を合わせるのが苦痛なのです。

養育費の減額の申立てをした場合、

1)弁護士を依頼しても、裁判所で相手方と直接顔を合わせることがありますでしょうか?
2)実際の決定までどれくらいの時間がかかりますでしょうか?
3)必要な提出書類はどんなものが予想されますか?

どなたかご存知であれば教えてください

Aベストアンサー

1)貴方は裁判所には一度も行かず、すべて弁護士を通じて手続をすれば良いと思います。
2)すみません。わかりませんが、それも弁護士に聞けば良いと思います。
3)同上です。

手取りが30万しかないのに2名分で12万円というのは著しく高額と思います。減額請求できるスジと思われます。若い弁護士などに格安で頼み込んで、すべてお任せするのが確実です。


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